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だらだら宅飲みして嫁を寝取らせた2(1/2ページ目)

投稿:2025-01-13 15:57:41

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ニューオーダー◆iFc4YSA(東京都/30代)
前回の話

ここ数日の話をする。年が明けて朝早くに初詣行って、あとは家で昼間から飲むこれが我が家の毎年の正月の過ごし方。嫁の唯は今年40歳で、私は10歳年上の50歳になる。唯は普段はお酒に弱いため、まったくお酒は飲まないが、お正月だけは一緒に飲んでいる。これも毎年恒例だが、私の長年の親友の浩二が…

正月休みが終わり、日常が戻ってきたと思ったらまた週末に連休がある。

唯の生理も終わり連休は、二人でたっぷり楽しもうと楽しみにしていた。

私は土曜日も仕事なので、仕事終わりにLINEをチェックすると浩二から連絡が来ていた。

何やら今日から休みだった浩二は、釣りに行っていたようで大量に釣れたからお裾分けがてら今夜飲まないかとのお誘いだった。

これまでも浩二が釣ってきた魚を唯が調理して晩酌することもあったが、正月の出来事もあり、少し躊躇って、一旦唯に電話で聞いてみることにした。

「あ、お疲れ様♡」

「唯、今日浩二が釣れた魚お裾分けがてら誘われたんだけど…」

唯は、暫く沈黙した。

「……今まで断ってないのに変に断るとこの前のこと覚えてるって思われちゃうよね…」

浩二には正月の出来事は唯は泥酔で記憶無くて覚えてないと伝えてある。

怪しまれないように断らない方が確かに無難だと判断し、浩二の誘いを受けることにした。

「じゃあ準備しておくね…」

唯はどこか元気なく、不安そうな声色だった。

それもそうだろう…初めて同志だった私たちが口だけとはいえ、初めて他人を受け入れたのだ。

しかも自分は記憶が無いと偽っているため、どう顔を合わせればいいか分からないだろう。

私も浩二とは正月以来会ってない。

ひとまず浩二に了承の連絡を入れた。

浩二より先に自宅に着きたかったので、急いで帰り支度をして帰路についた。

自宅の駐車場にはまだ浩二の車はなくひと安心した。

ガチャ…

「ただいま」

パタパタとキッチンから唯が小走りで駆け寄ってきた。

「おかえり♡良かったぁ先に帰ってきて…浩二さんが先だとまともに顔見れなくて気まずいよ笑」

唯は普段お出掛けする時のメイクをして部屋着ではなく、初売りで買った可愛い服を着ていた。

「唯、なんかおめかししてるね。浩二に会うの本当は楽しみなんじゃ…?」

唯は顔を赤くして、バッと顔を背けた。

「ち、違うよ?今日買い物するのに化粧して着替えたからそのままの格好でいるだけだからっ」

唯は、近所のスーパーくらいならすっぴん部屋着でも行ってるのに、下手な言い訳をしているようだった。

もしかして今日も期待してる?

本当は浩二に抱かれたい?

巨大なちんこを欲しがっているのか?

