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だらだら宅飲みして嫁を寝取らせた

投稿:2025-01-05 15:55:31

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ニューオーダー◆iFc4YSA(東京都/40代)

ここ数日の話をする。

年が明けて朝早くに初詣行って、あとは家で昼間から飲むこれが我が家の毎年の正月の過ごし方。

嫁の唯は今年40歳で、私は10歳年上の50歳になる。

唯は普段はお酒に弱いため、まったくお酒は飲まないが、お正月だけは一緒に飲んでいる。

これも毎年恒例だが、私の長年の親友の浩二がお酒とつまみを持参して新年の挨拶に来て、飲み明かす。

今年も例外なく昼過ぎに浩二がやってきた。

「あけましておめでとう!さぁ飲むぞ!」

浩二は独身で、風俗通いして独身を謳歌している奴で、力仕事をしているので肉体もガッチリしていて若々しい。

唯も浩二とは、私と結婚して以来20年の付き合いなので慣れ親しんで遠慮の無い仲になっていた。

浩二はGカップの巨乳に童顔の可愛い顔の唯がお気に入りで、むしろ私より唯に会いに来ているんじゃないかと思うほどだった。

毎年、唯は早々に酔い潰れて寝室で夜まで寝て、私と浩二は記憶が無くなるまで飲み、翌日の昼頃まで潰れている。

だけど今年は違った。

飲み始めて二時間、唯がなかなか寝室には向かわず、例年より大量のお酒を飲んでいた。

「おい唯、そんなに飲んだら急性アル中になるからもう寝室で寝なよ」

上機嫌で飲んでいた唯はすでにベロベロに酔っていた。

「なによぉ!今年は最後まで飲むわよぉ」

私は言うことを聞かない唯が心配になり、飲むのを少し控えて大事に備えることにした。

浩二は酒にかなり強く、この程度では全く平気でまるでまだまだシラフのようだった。

「こーじぃ飲んでるぅ?」

唯は浩二に絡みだし、Gカップある胸を腕に押し付けて体を寄せていた。

浩二も胸の感触に鼻の下を伸ばして楽しんでいる。

私は、誰にも打ち明けてないが寝取られ願望があり、この状況に股間が熱くなっていた。

私は暖房のリモコンを取り、設定温度を2℃程上げた。

しばらくすると室温が上がり、思惑通りに暑がりの浩二がトレーナーを脱いでタンクトップ姿になった。

私の貧弱な体とは違い、まだまだ筋肉隆々の腕が披露され、唯は喜んでベタベタ浩二の体を触り始めた。

「すごーい♡きんにくもりもりぃ♡やーんピクピクうごいてかわいー♡」

浩二も筋肉を動かしたり力こぶを作って唯を喜ばせていた。

「浩二の体凄いな!腹筋も割れてる?」

私がそう訊ねると、浩二はタンクトップを捲ってバキバキに割れた腹筋を披露した。

「きゃーすごーい♡かたーい♡」

普段の唯は、こんな他人の体にベタベタ平気で触るようなタイプでは無く、セックスの時もまぐろで絶対電気を消さないと嫌で私の体を愛撫することなんて無かった。

まぁ触る価値もない貧弱な身体で包茎短小ちんぽの私が悪いのだろうが…

そんな唯が自ら他人の身体を触っている状況に気が狂いそうなくらい興奮した。

私はこの時点で暴走してしまったのだ。

「浩二は本当にいい身体だな!私とは雲泥の差だよ!なぁ浩二!ちんこもデカいのか?」

浩二はえっ?って顔で私を見た。

「いやいやーそこは流石に見せられんだろぉ?」

唯の耳には会話は届いておらず、お酒を飲みながら浩二の筋肉を触り続けていた。

「なーんだちんこは私と一緒で小さいんだ!安心したよ笑」

私の挑発に、いとも簡単に浩二がムッとした顔になり、さっと立ち上がりズボンとパンツを一気に下げた。

