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体験談(約 24 分で読了)

イジメられて興奮する彼女~ラブホお籠りデートで快楽地獄に堕ちていく彩part2(2/2ページ目)

投稿:2022-12-22 17:19:51

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「チュッチュッ、ふふっ、いい娘にはたっくさんごほーびあげるねっ」

「ンチュゥッ、やたぁ(笑)おーいっ、はやくげんきになってー♡」

彩はチンポへ語りかけるように、少し柔らかくなった物をいじくり回している

しばらくベッドの上で抱き合い、軽い愛撫をお互いにしながらイチャイチャと過ごしてると

「ねっ、あの荷物って、あとなにが入ってるの?」

「ん?大人のオモチャ(笑)」

「やっぱり(笑)」

「ねっ、元気になるまで……彩のことオモチャでイジメていい?」

「オモチャでぇ……?うんっ……♡でも、あとでゆうさんもっ、また元気になったら……たっくさんしてくれる……?」

「たぁっくん、してあげる……だから、オモチャで彩がきもちぃくなってるところ、たくさん見せて?」

「いっぱいいっぱい、オモチャ用意してあるから………彩がきもちぃくなってる姿で、俺のこと興奮させて?」

「そんなにあるの…?あや、オモチャでいっぱい………イジメられちゃうの?」

「そうだよ………たぁっくさん…オモチャでイジメちゃうからね………」

再度彩にアイマスクを被せ、視界を奪っていく

ベッドにバスタオルも敷き、その上に彩を寝かせると早速バッグからローターを2つ取り出し、すでに露になったままの彩の両乳首に、市販の医療用テープで固定していく

「えっ?なにっ?」

「ローターだよ?外れないようにテープで固定するからね」

装着が済むと、スイッチをまずは両方とも最弱で入れていく

「ンッ!……ハァァァッ……ンフゥゥッ……」

「まだまだあるからね……?彩のことこうやってね、たっくさんイジメたかったから……バイブにディルドに………今日のために新しいとっておきのオモチャも持ってきたんだぁ……」