色んな疑惑が頭の中でぐるぐる駆け回った。

「わ、わたしは今日は飲まないからねっ!あんなことになったら嫌だし…」

そう言う唯に、私は気の所為か?と気持ちを落ち着けて、部屋に入った。

浩二は、あと30分程で着くと連絡があった。

いつもは釣り場から直行で来るのだが、恐らくシャワーでもして来るのだろう。

もしそうなら浩二も今日も期待しているということなのかもしれない。

私は、来る前にシャワーを済ませルームウェアに着替えた。

心がソワソワし何とも落ち着かない。

寝取られ願望はあるが、いざそうなる可能性が高くなると躊躇する。

表向き唯は、それを望んでいないが、さっきの疑惑がこんな気持ちにさせているのだろう。

ピンポーン

浩二が来た…

いつも通り唯が玄関に出迎えに行った。

「こんばんわーほら!いいのが釣れたぞ!塩焼きにして食べよう!」

立派な魚を唯に手渡すと、リビングに現れた浩二はやはり釣りをした格好ではなく、普段着を着ていた。

髪もしっとりしてシャワーしてきました感が出ていた。

「お疲れ!いつもありがとな!先に一杯やろう!唯は今日は飲まないらしいから」

唯が飲まないことを伝えると、浩二は一瞬残念な顔をしたが、私に悟られないように表情を取り繕った。

唯が先に作ってくれていたつまみで二人で乾杯し、晩酌を始めた。

まぁ基本、正月くらいしか唯は飲まないので、別段飲まないことに対しておかしいことはない。

浩二の今日の釣りの成果を聞きながら、晩酌が進み、魚が焼き上がると唯もようやく食卓に合流した。

「唯ちゃん今日は飲まないって?」

唯はギクリとした表情をして答えた。

「そ、そうなの!この前飲み過ぎちゃって翌日頭痛とか大変で…やっぱり私はお酒苦手なのかも!」

やはり残念そうな顔をする浩二。

だが、それも最初だけで、あとはいつも通り楽しく晩酌をして、美味い料理を食べていた。

ただ唯は、いつもよりソワソワしてる感じもあったが、気の所為と言われればそうなのかもしれない。

途中、浩二がトイレに立った際に、確かめて見ることにした。

私は唯を抱き寄せ、キスをしながらスカートに手を滑り込ませてショーツの脇から指を入れてみた。

「やっ…んっ…んうっ…ちょっ…あなたぁ♡」

唯はぐっちょり濡れていた。

ちょっと湿ってるってレベルではない大洪水だった。

「凄い濡れてるけど…」

私がそう言うと、唯は俯いてしまった。

「ごめんなさい…やっぱりあの時のこと思い出しちゃって…」

酒も飲んでないのに顔を赤く染める唯。

「浩二のでかいちんこを思い出してたのか?」

そう言うと、唯は黙って頷いて言葉を発することは無く、やがて浩二が戻って来る。

「ん?どうかした?」

俯く唯と、しどろもどろの私を見て問い掛ける浩二に私はつい口走ってしまった。

「実は唯はこの前のこと全部覚えてるんだ!それで今も浩二のちんこを思い出してぐっちょりさせてて…」

唯は驚いた顔で私の顔を見て、一瞬間を置いて、バシッと肩を叩いてきた。

「なんで!なんで言うの!言わない約束!ヤダ!恥ずかしい!もういやぁ…」

唯はシクシク泣き始めてしまった。

「そうだったのか…なら話は早い!俺だって唯ちゃんにしてもらったことが忘れられなくて…今日も期待したけど飲まないって聞いてがっかりしてたんだ!」

やれやれ…二人して…私を忘れてないか?

唯は私の嫁で、私は唯の旦那だぞ。

「もう…でもしないからね!だから今日も飲まなかったし、それに…戻れなくなりそうで怖い」

その言葉を聞いて、私の中で何かが弾けた。

「口でするだけなら大丈夫じゃないか?」

2人とも、えっ?と私を見てきた。

要は、本番までしてデカチンの虜になって離れられなくなり、家庭が崩壊するのが怖いのだろう?

なら本番無しなら大丈夫だろう?

