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【評価が高め】(短編)お兄はんとの温泉旅行。一晩中、中学生のウチは嬌声をあげてしまった。。。(2/2ページ目)

投稿:2026-02-23 05:30:58

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本文(2/2ページ目)

「…お兄はん、もっと気持ちよー、して?」

「ふふ、よく言えた。えらいで。」

ふっと優しく微笑まれ、頭を撫でられる。ずるい、かっこよすぎる。

「大丈夫、優しくするしな。」

クリを捏ねるように転がされると同時に、お兄はんの長くて角張った指が中に侵入してくる。すでにびちょびちょに濡れていたそこは、グチュッと音を立てて容易に指を飲み込んだ。初めはゆっくり、指の抜き差しが繰り返される。その度に、グチュッ…グチュッ…という音が部屋にこだました。

「やっ、ああっ、ああっ、ああんっ…」

「すご、美優のここ、もうこんなに濡れとる。いつからこんなに濡らしたんや?」

「キスっ…んあっ…したっ…ときからっ、ああん」

「期待しとたんやな、えっちやなあ〜。でも可愛いのぉ。」

一度指を抜かれて、ぬぷっという音とともに愛液が溢れた。愛液をたっぷりつけた指でクリの周りを焦らすように何度もクルクルなぞられ、もどかしくなる。触ってほしくて自然と腰が動いてしまう。

「美優、腰動いてる。そんなに触ってほしい?」

「へ、へぇ。」

「ほな美優の、どこをどんな風に触ってほしいのか、ちゃんとおねだりしてみ」

「うう…お兄はんのいじわる…」

「言わへんと、やめんで。」

そう言って手を止めるお兄はん。ほんまにいじわるだ!でも、身体はもう快感を欲しがっていて、それに逆らうことなんてできない。意を決して口を開く。

「み、美優の、クリを、いっぱいくりくり…してください…っ」

おねだりした瞬間、よくできました、とでも言うようにお兄はんの指がウチのクリにトン、と触れた。ソフトタッチにも関わらず、さんざん焦らされ、欲しくて堪らなかった刺激で、ウチは簡単に達してしまった。びくんっと身体が痙攣する。

「ああああっ…んううっ…」

「あれれれ?もしかしてもうイってもうたんか?可愛いのおー、でも、やめへんで。」

ウチがイってるのにお兄はんの手は止まらなくて、くりくり、ぬちゅぬちゅ、とウチのクリを捏ねたり、潰したりを繰り返す。必死に彼の手とシーツにしがみついて、次々と押し寄せる快感にされるがままだ。気持ちよすぎて、頭がおかしくなりそうやってん。

「ふあっ…あああっ、きもちいっ…ああんっ!お兄は、んっ、また…イっちゃいそ…」

「ええよ、いっぱいイってみ。美優がイクの止まらなくなっちゃうとこ、全部俺に見せて。イク時はちゃんと、イクって言うんやで。」

言葉と同時に秘部に差し込まれた指が、膨らんだ天井を押し込み、愛液を掻き出すように激しく抜き差しされる。

「ひゃっ!ああっ…やあっ…んぅ、ふぁぁっ…だめっ…なんか出ちゃうっ…あああ、イっちゃう…っ!」

「ぎょーさん、エッチな液、出しっ美優。イきや。」

「あんっ…あああっ!出ちゃうぅ…!ふああああっ…イクっ!」

潮がきょうさんブシュッと吹き出たのが自分でもわかって、びくびくっ、と腰を仰け反らせながらウチは絶頂を迎えた。その間もお兄はんの手は止まらなくて、頭が真っ白になるまで何度もイってしまう。