「ンンッッ!………ンァッ………ンフゥゥッ…ンッッ!きもっちぃよぉ……ンンッ!ちくびっ、ぶるぶるって……きもちぃ……!」

両方のローターをもっと強めていき、次のオモチャの準備をしたりしながらしばらく放置して悶える彩を眺める

「アァァンッッ!ゆうさんっ…っもちぃよぉ………もっとぉ……!」

「ふふっ………今からバイブも、おまんこに挿入れてあげるからね………けど、すぐイッちゃダメだよ?……ほら、脚自分で抱えてて」

彩の手を誘導し、膝裏を抱え大きく脚を開かせる

「…………やば、この格好めっちゃエロいよ……ふふっ、彩のえっちぃ下着もびっちょり濡れてる……じゃあ、バイブ挿入れてあげるね……」

おまんこが見えるようにTバックを捲ると、潤滑ゼリーと愛液を馴染ませるようにゆっくりとバイブを挿入していく

「ァァァ……ァッ、きもちぃ…ゆうさんっ、ゆうさんっ、はやく……」

待ちきれずにおねだりをしてくるので、早速スイッチをいれてあげると、彩は身体をくねらせていく

カチッ、ウィンウィンウィンウィン

「ッァァンッ……これ、すきぃぃ……!うねうねっ…て…してるぅ……あやの、あやの膣内で、うごいてるっ……!」

「じゃあ………もぉっときもちぃくしてあげる…」

バイブの首振りを強くし、クリバイブのスイッチもいきなり最初から強めに入れると、そのままバイブを彩のおまんこへと出し入れしていく

「アッ!!……ンヤァァッ!つよっ、つよいよぉっ!アァンッ!アッッッ!こんなっ!ハァッンッ!すぐイッちゃうよぉぉっ……ンンンンッッッ!」

「いっぱい気持ちぃくなりたいんでしょ?ほら、何回でも……何回だって、イッていいよぉ……」

「………ッハァァァンッ!ンヤァァァッ!きもちぃのぉっ!らめぇっ!イクッイクッ!ッッッ!ハァッ!ハァッ!…ンッッ!ンンンッッ!」

バイブを履いているTバックで固定すると、より奥まで挿入った状態で膣内で暴れまわり、彩の身体の震えが止まらなくなる

「やらっ!これ!ふかいのっ!これっ…だめぇぇっ!」

「ッッッ!ダメッッ!ハァァァッッ!ハァッ!ンンンッッ!きもぢぃっ!ハァッ!ハァッ!ハァッ!!イクゥゥッ!」

「ダメッ!もうっ、ダメなのっ!とめてぇぇっ!」

「彩すごいえっちぃねぇ……ほら、もっと彩のきもちぃくなってるところもっと見せて」

彩にバレないように、スマホのカメラを起動し動画を撮影していきながら、バイブの振動をもっと強めていく

「ンヒィィッ!ヒャッ…ァァァッ!ンンンッッ!きもちっ!ぎもちぃっ!ッッッヒャァッ!………イ…グッ!でちゃうっでちゃうぅぅっ!」

「いいよ……?たくさんイッて、たっくさんおもらしして、いいんだよ?……ほら、彩の恥ずかしいところ、たっくさん見せて?俺のこともっと、興奮………させて?」

「ッッアァァッ!………みてっ!ゆうしゃんっ!あやのっ!あやのはずかしぃとこっ!たくしゃんっ!みてっ!ッァァ!イグゥゥッ!」

プシュッッ!ジョワァァッ!プシュゥッ……シュゥッ……

「ッッッ………!ンッォォォォッ……!ッッ……!……ゴッォォォッ……!ごれ、やばいぃ……!もうっ、ずっと……ずっどイッでるっぅぅ!」

「ふふっ、ほんとにおもらししちゃったねぇ、はずかしぃねぇ……でも、エッチなこと大好きなド変態彩ちゃんにはご褒美かな?」

濃い色味の光沢のあるピンク色のセクシーな下着は愛液と潮にまみれ、ビリビリに破かれたストッキングと、その姿に似つかわない制服姿で、目隠しと拘束をされながらバイブで悶え続けている彩の姿をしっかりと映像に納めていく

「女子高生の制服着て、こーんなエッチな下着着けて……こーんなに恥ずかしいかっこしながら、バイブでおまんこきもちぃくなってるの、どう?興奮する?」

「ァァァァァッッ!きもちぃ!きもちぃのぉっ!えっちぃかっこで!いじめられるのっ!すきぃいっ!…きっ!もちぃよぉっ!」

「でもっ……!ゆうしゃんっにっ……してほしぃっ……!ンァンッッ!ゆうしゃんっにっイジメっ、られたいぃっ……!」

「じゃあ、俺がもっと興奮して…彩のこと襲いたくなっちゃうようにおねだり、してみて?」

「ンハァッンッ!ンンンッッ!もっと、もっとあやのっ!えっちぃところみてっ!へんたいなことしでっ!きもちぃくなってるあやで!……ァァァッッ!ゆうさんもっ!たくさんっ!こうふんっしてっ!くらしゃいっ!ンンンッッ!」

「わたしでっ!へんたいなっあやでぇっ!おチンポっ!おっきくしてぇ!おっきぃおチンポでっ!あやのおまんこ!ずんずんってぇ!してっ!………ッッァァァ!ッッイグゥゥッ!」

