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【評価が高め】あゆみと俺のバレンタインデー…(2/2ページ目)

投稿:2024-02-26 20:01:46

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本文(2/2ページ目)

あゆみは身体を起こしてコクンと全てを飲み込んでもぅ一度鬼頭をペロペロと舐めて残った精液を全て飲み込んだ…

「あゆみ…あゆみチョコ凄く美味しかった…」

「お兄ちゃん…へんなのぉ…あゆみの身体にチョコつけてなめるんだもん…びっくりしちゃったょ…」

「ごめんな…雑誌で読んでやってみたかったんだ…」

「でもね…あゆみ…凄くふわふわしたょ…あんなのはじめて…」

「チョコがあゆみのお汁と混ざったのも美味しかった…」

「ゃだぁ…お兄ちゃん…へんなのぉ…」

あゆみを抱きしめて横になり布団をかぶって2人で昼寝をした…

今日はあゆみの家で晩御飯を食べる事になっているので目が覚めると2人であゆみの家へと向かった。

お母さんは既に帰ってきていた。

「ママ、ただいまぁ」

「こんにちは、お邪魔しまぁす」

「おかえり…あゆみ、亮くんにチョコ渡したの?」

「ぅん、もぅ食べたょ…お兄ちゃん、美味しぃって言ってくれた」

「良かったわね♪…あゆみが一生懸命作ったんだから…」

「それでね…お兄ちゃん、学校で2つもチョコもらってきたんだょ…」

「あら…そうなの?…亮くんモテるのね」

「いぇ…今年初めて貰ったんです…モテるとかそんなんじゃ…」

「あゆみも大変ね、モテるお兄ちゃんが彼氏で♪」

お母さんは笑いながら言っている…

「ママ…お兄ちゃんはね…あゆみの事が一番すきなの!…お兄ちゃん…そぅ言ってくれたもん…」

あゆみは半べそになりながら必死に言っていた…

お母さんはあゆみの予想外の反応に少し慌てていた…

「そぅよね…亮くん見てるとそれは凄く伝わってくるわね…良かったわね、あゆみ…」

「お兄ちゃんはあゆみの彼氏だもん…あゆみだけのお兄ちゃんだもん…」

あゆみは泣き声で小さく呟いていた…

「あゆみ…兄ちゃんはあゆみが一番だから!…そのかわりあゆみも兄ちゃんの事が一番すきで居てほしいな」

「あゆみはお兄ちゃんしかいゃ…お兄ちゃんだけだもん…」

「有り難うな…あゆみ…」

お母さんの前だったがあゆみを優しく抱きしめて頭を撫でた…

その後あゆみは何とか気を取り戻して楽しく夕飯を頂いた。

「亮くん、今夜は泊まっていくんでしょ?」

お母さんが聞く…

「はぃ…そうさせて頂くつもりです」

「じゃぁね…あゆみは明日も学校だから早くお風呂に入ってゆっくりなさい」

「はぃ…そうさせて頂きますね」

あゆみとお風呂に入り部屋に戻った…

あゆみのルナルナをチェックする…

排卵日と思われる日から4日目だった。

ベッドに横になり俺はあゆみに言った。

「あゆみ…エッチしよっか?」

「お兄ちゃん…もぅいっかいせっくすするの?」

「ぅん…今度はあゆみは妊娠しにくい時期だから兄ちゃんあゆみのお腹の中に精子出したいな…」

「お兄ちゃんのせいしであゆみのお腹の中いっぱいにしてくれるの?」

「ぅん…良いかな?」

「ぅん…ぃぃよ…あゆみ…ぅれしぃな」

あゆみはクリンとした可愛い目で俺を見つめて嬉しそうに言った。

あゆみを抱きしめてそっとキスをする…

あゆみは俺に身を任せて柔らかい唇を俺の唇とくっつけてくる…

クチュクチュクチュ…

舌を絡ませ合って下着姿のあゆみのブラジャーを外して乳首を指で軽く摘み転がす…

「ぅぅ…んんん…くぅぅ…」

