体験談(約 7 分で読了)
宅飲みで友人に寝取られた妻が覚醒した
投稿:2025-10-29 10:15:55
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
ここ数日の話をする。年が明けて朝早くに初詣行って、あとは家で昼間から飲むこれが我が家の毎年の正月の過ごし方。嫁の唯は今年40歳で、私は10歳年上の50歳になる。唯は普段はお酒に弱いため、まったくお酒は飲まないが、お正月だけは一緒に飲んでいる。これも毎年恒例だが、私の長年の親友の浩二が…
正月休みが終わり、日常が戻ってきたと思ったらまた週末に連休がある。唯の生理も終わり連休は、二人でたっぷり楽しもうと楽しみにしていた。私は土曜日も仕事なので、仕事終わりにLINEをチェックすると浩二から連絡が来ていた。何やら今日から休みだった浩二は、釣りに行っていたようで大量に釣れたからお…
私の友人である浩二に宅飲みの時に寝取られた妻の唯は、40歳にして初めてフェラを経験し精液の味を覚えて以降、私の粗チンから精液をひらすら搾取した。
フィニッシュは絶対口の中に一滴も溢さずが妻のモットーになった。
ねっとりと喉に絡みつく濃厚な精液が好きらしい。
浩二とはあの日以来本番はしていない。
狂う程気持ち良かったけど、それだけでやっぱり本番は愛があるものがいいと唯は頑なに浩二のアプローチを断り続けた。
その代わり、フェラは必ずして当然ごっくんまでしている。
そして今回は浩二以外の男の精液を飲んだ話をしようと思う。
某人妻専用のアダルト掲示板で妻に精液飲ませてくれる人募集と妻の顔に目線モザイク掛けた写真と共に投稿したところ、50件を超える応募メールが殺到した。
唯の条件は、体は触らないこと、気に入ったらフェラまではしてあげる、最後は絶対口内射精をすること、ドロドロの精液を出せる人で、相手の年齢や容姿は別になんでもいいとのことだった。
私としては最低相手の方に手コキは絶対してあげて欲しいのと、おっぱいは見せて、パンチラも見せてあげて欲しいとお願いし、精液飲ませて貰えるのならと了承してもらった。
最初に選んだ男性はなるべくまともな人をと思い、30代の既婚男性で奥さんとは数年レス状態で欲求不満が爆発しそうという会社員の方にしました。
相手の顔写真とちんこの写真を事前にもらい、唯にも見せたところ、他人事のようにいいんじゃない?とだけ返された。
なんとも拍子抜けしましたが、いよいよ実行の日。
相手の男性は他県から車で来るとのことで、その男性の車の中ですることになりました。
大型ショッピングモールの立体駐車場のなるべく周りに車のいない端っこの方に車を停めてもらい合流することに。
教えてもらったナンバープレートを確認すると、白いワンボックスのファミリーカーだった。
まず私が運転席に座る男性に声を掛ける。
「すいません、〇〇さんですか?」
男性はペコペコお辞儀をしながら返事をする。
「はいそうです。今回は選んで頂き光栄です!」
そう言った男性は、私の後ろにいる唯を品定めするように見た。
男性は一旦車から降りて、後部座席のスライドドアを開けた。
「どうぞ中へ…」
ここは打ち合わせ通り、唯と男性は後部座席で私は前の助手席から2人の行為を撮影がてら鑑賞する。
唯と男性が乗り込み、私は助手席に乗り込むと、確認のため事前に説明していた条件を説明した。
「じゃあ…唯はスカート捲って胸出そうか」
唯はあんなに他人事のようにしてたのに今となっては緊張しまくっている。
「はい…」
小さな声で返事をすると、胸をさらけ出し、股を開いてパンチラを男性に披露した。
「最高です…めっちゃ綺麗ですよ。なにより顔がとても可愛いです!」
男性はサイトのモザイクの掛かった顔しか見てないので、この時初めて唯の顔を見て、とても気に入ってくれたようだ。
「もうちんこ出しても良いでしょうか?」
既にズボンの上から分かるくらい勃起している男性はかなり興奮しているようだ。
「唯、ちんこ出してあげて?」
私の言葉に唯はオロオロしましたが、覚悟を決めて恐る恐る男性のズボンのベルトをカチャカチャと外し始めた。
そしてボタンを外し、チャックを下げると、男性は腰を浮かせて唯がズボンだけをずり下げた。
男性はパンツの先にシミが出来るくらい我慢汁が出ている。
唯がパンツに手を掛けると男性はまた腰を浮かせ、唯は脱がす為に前屈みになっているので、引っ掛かった勃起ちんこが目の前で弾けるように現れた。
「キャッ!」
現れたちんこはガチガチに隆起し、我慢汁でテラテラ濡れていた。