「ふふっ、よく言えました……じゃあ、次の準備するから、そのまま気持ちぃくなっててね……?」

延々と続くバイブの快感に喘ぐ彩の声を聞きながら、バッグから新しいオモチャ達を取り出してベッドに戻り、バイブの振動を止めて抜いていく

「じゃあ次のオモチャで遊んでいこっか」

「ハァッ、ハァッ、ハァッ、まだっ……オモチャっ……するのっ………?」

「たっくさん、オモチャ用意してるって言ったでしょ?よかったねぇ彩……もっともぉっと、気持ちぃことできるよ?」

Tバックの中へ指を滑らし、クリトリスをゆっくり撫でていく

「やっ!いまそ…こっ!…びんかんなのっ!ンフゥゥッンンッ!」

「ふふっ、すごいぷくぅって膨らんでる……そんな彩のクリちゃん……もっ……と、イジメてあげるからね……」

彩の首の後ろからロープを通し、左右の膝裏同士に長めの拘束具をキツめに嵌めると、彩はM字に脚を開いたまま固定されてしまう

「えっ…?ゆうさん……?」

「次のは彩が気に入ってくれたら、たぶんジタバタ暴れちゃうから……動けないようにしちゃうね?少しキツキツだろうけど、少しだけ我慢してね?」

戸惑う彩をよそに、俺は潤滑ゼリーをたっぷりとクリトリスへ塗りたくる

しっかり秘部が映るようにスタンドを装着したスマホをベッドに置き、ヌルヌルになったクリトリスの上から、ポケットテンガを装着した指で撫で回していく

「ッッッッッッ!なにっ!?なにっこれっ!?」

「きもちぃ?これどう?」

「きもっ!…ぢぃっ!えっ!?にゃにっ?!にゃにこりぇっ!?」

「ぞりじょりっ!しゅるっ!やらっ!…………もイ……クッ!…………ッッッ!ハァッ!ハァッ!ッァァァァ!」

「ダメェェッ!しげきっ!ちゅよいっ!こんにゃのっ!しゅ、ぐっ!…………イグゥゥッ!」

突然の強すぎるクリトリスへの刺激に、呂律も上手く回らなくなってしまう彩へ、どんどん刺激を与え続けていく

「やらぁっ!やらぁぁぁぁっ!やめてぇっ!これだめこれだめっ!きもぢっ!よしゅぎりゅっ!」

「ヤァァッ!ヤラッ!きもぢっ!ほ…んとにっ…!だめぇぇっ!でりゅっ!おじっこ!でぢゃうっ!………ッッッゴッォォォッ!ォォォッッ!」

プシュッ!プシュッ!と潮も吹き始め、彩は未体験の快感に身体を震え続ける

「これ……そんなに気持ちぃんだねぇ……もっと……彩のその可愛く悶えてる姿見せて……彩のそんなエッチな可愛いとこ見ると、興奮しちゃう……もっともぉぉっと、おかしくなって……」

包皮からクリトリスを剥き出しにし、またたっぷりと潤滑剤を塗りたくると、ザラザラした面を何度も何度もクリトリスへ擦りつけていく

「ッッッ!ホォ゛ォォッ゛!もう!ばがになりゅっ!ンッオ゛ォ゛ォォッッッ!もうだめぇ゛っ!………ッッッォ゛ッ!やめでぇっ!ほんどにぃっ!……ンォォ゙ッ……!ッァ゛ァァァァ!」

「すごいすごい、お潮止まらない……擦る度にぷしゅぷしゅ出てるよ…ほらもっと、もぉぉっと……」

「やら!やら!やっ…ぁぁぁぁっ!しぬっ!しぬぅぅ!」

「ンァ゛ァァァッ!ア゛ァァッ!ア゛ァァッ!ンムゥゥッッォォォッ!」

いつもの天真爛漫な姿からは想像もできないような下品な喘ぎ声で叫びながら、ずっと海老反りになったまま、いつまでも続く快楽地獄に彩の身体は震えっぱなしになる

「ン゛ン゛ンッッ!……ォォッ!………おねがっ!おねがいぃぃっ!…………ッッァ゛ァ゛ァァッ!イグッッッ!…………ッッッオ゛ォ゛ォォ!!」

彩は身動きの取れない身体を何度も何度もよじらせて虚しい抵抗をしながら、半狂乱になりながら喘ぎ続ける

「ンニィィィィィィッ!イヤァ!イヤァァァッ!もう!もうやだぁっ!おねがいっ!おねがいっ!とめてとめてぇぇぇっ!………ッッッォ゛ォ゛ッォォォッ!イグイグイグッッッ…オォォッ!ンヤァァァッ!」

最後にまた盛大にのけ反り、潮をぶちまけながらイッた彩は、イジメるのをやめた後もいつまでも荒い呼吸のまま悶え続ける

「ッォォッ……ハァァッ、ハァァッ、ハァァッ、ハァァッ……」

「……大丈夫?……じゃないんだろうけど、まだ、終わりじゃないよ?」

「……も、むり…ぃ………おねがい………イキすぎ…て………も、わけ、わがんないのっ………おねがいっ…おねがっ!いぃっ!…」

ビクッンッ!ビクゥッッ!

