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妹の性教育「キンタマってなに?」

投稿:2022-04-13 07:54:30

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名無し◆JjCYNXE

僕が小学6年生だったころの話。

性に関してオープンな家庭ではなかったものの、別にタブーにしてるわけでもない普通の家庭でした。

ひとつ年下の妹とは小学校低学年の頃は一緒にお風呂に入っては、お互いの性器を見せあったり、触りあったりしてたのですが、僕が思春期を迎えた1年半くらい前からはお風呂も別々になり、そういった話もしなくなっていました。

そんなある日のこと。

夕食が終わりテレビを見ながら一家団欒してるとひとつ年下の妹が急に

「キンタマってなに?」

と言ったのです。

父は動揺することなく会話を続けます。

「ちんちんの下に付いてるやつや」

「ちんちんの下?」

「分からんか?」

「ちんちんは知ってるけどキンタマは知らん」

「ちんちんの下にあるわ」

「どんなん?」

「お兄ちゃんがお風呂入るときに見せてもらい」

なんて事を!?

思春期の僕にとってちんちんを人に見せるなんて恥ずかしすぎる。

しかも毎日顔を合わす妹に見られるなんて絶対に嫌!

「見せるか!絶対イヤや」

「ちょっとだけ見せたって」

「絶対イヤ」

会話はそれで終わりました。

しばらく経ってそんな会話も忘れてお風呂に入ろうと脱衣所を服を脱ぎ、あとパンツ1枚というところで脱衣所の引き戸が開き、父親に腕を掴まれ引っ張り出されました。

「ちょっとおいで」

リビングまで連れて行かれると力ずくで仰向けで寝かせパンツを脱がせました。

明るいリビングで全裸にされた僕は足を折りたたんで股間を隠して必死で抵抗しようとしてると、すかさず母が僕を両腕を掴んで床に押し付けました。

そこに父が呼んだ妹がやって来ました。

折り畳んだ僕の足を父は力ずくで左右に広げます。

足を折り畳んだことでM字開脚のようになり、最も恥ずかしい格好で、しかも見やすい格好で僕の股間は丸出しになってしまいました。

オナニー経験はあったけど精通はまだで、陰毛もまだはえてなくてつるつる。

勃起はするけど皮は剥けてない包茎状態。

7〜8センチの子供から大人に成長してる途中。

そんな僕のちんちんを妹はじっと眺めてます。

「真ん中にあるのがちんちんやろ」

「うん」

「その下に付いてるやろ」

「ホンマや〜、なんかある!」

「それがキンタマや。中に2個あるから触ってみ」

妹はキンタマをいじくり2個あるのを確かめます。

「中で動くのが2個あったわ」

妹が納得したようでようやく解放された僕のショックは大きかったのですがら何故かその時のことを思い出すと勃起する自分がいました。

そしてまた妹にちんちんを見られたい。

そして妹の裸も見てみたいという思いが強くなってました。

そんな僕も中学1年になりオナニーも日々の日課のようになってました。

精通前にオナニーを覚えた人なら分かると思いますが射精をせずに絶頂を迎えるので精子を出したそうにピクピク動くだけで終わり。賢者タイムも疲労感もないので数分後にはまたオナニー、とまさにオナニーを覚えた猿でした。ひどい日は起きてる時間のほとんど勃起してたんじゃないかな。

妹にキンタマを見られてから約半年。

急に妹が部屋に入って来ました。僕の部屋にあったプレステで遊ぼうとしたみたい。

「ゲームやろー」

「いいよー」

僕はスイッチを入れコントローラーを持ち、妹は僕の隣に座りました。

「それ、なに入れてんの?」

妹の方を振り向くと僕の太ももを指差してました。

ついさっきまでパジャマの上からちんちんを揉んでたせいで、半立ちの状態で右太ももの付け根でコブになってました。

恥ずかしさもありながら、これはチャンスです。

半年ぶりに見せられるかもしれないと思い鼓動が早まるのがわかりました。

「なにって、チンチンやで」

そう言って膝立ちになってパジャマのズボンを下ろしました。

すでにパンツの中ではフル勃起状態で真上を向いてそり立ってました。

妹は少し驚いたようでしたが、好奇心が止められなかったのか

「触っていい?」

「いいよ」

「硬っ」

親指と人差し指でパンツから浮き出たちんちんの真ん中を摘む妹。

その状況に僕は我慢できなくなりパンツも膝下まで下ろしました。

お腹に付きそうなほどに勃起した僕のちんちんを妹は凝視して目を離せなくなってました。

「触っていいで」

「デカっ!硬っ!」

今度は直接僕の勃起ちんちんを親指と人差し指で何度も摘んではデカっ!硬っ!を繰り返してました。

僕としてはデカいと言われたのがすごく嬉しくて、精通や陰毛がまだだったけど勃起状態のちんちんの大きさには自信がありました。他人と比べることもないし、まだネットで調べたりもできない時代だけに、当時勃起すると12センチ程度だったのが世界レベルだと思い込んでたんです。無知とは怖いものです。