「美優、かわい…イクの止まらへんようになったなあ。潮もぴゅっぴゅっていっぱい吹いてもうてほんま可愛いわ」

「あっ…あっ…あああっ…!」

ようやくお兄はんが手を止めてくれた頃には、ウチはもうグッタリだった。シーツも身体もぐちょぐちょだ。

「いっぱいイけてええ子や、美優」

そんな言葉にも子宮がキュンとなる。グッタリしているのに、身体はまだお兄はんから与えられる快感を求めて、愛液が溢れる。

お兄はんはギンギンに膨張した肉棒に唾液を塗しながらウチに言わはった。

「ほな、コレ挿れんで。」

コクリと頷くと、深くて優しいキスをされた。ずっこいわ。

「おおきに、な。」

「好き…お兄はん」

「うん…嬉しいで、挿れるぞ。」

クルっと、ウチをうつ伏せにした。

「ケツ、あげっ。」

「いやん、お兄はんっ、後ろから?」

「そーや、美優好きやろ?」

「好きちゃうもんっ!」

問答無用にお尻を上げられ、ズボッボッとお兄はんが入り込んできて、秘部を貫かれる。

「あ、あっあーーー!お、おっきぃぃー!!」

いつも以上お兄はんのオチンチンがおっきい気がして怖くて変な感じがすんねんけど、お兄はんが後ろから乳房を揉みながら乳首への愛撫をしてくれるおかげで感じてしまい気持ちが紛れた。

「平気か?」

「あ、あっん、あっ、あっ、…へ、平気どす。」

お兄はんのおっきなモノがウチに全部入ったところで彼の動きが止まった。散々イカされて敏感になったウチの中は、おっきなお兄はんのペニスに刺激されて、快感を拾おうと無意識に締め付ける。

「美優のナカ、めっちゃ締め付けてくんで、ぎゅーってな。ほんま、中学生のくせにぃ〜」

「中学生のくせにぃ」なんて言わはって、めっちゃ恥ずかしくてどんな顔をすればいいかわからへん、真っ赤になるのを隠すために訳も分からずお兄はんにキスをした。

「んっ!…美優っ。それって煽ってんのか?」

「え!ち、ちゃいますっ!!」

「ふふ、そうけ?でも今のでまた締まったで」

お兄はんのものが中でおっきなったのがわかった。ゆっくりと彼が動き始める。気持ちええところをいっぱい押し潰されながら擦られて、徐々に気持ちよくなっていく。

「ふああっ…あっ…お、にい、はん…なんか…気持ちぇぇ……あっ、ん、あっん」

「せやろ?美優の気持ちええトコ、よーけ擦ったるわな。」

ずちゅ、ずちゅ、という音が部屋に響く。だんだん、快感が増していく。

「あっ…あっ…あっ…」

「美優、えっちな声止まはへんな」

唐突に、抜き差しと同時にクリを擦られる。クニュ、クニュ、と腰の動きに合わせて押し潰され、気持ちよくなってますます締め付けると、応えるようにお兄はんのペニスも膨張した。

「ひゃっ!あっ…あああっ…それあきまへんっ…きもちいっ…ああんっ」

「我慢しーひんで、いっぱい感じてみ」

「あっ、あっ、んああっ…!」

「美優、ここ感じるやろ?」

中の気持ちいいところとクリを同時に刺激され、またイってしまう。

「ああっ…やっ…!イくっ!」

びくびくっ、ぎゅーっとナカが締まって、お兄はんのもんをより感じ、さらにイってしまう。

「はっ…俺も、イく…!」

「んっ…ふああっ…あああっ!またイくっ…イっちゃう…!ああああっ!」

ウチたちは同時に果てた。「好きやで」と囁かれお兄はんに優しくキスを落とされる。

「可愛かったで、美優。まだまだ夜は長いで、もっといろんなことしような。」

「へぇ…」

お兄はんと深く繋がって、なんだか今まで以上に通じ合えたような、そんな感覚に嬉しくなる。それと同時に、これからもっと開発されてしまうことに期待してしまっていた。

それから、お兄はんはウチを深夜遅くまで、めっちゃ抱きました。汗でびっしょりになりながら、SEXをした。

何より、いつもより声が出せたので、いつも以上に感じてしまいました。

………………

…………

……

ヘトヘトになり、いつの間にか寝てしもうた。

(あっ……なんか、なんか、あっこが……)

