成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 24 分で読了)

イジメられて興奮する彼女~ラブホお籠りデートで快楽地獄に堕ちていく彩part2(1/2ページ目)

投稿:2022-12-22 17:19:51

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

ゆう81611297◆gCSDA0A
最初の話

読んでいただきありがとうございますこれは私と、その彼女との体験談になります多少フェイクやフィクションも混ぜてはいますのでご了承下さい初めて書きますので、解りにくい表現などあるとは思いますが良かったら最後までどうぞ今回は序章、ということでそこまで彼女のM性癖は見られないかも…

前回の話

いつも読んでいただいてありがとうございます最初にお断りというか謝罪といいますか、今までの投稿はかなり長いばかりで、せっかく読んでくださる方の時間をかなり取ってしまうようなものだった為、これからはなるべく読みやすいように細かく区切って投稿させて頂こうと思いますただ、彩とのお話をなるべく…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回に引き続き、彩とラブホに1日籠って何度もセックスをして過ごしたときの話になります

今回は前回からの続きで、彩にコスプレをしてもらい、そのまま好き勝手に延々とイジメられていくお話になります

またよろしければ最後までご覧ください

人物紹介

優平:私本人。どこにでもいる普通の会社員。仕事の為地元を離れ、某県に赴任して数年。181cm普通体型、17cm太めチンポ。

彩:6歳年下の彼女。小学校教諭。とても社交的。見た目はAV女優の橋本ありなさんに近い感じ。明るく天真爛漫って表現がとても似合う。169cmスレンダー体型でCカップ。だがお尻は大きく、括れからのヒップラインがとてもキレイ

