体験談(約 11 分で読了)
僕と亜樹と優衣香の三年目...3(老夫婦に悪戯される同僚の2人)(1/2ページ目)
投稿:2019-09-23 18:14:25
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初めての投稿です。読みにくかったらすいません。長いので、時間がある時にゆっくり読んでいただければと思います。そんなに遠くない、最近の思い出です。僕は初めての恋で自分の性癖を知る事になりました。小、中、高校とずっと机に向かっていた為、友達もかなり少なかったのです。そ…
今話から僕の名前を、おまけの話しと同様に道流と呼称させていただきます。今職場で、僕は優越感に浸っています。酒の勢いとはいえ、亜樹と優衣香とセックスをしたのですから。同僚達が、こぞって狙っていた2人と同時にセックスをしたのですから。何度でも言いましょう。セックスをしたの…
日曜日の朝、僕は亜樹に連絡をしました。
亜樹「もしもし?」
道流「亜樹?今日良かったらお昼でも食べない?」
亜樹「珍しいね。道流から誘って来るなんて、いいよ」
道流「良かった。じゃあ駅で待ち合わせでどうかな?」
亜樹「おっけー」
僕はただ不安で...亜樹の側にいたかった。
優衣香と同じく亜樹も何処かに行ってしまうのでは・・・
待ち合わせ場所に着きました。
10分…20分…30分…遅い…
その時、視界の端から走ってくる女性が。
亜樹「ごめん!本当にごめん」
道流「…何で遅刻したの?」
亜樹「ね、寝坊で〜す」
道流「いや、さっき起きてたじゃん?」
亜樹「ス〜っと眠気がきてしまいまして(笑)」
道流「笑い事じゃないよ、まったく。早く行こう」
亜樹「行こ行こ!後で、ご飯ごちそうしてあげるから!」
この時、亜樹との思い出が浮かんできました。
僕達は適当に店を選び入りました。
道流「そういえばさ、亜樹って結婚願望ってある?」
亜樹「凄い質問だね(笑)もちろんあるよ」
道流「何歳くらいにしたいとかは?」
亜樹「それは考えた事無いよ。好きな人のタイプと一緒で、結婚したくなったその歳イコールだよ」
道流「そっか」
亜樹「道流は?」
道流「僕もあるよ。ちなみに年齢は気にしてないよ」
亜樹「誰としたいの?」
道流「ストレート過ぎるだろ。それはもちろん好きな人とだよ」
亜樹「優衣香?」
道流「何で?」
亜樹「何となく」
道流「…ねえ僕と亜樹の関係って」
亜樹「やめよ。それ以上は言わなくていいよ」
道流「ごめん…やっぱり亜樹も?」
亜樹「え?」
道流「ごめん気にしないで」
亜樹「……何か隠してない?」
道流「違うよ。ただ僕は亜樹と一緒。いつまでも変わらないよって事」
亜樹「……頭でも打ってロマンチストになったの?」
道流「・・・」
この日は、少し早いですが帰る事にしました。
亜樹と会った事で、肩の力が抜けて楽になったような気がしました。
よくよく考えたら、僕も亜樹も優衣香も、心は変わってないのですから。
次の日朝職場で・・・
優衣香「おはようございます」
道流「おはようございます。体調は?もう大丈夫ですか?」
優衣香「あ、はい大丈夫です。亜樹怒ってませんか?」
道流「ん?」
優衣香「仕事が…」
道流「大丈夫ですよ。僕も一緒にやってさっさと終わらせましたから(笑)」
優衣香「そうなんですか!?ごめんなさい。ご迷惑をおかけしました」
道流「いいえ気にしてないですよ」
亜樹「おはよう」
優衣香「おはよう亜樹。ごめん、迷惑かけちゃって」
亜樹「ん?何の事?」
優衣香「仕事いっぱいさせちゃったみたいで」
亜樹「そうなの?簡単過ぎたから覚えてないよ」
道流「さすが、男前っ!」
亜樹「でしょ?もっとおごってくれてもいいんだよ?」
道流「調子に乗らない(笑)」
優衣香「(笑)」
この時の優衣香はとても素敵な笑顔でした。
しかしこの日、僕はやってしまったのです。前回後回しにした仕事のせいで、残業になってしまいました(泣)
昼休み・・・
亜樹「ホント手伝ってくれた時は道流カッコいいって思ったけど、まさか後回しにしてたなんて、これじゃあカッコつかないよ?」