薄暗い車内に差し込む光がなんとも言えない雰囲気だった。
「こんなに大きくして…興奮してるんですね…」
唯はちんこをまじまじと見て、溢れ出る我慢汁に興奮しているようだ。
「じゃあ唯、手でしてあげて?」
ハッとした顔で唯は、ゆっくり男性のちんこを
握る。
「熱い…それに凄く硬い…」
男性は唯になるべくドロドロのザーメンを飲ませたい一心で予定が決まってから2週間禁欲生活を送ったそうです。
「凄いびくびく動いてる…それに匂いが…」
唯は相手の男性のちんこの状態を実況するかのようにゆっくり手をスライドさせている。
「唯、どうかな?舐めたかったら舐めても良いんだよ?そこは唯に任せるから」
唯は男性の目を上目遣いで見つめた。
「あの…舐めたらいっぱい精液出して飲ませてくれますか?」
「も、もちろん!いっぱい出しますので全部飲んで下さい!」
我が妻ながら男の喜びそうな言葉選びに感心しました。
「じゃあ…いっぱい出して下さいね♡」
レロ…レロレロ…チュッ…
まず先っぽを舌先で舐めキスをする唯。
その後、タマの方から先っぽに向かってツーッと舌を這わせる。
男性はちんこをびくびく動かしながらその快感を妻に伝えた。
何度も焦らすようにそれを繰り返し、今度は下の方からはむはむと唇で挟みながら上に上がっていき、先っぽに到達すると、一気に根元まで咥え込んだ。
「はうわっ!…くぅっハンパじゃない気持ちよさですっ」
40歳にして初めてフェラを覚えた唯は、この日の為にフェラの研究をして、私で練習を重ねて臨んでいるので、それはそれは気持ちいいだろう。
おかげで私は毎日精液がからっぽになるまで使われたわけだが笑
一度咥え込んだら、今度は舌を使いながらのバキュームローリングフェラを披露した。
男性はあまりの気持ちよさにアホみたいな表情になっている。
唯は手でタマも刺激し、もう片方の手で根元を強めに刺激し始めると、男性は余裕が無くなってきた。
「す、すみません!気持ち、良すぎて…もうすぐでちゃいますっ」
唯はニコーっと笑って、もうすぐ大好きな精液が出てくると思うと一層刺激を強めた。
吸引を強め、ジュボッジュボッと激しい音を立てながら男性を追い詰める。
「くっ!!だめだっ…出ます!うぐっ!!」
男性は唯の頭を抑えつけ、喉奥でビュルビュルと射精を開始した。
唯の顔を見ると、何ともうっとりと恍惚な表情をしている。
久しぶりの射精の男性は天を仰ぎ、すべてを出し尽くそうとしている。
「んんー♡」
唯は私に視線を送り、どんどん膨らむ頬を指さした。
ここを撮って!ということなんだろう。
唯の頬はパンパンに膨れ上がり、おびただしい量の精液が溜まっているのだろう。
ようやく射精を終えた男性は、唯に管に残った精液を絞り取られ、ようやく解放された。
そして唯はカメラを構える私に向かって、口の中をんあっと開いて見せた。
そこにはドロッドロのザーメンが口いっぱいに溜まって溢れそうになっている。
ニンマリ笑う唯はそのまま口を閉じてゆっくり飲み始めた。
んぐ…んぐ…んぐ…っはぁっ!はぁっはぁっ…
「すっごい…濃厚♡しかも沢山♡こんな凄いの初めて♡」
唯は想像以上の美味に大興奮の大満足している。
「いや…凄いフェラテクでびっくりしました。今までで一番気持ち良かったので自分でも驚く程射精してました笑」
そういう男性のちんこは衰えるどころかびくびくと痙攣したまま硬いままだった。
「もしかしてまだ出せますか?」
衰えてないちんこを見た唯は、ちんこを擦って男性に訊ねた。
「え、全然いけます!でも…そのかわりにおまんこも見たいです」
男性の事前の条件にはない要求に唯はムーッと黙ってしまった。
そして私の方を見てどうしよう?と悩んでいる。
「唯がまだ飲みたいなら見せてあげたらいいよ?」
私は唯がしたいようにすればいいと諭しました。
「飲みたい…けど…あの絶対触らないで下さいね?それなら…」
「はい!指一本触れません!なのでオナニー見せて下さい!」
それは私も見たことがない!!笑
はしたないという理由からフェラを40年もした事が無かった妻だぞ?するわけが…
「わかりました…」
するんかい!!笑
唯はスルスルとパンツを脱ぎ取り股を開いた。
そこはもう大洪水状態
「凄い濡れてます…しかもえっちな匂いがたまらない!」
男性は自分のちんこを激しく擦りながら唯のまんこを直視している。
唯は男性が見やすいように指で広げ、もう片方の手でクリトリスを刺激し始めた。
初めてみる妻のオナニー
私は一生の宝にしようとベストな角度で撮影した。
「ん…んんっ…はっ…きもちぃ…いっぱい出してくださいね…♡」