________

______

____

1回目のセックスを終え、2人とも汗だくになった身体をさっぱりさせるためシャワーを浴び、俺は先に上がってバスローブ姿で部屋で待っていると

「ゆうくーん………ほんとにこれ着るのぉ……?(笑)」

彩の声が聞こえたので、洗面所の方へ向かうと、少しだけ開いた扉からひょこっと顔だけを覗かせて訪ねてくる

「それ着てる彩の姿、絶対可愛いなぁって思って(笑)」

「……さすがにはずかしぃよぅ…(笑)」

「ねっ?おねがいっ?」

「…………うん、わかったぁ…(笑)」

と、また洗面所へ隠れ、しばらく待っていると

「………へへっ、どう…かな?まだいける?(笑)」

洗面所から現れた彩は、女子高生の制服コスプレをし、膝上15cmくらいの、紺色にチェック柄のスカートをヒラヒラっとなびかせる

「全然いける。めっちゃ可愛いじゃん」

「……やっぱはずかしぃっ!また制服着ることになるなんて……しかもスカートも短いしぃ…(笑)」

「髪もわざわざポニーテールにしてくれたの?」

「うんっどう?♡少しは高校生っぽいかなって思ってしてみたんだけど……♡」

「ノリノリじゃん(笑)うん、めっっっっちゃ、めっちゃ可愛い!なんか色気もあるエロ女子高生って感じ」

「へへっ、ありがとっ♡」

「あっ、ブラ透けちゃってる(笑)こんなに透けてたら電車とかで痴漢されちゃうよ?」

白いYシャツからピンクのブラジャーが透けている彩の胸をツンツンしていく

「やぁ、見ちゃダメぇっ♡………ゆうくんになら痴漢されても…いいかなぁっ♡」

「ふふっ、じゃあ痴漢ごっこ、してみる?………そういうイケナイこと想像するの、大好きだもんね…彩は………」

「………すきっ♡いっぱい…ちかんっ、してっ♡」

俺の荷物の中からアイマスクも取り出し、彩に被せると、そのままイメージプレイを始めていく

「目隠しするのっ?」

「その方が、彩も妄想しやすいんじゃない?……せっかくなら、本当にされてるの想像しててよ……」

立ったままの彩の後ろにピタッとくっつくと、スカートの上から、まずは手の甲を軽く何度か押し当てていく

「……………」

徐々に触り方を変えていき、今度は指先と手の平で擦るようにお尻を触っていく

「………ンッ………ハァ……ンッ………ンフッ………ヒャッ…!……」

布越しに触れていた手が急にスカートの中へと入り込み、直接肌に触れた途端彩の口から思わず声が漏れてくる

「…フッ………ンンッ……アッ……………」

太ももから下着に触れる寸前の際どいラインまでをじっくりと撫でていくと彩の身体はつい反応してしまう

「ピクッ……ハァッ…………フッ…ゥゥッ………ンッ…!…ッ…………」

「ダメッ………やめてっ……くださいっ………」

彩の痴漢されている振る舞いにもリアリティが増していく

「………ヤ…ッァァ……………ンッ………フ…ゥッ…ダメ…………」

電車の中にいるように、声を我慢しながら彩はゾワゾワっとくる感覚に耐えていく

「フッ……ハ……フッ…ッ……………んぅッ……」

1度手をスカートの中から抜くと、今度は適度に膨らんだ彩の胸を、白いシャツの上からガシッと揉んでいく

「キャッッ…!ヤッ………ンンッ………ダメッ………やだっ……やめてっ………」

「……………」

じっくりと揉みながらシャツのボタンを1つ外すと、中へ手を入れてブラジャーの隙間から乳首に指を当てる

「ダメッ………!そこっ……ヤッッ……!」

ピクンッ………ピクッ……ピクピクッ………

「…乳首、もうこんなにコリコリになって………エッチな娘なんだね………」

「…………ヤッ、ちがうぅ………」

ボタンをもっと外していき、乳首をシャツの中で露出するようにブラジャーを捲る

「…………ッッッ!…ヤァァッ………!」

彩が逃げられないよう抱き寄せながら、俺は両手をクロスさせ、右手で左の乳首を、左手で右の乳首をゆっくりと弾いていく

「ンッ……!ハァッッッ…!ンンンッッ……ンッ!………やだ、やめて、やめてください…………」

「………ダメなの…?………本当に……?…乳首イジられて……身体、クネクネしてるよ……?」

今度は乳首を摘まみ上げ、ギュゥッと何度もつねっていく

「ンッッッ!………ヤッ………ダメッ……おねがい…やめてっ……………それっ…ダメ…ェッ……!」

「声も漏れちゃってる………声出したら周りの人にバレちゃうよ………?」

クニクニクニッ、ムニュゥッ、ピンッッッ、クニュゥッ、ムギュッ………

「ハッ……!ンッ……ンンッ………!……ヤッ………アッッッ……!」

ラブホテルで声を我慢する必要などないはずなのに、手を口に押し当てながら喘ぎ声を必死に抑えて悶えていく

そんな姿がより一層興奮を煽ってきて、思わずくるりと彩の身体を反転させると、正面から抱き寄せ強引にキスをする

「ッッッ!ンンンッ!ハッ、アッ……ンンンッ………!」

「ンチュッ、チュルゥゥゥッ、チュルックチュッ、ハムッ…チュゥゥッ……」

もっともっと彩を快楽で歪ませてやりたくなり、今度はスカートの中へ再度手を潜り込ませ、豊満なお尻を荒々しく揉みしだいていく

「ンッ!………ダメッ、ほんとに………やめてっ……」

