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体験談(約 23 分で読了)

夫の友人の施術に完堕ちしてしまった私⑨

投稿:2026-02-23 11:03:45

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主婦◆lQeWApA(20代)
最初の話

私は結婚3年目主婦、夫とは私が働いていた建築関係の会社で知り合い、社内恋愛で結ばれました。現在夫が29歳、私が26歳で、自慢になってしまいますけど、夫は男優の阿〇寛さん似、私はフリーアナの鷲見〇奈さんによく似ていると言われます。私達夫婦は元々高校の頃からテニスをしていた事で話しが合い、付き合…

前回の話

「アーーッ凄い締め付けですね、もしかしたらもうイッちゃいましたか?」#グリーンって聞かれても、まだ仰け反ったまま固まっている私は反り返る首で声も出せず、それから数秒して息を吹き返した様に「ンフウゥゥゥッッッ」#ピンクっていう吐息を漏らすと「大丈夫ですか?呼吸が止まっていたみたいでしたけど」#グリ…

先生の硬いアレを思い切り締め付けながら、まだ腰をブルブル震わせている私の股の間に足を滑り込ませてきた先生がお尻をついて私の肩を持って上半身を抱き起こし、先生の上で背面騎乗位になった私がまだイッてる気持ち良さで先生のアレに膣壁を擦り付ける様に、

ゆっくり腰を前後に動かしていると「騎乗位だけど歩美さんはゆっくりしてていいですからね」って言う先生が私の両脚の足首を掴んでベッドにつかせて私がM字開脚のまま先生に跨っていると、先生の両手の手の平が私の太腿の付け根の下から当てられて

少し腰を浮かせると「僕のチ〇ポの反り具合ってどうですか?」って言いながら下からゆっくり突き上げ始めてきて(ゆっくりしてていいって言うけどこんなのまた突き上げて来るに決まってるじゃない)って思いながら

「どうって、私こんなに反り返ってる人初めてで」って言うと先生が突き上げてくる裏筋が私のクリトリスに擦れ初めて(アーーッこれ中もクリも両方擦れて気持ちイイっ)って思っていると先生の両手の手の平が私のお尻に当てられて更に私の腰を浮かせてきて、

先生の大きな亀頭が入口から抜けそうになるくらい持ち上げられると先生の硬いアレがヌルッヌルッって下からゆっくり突き上げてきて(アーーこれゆっくりだけど中もクリも堪んないっ、気持ちイイっ)って思う私はまた腰全体がジーーンっていう快感に包まれていって、

前かがみになって先生の太腿に両手をついたまま(こんな格好絶対先生にお尻の穴見られてるっ)って思うけどクリにも膣壁にもヌルヌル擦れる太くて硬い亀頭の感触が気持ち良くて「アッアッアッ先生こんな格好恥ずかしい」って言うけど、

そんな恥ずかしさなんてどうでも良くなるくらい気持ち良くて「感じてみて、僕のチ〇ポどうですか?気持ちいい?」って聞かれて

「気持ちイイ、ですっハアッハアッこんな恥ずかしい格好なのに私っアハアァァァッッッ先生のチン〇ン凄いっ、硬くて太いのが私の中いっぱい擦れてるっ」って言うと「見て、僕も今僕のチ〇ポが歩美さんの入口に出入りしてるの見てます、歩美さんも見て」

って言われて顔を下に向けて先生のアレが私の入口に大きな亀頭から根本までゆっくり出入りしているのを見ていると、私の入口からは、もう先生に突かれ捲って白濁した愛液が先生のアレに纏わりついて、更にジュッジュッって溢れてくる私の愛液で

白濁した泡が先生のタマに纏わりついていて(凄いいやらしい、私こんないやらしい女だったの?)って思うけど擦り付けられる先生のアレが気持ち良くて「もっと突いて欲しい?」って聞かれて