くちゅくちゅと唯のまんこと男性のちんこから卑猥なハーモニーが車内に響き渡る。
どっちが先にイクのか見物だ。
2人とも擦るスピードが早くなる。
「んっ!だめっ…くるっ!きちゃう!!んんっーー」
先に上り詰めたのは唯だった。
開いていた足をぎゅうぅと閉じて身を縮こませている。
男性はその姿を見ながら更に擦り続けた。
「俺も…もうすぐっ」
男性も射精が近いことを知らせると、唯は身体を起こし男性のちんこを咥えた。
「ひっぱいだひてくだひゃい♡」
ジュボジュボと激しくストロークする唯に、男性はまたもあっさり射精を開始した。
「んんーっ!んーーー♡」
大好きな精液が出てるアピールを私にする唯。
2回目だというのに頬がまたも膨らみ始めた。
射精が終わってもまだ出る?みたいな感じでしつこく絞り取ろうとする唯に男性は身震いをしながら強すぎる刺激に耐えている。
ようやく諦めた唯は、ちゅぽっとちんこを離すと、また私に見せ、飲み干し始めた。
「んはぁ…はぁ…凄い♡2回目でも濃厚♡美味しすぎる♡」
男性は流石にちんこをしおらせて肩で息をしていた。しゃぶられただけなのに笑
「あの…3回目って無理…?」
男性はびっくりした顔をして唯の貪欲さに驚いている。
「少し…休めば大丈夫だと思いますけど…あっ!おまに挿れさせてくれたらもっと精液出る気がします!!」
本番要求かよ…それは流石に…
「えーっ!それはヤダっ!!だってここに入れたら私の味もして美味しくないんだもん!精液だけを味わいたいんだよね!」
断る理由それかい!!
確かに私とのセックスで最後フィニッシュの時に
口内射精するのたが、最初のうちは咥えたまま射精していたのだが、最近は口を開けた唯に私が溢さないように射精させられいた。
どうやら本当にマン汁が嫌いらしい笑
「じゃあ…今日はここまでにしようかな?あなた、それでもいい?」
私は始まったら唯に任せているので、いつ終わろうと構わないのだが…
「満足したならいいんじゃない?」
男性も本番出来ないのは名残り惜しそうだが、充分気持ち良かったので満足してくれたようなのでここでお開きになった。
男性から烈火の如く御礼を言われ、なんなら現金も謝礼にと渡されそうになったが、私も唯もそれは受け取らなかった。
なぜなら私は最高のオナネタを、唯は最高の精液を貰ったからである。
私達は帰宅すると、唯に寝室に引っ張られた。
ベットにドサッと倒れこむと、唯はサッとパンツを脱いで股を広げた。
「お願い!挿れて欲しい!!我慢出来ない!!」
唯はどうやら男性の逞しいちんこを挿れて貰いたかったようだった。
でもマン汁臭い精液は嫌だし、本番だけは絶対もう他人とはしないと決めているらしい。
興奮しきった唯は私の粗チンでもヨガり狂ってイキまくっていた。
それからその男性とは会っていない。
そして私達はまた新たな精液搾取の相手を探している。
前回の男性とのプレイから妻は益々精液に貪欲になった。おかげで、私も忙しくなり、妻の相手を探し周りました。もう見た目とかは度外視し、実際に来れる人優先に選別して行った。しかし、意外と土壇場になって断ってきたり、返事が途絶えたりで、月に2人会えれば良い方だった。きっと冷やかしだと思われて…
- #いたずら・悪ふざけ
- #ハメ撮り・動画撮影
- #フェラ
- #一夜限り
- #人妻
- #口内射精
- #女性(40代)
- #寝取らせ・寝取られ願望
- #寝取られ
- #射精
- #巨根・デカチン
- #東京都
- #清楚・清純・可憐
- #男性視点
- #精飲・ごっくん
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- JS5の妹に口内射精を決める日々。その痛みと結末と
- 垂れ乳爆乳熟女続き
- 童貞だからビクビクしながら風俗に行ってきた
- 家庭教師先のFカップシングルマザーと、禁断の一線を超えた話、続き②
- 一度振られた年上彼女とよりを戻して最高の中出しセックス
- デブス熟女の飼い犬とデブス熟女の飼い主と
- 妻はストーカーに痴漢されやすいタイプだと気が付きました
- 家庭教師先の美少女中学生が処女のくせに耳年増でウザい件
- けいちゃんのおっぱい成長記
- 愛する妻の前夫は最愛の弟だった件。⑤
- ショッピングモールのアパレル店員
- 嫁の妹に中出ししまくってる
- 中学生の時の合宿で同級生の陰毛を見た。その2
- 友達の妹Mちゃん「5」
- ミキとのクリスマス2
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