立ち上がったせいで、ボロンと目の前に現れたちんこは唯の目の前だ。

「きゃっ!こーじなんでおちんちんだしたの!わぁ…みてあなたぁ!おちんちんたってないのにあなたのおっきいときよりもおおきいよぉ」

唯は一瞬、身を引いたが、浩二のちんこのデカさにまじまじと見て感想を言った。

唯の言ったと通り、私のマックスより浩二のふにゃちんのほうが、長さも太さも上だった。

「勃ったらもっとデカいぞぉ」

浩二もさらに悪ノリしだした。

「えーみたーい!はやくたたせてよぉ」

浩二が私の顔を見てきたので、私はゆっくり頷いくと、浩二はニヤッと笑った。

「刺激がないと勃たないなぁ!唯ちゃん触ってくれたら勃つかもよ!」

唯はほっぺたに手のひらを当てた。

「えぇー?はずかしいぃよぉ♡でもみたいからさわっちゃおー♡」

ついに唯の細い指が、他人棒にゆっくり触れた。

ギュッと握ったり引っ張ったり、持ち上げて裏や玉を観察し始める唯に浩二のちんこは少しずつムクムクと半勃ちくらいまでになった。

しかしアルコールのせいかそれ以上になかなかならなかった。

「えーこれでおしまい?おっきいけどやらかいよぉ?」

浩二は鼻息を荒くしながら再度私に視線を送った。

私も今度は頷きながら好きにしていいと伝えました。

浩二は血走った目で唯に視線を戻し、ちんこを握ると、唯の口元にちんこを近付けた。

「唯ちゃん…お口開けてみて?」

唯はきょとんとした顔になり、言われるがまま口をあーんと開けた。

ゆっくりと浩二のちんこが唯の口内に侵入してきた。

唯は、びっくりして目をキョロキョロさせているが逃げることなく口の中にちんこを受け入れ始めた。

「唯ちゃんそのまま咥えて舐めて」

浩二がそう言うと、唯はちんこを口内で包み込み、中でもごもご動かし始めた。

唯は私が初めての男で、私も唯が初めてだった。

つまり人生で2本目のちんこなのだ。

しかもフェラなんてした事もなく、少し触ってくれる程度しかしたことが無かった。

そんな唯が人生で初めてちんこを口で含んだ。

当然、どうやったらいいか分からず、ただ口に含んでいるだけだったが、業を煮やした浩二が唯の頭を掴み腰をスライドさせ始めた。

唯は、んっ、んっ、と声を漏らしながらやられるがまま口に含み続けた。

だんだん速度が増していく。

私には分かった。

浩二は射精しようとしている。

人の嫁の口の中で。

そしてついにその時は来た。

「うぐぅ…唯ちゃ…出るっ!うおおっ」

浩二は、腰を震わせながら唯の口内に精液を流し込み始めた。

私もしたことがない口内射精だ。

唯は、目を見開いて、ぐぅっ、うぐっと苦しそうな声を漏らしている。

私は唯の喉元に注目していた。

ごくっ…ごくっ…んくっ

唯の喉が上下した。

唯が、私の何より大切な唯が、人生で初めて精液を飲み込んでいる。

それも私のではなく他人の精液を…

浩二は射精を終え、すべての精液を出し切って唯の口からちんこをちゅぽっと引き抜いた。

ちんこと唇がいやらしい糸で繋がって、やがて切り離された。

「んはぁ…はぁ…はぁ…せーしのんじゃったぁ…おいちぃんだね♡」

唯は口をもごもごさせて口の中に残った精液も残さず飲み込んでいる。

浩二は、その場でへたり込んで、萎んだちんこをティッシュで拭うとささっとズボンを履いた。

それ以上の展開はなく、その日はそのまま唯が酔いつぶれた時点でお開きにし、唯が寝ている間に浩二は帰り支度をして帰ることにした。

「すまん、ちょっと調子に乗りすぎた…唯ちゃん覚えてなければいいけど…」

浩二がバツの悪そうに謝ってきた。

「いや、私も了承してしまったし、あれだけ飲んでたら覚えてないだろうから…上手く誤魔化しておくよ」