「もっとっ、いっぱい下からしてっハアッハアッ凄い感じるっ」って言うと急に下から激しく突き上げてきて

「アッアッアッアッこれ凄いっ、クリも中も奥も堪らないっ、もっとしてっ、ねえっ、気持ちイイっ、アアッ凄いのっ、アッアッアッアッイク、イッちゃうイッちゃうっ、イクイクイクイクイックウウゥゥゥッッッ」って言う私は

先生のアレで突き上げられた拍子にアレを吐き出しながら入口からブシューッって愛液を噴き出しながら腰をビクビクさせながらイッてしまいました。

それでもまた先生が下から挿れてきて(アッアッアッ気持ちイイっ、ゆっくり擦り付けてっ)って思っていると私のクビレを掴んだ先生が仰向けになる先生の胸の上に私の上半身を引き寄せて胸の上に乗せてしまって、私の体重は完全に先生の体にかかってしまって

「ハアッハアッ先生重いでしょ?すぐに下りますから」って言うと「歩美さんって凄く軽いですよ、今改めて体重の軽さに驚いてます」って言う先生が下から手を回して私の汗ビッショリの体を両手の手の平で愛撫し始めて、

先生の両手の指が私の乳首を撫で回し始めて「この硬い乳首の触り心地がなんとも言えないんですよ」って言う先生に「先生の触り方くすぐったいけど気持ちいい」って言うと

「歩美さんって乳首触ってるとキュッキュッって締め付けてくれますよね?」って言われて「だって、先生の撫で方が上手だから」って言うと「僕の撫で方気持ちいいですか?」って聞かれて「やっぱ指圧の先生なんだなーって感心しちゃう」

って言うと「クリも撫でていい?」って聞かれて「撫でてなんて、言えない」って言うと私の左胸の乳首は先生の左手の指で撫で回されながら先生の右手の手の平が私の乳房からお腹、股間に這い降りていって

(アッアッ早く来て)って思う私は腰回りがゾクゾクってして、まだ入口には先生のアレが真ん中くらいまで入ったまま先生の右手の指が私のクリトリスに辿り着いてゆっくり撫で回し始めて

「アーーッもうっ、中でイケばクリでイカされる、クリでイケば中でイカされる、もうキリがないです」って言うと「僕の性欲も凄いと思うけど歩美さんもなかなかの性欲ですよね?」って言われて「私、そんなに性欲強くないです」って言うと

「今日だけで何回イキました?」って聞かれて「もう、覚えてないです」って言うと「そんなに沢山イッてるのにまだこんなにクリ硬いの凄くないですか?」って聞かれて「だから、先生が上手だから」って言うと

「もうちょっとだけ僕の我儘に付き合って貰えますか?」って言う先生の指が私のクリトリスの根本から先端にかけて纏わりつく様にヌルヌル撫で回し始めて「アアッほらっ、そんな風にンンッ、上手に撫でるからっ」って言う私の足は

先生の足の外側から巻き付ける様に絡み付き「歩美さんのその仕草凄く好きです、男を興奮させる天才ですね」って言う先生が絡み付いた私の足ごと股を広げて必然的に私の股も大きく広げられ、ヌルヌル纏わりついてくる先生の指使いで

クリトリスがギューッンって気持ち良くなる私は先生の腰の上で上下に波打ち「重くない?」って聞く私は先生の左肩から後頭部を落して首を仰け反らせ、私の体重でそんなに自由度はないけどゆっくり下から突き上げ始めて

「アッアッこれが凄いのっ、中とクリ同時ハアッ、ねえっ、どうして私をこんな気持ちにさせるのっ?先生にもっともっとして欲しくなるっ」って言う私は、もう先生のセックスに陶酔してしまっていて、右手を頭の上に回して先生の頭の後ろに回し、

首を右に向けると先生も私の方を向いていて「こんなに歩美さんと濃厚なセックスができるなんて思いませんでした、今僕歩美さんが僕の奥さんだったらなーって物凄く悔しく思ってます」って言いながらキスをしてきて、