「Tバックなんてやらしい下着履いてるんだね………本当はこういうこと、好きなのかな……?」

「そんなことっ…ンッ……ないっ………アッ!……ヤッ……」

「ヤッ!……そこはっ………ほんと………ダメッ、ダメッ………ンンッ!ヤラッ………!」

細い紐状の布の下へ指を滑り込ませると

クチッ、クチュ、クチュッ、ピチャピチャッッ

彩のおまんこからはやらしい水音が鳴り、二人きりの静かな部屋の中では、それはより鮮明に聞こえてくる

「………この音、なんだろうねぇ?……痴漢されて……知らない人にこんなことされて………気持ちよくなっちゃたのかな………?」

彩の耳元でそう囁くと、その言葉にも彩はピクンッと反応してしまう

「ヤダッ……そんな、ことないっ………ンッ……!………フゥゥッ…ちがうのっ………ンンッ………!」

「こんなに……エッチな汁でビショビショにしてるのに………?」

どんどんと水音は激しさを増して鳴り響いていき、それに比例して彩の身体も大きく震えていく

「ほら、どんどん……溢れてくる……聞こえるでしょ?…ピチャピチャって………きもちぃんだね………」

「ちがっ………ちがうぅぅ………ヤッ……ヤッ…アンッ……!」

彩はすっかり俺の身体にもたれかかり、胸の中へうずくまりながら、イケナイことをしている背徳感に身体を震わせている

「…………ッッ……ッ!ハァッ……!……ンッ…!フルフルッ……ヤダッ……ダメッ、なのっ………」

クチュクチュッ、ピチャッ、クチュッ…クチュックチュッッ……

「ヤッ!………ダメッダメッダメッ………ク…リ、イジメっ……ないでっ………」

「………ッッッ……ッッッ!…ッッッアンッ……!ヤァァッ………!」

どんどん脚から力が抜けていき、内股になりながら必死にしがみついてくる

「………ッアァァ……ヤ…ラァッ…ッッ………ッッ!……アァァッ…………!」

ビクッビクッ!ガクガクガクッンッ!

圧し殺した声で鳴きながら、彩は倒れ込みそうになり、俺の身体に必死にしがみつきながらなんとか堪える

「……イッちゃった?………痴漢されて、こんなところで知らない人にイッちゃうなんて……変態さんなんだね……」

「ハァッ、ハァッ、ハァッ………やらぁ……ちが、ちがうのぉ………わたしっ、そんなんじゃ、ない………」

「違くないでしょ………?ほら、もっっと、もぉぉっと、してあげる………」

今度はお腹の方から下着の中へと手を滑り込ませると、中指を膣内へ挿入していく

「ッッフゥ……ァァッ……!やっ…………ゆび、いれちゃだめぇ………」

「ニュルンって、簡単に挿入っちゃったね………すご……膣内も、すっごい熱くなってる……指にすごい絡み付いてくるよ……」

「ハン…ッ………や、うご……かさないでっ………ダメッ……ンッッ………アッ!………」

指を咥え込み、離すものかと言わんばかりに彩の膣内はギュゥッと指を締め付けてくる

ヌッ…チャッッ、グチュッ……チュプッチュプッ

「アッ……ァァァ…ッッンッ……!ンンンッッ……ヤダッ………!それァッ…っめっ……!フゥゥンッ……アッ!」

彩の腰がどんどん引けていき、ついに限界を迎えると大きく腰を跳ねさせる

「ピッッ!クッッンッ!ピクンッ!ブルッ……ハァァ!ハァァ!」

「ふふっ………また……イッちゃったねぇ………エッチで、悪い娘だねぇ……」

「もっと、もぉっときもちぃこと、したい?……たくさんきもちぃことしてあげるから、ほら、着いておいで……」

よたよたっと震える脚をなんとか動かし、彩は言われるまま、俺に手を引かれながら従順に着いてくる

________

______

____

まだ目隠しをした状態のままの彩を誘導しながら、ベッドへと辿り着くと、彩の目隠しを外し、1度プレイをリセットする

「……きもちぃかった?彩?」

「コクンッ………想像しながらしてたら……すごく、ドキドキしちゃった……」

「どんなこと想像してたの…?」

「…いつものねっ、通勤してるときにっ……電車で………さっきみたいに、ゆっくり痴漢されるの……想像してました……」

「じゃあ今度、本当に電車でしてみる……?」

「ダメだよぉ……こうふんしすぎて、おかしくなりそう……」

倫理的にしてはいけない、という理由ではなく、彩は自らの抑えが効かなくなりそうだという事の方が心配だそう

「ふふっ、エッチぃ……」

一旦俺はベッドから離れ、持ってきたバッグをそのまま持ってくると、その中から黒ストッキングを取り出す

「ねえ彩、これも履いてくれる?」

「ストッキング?うんっ、ちょっとまってねっ……」

俺は彩の履いている紺のハイソックスを脱がせると、もぞもぞっと彩はストッキングを履いていく

「履けたよぉ、でもまだ季節的に早くない?(笑)」

「そうだけど(笑)ストッキング履いてる時の彩の脚、すっごいエロいんだよ?いつもビリビリに破きたいなって思ってたんだ(笑)」

「やぁっ、えっちぃ!」

「初めてまともに話した時のこと、覚えてる?バドの大会終わりの飲み会の時のさ、付き合う前の……初めて2人で日本酒がっつり飲んだ時かな?………彩が青いニットに黒のストッキング履いてた時から、やりたいって思ってたよ(笑)」

