成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)

【評価が高め】あゆみ、大人の女になる(2/2ページ目)

投稿:2023-12-25 22:40:31

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「お兄ちゃん…ぃたぃょぉ…じっとして…動かないで…んんん〜…」

あゆみは痛みで腟内をキュウキュウと締付けていた…

暫くじっとしていると徐々にあゆみの力が抜けてきた…

「あゆみ…まだ痛むか?」

「お兄ちゃん…じんじんしてるの…お腹の中いっぱいにお兄ちゃんのおちんちんが有るみたい…」

「そっか…兄ちゃんも初めてだったから…あゆみと一緒だよ」

「お兄ちゃんの初めて…あゆみにくれたの?」

「そうだよ…あゆみの初めてを兄ちゃんにくれたのと同じだよ…」

「お兄ちゃん、あゆみ嬉しぃ…大好きだょ…お兄ちゃん…お兄ちゃん…」

何度も俺を呼びながらあゆみは抱きつき幸せを感じているようだった。

「あゆみ…そろそろゆっくりだけど動いても良いか?」

「ぅん…あゆみ…頑張る…」

「有り難う…」

クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…

ゆっくりと腰を動かし、奥の奥…子宮口と思われるところまで鬼頭は進み当たっていた…

「ぁ、んんん…はぁ…ぃっ…たぃ…ぁぁ!…はぁぁ…」

もう少し鬼頭に力を入れて進めた…

ニュルブチュ…

子宮口を押し広げ子宮内に鬼頭は入ったようだった…

クチャクチャクチャクチャクチャ…

「ぁぁん!…くぅぅ、ぃったぃ…はぁはぁ…ぁんっ…」

「あゆみ、大丈夫か?まだ痛いか?」

「くぅぅ…お兄ちゃん、まだ少し…でも…なんかふわふわして…はぁぁ…へんな感じだょぉ…」

「そっか…もう少しで兄ちゃんも終わりそうだよ…」

あゆみの畝りながら絡みついて締付ける腟内の動きに俺は限界を迎えようとしていた…

「そういえば…あゆみ、もぅ生理は来てるの?」

「ぁんっ、ぁぁ…お兄ちゃん、あゆみ…まだ生理ないよ…」

「そっか…じゃあ中で出すよ…」

「中で…出すの?…お兄ちゃん?何?」

あゆみはまだ男性器から精子が出てくることを知らないようだった…

「あゆみ…兄ちゃんのちんちんから精子が出るんだよ…あゆみの中に出すんだよ…」

「んんん…そぅ…なの?…お兄ちゃん、良いよ…せいし?出しても…」

クチャクチャクチャクチャクチャ…

「ぁぁん、くぅぅ…ふわふわするの…お兄ちゃん、なんか変だよぉ…」

「いくっ…」

ビュルビュルビュルビュルビュル…

「お兄ちゃん…温かいのがあゆみのお腹の中に入ってきてるよ…おちんちんも動いてるよ…」

「あゆみ…兄ちゃん、あゆみのお腹の中に精子を出したんだよ…」

俺はあゆみの中に入ったまま優しく抱きしめてキスをして頭を撫で続けた…

「あゆみ…有り難うな…兄ちゃん凄く気持ちよかった…まだ痛むか?」

「ううん…お兄ちゃん、もぅ大丈夫…少しヒリヒリしてるけど、あゆみもふわふわしてなんだかあゆみじゃないみたいなの…」

ゆっくりとちんちんを抜くとあゆみの破瓜の証と俺の精液が小さな膣口から漏れ出してきた…

大量のティッシュで拭き取りあゆみの血液で汚れたシーツを取り綺麗に掃除した…

シーツを慌てて洗濯機に放り込み洗濯をした…

あゆみを抱きかかえてリビングに降りてあゆみと並んでソファーに座り話した。

「あゆみ…パンツ履いておこうな…もぅ乾いてるから」

「ぅん…お兄ちゃん、でもねまだお兄ちゃんがあゆみのお腹の中にいるみたい…お股に何か挟まったままみたいな感じなの…」

「そっか…兄ちゃんも良く判らないけど、段々と慣れてくると思うよ…」

俺はあゆみの乾かしていた服と下着を持ってきてあゆみに着せてやった…

可愛い可愛い小学5年生のあゆみの姿に戻った。

シーツの洗濯も終わったので部屋に干した…

母さんにバレたら何言われるか…

俺は少しドキドキとしていた…

「あゆみ…初めてせっくすしちゃったね」

「お兄ちゃん、あゆみと初めてのせっくすしてくれて有り難う…」

「兄ちゃんはあゆみが大好きで一番大切だから、もっともっと優しいセックスをしような!」

「ぅん、お兄ちゃん…大好き!」

あゆみは無邪気に俺に抱きついていた…

時計を見るともぅ6時になっていた…

「あゆみ、そろそろ帰ろうか…兄ちゃん送るから」

「お兄ちゃん、もっと一緒に居たいよ…」

「兄ちゃんもだょ…でもね、お母さん心配するからね」

「ぅん…わかった…お兄ちゃん、明日も一緒に居てね…」

「おぅ!勿論だ!」

そう言ってもう一度あゆみにキスをして家を出た。

外の雨はすっかりあがっていて俺とあゆみは手を繋いでおっきく手を振りながら歩いた。

あゆみは少しお股が気になるのか歩きずらそうにしている…

「あゆみ、どうした?」

「お兄ちゃん…お股がヒリヒリしてて、歩きにくいの…」

「そっか…でもお家ではお母さんに判るとだめだから気を付けてな…」

「ぅん、あまり動かない様にする…」

あゆみの家に着きインターホンを鳴らす…

ピンポーン♪

「は〜い」

「ママ、ただいまぁ〜」

「お帰りなさい、あゆみ。」

「今晩わ、今日も楽しく過ごしました。雨にうたれたので僕の家で洋服を乾かして着せていますので…」

「あらっ、そうだったの…あゆみ、あなた傘は?」

「ママ…学校に忘れてきちゃったの…」

駅に迎えに来てくれていた事など一連を説明した。

「あらあら…亮くんごめんなさいね…Tシャツまでお借りしたのね。」

「大丈夫ですよ、風邪ひかすわけにはいきませんし」

「亮くん、今度は一度家に遊びに来てね…色々とお世話になって…お礼もしないとだし…」

「そんな、お礼なんていいですよ!でも一度遊びには寄せてもらいますね」

「待ってるわね、あゆみも喜ぶと思うから。」

「はぃ、有り難うございます。それでは失礼します。」

「お兄ちゃん、ばぃばぃ!またね!」

「おぅ!あゆみちゃん、またね!ばぃばぃ!」

そうして俺は家に帰った。

その夜は部屋であゆみの動画を見返してオナニーをして眠った。

皆様の暖かいご支援宜しくお願いいたします。

この話の続き

近所の可愛い女の娘4皆様、暖かいご評価頂き有り難うございます。ある程度評価頂けた様なので続きを投稿させていただきます、是非とも応援の方宜しくお願いいたします。何時ものようにあゆみと家で過ごし家に送って部屋で過ごしているとあゆみからメールが来た。『お兄ちゃん、明日もお迎え行って…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:23人
いいね
投票:41人
文章が上手
投票:17人
続編希望
投票:50人
お気に入り
投票:22人
名作
投票:12人
合計 165ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

話の感想(6件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]