私の舌に舌を絡ませたまま先生の腰の動きが激しくなってきて、舌を吸われている私は口を大きく開けて「ハアッハアッハアッハアッ」って荒い呼吸をしながら先生が私の体重で自由に動けない分私が腰を上下に激しく動かし始めると

「歩美さんの腰が動くと僕のお腹にお尻のプニプニが気持ちいいです、全く重いなんて思わないからもっと感じて欲しい」って言う先生の右手の指が私のクリトリスに押し付け気味に上下にゆっくり動き始めて

「アハアァァァッッッ気持ちイーーーッ」って言う私は先生の体に私の肩甲骨とお尻を押し付けて仰け反り「もっとっ、もっと撫でてっ、乳首もクリも気持ちイイっ」って言いながら先生の裏筋をGスポットに擦り付けながら大きく腰を上下に動かし始めて、

私の背中の汗で先生の胸がヌルヌル擦れて気持ち良くて私のほぼ全ての体重が先生の胸やお腹にかかっている事も忘れてしまうくらい私はどんどん気持ち良くなっていきました。

(先生に私の体重全部かかってるのにっ、こんなに気持ちよくさせられたらずっとして欲しくなるっ)って思う私の腰は私の愛液でヌルヌルになっているクリトリスの先端を先生の右手の指先でヌルッヌルッって回す様に撫でられている気持ち良さだけで上下に動いてしまうのに、

そうすれば先生の太い亀頭の裏筋の出っ張りが私のGスポットに擦れて(アーーッ中もクリも堪らないっ)って思いながら腰を反らして、なるべく先生のアレを奥深くまで咥え込みたくて「僕のお腹の上でゆっくり動いている歩美さんの腰使いが何とも言えず官能的じゃないですか」

って言う先生が私の左胸の乳首を撫でていた左手の手の平を私の内腿に当てて上下に撫で始めるとゾクゾクって腰から背中にかけて快感が走って「アアッ先生の指っ、堪らないっ」って言うと「指っていう事はクリが気持ちいいんですね?」って言う先生の指が

それまで1本でクリトリスを撫でていたのに2本の指をくっつけて指の間の溝で挟む様に上から押し付けられてゆっくり上下にヌルヌル擦り付けられてきて「ンハアァァァッッッこれダメっ、すぐイッちゃうっ」って言う私の腰は気持ち良さで突き上がり、

少し浮き上がった私の腰の下で先生が下からゆっくり突き上げ始めて「アハアァァァッッッ先生これ凄いっアーーッこれイイっ、クリだけでイッちゃいそうなのに中凄い感じてるっ、ハアッハアッこんな気持ちいいの無理っアアッ堪らないのっ、堪んなく気持ちイイっ」

って言う私の足はきっとスポーツで鍛えられていたであろう太くて硬い先生の太腿の上から膝から下を遷移せの膝に絡めて力を入れて踏ん張り「アーーッ先生イっちゃうっ、クリっ、気持ちイイっ」って言うと、

私のクリトリスを上下に撫でている先生の右手の指の動きが止まってキュッって押し付けられたまま下から奥までゆっくり突き上げてきて「アッアッアッイキそうだったっハアッハアックリ凄い感じてるのにアアッ中も凄いっ、これ好きっアッアッアッねえっイキたいっ」

って言う私は、おそらくもう先生の胸の上で20分くらい悶え捲っていて「どっちでイキたい?」って聞かれて「どっちもっアアッねえっもうどっちでもいいからアアッ、クリ気持ちイーーッ我慢できないっ、クリイクアアッ」って言う私は

イキ始めた腰を反らしたまま数秒間固まり、先生のアレを奥まで咥え込んで思い切り締め付けながら「イッ・・・クッ・・・ンフウゥゥゥッッッ」っていう低い声を漏らしながら腰をビクビクさせてイッてしまいました。

「アーーッ締まるっ、僕も堪らないっ」って言う先生が下から私の腰に両手の手の平を当ててクビレを掴み、下からパンパンパンって突き上げ始めて「アアッ、イッてるっ、まだイッてるから待ってっ、凄い敏感っ」