「普通こんなもんやと思うで」

「中学生でこんなデカい人おらんって」

「そうかな〜」

妹にしてみれば半年前に見た7〜8センチのだらんとした通常時のちんちん。その前はというと小学校1〜2年生の頃に見た僕の小指ほどの3〜4センチの子供ちんちんなのだから驚くのも無理はないです。

「でもチン毛生えてないやん」

そう言ってクスッと笑いました。

悔しかったのですがこれまたチャンスとばかりに

「お前も生えてないやろ」

「ちょっとだけ生えてきたもん」

「じゃあ見せてみろよ」

「いいよ」

そう言って妹も膝立ちになって躊躇いなくズボンとパンツを一緒に膝下まで下ろしました。

数年ぶりに見る妹のおまんこ。

余計なものはなにもなく、ふっくら膨らんだおまんこを割るように縦にまっすぐとした割れ目が入ってました。あまりの美しさに今度は僕が妹のおまんこを凝視して動けなくなってました。

「な?ちょっと生えてるやろ」

よく見てみると確かに割れ目の上の方に5〜6本、5ミリ程度の毛が生えてました。僕は手のひらをおまんこの曲線に合わせてそっと置いてみました。手のひらに感じる割れ目と指先に感じる生えたてのマン毛に興奮して心臓が爆発するんじゃないかと思うほどのドキドキでした。

「もっとよく見せて」

「恥ずかしい」

「キンタマ見せたったやろ」

そう言って妹を仰向けに寝かせ脚を広げさせて割れ目を両手で左右に広げ中をじっくり観察しました。赤ともピンクとも赤紫とも言えない色で複雑な形をしたものがヒクヒクと動いていました。

妹は心配そうに首を上げて僕の方を見つめてます。

眺めてるだけでは我慢できず、広げた割れ目めがけてディープキスするかのように妹のおまんかにしゃぶりつきました。

「ちょっと、何してんのよ」

しかし抵抗はせず自分のおまんこをしゃぶられてる様子を見つめてるだけでした。

「セックスごっこしよう」

小学校低学年のころ、2時間ドラマとかで一瞬流れた濡れ場のシーンを真似したことが2〜3回ありました。もちろん何をやってるのか理解できなかったけどお互いの股間をぶつけ合ってるんだと思って真似してやってみたことがありました。くすぐったいだけですぐやめたけど。

「あかんって、赤ちゃんできる」

「ちょっとやったら大丈夫やって」

「あかんって」

さすがに妹は起き上がろうと抵抗しましたが上から覆い被さり僕の勃起したちんちんと妹のぱっくり開いたおまんこが当たるのを感じました。子供の頃のころとは違いそれでは終わらず、割れ目の穴の中に入れ合体するのが目的です。

妹に覆い被さったまま片手でちんちんを持ち、おまんこの中をまさぐりながら入れる穴を探します。その間も妹は小声で僕にやめてと繰り返し言ってましたがやめられるはずもなくまさぐり続け、ついにニュルっと穴の中に吸い込まれた感覚がして

「あっ」

「あんっ」

「入った」

「もうあかんって」

「もうちょっとだけ」

ゆっくりと腰を下ろすとゆっくり妹の中に入っていきました。

妹の中は温かく、全方位から吸い付き僕のちんちんを逃すまいとしてるようでした。半分ほど入ったところで全身がとろけて妹の体と一体化するような感覚になり、普段なら絶対にあり得ないのですが無性に妹にキスしたくなり、そのまま妹のファーストキスまで奪ってしまいました。

妹は早く終わって欲しいと思っていたのか、このときには全く抵抗もなくされるがまま。

それをいいことに僕は腰を動かし10回ほど出し入れしたとき、ついに妹の中でイッてしまいました。

精子が出てないことを確認したしなんともなかったのですが妹はそのあと1ヶ月くらいは喋ってくれなかったですね。

ちなみにのちに妹に確認したのですが処女だったのに全く痛くなかったとのことでした。

-終わり-
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