成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】脚フェチの僕がパチンコ屋でアルバイト、人妻店員とのいやらしい思い出 第3話

投稿:2021-12-21 01:22:24

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

るるー◆cpSSlAA
最初の話

もう10年以上前の、パチンコ屋でアルバイトしていた時の話です。元々パチンコ・スロットが好きというのもありますが、店員さんが可愛いし、何より黒ハイソックスとか黒タイツ脚が猛烈に好きなので、パチンコ屋で働くことにしました。入社し、実際にスタッフのハイソックスをまじまじと眺めていると、女子…

前回の話

前回の続きです。翌日、店に出勤すると、なんとゆきさんとスタッフ出入口でバッタリ遭遇しました。「Nくん、おはよー」#ピンク(Nは僕のことです)「おはようございます!」#ブルーいつもと変わらない明るい笑顔が素敵なゆきさんでした。今日のゆきさんはホールなので、ハ…

まとまった時間がなく、話が途切れ途切れになってしまい、すみません。

続きです。

遂にアルバイト先の社員、可愛い系の人妻ゆきさん(多分20代半ば)を家に招き入れました。

ゆきさんはその日、ジーンズを履いていましたが、脚フェチ(ソックスフェチ?)の僕は、靴を脱ぐ瞬間のゆきさんの足元に釘付けでした。

「そのジーンズの下に、一体どんな靴下履いてるんだろうか」

仕事の時のままの黒ハイソックス?

スニソやフットカバーに履き替えた?

もしかして、パンストとかタイツ?

妄想が膨らみます。

ゆきさんが靴を脱いだ瞬間、黒のソックスが見えました。

ただ、足首までしか見えないので、その丈の長さは分かりませんし、もしかしたら厚手の黒タイツである可能性も否めません。

もし、仮に仕事で履いたハイソックスのままなのだとすれば、昨夜オナニーしながら僕が履いたハイソックスと同一である可能性が高い。

そう考えると、益々興奮してきます。

部屋に上がり、缶チューハイを飲みながら、ふたりで語り合いました。

話しながらゆきさんの、とても既婚者とは思えない可愛らしい顔、触り心地の良さそうなふくよかなおっぱい、ジーンズの上からでも分かる肉付きの良い脚、そしてチラッと見えてる黒いソックスを、僕は気づかれないように目に焼き付けることに必死でした。

「ああ、こんな奥さんがいたら、絶対毎日エッチしちゃうだろうな」

「こんな可愛い顔して、旦那にお口でご奉仕してるのかな」

そんなこんな考えながら普通の会話をしていましたが、2日連続の飲みで、しかも僕は昨晩ほとんど眠れていなかったので、睡眠欲に負け、ウトウトといつの間にか眠りについてしまいました。

それから、ほんの数分なのか、はたまた何時間なのか分かりませんが、眠りから覚めた時、ゆきさんの姿はありません。

物事を考えられるほど頭も回っていなかったので、とりあえずトイレで用を足してから考えようと思い、トイレのドアを開けた瞬間、僕は信じがたい光景を目にします。

便器に腰を掛け、セーターを胸までまくり上げ、左手でおっぱいを揉み、ジーンズとパンツを膝までずり下げ右手でおま○こをいじる、つまりゆきさんはオナニーしていたのです。

「わー、すみません!」

「キャっ!」

僕は部屋に戻り、遅れてゆきさんも戻ってきました。

「ゆきさんもひとりエッチくらいしますよね・・。なんかごめんなさい」

「こっちこそ、ごめん。ちょっと飲みすぎたみたいで。」

しばらく続く沈黙。

「ゆきさん」

「ん?」

「我慢できないですよ、僕」

ゆきさんからの返事はありませんでしたが、キスしても全く抵抗がないことが、ゆきさんの意思を物語ってました。

チュッ、チュッ、レロレロ・・

ゆきさんの吐息や唾液は甘い感じがして、たまらなくおいしい。

服を脱がし、露わになった豊満なおっぱいを揉んだり、乳首をちゅぱちゅぱレロレロしたり・・

「はぁはぁ、あんっ、いいっ」

そしていよいよ、ジーンズを脱がしました。

仕事で着用してた、ライン入りの黒ハイソックスでした。

それは昨夜僕が着用しながらオナニーし、その後ゆきさんが丸一日履いて過ごしたハイソックスです。

ゆきさんはそんなこと、知る由もありません。

感度抜群のふっくらおま○こを優しく手マンし、パンツを脱がせ、ねっとりとクンニ。

「あーん、それダメ。きもちい・・」

「旦那さんにもこんなことされてるんでしょ?」

「旦那には手でしか触られたことない、んん、あっ、いやん」

クンニしながら昨夜のことを思い出してました。

このいやらしいおま○この匂い、パンスト伝いではあるけど、昨日味わったものそのままです。

いい感じでおま○こもとろけてきたところで、下着を脱がし全裸にハイソックスといういやらしい姿に。

夢にまで見たゆきさんのムチムチハイソ脚が目の前にある、もうそれだけで満足してしまったのかもしれません。

「Nくんのも気持ちよくしていい?」

僕が返事するまもなく、アレを咥え込むゆきさん。

ジュポッ、ジュポッ、ジュルジュル・・

僕のものを咥え込む可愛らしい顔、ムチムチのふともも、ハイソ脚、視覚からの刺激と人妻のフェラテクで、こんなの我慢できるわけがないです。

ジュジュッ、ジュジュッ、シコシコ、チュパチュパ・・

「あ、ヤバい。ゆきさん、イクっ。あっ、イク!あーっ!」

ドピュッ!

ゆきさんの可愛らしいお口に、大量に精子を放出してしまう僕。

「いっぱい溜まってたね。」

「すみません、まだ入れてもないのに。すみません。」

「仕方ないよ。でも、Nくんが気持ちよくなってくれてよかった」

この人は知らないだろう、昨日出したばかりで全然溜まってなんかいなかったこと。

しかも、ロッカーの中のパンストにぶっかけられた精子と同じものを今口にぶちまけられたこと。

その後、明け方ゆきさんは家に帰っていきました。

ゆっくりしたいけど、夜勤明けで旦那さんが帰ってくるとのこと。

ゆきさんのふっくらおま○こに挿入できなかったことは残念でしたけど、これはまだゆきさんとの危険な関係のほんの序章でした。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:14人
いいね
投票:30人
文章が上手
投票:11人
続編希望
投票:62人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:4人
合計 130ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]