って言う私の言葉なんて聞こえてないみたいに激しく突き上げ始めた先生の硬くて太いアレにまた私の中は敏感なまま感じ始めて「アーーッ締まりが凄いっ、気持ちイイっ」って言う先生の突き上げに

「アッアッアッアッこれダメっ、またイク」って言う私の足は先生が力を入れて太くなっている太腿にいやらしく足を絡めて太腿にも腰にも力を込めて突き上げ「アアアアッッッ気持ちイーーーッ、イックウウゥゥゥッッッ」って大きな声を出しながら

思い切り力が入って動かない腰なのにビクビクビクッって震える私の腰はクリと中の快感で私の力なんて全く無力と思えるくらい快感の方が上回っていました。

先生の体の上で、まだ気持ち良くて堪らない私の中に先生のアレを出し入れする様に悶えている腰は留まる事なく先生の硬いアレを貪り続け「ハアッハアッハアッハアッ」って荒い呼吸をしている私の中から抜いて私を左側に降ろした先生が

「窓の明かりが薄暗くなってきましたね、最後にもう一度歩美さんの顔を見ながら突きたい」って言う先生に仰向けにさせられた私は、もう先生の猛攻撃に体の力もほとんど入らなくて、先生の手の平で膝を持たれて股を大きく広げられても

恥ずかしさも感じないまま私の脇の間に肘をついた先生の二の腕を掴み、キスをされながら私のビラビラに大きな亀頭を擦り付けられて鼻から荒い吐息を漏らし、ヌルッって入ってきた先生の大きな亀頭が私の奥に届いてくる快感で

「ンフウゥゥゥッッッ」っていう吐息を漏らしながら自然と目を閉じてしまうと「こんな長いまつ毛見た事がない、ただでも大きな目が主張してくるのに、目を瞑っていてもこの目の存在感、欲しい、この顔、この躰、できる事なら全部僕のモノにしてしまいたい」

って言う先生は興奮しているのか私の両手の手首を頭の上で押さえ付けて乳首にしゃぶりつき、堪らず背中を反らして胸を突き上げる私の右胸の乳首をしゃぶしゃぶ舐めながら奥に突っ込み気味に小刻みにピストンしてきて

「ア、ア、ア、ア先生おっきいっハッハッハッハッ気持ちイイっ」って言う私の乳首から舌を這わせて脇から腕を押さえ付けられている私の二の腕の裏側をペロペロ舐め始めて「アッアッアッもういっぱい汗かいてるからハアッねえっ、脇っ、くすぐったいっ」

って言いながら汗臭さを気にしている私の首筋に舌を這わせてきた先生が「今だけは僕のモノ、こんな気持ちいい躰、もう手放したくない」って言う先生の言葉でキュンってなってしまった私は、広げられた足の膝から下を、

先生のふくらはぎから足首にかけて絡み付けながら腰を浮かせ「アッアッアッアッ先生イッちゃうっ」って言うと「この絡めてくる足が可愛くて堪らない、イカせたい、もっともっと歩美さんをを僕のチ〇ポでイカせて僕のチ〇ポを忘れられなくしてしまいたい」

って言いながら激しく突き始めた先生に「こんなセックス忘れられるわけがないっアアッねえっ、先生のチン〇ン気持ちイイっ、イッ、イク、イクイク」って言い始めた私の乳首を吸いながら口の中でベロベロ舐めてくる気持ち良さで私の躰は仰け反り

「アッアッもっとっハアッハアッハアッ気持ちイイっ」って言う私の先生の足に絡めた足の指は全部広がって先生には見えていないだろうけど、はしたなく一番気持ち良くイケる様に太腿から足先まで力を込めて腰を突き上げ「アーーッヒクヒク締まるっ、気持ちイイっ」