口を塞がれているあゆみは口籠りながら喘ぎとも言える声を喉の奥から出していた。

あゆみの小さな乳首はコリコリに固くなりピンと立っていた。

あゆみの股に脚を割って入れ込むと太腿に当たる土手や秘部は凄く熱くなっておりあゆみは腰をくねらせ始めた。

キスを辞めて乳首を口に含み舌先で愛撫しながら秘部へと手を進める。

パンツ越しに秘部を撫でるとやはり凄く熱くなっており腟内あたりは既に湿り気を帯びていた。

パンツを指で横にずらして指で膣口を撫でると女液をふんだんに溢れさせピチャピチャと音を出してくる…

「んんん…くぅぅ…ぁんっ…お兄ちゃん…お兄ちゃん…んんん…」

「あゆみ…もぅ…ふわふわしてるのか?」

「んんん…お兄ちゃん…ふわふわするょぉ…お兄ちゃん…大好きだょ…」

「あゆみはエッチだな…お股…こんなにビチャビチャにして…」

「ゃだぁ…あゆみ…エッチじゃないもん…」

あゆみに俺のギンギンになったちんちんを握らせた…

「あゆみがエッチだから兄ちゃんもこんなになっちゃったよ…」

「お兄ちゃん…すごくかたくなってるょ…それにすごくおっきぃ…」

「あゆみ…兄ちゃんの顔の上に跨いで座ってちんちんペロペロしてくれる?」

俺は初めてシックス・ナインをしてみようと思った…

「こぅ?…あゆみ…わかんなぃ…」

あゆみは俺の顔の上に跨いで俺のちんちんを小さな口に含んだ…

「あゆみ…それであゆみのお股を兄ちゃんの口につけるんだよ…」

「えっ…そんなの恥ずかしいょ…」

「あゆみ…恥ずかしくなんかないから…」

そう言ってあゆみの腰を掴み口の上に降ろさせた…

ピチャピチャピチャピチャ…

あゆみのクリと小陰子や膣口を吸う様に舐める…

あゆみは腰をピクッ…ピクッ…と震わせちんちんを舐める舌の動きを止めて声をあげた…

「ぁんっ…んんん…お兄ちゃん…ふわふわするょぉ…」

「あゆみ…こうすると気持ちいいだろ?そのまま兄ちゃんのちんちんペロペロするんだょ」

「んんん…ぅぅぅ…んっ…んっ…」

何とかあゆみはちんちんを舌先で舐めていた…

俺は舌先でクリをペロペロペロと激しく舐める…

ビクビクビクビクビクゥッ…

あゆみは激しく腰を痙攣させて絶頂した…

「んんん…ぁんっ!…ぁぁん!…ゃぁ…はぁ…はぁ…んんん!…」

完全にあゆみの舌の動きは止まってしまい腰をビクビクと痙攣させ続けていた…

あゆみの膣口からは女液が滴り落ちてきて俺の顔にポタッ…ポタッと落ちてくる…

あゆみを上からおろして次に四つん這いになるように言った。

「お兄ちゃん…こぅ?」

あゆみは四つん這いになりお尻を突き出していた…

「そぅ…それで良いよ…」

俺はあゆみの背後にまわり亀頭をあゆみの膣口にあてがった…

「えっ…お兄ちゃん…このままでいいの?」

俺はあゆみの腰を掴み亀頭を突き刺していった…

クチュ…

亀頭があゆみの膣口に咥え込まれてその様子がよく見える…

「んんん…お兄ちゃん…はすかしぃ…やだぁ…」

初めてするわんわんスタイルにあゆみは戸惑い恥ずかしがった…

「あゆみ…これで良いんだよ…あゆみの中に入っていくちんちんがよく見えて興奮するょ」

「ゃぁ…お兄ちゃん…はすかしぃ…ゃだぁ…」

クチュ…クチュ…クチュ…

何度かゆっくりとピストンをして徐々に奥に入っていく…

恥ずかしさもありあゆみの腟内は何時もに増して締付けてうねらせてくる…

直にいきそうになってしまうが何とか耐えて子宮口に亀頭をつきあてた…

「んんん!…あんっ!…ぁぁん!…」

あゆみははっきりと喘ぎ声をあげるようになってきた…

「あゆみ…気持ちいいだろ?」

「んんん…お兄ちゃん…わかんなぃ…わかんなぃょぉ…ふわふわするょぉ…」

クチュ…クチュ…クチュ…グヂュ!