軽くクリトリスへ触れただけでも腰が跳ね上がるほど敏感になってしまっている彩の拘束を外し、乳首を刺激し続けるローターのリモコンをスカートに挟み込み膝立ちにさせると、最後のオモチャをおまんこへとあてがっていく

「ほんとはもっとしたかったけど、これで最後にしてあげるね………だから、頑張ってね……」

ヌチュッ!と、やらしい音を立てながらとっておきのオモチャを彩の膣内へ挿入し、スイッチを押す

ブブブブブブブッ!

「ンィヤァァッッ!……こ、れ………なにぃ!?…ぎもぢぃよぉっ!…………だめぇっ!……も…むりぃっ!」

最後のオモチャはクリを吸引しながら、膣内で震えるタイプのバイブ

クリトリスの位置をしっかり確かめて当てがいTバックの中へと潜り込ませると、彩はクリトリスを吸われながら、Gスポットと膣奥を激しい振動に襲われていく

「しゅ、ごいっ!ンンッッ!………アッアァァァァァッ!らめらめらめぇっ!………ッッオォォォッッッ!イ……グッ………!!」

すぐに倒れこみそうになる彩の身体を支えながら、彩の片手を俺の股間に持っていく

「ね……彩がたっくさんきもちぃくなってるの見てたら、こんなにビンビンに回復したよ……?」

「……このまま、10分倒れなかったら……たっくさん、彩の好きなこのチンポでまたイジメてあげる………できる?」

「ンィヤァァァッッ!むりっ!むりぃっ!ッッアァッ!こんにゃのぉっ!も…!イグッ!イグゥゥッ!」

「もうおチンポいらない?……もう彩もたくさんきもちぃくなって満足…しちゃった?もう今日はおしまいにして……お家に帰ろっか………?」

「やらぁぁっ!でもっ!……こんにゃのっ!………アァッ!むりぃっ!………ッッダメェェッ!またっ!またイッ……ちゃうっ!きもちぃのぉっ!」

懸命になんとか崩れてしまわないように、快感から逃れようとする彩に、容赦なくバイブは快楽を与えていく

俺は彩の身体を支えるのをやめ、少し離れたところから撮影を続けていき、少し経ったところで彩の目隠しを外す

「……っえ?!やだっ!ンァァァァッ!…やらぁっ!とらっ!とらないでぇっ!」

「ずっと、彩のことイジメ始めてから撮ってたんだよ……彩のエッチな姿、いーーっぱい、撮ってあるからね……後で一緒に見ながらエッチ、しようね……」

「っ…!ンァァッ!…や、らぁぁ!……ンァァッ!きもちぃっ!きもちぃぃぃっ!おまんこっ!おかしくなるっ!とまらっ!とまらないのっ!ンンッ!……ッイグゥゥッ!」

その後も幾度となく強制的にオモチャにイかされ続けては、身体をヘコヘコとくねらせ、口をだらしなく開けたまま何度も繰り返す絶頂に彩はひたすら耐えていく

「ッォ……ォォォッッ……ンッ…ホォォッ……ォッ……」

「もう呻き声しか出なくなっちゃったね……じゃあそろそろ10分経つから、最後に思いっ……きりイッたら、終わりにしてあげるね………?」

吸引と振動を強めると、彩は叫びながら最後の絶頂へと駆け上がっていく

「ッォォッ!オッ……ホォッ!……ッッア……ァァァァッ!イヤァァァ!イヤァァイグッイグッ!イグイグイッ…グゥゥッッッッ!」

ビグゥゥッ!ビッッ…クッッ…ビクッ!ビクンッッ!

ジャバッ!ジョボボボボッ!