って言う先生の興奮して硬くなっているアレの気持ち良さで「イックウウゥゥゥッッッ」って大きな声を出しながら上半身を右に捩り、そのまま数秒固まっていた後に腰をビクビクビクって震わせた私は「ンフウゥゥゥッッッ」っていう吐息を漏らしながら、

捩った躰を真っすぐ伸ばしてまたゆっくりと背中をつけて仰向けになると「その吐息も堪らない、もっと聞きたい」って言う先生が私の顔の横に両手をついて四つん這いになった後に上体を起こして、今度は先生の長いアレを半分くらい抜いて小刻みにピストンし始めて

「アッアッアッ先生イッてるっ、まだイッてますっ」って言う私のGスポットから入口にかけて大きな亀頭が擦れて気持ち良くて「アッアッアッアッ入口が凄い感じてるっ、イッたのにまた来るっハアッハアッハアッ、イッてるのにまたイク」

って言う私の腰をクビレを掴んで両手で持ち上げる先生のアレがまた奥まで挿れられて「アッアッアッ奥っ、奥突いてっ、またイクアアッそこダメっ、ンンッ、そこダメそこダメアーーーッ」って言う私は先生に激しく突かれながら

腰をビクビクさせながら連続イキしてしまって「ウウッ、アアッ、ハアッハアッハアッ」って声を出しながら足を踏ん張って腰を突き上げたまま先生のアレを貪る様に腰を上下に動かしている私は、もう先生のアレでイカされ捲って脳が蕩ける様な感覚で

「いろんな体位で歩美さんをイカせたいけどやっぱり歩美さんのイキ顔を目の前で見ながらっていうのが一番興奮します、歩美さんの気持ち良さそうな顔見てるだけで僕もイキそうになる」って言う先生は、まだ思い切り締め付けている私の膣壁に擦れる様に

ゆっくり出し入れしていて「恥ずかしいけど、先生に突かれたら気持ち良くてエッチな顔になっちゃう」って言うと「歩美さんがエッチな顔を見せてくれるから嬉しいんじゃないですか、この堪らなく気持ちいい締め付けの中で僕もイカせて貰っていいですか?」

って言う先生にゆっくりピストンされている私は先生のアレが入口から奥まで届いてくる度にゾクゾクゾクッ、ゾクゾクゾクッって感じ続けていて「アアッ先生っ、こんなゆっくりでも気持ちイイっ」って言う私は先生の腰の下で先生の足に私の足を絡ませたまま

腰を上下に動かし始めてしまって「感じてくれてるんですね、嬉しい、歩美さんがこんなにも僕のチ〇ポで気持ちよくなってくれてるだけで満足感ハンパないっ、アアッ気持ちイイっこのまま出したいっ」って言う先生が

急に激しく、っていうよりそれまでは自分の事より私の事を気持ちよくさせる様な突き方だったのを自分が気持ちよくなれる様に小刻みにスピードを上げて私の一番締め付けの強い入口からGスポットの間に大きな亀頭を擦り付ける様に切り替えて突き始めて

(ああっ凄いっ、あんなにこめかみに血管浮き上がらせて凄い気持ち良さそうな顔しながらマジでイキにかかってるっ)って思う私も先生の必死な表情に興奮しながら先生の大きな亀頭が擦り付けられているGスポットの気持ち良さが急激に昇り詰めてきて

「アッアッアッ凄いっ、先生のこんな真剣な顔初めてアアッ気持ちイイっ」って言う私はそれまで上下に動かしていた腰を止めて先生の股間の高さに合わせて突き上げたまま固まり、入口を中心に突かれている分奥まで突かれているわけではなくて、

パンパンパンって音はしないけどピンポイントでGスポットに快感を与え続けられている私の上半身は頭をつけたブリッジに近い姿勢のまま右側に捩れながら自然と口から漏れる「アアッ、グウッ、イグッ」っていう言葉と共に先生のアレを思い切り締め付け