「あ、ひっ。うううん。あん。はっ」

お兄さんはねちっこくウチの膣穴とクリトリスを指で同時に責めて来る。

「あ、あふっ。ああ。ううん」

ピリピリとした性的な刺激がせり上がって来てウチの瞳から生理的な涙が溢れてこぼれた。

お兄はんの指が膣穴の中に入って来て壁をこすり上げる。

「ああ!あう。ああん」

からだがカッと火照る。

クチュクチュと水音が股間から漏れ出る。

お兄はんの指はごつごつとしていて長くウチの弱いところにたどり着く。

愛撫の仕方は丹念で……

「あうん。ひっ。ああ、はあ、おにい、はんっ!」

クチュクチュ、プチュプチュと音を立てながらお兄はんはウチの中を指でまさぐる。

膝ががくがく震える。

目の前がチカチカしてくる。

お兄はんがウチの弱点を指の腹でやわやわと愛撫する。

「ああ、あっ。イク。イク」

ウチはオーガズムに達して、ひざを折った。

「あ、はぁ。はぁ。はぁ」

(昨晩から一体どんだけイったんやろか…)

「あかんやん、布団を濡らしてっ。」

「かんにんお兄はん、せやけど気持ち良すぎて」

お兄はんがククッと低く笑った。

「じゃあ今度は俺を気持ちよくしてもらおうかな。」

「へぇ。」

ウチはトロンとした表情のままお兄はんのほうへからだを向けた。

お兄はんはパンツを降ろし、自分のものを取り出した。

ウチはひざまづいて、お兄はんの股間に顔を近づけた。

敷布団がウチの股間から垂れた愛液で少し濡れた。

欲情で胸をドキドキさせながらウチはお兄はんのペニスに舌を伸ばす。

お兄はんのペニスは、カリが張っていて、肉茎が太い。

血管が良く浮き出ていて、舌をすべらせるとそこがドクドク脈打つのが伝わってくる。

少し大ぶりで、つながって見える睾丸も赤らみが強い。

ウチは、舌でチロチロとお兄はんの亀頭を舐めてから、先端をパクリと咥えた。

お兄はんのペニスの先端からはすでに先走りの汁がにじみ出ていて、頬張るとむくむくと膨張する。

お兄はんがウチに興奮していると思うと嬉しくて、それでいていやらしい気分になってくる。

「うっうっ、気持ちえっ、…美優のここは、どや?」

お兄はんは、ウチの陰部に手を伸ばすと、クリトリスに指を這わせる。

「んんっ。んふ。ん。おふ」

彼の指でクチュクチュとクリトリスをかきまぜられ、ウチはお兄はんのペニスを咥えて、口を動かす。

舌を絡め、唾液をたっぷりとつけ、ジュッジュッと吸い上げると、お兄はんが「うーん」と満足の唸り声を上げた。

扉の向こうには、朝食会場に向かう団体客の声が聞こえる。

で、部屋の中ではウチたちはそんな人たちを尻目に、セックスに耽っている。

ウチは嬌声を出して、スリルは満点。

お兄はんをひとりじめ出来ている優越感には点数なんて付けられない。

チャプチャプと音を立てて、お兄はんのペニスにフェラチオを施す。

ペニスの怒張が激しくなると、ウチも興奮の度合いが増してくると同時にお兄はんのウチの股間を愛撫する指の動きもせわしなくなる。・

「ん、ふっ。んんん、んく」

「うううう……で、出そうや。」

それでもええと思った。

もっとお兄はんもんを口に含んでいたい。

ウチはふるふると頭を横に振ってさらに喉の奥までペニスを咥えた。

お兄はんがウチの頭に手を当てて、口から自分のものをズルリと引きずり出した。

唾液に濡れたぬらぬらとした赤い肉塊がウチの口から離れていく。

「あ、ふあっ」

その卑猥な肉棒を見ているとウチの興奮は頂点に達して、ウチはお兄はんの愛撫でエクスタシーに達した。