最後の一突きで子宮頸管に亀頭を押し込んだ…

「あぁぁ!…んんん…くぅぅ!…」

あゆみは身体を痙攣させて今にも倒れ込みそうになる…

俺はあゆみの腰をしっかりと掴み倒れ込まないようにさせてちんちんを根元までしっかりとあゆみの中に突き刺した…

「くぅぅ!…んんんぁ!…ゃぁぁぁ!…」

ビクンッビクンッビクンッビクンッ…

絶頂し続けるあゆみの腟内は激しくうねってヒダヒダでちんちんをマッサージして俺を射精へと導いた…

「あゆみ…いくっ…出るっ…」

ドクッドクッドクッドクッドクッ…

あゆみの子宮頸管に亀頭を入れたまま俺は精液を放つ…

あゆみの腰を離すとあゆみは倒れ込み俺はちんちんが抜けないようにあゆみの上に覆いかぶさった…

お尻をヒクヒクさせながらあゆみの腟内はうねうねとうねり続け精液を最後の一滴まで搾り取ってくる…

小さく柔らかいあゆみの身体は暖かく覆いかぶさった俺はその小さなお尻の柔らかさと温もりを感じ取って果てていった…

「あゆみ…兄ちゃん凄く気持ちよかった…いっぱいあゆみのお腹の中に精子出しちゃったよ…」

あゆみはまだ答えることができなかった…

身体を起こしてあゆみからちんちんを抜いて見ると、あゆみの膣口はパックリと口を開いたままだった…

あゆみの女液が少し溢れて来ていたが精液が出てくることは無かった。

俺の精液をあゆみの子宮はしっかりと受け止めて飲み込んでいったのだろう。

そのままあゆみの横に寝転び布団をかぶって電気を消して眠りについた…

あゆみは直に眠ってしまい小さな寝息をたてていた。

朝、目が覚める…

まだ5時だった…

横に全裸で眠るあゆみを見ているとちんちんがいきり立って来て俯けに寝ているあゆみにそのまま挿入した…

あゆみは目を覚ましたが俺は構わずストロークして再びあゆみの子宮に射精したのだった…

情事の後あゆみの横に寝転ぶと

「お兄ちゃん…ふわふわしてるょ…大好き…お兄ちゃん…」

そう言ってあゆみは俺に抱きつきまた眠りに落ちた…

7時になりあゆみを起こしてお股をチェックするが精液が出て来る様子は無かった。

そのまま俺とあゆみは下着や制服を着てリビングへと降りていった…

朝食を頂いてあゆみと登校する…

途中あゆみは歩きにくそうになっていた。

「あゆみ…どうした?」

「お兄ちゃん…パンツがベトベトするの…」

「えっ…今頃垂れてきたのかな…」

「たれてきたの?…」

あゆみはどういう事か判っていない。

「兄ちゃんの精子があゆみお腹の中から出てきてるんだと思う…」

「お兄ちゃん…どぅすれば良いの?」

「とりあえず学校に着いたら直にトイレに行ってお股を拭くんだ…パンツも拭かないとだめだよ…わかる?」

「ぅ〜ん…やってみるね…」

「ごめんな…あゆみ…それまで気持ち悪いけど我慢出来る?」

「あゆみ…我慢する…」

あゆみと別れる交差点につきお互いの方向へと歩いていく…

あゆみの後姿を見るとかなり歩きにくそうにしていた…

ごめんな…あゆみ…でも…他の娘たちにバレないかな…

そんな心配をしながら見送った…

この話の続き

25近所の可愛い女の娘バレンタインも終わりはや3月になりホワイトデーが近づいてくる。俺は学校でチョコを貰った女の娘達とはその後絡みは無いものの、貰っぱなしは不味いので2人にハンカチを買っておいた。あゆみにはと言うと可愛いシュシュを2つ買って隠してある。もぅ卒業式は終わっている為、…

-終わり-
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