「アアッ、イクんですねハアッハアッ締め付けるから気持ちイイっ、出しますよアーーッ我慢できないっングウゥゥゥッ」って言う先生の腰がビクビクビクって動くと同時に私の腰もビクビクビクって動きながらギューーーンって登り詰めてくる快感に

息を止めて太腿に力を込め、私の中でグイッグイッて動きながらジュッジュッって先生のアレの中を通って出て来る精液の感触を感じながら「イッ・・・てるっ」って言う私の入口から奥までゆっくり出し入れしている先生は、まだ硬いまま

「アーーッ気持ちイイっ」って言いながら顔から私の胸に汗を滴らせていて、私の快感が少しずつ収まって来る1分くらいの間、ずっと私の膣壁に硬いアレを擦り付けてくれていました。

「アッ、ハアッ、凄い気持ちイイっ」って言いながら倒れ込んできた先生の顔が私の右肩から埋もれて私の肩の横に両肘をついている先生の胸と私の胸が密着したまま先生はまだ荒い呼吸がおさまらないみたいで、

少しずつ私の中で小さくなっていく先生のアレを感じながらお互いの熱い躰を感じ合う様に、先生に覆いかぶされたまま私も快感が収まっていく3分くらいの間先生の背中に両腕を回して抱き着いていました。

やっと私の肩口から頭を上げて私の顔を両手で挟んだ先生にキスをされて先生の唇で吸われる私の舌は痺れて脳ミソが蕩ける様な感覚になっていて「もうすぐ歩美さんはあいつの元に帰ってしまうんですね」って言われて

施術室の採光の為に取り付けられている高い摺りガラスの滑り窓を見ると、もう外は暗くなっていて、壁に掛けられている時計の針は19時を回っていました。

「そろそろ帰らなきゃ」って言うと「夢の様な時間が終わってしまうんですね」って言う先生が凄く寂しそうな表情で「そんな顔されたら私、帰れなくなっちゃう」って言うと「帰らなきゃいい」って言う先生の言葉は

ちょっときついけどその目はとても優しく私を見つめていて「帰らないとあの人が心配してここを探しに来るかも」って言うと「探しに来たら困る?」って聞かれて「こんな時間までここで何してたんだって聞かれたら私、なんて答えていいか」

って言うと「そうですよね、もうすぐお別れの時間だって思うと歩美さんを引き留めたくて意地悪な事を聞いてしまいました、じゃあまた一緒にシャワーでも浴びましょう」って言う先生の表情が柔らかくなって、ベッドから降りた先生に手を引かれて

シャワールームに入ると1回目のシャワーと同じ様に先生に背を向ける私の背中に暖かいお湯をかけながら髪も躰も私と先生の汗でベトベトの肌を左手でお湯を当てながら流してくれていて「僕とこんな事になって後悔してます?」って聞かれて

「後悔してる事は、先生とあの人の顔をまともに見れなくなった事です」ってボソッって呟くと「そうですよね、それ僕のせいですよね、すみません」って言いながら右手でシャワーヘッドを持って私の背中を流している先生の左手の手の平が

後ろから私の胸を優しく掴んで流れるお湯で流しながら後ろから抱き着いてきて「でも、いけない事したのは先生だけじゃない、私だって」って言うと先生が私の背中に胸をピッタリと密着させてきて、私のお尻に先生の硬くなっているアレが当たっていて

(またこんなになってる)って思っていると「いいえ、それは違います、もし僕が歩美さんに何もしなければこんな事にはならなかった、違いますか?」「それは、そうかもしれないけど」「だったら今日起きた事は全て僕のせいです」

「だけど、私だって先生にもっと・・・だなんて、あんな事人妻が言っていい事じゃない、今日の私・・・どうかしてたんです、結婚してからこっち、男の人に口説かれる様な状況を避けてきましたし、まさかあの人じゃない人とセックスだなんて」

「そんな事するなんて考えてもみませんでしたから何ていうか、全然心構えしてない事に浮足立ってしまったっていうかドキドキして私どうしていいのかわからなくなってしまって」「そのドキドキ感は不快なものでしたか?」