「おや、俺のもんを咥えながら…イっちゃたんか?淫乱な中坊やなあ、美優は。」

「あ、だって。お兄はんのもんが口の中でグングン、んん。おっきなってんのの感じたら、ん。たまらへんで…」

お兄はんがウチのそばにひざまづくと、妖しい笑顔で言った。

「しっかりとそこの机に手をついて。もう準備は万端やろ?」

「ここ?」

「そうや。」

ウチは言われるままに机に手をついて、脚を開く。

お兄はんがウチの腰を掴んで、ぐっと手に力を入れる。

たくましい男の力が腰に加わる。

それだけで達してしまいそうだ。

ペニスの先端が、膣口に当たる。

お兄はんは入り口をペニスの先でグリグリ、ツンツンとソフトタッチに触れて来る。

ウチはもどかしくて、早くお兄はんが欲しくて腰をもぞもぞ動かす。

ググッと肉棒がウチの中に入って来る。

膣壁はもう濡れそぼって、お兄はんの侵入をたやすくする。

「あ、ああ。あっ。おにぃ、おにぃはんっ。」

肉棒がからだの中に満ちる感覚にウチは圧倒される。

お兄はんがウチの腰を掴んで、ゆっくりと抽送を開始する。

ピタンピタンピタンと、肉と肉がぶつかり合う音がし始める。

股間が摩擦でカアアッと熱くなる。

「あ、あふ。あう。おお。あう」

ウチは机についた手に力をこめ、お兄はんのペニスの感覚を全身でむさぼる。

ピタッピタッという音が、ビチャッビチャッというさらに深いものに変わる。

お兄はんがさらに私の奥に入って来る。

ちょうどいいところにお兄はんの先端が当たる。

「ああ!そこ、そこ突いて、あっん」

ウチがそう泣くと、お兄はんはウチの言葉に応えて、ウチの弱い部分を自分の欲望でコチュコチュとこすり上げる。

カリの部分がウチの気持ちのいいところを撫で上げる形になって、ウチは快楽で声にならない声を上げた。

「美優っ、激しくすんぞ。」

お兄はんの腰の動きが速くなる。

グチグチグチと水音が響く。

愛液とお兄はんのペニスの出す液が絡まり合って淫靡な音を立てる。

お兄はんのペニスでウチの子宮が開かれて、奥の奥までお兄はんのもんで詰まっていて。

ウチは獣のような声を上げる。

「ああああ〜〜!」

「行くで、美優っ!」

「来て!お兄はんっ、来てぇ。あああ」

フィニッシュが近い。

お兄はんの腰の動きがさらに速くなって、肉と肉は境目がないようにこすれ合うて、ウチは全身が熱くのうて、からだが焼き切れてしまいそうどす。

「う、ううっ」

お兄はんがうめき声を上げた。

次の瞬間、精液がウチの中にほとばしって、ウチも悲鳴を上げて、共に高みに達した。

ウチは全身から力が抜け、そんなウチをお兄はんは抱きかかえてくれました。

「はぁはぁはぁはぁ……もうダメぇ……」

「はぁはぁはぁ……め、飯行くぞ…」

「無理どす。」

「朝食は美優の好きなビュッフェやで。」

「・・・・い、き、ます。」

ウチって、トコトン食いしん坊やと思いました。

……ますます、お兄はんから離れれなくなった。

若干、中学生のウチは完全にエッチな子になってしもうた・・・。

『お兄はんのえっちっ。。。』

終わり)

この話の続き

キンコーンカンコーン終業のチャイムが鳴る。鞄に急いで教科書入れていた。早くお家に帰って、お兄はんとイチャイチャしたいからや。「ほな、皆はんお先。」#ピンク「ねぇ、遠坂さんの制服ってノーマルやんね?」#コーラル「へ?」#ピンク「せっかく可愛いんやから、もっと…

-終わり-
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