「そんなこと思ってたのぉ?(笑)……にしてもさぁっ?いつも思うけど、ゆうくんってほんと、よくそんなことまで覚えてるね」

「彩とのことなら、だいたい覚えてるよ?初めてエッチしたときのこととか、彩の恥ずかしい思い出まで話そうか?」

「はずかしぃならいいよぉっ!……んむぅっ…!」

チュクッ、チュッッ、ルチュックチュックチュッ

突然キスをし、舌を絡ませて彩の言葉を遮る

「はい、お話終わりにして……しよ………?」

「ンチュゥッ……ハッ…ハッ………うんっ……するっ……♡」

また濃厚なキスを交わしていき、また彩の身体をたっぷりと愛していく

「ハァンッ……やっ、きもちぃ……ンッ!」

「さっきの痴漢プレイで彩の身体敏感になってるのかな?さわさわだけでぴくんぴくんしてるね」

「そうかも……でも、ゆうさんにさわさわされるのね、すきっ……♡ァッンッ……」

「フゥンッッ……ンハァ…………ンッ!ねぇっゆうさん…わたしも、ゆうさんにしたいっ…」

彩の手が伸びてきて、バスローブの胸元に差し込まれていく

「彩もしてくれるの?」

「うんっ、さっきゆうさんにいじわるされたからぁっ……あんまりできなかったから、もっとおチンポ、舐めたいっ♡…横になって?」

ベッドに寝かされると、制服姿で少し幼くなったように見える彩が被さってくる

キスから始まり、時間をかけて至るところ全てにキスをするように、ゆっくりと彩は愛撫をしてかれる

バスローブも脱がされ、彩の唇が乳首へと到達し、少しした頃に急に股間が何かで擦られる

「ゆうさんっ、こういうの…すき?」

彩はストッキングで覆われた太ももで、パンツの上からチンポを撫でてくる

「もちろん、彩の脚フェチだからめっちゃ嬉しい(笑)」

「なぁに、彩の脚フェチって(笑)へへっ、でもうれしいっ♡」

そのまま器用に乳首を舌と指先で責めながら、太ももでチンポを擦ってくる

「チュルゥ……ハッ…レロレロッチュゥゥッ、どう?きもちぃ?」

「きもちぃよ……もうチンポもパンパンになってきちゃった」

彩は片方の手もチンポへと伸ばすと、大きさを確かめるようにゆっくり擦ると、そのままチンポを露出させ、今度は直接ストッキング越しの太ももを擦り付けてくる

「ッッ……やば、これ………めっちゃきもちぃよ彩……」

「んふっ、もっときもちぃくなってぇ……

と、しばらく彩の舌での乳首責めと太ももコキを堪能していると

「………もう、ダメ……おチンポ、舐めたい………」

「ふふっ、いいよぉ……」

さっとパンツを全て脱がせると、彩は愛おしそうにじっとパンパンに勃起したチンポを見つめ、全体にキスを繰り返す

「…ンチュッ、チュッ………ゆうさんっ、今はわたしの番だからねっ?またいじわる、しちゃ…めっだよ?」

「ごめんってば(笑)しないから、たくさんペロペロして?」

「フフッ、チュッ…ペロペロッ……ツゥゥゥッ、ハムッ……チュプッ……」

彩は丁寧に丁寧に、隅々までチンポを舐めあげて、ねっとりと慈しむようにフェラをしてくれる

「ッハァァ、きもちぃ……彩のフェラめっちゃ好き…」

「ほんほぉ?やっは、うれひぃっ……もっほひへぇはへふへっ(ほんとぉ?やった、うれしぃっ……もっとしてあげるねっ)」

チュポッ…チュルッチュルッ…グプグプグプッ…ジュボッジュボッジュボッ

そこからしばらくの間、彩が満足するまで好きなようにさせてあげる

「アァッ、それきもちぃよ、彩も……チンポ舐めるの好き?」

「ジュポッジュポッ……ッハァ、すきっ♡ゆうさんのこのおっきぃおチンポ、ずっと舐めてたい♡もっとたくさんご奉仕するからっ……たっくさん、きもちぃくなって♡……ハムゥゥッ、ジュルッジュルッ!」