道流「はい(泣)」
優衣香「もし良かったら手伝いましょうか?」
亜樹「優衣香は病み上がりなんだから早く帰って寝なさい」
優衣香「はい(泣)」
亜樹「私が手伝ってあげるよ」
道流「いや、大丈夫だよ」
亜樹「大丈夫じゃないよ。いつもそうじゃん、抱え込んでっ!」
道流「分かった分かった!僕が前にそう言いましたよね…亜樹さん、手伝って下さい。お願いします」
亜樹「おっけー」
その後残業は僕だけ、回りは皆帰ってしまい、部署には僕と亜樹だけに。
結局、2人でも遅くまでかかりまだ終わりません。
少し休憩する事に。
亜樹「何でよりによって一番大変なの残すの?ねえ?」
道流「ごめんなさい(泣)」
亜樹「後少しだからいいけど、今日中に終わらなかった可能性もあったよ?ねえ聞いてる?」
道流「ごめんなさい(泣)」
亜樹「……でも何か良いよね?誰もいないオフィスって」
道流「そう?」
亜樹「よくドラマとかで出てくるでしょ?あんまり見ないか」
道流「見ないけど、雰囲気は確かに好きだよ。静かだし」
亜樹「でしょ?それでね、この雰囲気の中会議室とかに入り込んでチョメチョメするんだよ」
道流「今時チョメチョメって(笑)」
亜樹「笑わないでよ(笑)」
....僕はその瞬間、亜樹にキスをしました。
道流「・・・」
亜樹「・・・」
道流「…行く?」
亜樹「…うん」
亜樹の手を引いて、会議室へ。
亜樹「なんか恥ずかしいね、緊張する(笑)」
道流「それに、興奮するね」
亜樹は机に寄りかかり、僕を見て微笑みました。
僕はその瞬間身体がスッと軽くなりました。
亜樹を優しく抱きしめキスを、今までとは違う、2人の関係を確かめるそんな口付けです。
亜樹「道流のキス、なんかエッチ(笑)」
道流「どういう事?(笑)」
亜樹「やっぱり、道流は私の事好きなんだね(笑)」
道流「…もちろん。好きだよ」
亜樹「…私達って友達?それとも恋人?」
道流「僕は亜樹の恋人になりたい。前からずっと好きだった」
亜樹「…嘘。ちょっと前は優衣香の事好きだったでしょ?」
道流「ごめん。でも亜樹が好きなのは本当だよ」
亜樹「しょうがないな(笑)」
僕はしゃがみ、亜樹のスカートを腰まであげ、白いパンティが見えました。
道流「亜樹、パンティ抑えてて」
亜樹「うん」
亜樹はパンティをずらし、僕はマンコを愛撫しました。
中はすぐに愛液で溢れ、ジュルジュルといやらしい音をだしています。
亜樹「んっ…あん…あっん」
亜樹は片手で口を抑えていますが、声が漏れています。
その可愛い喘ぐ声を聞くと、僕もまた興奮してきました。
道流「亜樹後ろを向いて」
僕は亜樹を立ちバックで挿入しました。
亜樹「あん!あっ!あっ!あんっ!」
道流「凄い声だよ。気持ちいい?」
亜樹「うっん!あっ!凄く!ん!気持ちっいいよっあん!」
パンパンと音が響いています。
亜樹「あっ!あっ!ああ!んあ!あん!」
道流「亜樹のお尻可愛い、それに波打ってる、凄いエロいよ」
亜樹「あん!やめてっあん!恥ずかしい!あん!」
亜樹を正面に戻し、対面立位の体制で挿入しました。
亜樹が突かれるたびに、その口から出る喘ぐ声と吐息、そして苦しそうに感じてる表情が僕の性的興奮を高めさせます。
自ずと突くスピードが速くなります。
道流「亜樹の中気持ちいいよ!キツくて、グチョグチョで、凄い!」
亜樹「あん!あっ!恥ずかっしいっからあん!言わっあん!ないであっ!」
道流「亜樹。もうイクよ!」
僕はまたスピードを上げました。
道流「亜樹、口で!」
亜樹「あっ!あんっ!あっ!あああ!」
僕はすぐにモノを出し、亜樹に咥えさせました。
僕は亜樹の口の中に、たくさんの精子を出しました。
亜樹「ゴホっゴホっ出しすぎ」
道流「ごめん」
亜樹「ちょっと待ってね」
亜樹はなんと、モノを口と舌で丁寧に舐めてくれました。
僕はそんな亜樹を見て、また興奮して勃起してしまいました。
亜樹「ダメだよ!まだ仕事残ってるんだから!続きは今度ね」
残念でした。
その時僕は考えてしまいました。
・・・今の亜樹が、違う男としたら?