「ううんっ、それどころか私、先生に言い寄られて舞い上がっちゃって・・・主婦の癖に先生みたいなイケメンに口説かれていい気になってしまって」「人妻の癖にだなんて、人妻は恋をしてはいけないですか?」「それは、夫に対する裏切り行為です」

「じゃあ人妻になってもこれほど男の心を引き付ける歩美さんのこの顔とこの躰は罪です、いや、見た目だけじゃない、歩美さんの感じ方、声、あいつの事を思って罪の意識にさいなまれているその表情、性格?」

「わかるでしょ?僕は歩美さんがあいつの奥さんだってわかってても求めてしまう、もう何度も射精したのに、もうこれで終わりなんだって思ってもまたこんなに硬くなってしまう」そう言いながら後ろから私の胸を左手で揉みしだき始めた先生の右手の指は

私のクリトリスを撫で始めて、足を閉じている私の太腿の付け根の間を後ろからアレを通してビラビラに擦り付け初めて「シャワールームから出たら歩美さんは服を着て僕の前からいなくなってしまうんですよね、この現実が耐えられない」

そう言う先生は私の両肩を両手で掴んで先生の方に振り向かせ「あと少し、せめてこのシャワールームにいる間だけでも歩美さんと抱き合っていたい」って言う先生は私の左足の太腿の内側に右手の手の平を差し込んで膝を曲げた私の左足を持ち上げ

「このままでいいですよね?絶対中には出しませんから」って言いながら、また大きく硬くなった亀頭を私の入口に押し当ててきて(凄い熱量、こんな熱い思い拒むなんて無理っ)って思っている内に二人とも立ったまま左足を持ち上げられた私は

壁に押し付けられたままヌルッって差し込まれてしまって、シャワーヘッドをホルダにかけた先生に左手でクビレを掴まれたまま左足の太腿を持ち上げられて右足だけで立っている私は下から突き上げられ始めると「アアッ、やっぱり先生の生っ、凄いっ」

って言う私はまた感じ始めてしまって、右手でホルダを掴んだまま胸を突き出して仰け反る私の乳首を舌でヌルヌル舐めながらゆっくり突き上げてくる先生に私の膣壁に気持ち良さそうに擦り付けながらゆっくり入口から奥まで出し入れされていると、

自然と締めつけてしまう私の中は先生の生の大きな亀頭の凹凸がGスポットに擦れる感触が気持ち良くて、先生の股間に私の入口を近づける様に右足を爪先立たせて伸び上がる私は、もう先生のアレでイカせて貰えるという事が嬉しくて、左腕を先生の首に巻き付けて抱き着き、

立ったまま突かれている分先生のアレがクリトリスにも擦れて気持ち良くて、まだ突かれ始めて数分しか経っていないのに勝手に昇り詰めてくる快感に踏ん張っている右足はブルブル震え初めて

「アーーッ締まるっ、気持ちイイっ、イキそうなんですね、歩美さんが締め付けるから僕もイッちゃいそうです」って言う先生の腰が力強く突いてきて「ンハアァァァッッッ先生っ、そんな本腰入れて突いたら私っ、ハアッハアッすぐイッちゃうっ」

って言う私の腰は、もうイク気満々になっていて「興奮する、僕のチ〇ポでこんなに感じてくれている歩美さんに興奮して僕、我慢できないっ」って言う先生が急に激しく突き上げ始めると一気に登り詰めてくる快感に私の腰はブルブルって震えながらイッてしまって、

そのまま右足がガクガクって崩れ落ちて床に膝をついてしまって、私の目の前には立ったままの先生のアレがまだイッてないままそそり立っていて、そのまま荒い呼吸のまま先生のアレを口で咥え、まだ興奮がおさまらない私はいきなり先生のアレを吸いながら出し入れし始めて