それが私の見解だと説明した。

浩二はなるほどと納得したようだが、唯はそれでも不安そうな面持ちだった。

まだ不安かと尋ねると、唯はボソッと答えた。

「だって欲しくなったら…」

舐めてるうちにデカチンを欲しくなるかもしれないそれが不安だということだ。

モジモジ俯いている唯に、私は浩二に目配せをした。

さすが長年の友、私の意図を察したようだ。

浩二はゆっくり唯に近づいて、ズボンを下げ、ちんこを取り出した。

「ちょ…待って!出さないで、ダメだから!ねぇ!あなた!浩二さんを止めて!」

唯が助けを求めて私をうるうるした瞳で見てくる。

「自分の気持ちに正直になっていいよ?これで嫌いになったりは絶対しない!愛してるよ唯」

私の言葉に唯は涙をぶあっと溢れさせて、袖で拭う。

「もう…ずるいよあなた…どうなっても知らないからね…」

唯はそう言うと、そっと浩二のちんこに手を添えた。

「やっぱり…おっきぃ…」

浩二は無言だが、目をギラギラさせて唯を見下ろし、鼻息を荒くさせ、一気にちんこの硬度を上げた。

あっという間に、ギンギンに勃起したちんこを唯は恍惚の表情でそれを見つめていた。

やがて、舌を下から這わせ始めた。

私のなら一瞬で根本から先まで到達するのだが、浩二のはゆったりヌラヌラと時間を掛けて舌を這わせている。

私は無言でその様子を動画で撮影し始めた。

二人とも気付いてはいるが、もはや二人の世界に入っているようだった。

「んは…んちゅう…れろぉ…んちゅ…」

息を荒くしてひたすら面積の広いちんこを舐め回し、ようやく先っぽまで到達すると、ゆっくり膨れ上がった亀頭を口に含め始めた。

唯の口が無残にも広がって、頬張るという表現がこんなにも当てはまる場面は無いだろう。

唯は懸命に、そのデカブツを口内に収めようとするが、半分も入らない。

もちろんフェラ初心者レベルの唯に喉を使ったフェラなど出来るはずがない。

それでもこれまでのプロセス、興奮具合で浩二はちんこをびくびく跳ねさせて喜んでいる。

「またこうして唯ちゃんにしゃぶってもらって幸せだ…この前の時から何度も思い出してオナニーしてたんだ!といっても今日もしかしたらって思って3日は我慢して射精せずに溜めたからね」

唯は一旦口からデカチンを引き抜いた。

「そんなに嬉しかったんだ…なんか私も嬉しいかも…それに溜めててくれたんだね…濃ゆいの飲みたいな…」

浩二は、唯の頭を撫でた。

「また飲んでくれるの?たっぷり出してあげるからね」

唯はにっこり微笑んだ

「濃いのたくさん飲ませて♡」

再び唯はデカチンを口で頬張り、頑張って頭を振り始めた。

浩二も、前と同じように唯の頭を掴み、腰を唯に合わせて振り始めた。

私は二人の行為を撮影しながら、当然残念なちんこをガチガチにさせていた。

もう少しでも触れば射精しそうなくらい興奮している。

酔っているわけでもない唯が、自らの意思で他人のちんこをフェラしている。

あんなに真面目で性に対しても無頓着だったのに…

いや無頓着を装っていたのだろう…

でなければ、こんな短期間で豹変しないはずだ。

私の短小包茎ちんこが普通だと思ってたのが、まるで別物ようなサイズを知ってしまったのだから、豹変しても何ら不思議ではないが…

唯は浩二を上目遣いで見つめながら、必死に咥え早く射精させようと必死になってるようだ。

それも早く終わってほしいわけではない。

早く精液を飲みたいからなのだ。

やがて浩二が雄叫びのような声をあげながら腰を震わせた。

「んんーー!!」

目を見開く唯。

浩二の睾丸が上下に激しく動き、唯の口に収まりきっていない竿も何度もドクドクと大きく脈を打ちポンプ運動をしている。

いったいどれだけの量を唯の口内に流し込んでいるだろうか?

