体験談(約 4 分で読了)
噂の1000円おばさんは5000円で生本の激安おばさん
投稿:2022-03-08 13:32:48
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市内で噂の1000円おばさん。
市内をバックを持って歩いていて、駅やショッピングセンターに出没しているとか。
ある日に、某ショッピングセンターに行くとバックを持った女性が休憩室に座っていた。
40代後半か?ホームレスという割には綺麗な服装で人違いかと思っていた。
小一時間買い物をして帰る時にも居て
歩きながら見てたら一人の男性が近づき話しかけていた。
しばらく話すと男が財布をだして札らしきもの渡して二人で店を出ていき、駐車場に。
車にのり後を着けていくと男の車らしき車があり乗り込むと走り出していくと立体駐車場に。
そして前向きに止まっていて、俺はわざとやり過ごし戻る
その車の隣にミニバンがありその隣があいていてそこに止めた。
窓を開けて静かにしているとアイドリング音がしながら「うん…アンッ…アンッ」と声がして
そしてギシッギシッギシッと軋む音に合わせて
「アンッ…アンッ…アンッ」と声が
数分するとギシギシギシっと軋みが激しくなり
「ンアッ!アンッ!」と声が聞こえた後に急に静かになって。
静かになりその車がバックすると立体駐車場から降り車が出ていき。
ちょっとして降りるとその車が居なくなり
そして店を見たらさっきのおばさんがまた休憩室に座っていた。
店に戻ると、後ろ向きに座っていたおばさんが
何食わぬ顔でそのおばさんの横を通り自販機で飲み物を買って、通りすぎながら見るとメガネの小柄なおばさんで、チラッと目があった。
ワンピースらしき服で肩からブラが見えて、着衣が少しみだれていた。
そしてその日は帰り、翌週の土曜日に
また同じ場所に夕方居て俺は気になり自販機に行きながらチラッと目があった。
通りすぎたが戻り前に行くと
上目遣いで見てきて
「こんにちわ」と話すと
「抜きたいの?するの?」と
「したい」と話すと
「本は」と指五本
「5000?」と話すとそのおばさんが頷き
「いいよ」と話すと立ち上がり車に
乗せて暗くなりだして近くの河原の駐車場に停めて
「先に貰える?」と言われ渡すと
「お兄さん若いね?いくつ?」
「35」
「そうなんだ?」と
そしてスカートを捲ると向こうも股間を触って
周りを見てシートを倒して
ワンピの背中のチャックを下げ脱がし
肌に吸い付き。
しっとり柔肌でベージュの地味なブラを外すと結構小柄なのにおっぱいもあり、俺は吸い付き
「アンッ…アンッ…ンッ…」
少し垂れぎみで乳首もおっきめで
そしてスカートを捲るともうぬるぬる
たっぷりおっぱいを舐めたら
「入れていいよ」とパンティを脱ぎ
俺もジーンズを脱ぎ
「アンッ!」
そのまま中に
ぬるぬるで程よい締め付けで
「アッ!アッ!アッ!」
そしてスカートを捲り足を掴み打ち付けながら
「おっきいね!」と声をあげる
メガネが落ちそうなので外し
ぬるぬるたっぷりの汁気で俺はおっぱいに吸い付きながら。
そしていきそうになり
「このまま出していい?」
と聞くと
「いいよ!」
と言われ
激しく動かし中に
「ウッ!」と快感をばら撒き
「アアッ」とのけ反る
たっぷり放って味わい
抜き取ると
「ねぇティッシュある?」と言われ
渡すと一生懸命に拭いていて
「一杯出したね?」と拭いて着替えて
「ねぇ、前にしたことあった?」と聞かれ
「ない」と話すと
「じゃあ何で知ってるの」と
数千円でやらせてくれるバックを持った女性が居る話を聞いたと話すと
「やだ…噂なんだ」と
聞いたら元デリヘル嬢で年になり働けなくなり、店を辞めてから顧客としてるんだとか。
生中で5000円は激安だし、ホームレスでもなさそうで。
帰りに「毎日居るの?」と聞くと
「毎日じゃないよ?気が向いたときに」
「あの店か◯◯か◯◯に居るよ」と。
「連絡先は聞いていい?」と聞くと
「ダメ…足付いたら不味いしさ…」と
そして店に戻ると降りて
「気持ち良かったよ❗またねぇ」と立ち去り
その後は店に行ったが居なかったので帰ったのか
それから二週間位して
前に行った店に行ったが居らず、違う店にも居らず。もう一ヶ所にも見当たらず帰ろうとしたら
「こんにちわ」と
「遊びたいの?」と聞かれ頷くと
「いいよ」と
今日もスカートで上着はキャミソールで。
移動して前にした河原の駐車場は車があり、少し離れた雑木林の中に
スカートを捲り中にてを入れ上着を脱がせておっぱいに吸い付き。
「アンッ…ンッ…」と声をあげて
辺りが暗くなり出してパンティを脱がし「いいよ❗」と言われ生でドッキング。
「アアッ!アアッ!」と声をあげて
程よい締め付け感が堪らない。
足を抱えて打ち付けながら「アンッ…アンッ…」#ピ
ンク
そして車を軋ませながら動かしてくと高まりが
「出すよ!」
「うん!」抱き合いながら発射。
「ア~ッ!」と声をあげながら向こうもびくびくして。
「久しぶりにいっちゃった」と笑われ
「ドッ!ドッ!ドッ!って凄い出てるの判るよ????」と。
ちょっと汗を掻いたのでエアコンで冷やしてたら
「ねぇ…もっかいできる?」と
「出きるよ」と話す女性
「バックでして」と。
「また5000円?」と聞くと
「いいよ…じゃあ1000円で」
それを聞いたらもう堪らなず、後ろ向きにして背後から
「アアン!アアン!」とさっきより声が大きくてお尻をつきだしながら腰を動かしてきて
「アンッ…奥に当たる」と
そしてバックでも発射
帰りに「ねぇ?また遊ぼう?なんか凄い気持ちいいから」と。
バックで楽しみ帰り道に市街地で
そんな事を半年間。
今も不定期にあそんでます!
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