唯は記憶を飛ばすまで飲んだことはないが、今回は私が知る限り一番飲んで酔っていたから大丈夫だろうと、唯を抱えて寝室に入り、一緒に眠りについた。

何時間寝ただろう…

心地よい感触で目が覚めた。

んちゅ…ちゅぱ…

生暖かい感触を下半身で感じた。

ゆっくり視線を送ると、唯が私の愚息を咥え込んでいた。

人生で初めてされたフェラはとんでもなく気持ち良く、あっという間に射精しそうになった。

唯は私が起きたことに気付いてなく、一生懸命口に含んでいる。

だめだ…出る…このままっ!!

そう思った瞬間、ちんこに一気に熱くなり、気が遠のくような快感が走って唯の口内に凄まじい量の精液を放出した。

ドクドクと長く続く射精が終わると、唯はすべて飲み干すような仕草をして口を離した。

「あぁ…美味しいぃ…こんなに美味しいなんて…知らなかった…あ、また出てきた♡んちゅ…ちゅぱ…」

唯は残り汁も嬉しそうに啜り取っている

「ゆ、唯…どうして…?」

私は唯に声を掛けると、唯はビクッとして私の方を見た。

「あ、あなた起きてたの…?ごめんなさい…はしたない真似をして…それに…浩二さんのも…」

唯は全部覚えていた。

そしてポロポロ涙を流し始め、ごめんなさいと謝罪を繰り返している。

私は、ゆっくり体を起こし唯を抱き締めて落ち着かせた。

「唯…大丈夫…これで嫌いになったりしないから、むしろもっと愛おしく思ってる…だけど浩二のデカいちんこの方がいいってならないか心配かもしれない」

唯はフルフルと首を振る。

「あなたのが一番よ!精子もあなたの方が濃ゆくて美味しかったの…それに舐めやすくて…その小さいとかじゃなくて…その…ずっと舐めてあげれるし…」

なるほど…浩二のはデカくて舐めるのが大変だから小さい私のほうが良いってことなのか。

良かった、挿入までさせなくて…

もし浩二のちんこで最後までしてたら、唯は同じ事は言えなかったかもしれない。

2人で話し合って、浩二には唯は何も覚えてなかったことにした。

それから唯は毎日フェラをするようになり、フィニッシュは必ず口内射精でごっくん、今日なってしまった生理中はフェラ抜きしてくれるようになった。

私はオナニーは絶対禁止され、もししたくなったら絶対に唯に飲ませることを約束させられた。

唯は本当はフェラに興味があり、したかったし精液の味もどんなのか知りたかったらしいが、はしたない女だと思われたくなくて言えなかったそうだ。

私も唯は堅物女と決めつけてお願いしなかったことを後悔していると話した。

すると唯は、ニコッと笑ってこれからたくさんしてあげるね♡と微笑んだ。

毎年、桜の季節に浩二は我が家に飲みに来る。

唯はいつもなら飲まないが、今年はどうするのだろう…

もしかしたらお酒も精液も…

この話の続き

正月休みが終わり、日常が戻ってきたと思ったらまた週末に連休がある。唯の生理も終わり連休は、二人でたっぷり楽しもうと楽しみにしていた。私は土曜日も仕事なので、仕事終わりにLINEをチェックすると浩二から連絡が来ていた。何やら今日から休みだった浩二は、釣りに行っていたようで大量に釣れたからお…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん#FnKXQAQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    題名に「寝取らせた」とあるので、続編では寝取られてしますのでしょうか。とても気になります。更新、是非お願いいたします。

    0

    2025-01-05 23:01:07

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