ようやくポンプ運動が収まり、唯の口からズルリとちんこが引き抜かれた。

唯は頬をパンパンに膨らませて、潤んだ瞳で私を見つめてきた。

「唯、口を開けて見せてごらん」

すると唯はカメラを見つめて、上を向き零さないようにゆっくりと口内を見せてきた。

「んぁっ…」

唯の口内はおぞましい量の精液で満たされていた。

私はカメラを近づけてそれを収めた。

「飲みたいのか?」

そう言う私に唯は口を閉じて頷いた。

「旦那の私の前で、他人の精液を飲みたいんだな?」

唯はいっそう瞳を潤わせて何度も頷いた。

「私は唯が浩二ちんこをおまんこに受け入れて欲しいと思ってる…それが出来るなら飲んでいいよ」

唯は目を見開いてカメラ越しに私を見つめた。

そして一筋の涙を流して、ごく…ごくっ…と喉を動かし精飲し始めたのだ。

もちろんその会話、様子を浩二は隣で見ている。

ダランと下がったちんこも飲み干す様子を見て、再度高度を上げ始めた。

「んはぁ…はぁ…はぁ…おいしい…濃ゆい…」

唯は口の中をまんべんなく舌でなぞり、一滴残さず飲み干し、カメラに向かって空っぽになった口内を見せてきた。

「はぁ…はぁ…あなた本気なの…私…怖いよ…私はあなたを愛してます…これからもずっと、一緒にいたい…それが壊れるかもしれないのは怖い…」

私はカメラを止めて、唯を抱き締めた。

「私も愛してる…もし唯が浩二のちんこにハマってしまったら、それはそれでいいじゃないか?欲しくなったら浩二も呼べばすぐ来てくれるだろうし、なぁ?浩二?」

浩二は胸板をドンと叩き任せてとけと返事した。

「ふふっ…そうね…私は人としてあなたを愛してるんだし、セックスだけで心まであなたから離れたりしないよね!それに浩二さんのも大きいだけで大して気持ち良くないかもしれないしねっ笑」

どうやら唯も吹っ切れたようだった。

私は、浩二に目配せをして、浩二もまた頷いて見せた。

ゆっくり浩二が唯に近付き、体に触れた。

「ま、待って!」

やっぱり駄目か!?

そう思ったがどうやら違うようだ。

「まだおちんちんに精液残ってる…舐めさせて♡」

唯は、先っぽに滲んだ精液を見つけ、それも飲ませろと浩二のちんこを口に含んでちゅうちゅう吸引し始めた。

これには私も浩二も笑った。

どんだけ精液好きなんだ笑

この瞬間、唯は精液飲むだけなら誰のでも飲むんじゃないのか?という疑問が出てきた。

これが終わったら打診してみようか…

ネットで嫁に精液飲ませてくれる人募集します!と言えばどれくらい、集まるだろうか?

5人10人…いやもっと?大人数の精液を飲む姿を想像したら痛いほど勃起している自分がいた。

唯が精液を堪能し終えると、浩二がゆっくり唯を押し倒し、服をめくり上げた。

キスをしないのは、私への気遣いなのかもしれない。

お互いそれをしようとしなかった。

やがて唯のGカップの乳房が顕になった。

巨乳好きの浩二は初めて見る唯の生乳に大興奮してちんこをぎんぎんにしながら、むしゃぶりついた。

「あ、あんっ!激しっ…あっ…んあっ…きもちぃ…あなた…見てる…?ちゃん…と見てて…愛してます♡」

唯は私の方を見て、股間を膨らませていることに安心して大きい喘ぎ声を出し始めた。

さすが巨乳好きだけあって、愛撫の仕方が豪快で顔を埋めたり、左右交互に揺さぶらったり存分に堪能して、終いには私もしたことないちんこを挟んで、パイズリもし始めた。

唯も浩二にやり方をレクチャーしてもらいながら、パイズリを習得したようだ。

だが、私に実戦できることはない…

小さすぎて挟めないのだ…

つまりこれは浩二専用のテクニックになる。

これは正直悔しく激しく嫉妬した。

浩二が射精しそうになったのでパイズリをやめて、下への愛撫に移行した。

唯は飲み会中に触った時よりもショーツはグッチョリ濡れていて、もはや洗濯したあとより濡れていた。

「浩二さん…これ…濡れてて気持ち悪いから早く脱がせて欲しいの♡」

浩二は鼻息を荒くして、ショーツに手を掛け、引き降ろした。

ショーツのクロッチの部分とおまんこがぬたーっと糸を引いて、かなりエロいことになっていた。

もちろん二人の行為が始まってから私はカメラを構えていたが、もう一生オナネタには困らないくらいの撮れ高だ。

ショーツを脱がしきり、股をぐっと両手で開くと、くちゃっと音をさせ、ぐちゃぐちゃになったおまんこがご開帳された。

私との行為でこれほどまでの状態は見たことがない。

また強い嫉妬心に駆られちんこがびくびく痙攣した。

そっと浩二の指が、唯の秘部に触れる。

「ひゃうっ!うぐぅっ…」

唯は腰を浮かせ、全身に力がぎゅうっと入った。

唯がイクときになる状態だ。

私がめちゃくちゃ頑張って、ようやくなるときの状態を、ただ軽く触れただけで達してしまったようだ。

浩二も察して、触るのを一旦やめ、唯が落ち着くのを待ってから再開した。

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(2020年05月28日)

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