また旦那に、あの時とは違う今の関係のセックスを見れたら、どれくらいの興奮が・・・
大切な亜樹が突かれるところはどんなに・・・
この日、終電ギリギリまで残業をこなしました。
翌日、さすがに僕と亜樹は疲れていました。
そんな中、部署に優衣香が様子を見に来てくれました。
優衣香「おはようございます。大丈夫ですか?」
道流「僕は大丈夫ですよ。亜樹は?」
優衣香「眉間にシワを寄せて、誰も近づかせないようにしてます。もう他の人の仕事はしたくないって言ってますし」
道流「でしょうね」
優衣香「忙しかったら、手伝いますので、言って下さいね」
道流「ありがとうございます」
夫婦からは、優衣香の事を聞いていません。
最近は家に行っていないようです。
あの日だけだったのか・・・
そして今日は3人共定時で終える事が出来ました。
亜樹「道流の家でご飯食べよ!」
優衣香「私も行きたい」
道流「いや少しは遠慮って言うものを…」
亜樹「早く行くよ」
優衣香「はい!」
道流「(泣)」
早い時間でしたので、皆でスーパーに行き材料を買って鍋にする事に。
家に帰ってきてさっそく、2人は台所へ、
僕は心配になりながら見ていました。
しばらくすると、2人は楽しくなってきたのか、チチクリ合ったり、キスをしたり、僕は酒の勢いだと思っていた花園が実はまんざらでもなかったのだと、あらためて分かりました。
そして鍋が出来ました。
普通です、見た目は。
亜樹「道流食べてみて?」
道流「いただきます…うん、美味しい!」
優衣香「本当ですか?良かった」
亜樹「でしょ?それに半分は愛情だからね。美味しいに決まってるって。よく味わって食べてね」
しばらくして・・・
優衣香「亜樹、あーんして」
亜樹「あーん」
僕は2人を見て、花園を想像し思わず。
道流「うん…いい…」
亜樹「ん?道流もしたいの?」
道流「い、いや違うよ」
優衣香「遠慮しなくていいですよ?」
亜樹「はい、あーん」
優衣香「あーん」
・・・僕はこの瞬間分かりました。
世の男性がこのあーんをしてもらいたいと言う心情が、とても素晴らしい。
僕の心はイッてしまいました(歓喜)
そしてこの日は何事もなく楽しい時間を過ごしました。
数日後ある事が・・・
僕は職場で、優衣香が他の部署の上司と会話している姿を見つけました。
その時、上司は優衣香の腰に手を回しニヤニヤと表情を緩めています。
反対に優衣香は無表情でただ我慢しているそんな感じ。
僕はあえて、見えないところでわざと音をたてて様子を見ました。
すると上司はすっと手を引っ込め離れて行きます。
優衣香もすぐに部署へと戻って行きました。
昼休み・・・
道流「亜樹。○○部署の上司って知ってる?」
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(2020年05月28日)
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