激しく身体を震わせながらまた盛大にお漏らしをしてしまうと、彩はそのままパタンッとベッドへ前のめりに倒れこむ

「ァァッ………ァッッ…ガァッ…………ンォ゛ォ…………ン゛ンンッッ!オッッ…ホォォォッ!!」

「おね………がい…もっ!………どめでぇっ!も゛うほんどにっ!しんじゃうっ!ッッッハァ゛ァ゛ァァッッッ!…オ゛ッ゛ッッイグゥ゛ゥゥッ!」

低い呻き声で喘ぎ、懇願してくる彩の顔の覗き込むと、髪が張り付くほど汗や涙でくしゃくしゃになりながら、だらしない表情で容赦無く襲ってくる快感に蕩けきっていた

録画を止めて、装着したオモチャのスイッチを全て切って外していく

彩は身体全体で大きく呼吸をしながら、意識も遠のいているようで、こちらの呼び掛けにも反応が薄い

そんなもう限界を迎えた彩の姿に、俺の欲情も限界を迎え、横たわった彩の脚を半ば無理やり開かせる

「ハァハァハァ……アッ……それっ………ゆうっ……さん…ダメッいまっ……挿入れ、ちゃ………っ……ッッ……ハァ…ァンッ!……ァァァァッ…………」

ギリギリの理性でゴムを着けたパンパンにいきり立ったチンポを挿入していく

抵抗する力などなく、自分の意思とは関係なしに正常位で挿入された彩の膣内は、かなり締め付けがキツく、ウネウネとチンポへと絡み付いてくる

「ッッッ……ダメェ………も……もう………おチンポ、挿入った…ァァァッ…………だけで……きも………ちぃ………よ、すぎる…………」

奥まで到達すれば、すでに子宮口も下がってきており、亀頭に膣壁とは違う感触も感じられる

「…ッッ……ヤバ……イキまくった彩の膣内、すごい、きもちぃよ……………彩あんなエロいとこ見てたら…俺も、もう我慢できないや……」

「俺ので彩のこと、メチャクチャにしたくなっちゃった……いい?」

「わたしもっ………ゆうさんにっ……されたい………おかしくなった……あやの、おまんこ…ゆうさんの、ゆうさんのおチンポで……もっと、こわして………」

お互いにもっともっと、と貪るように激しくキスをしながら、どんどん激しく腰をぶつけ合う

「ンフゥゥゥ……!ゆう、ひゃんっ……ゆうひゃんっ…!」

「彩……エロすぎ…すごい興奮したよ……」

「ほんと…?ンァァッ!……わたしでっ…こーふん、してくれたっ?」

「すっごく………気抜くとすぐ、せーしでちゃいそう……」

「まだ………もっと、ほしぃっ………ンァァッ!あや、あやがイッちゃう……!あや、も……イッッ……クゥッ!!」

「もうすぐにイッちゃうねぇ……あぁ、その顔やばい……めっちゃかわいい……もっとそのエッチなお顔見せて……」

相変わらずイッてもピストンをやめることなく連続で彩をイカせにかかる

「ッハァ!ッハァァ!もう、おまん…こおかしいのぉ……!ずっとずっと……きもちぃのっ!♡…きもちぃっ!よぉっ!もっと!もっとぉ!いっぱい、ちゅいてぇっ!♡」

「アァァァァッッッ!ゆうさんっ!ゆうさんっ!しゅきっ!しゅきっ!♡……ンァァッ!イ……グゥゥッ!」

快感を逃がさんとばかりに、彩の腕も脚も俺の身体に絡み付いてくる

「彩……彩、俺もだいすきっ……だいすきだよっ……チュッ、クチュルックチュックチュッ……!」

パンッパンッパンッ!ブシュゥッ!グジュッグジュッグジュッ!

「ッッ!ンォッ!ッッオォッッ!……おしっこっ!やだっ、とま、んないっ!ンッッ!ンッッ!ンンンンッッッッ!」

「あったかいの、たくさん出てるね……そんな恥ずかしいとこも、もっとたくさん見せて……」

「ッッアァァアッアッアッ!み、てぇっ!あやのっ!はじゅかしい、とこっ!…………イッッ…クゥゥッ…!」

ビッッ…クンッ!ブシュッッッ!ショワッ!シュッ…シュッ……

延々と続いていたピストンを1度止め、勢いよくチンポを抜くと、プシュゥッ!と潮がまた吹き出し、その後も湧いてくるようにジワジワと溢れだしてくる

「ッッ!ッッッ……ンハァッッ…ハァァ……ハァァ……も、おかし…く、ハァ……なっちゃっ…た………ハァ…ハァ…ハァ………アッ!」

再度彩のおまんこへ挿入すると、くるりと彩の身体を反転させて寝バックの体勢へ

「……彩、ごめん………もうイッちゃいそう……だから、彩の好きな寝バックで、激しくイジメても……いい?」

「…うんっ、してぇ♡でもほんとにっ……これっ、今されたらっ………おかしくなっちゃぅ…よぉぅっ!!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