「ンッンッンッ……ほんと、おっきぃ……わたしのこと、こんなにえっちにしてぇ♡グプッ、ジュポッジュポッ!」

「ふふっ、ごめんね?……ッッ、彩、そろそろ、ヤバいかも……ちょっと、激しいって」

そろそろ限界だと伝えるが、それでも彩のフェラの勢いが止まることはなく、むしろ精液を搾り取るかのように激しさを増していく

「ッッ……彩、ちょっと、ほんとに待って……ねぇっ、彩のお尻こっちに向けて?せっかくだから、彩のえっちぃお尻見ながらしてほしいな……」

「ンッ、ハァッハァッ………おしりぃ?……こう?」

ブラジャーとお揃いの濃いピンク色のTバックとストッキングに覆われているお尻を俺に向けて、ぷりっと突き出すように四つん這いになってくれると、再度口の中へチンポを咥え込んでいく

「これやば、めっちゃエロい……てか下着エロすぎ、こんなの女子高生履かないでしょ……」

「ジュルジュルッ……ンッ、らっへぇ……プハッ、こんな格好すると思わなかったから……ゆうさんがえっちぃ気分になるように、えっちな下着しか持ってきてなかったんだもんっ……」

「ありがとっ、じゃあ……彩の選んでくれた下着、もっとちゃんと見たいなぁ……」

ストッキングに手を伸ばし、ビリィッ!と股の部分を破いていく

「ンッ!破かれ、ちゃったぁ……ハァァッ……ンンッ……はずかしぃ……」

「これやば……もっとエロい格好になっちゃったね……すごい興奮する………」

「やらっ……ンジュッンジュッ……はずかしぃってぇ……」

「彩は恥ずかしいの、好きでしょ?俺もこんなの見たら我慢できない……」

愛液に濡れ、色がさらに濃くなった部分に指を押し当てると、クチュッ、と水音が鳴り響く

「アッ……!もう、ゆうひゃんっ……はめっへ、いっはへひょぉっ(だめって、いったでしょぉっ)」

「彩のお尻がこんなにえっちぃのが悪い(笑)……てか、そろそろ俺も彩のこと責めたいなぁ?」

「えぇっ、もうちょっとぉ……」

「そろそろほんとに射精ちゃうから……」

「いいよぉ……彩のお口に、せーしいっぱい射精しても……ジュポッジュポッ!たくひゃん、へーひっひょーらいっ?(たくさん、せーしちょーだい?)」

より激しさを増して、ピンポイントに俺の気持ちいい箇所を刺激してくるフェラに我慢の限界が訪れる

「ッッッ……ほんとに……イッちゃうよ?………ッッッァ……イクッ!」

「ンッッ!…………ンフゥッ…チュゥッ…チュッ……ジュルルッ………チュポンッ………へへっ、たくひゃん♡まは、はくひゃんへはぁ(たくさん♡また、たくさん射精たぁ♡)」

「んへへっ♡みてぇっ♪2回目なのに、またたっくさん……うれしぃっ♡あっ、こぼれちゃう……ジュルゥッ……ンッ…コクッ………コクンッ……」

手のひらへボタボタッと垂らし、大量の精液を見せてきた後、また口の中へと吸い込み喉を鳴らして飲み込み、俺のお腹へと零れた精液までジュルッと啜っていく

「またごっくんしてくれたの?……ありがと彩、ほんとにお口でするの、上手になったねぇ」

「ゆうさんがたくさん教えてくれたからっ♡それに、わたしだってゆうさんのこと、ちゃーんと、観察してるもんねぇっ♡」

彩は少し自慢気に、満足そうな顔で微笑んでくるので頭を撫でて返してあげる

「へへぇっ♪ゆうさんがきもちぃくなってくれるの、うれしぃっ♡……あとでがんばったごほーびっ……たくさんくーださいっ♡」

まだ少し精液の匂いのする彩にキスをして、抱き締める

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 3: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    素敵なお話ですね!続きを書いてほしいので是非お願いいたします!

    結婚式までかいていただけると!(笑)

    0

    2024-12-06 18:00:13

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    筆がのって、長編になるくらい変態なところがいいところなのに・・・
    続編希望です。

    0

    2024-04-25 19:28:02

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きお願いします

    0

    2023-02-04 06:46:39

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!