「ちょっ!はげ……しっ!ッアッッァァァ!ヤッ…ンヤァァァッ!ンンッ!ンッッ!ンンンンゥゥッッッ!」

彩のGスポットと膣奥を刺激するように角度を調整しながら、何度も何度も彩の膣内を蹂躙していく

「しょっ、れえぇ!ダメぇっっ!ヤッッ!バイィィ!………ハァァァッ!ンンンッッ!ッッァァァッ!イッグッ……イグッ!イグゥゥッ……!!」

「ッアァァッ……アァァッ……ぎもっぢぃ!ンムゥゥッ!……ッッッァァァ!ァァァッ!ァァァッ!ァァァァァァッ!」

何度も彩は寝バックでイキ、お互いに快感を貪ったところで俺もついに限界を迎える

「彩……彩、ダメだ………ごめん…もうイキ、そう……!」

「ァァァッ……!ゆう……さんっ……!いいよぉ……!わたし…わたしもっ………!…いっしょにイキたいっ……!………もっと、もっとたくさん………はげし、くぅっ………ッッッ!ンンンッッ!」

「ハァ、ハァ!………もう、イクっ……彩、射精すよ…イッ…くっ…ッッッァァ…イ………クッ!」

「ッッッ!………ッオ゙ォ゙ォォッ!わだしっ……も゛っ…イ゙ッグゥ!イッッ…グゥゥッ!イグゥゥゥゥ!」

欲望のままに、2人とも一心不乱に快楽を貪りながら絶頂を迎え、お互いに身体を大きく震わせる

「ッ…………ォッ……フッ……………ハァッ……フ…ゥッンッ…………」

「ッッッ………ッ……彩、……めっちゃ、きもちよかったよ、彩……」

「…っ?彩………?彩?」

と、声を掛けるが弱々しい呼吸する音が聞こえるだけで反応がない

チンポを抜き、軽く頬を叩いたり肩を揺するが、反応が返ってこない

その後、酸欠気味だったであろう弱々しかった呼吸も徐々に戻ってきたことに安心したところで、きちんと横に寝かせ布団を掛けて休ませる

その間にゴムやベッドの上の整理を済ませて、すやすやと寝息を立てている彩の頭を撫でながらベッドに腰掛け、様子を見ていると少ししたところで彩が目覚める

「……ンッ……へっ?………あれ?…えっ?………わたし…?……んんっ?」

「目、覚めた…?軽く失神しちゃってたみたいだね……身体平気?」

「お水飲める?ゆっくり飲みなね?」

「うんっ、ありがとぉ………コクッコクッ………」

「ンッッ、ハァ……え……わたし、どれくらい?……気、失ってたの……?」

「10分くらいかな?びっくりしちゃった………このまま一回休憩しよっか……彩もへろへろになっちゃったでしょ?」

「うん……もうくたくた………でも、すごい…すごかった……きもちよすぎて死んじゃうって、ウソだぁって思ってたけど、ほんと、死んじゃうかと思ったよぉ………」

「ふふっ、じゃあ、あとでもっと感想聞かせてね?今は一回、ゆっくり休もうね」

2人で布団へ再度潜り込み、疲れた身体を休ませていく……

________

______

____

-終わり-
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  • 3: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    素敵なお話ですね!続きを書いてほしいので是非お願いいたします!

    結婚式までかいていただけると!(笑)

    0

    2024-12-06 18:00:13

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    筆がのって、長編になるくらい変態なところがいいところなのに・・・
    続編希望です。

    0

    2024-04-25 19:28:02

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きお願いします

    0

    2023-02-04 06:46:39

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