「アッアッアッ歩美さんそれダメっ、我慢できないっ、歩美さんの口の中に出してしまアアッ出るっ」って言う先生のアレが私の口の中でグイッグイッって動きながら先っちょから私の口の中にジュッジュッって精液を噴き出していて

(凄い動いてる、それにさっき出したばっかりなのにまたこんなに沢山)って思っている私の頭を持ってアレを引き抜いた先生が「アッアッすみません、気持ち良くて思わず歩美さんの口の中に出してしまいました、さあ早くっハアッハアッ口から出して」って言いながら

シャワーヘッドを掴んで私の口に当ててきて、私が精液を吐き出すと、ご丁寧に私の口にお湯を入れて「早くうがいして下さい」って言うのでそうすると「気持ち悪かったでしょ、すみません」って言いながら申し訳なさそうな表情なので

「ゴックンしてあげても良かったのに」って言うと「そーんな事言われたら嬉しくなっちゃうじゃないですか、歩美さんにフェラして貰うだけでもただ事じゃないくらい嬉しいのに」って言うので

「だってまだ先生イッてなかったんだもん、私だって先生に気持ち良くなって欲しい」って言うと「そんな事言われたら僕も舐めたくなる、立てますか?」って言う先生の腕が私の両脇に差し込まれて抱え上げられて立たされてしまった私が

背中を壁につけてもたれかかると先生の左手で右足の足首を掴まれて足の裏を先生の左肩に乗せられて左足は床に突っ張ったまま股を前後に広げられ、私の股の下で床に膝をついた先生に腰を引かれて腰を突き出したまま下から先生に

舌でクリトリスを舐められ始めると同時に下から先生の右手の中指と薬指が私の中に入ってきて指の腹で私のGスポットを撫で回し始めて「ハアアアッッッこれ凄いっ、気持ちイイっ」って言う私はお尻の後ろで壁に両手をつけて体を安定させて

腰を突き出したまま先生の指をゆっくり出し入れされながら先生の舌でヌルヌルクリトリスを舐められ始めて「ハアッアアッこれダメっ、すぐイッちゃうっ」って言う私の腰は前斜め上に突き出したまま、気持ち良さではしたなく股を広げて

私の太腿はブルブル震えながらどんどん登り詰めてくる気持ち良さで先生の頭を両手で掴んで髪を握りしめながら「アアッ、イックウウゥゥゥッッッ」って言う私の腰はガクガク震えながら左足だけで立ったまま膝の力が抜けて崩れ落ちそうになるのに

下から指を差し込まれたまま先生の手の平で支えられている私の股は片手なのにしっかり先生から支えられていて、まだ気持ち良さが収まらない私の中をヌルッヌルッてかき混ぜてくれている先生の指の動きに合わせて腰を前後に悶えさせていました。

私の足を床に下ろしてゆっくりと立ち上がった先生は、まだ私の中を指でヌルヌルかき混ぜながらキスをしてきて「キリがない、もうこれで終わりって思っても歩美さんのイキ顔を見るとまたしたくなる」って言う先生の股間に右手の手の平を当てると、また硬く勃起していて

「先生の性欲って凄い」って言いながら逆手で先生のアレを手の平で優しくサワサワシコってあげていると「アアッ、そのままお願いします、歩美さんの手の平でイキたいっ」って言う先生が私に向かって腰を突き出してきて、

先生もまた私の中で指先をGスポットに擦れる様に出し入れしながら指の付け根がクリトリスに擦れる様に指を曲げて擦り付けてきて、ホルダにかけられたシャワーヘッドのお湯が二人に暖かく降り注ぐ中でお互いの性器を愛おしむ様にまさぐり合い

(あんなに太腿に力が入ってガニ股になって腰突き出して凄い気持ち良さそう)って思っているお湯でツルツル滑る私の手の平の中に擦り付ける様に腰を前後に動かしている先生に「もっと強く握って、激しくシコって」って言われて

私も先生の指が感じる2つの部分に擦り付けられていて太腿に力が入って腰を突き出してしまって手の平には思う様に力が入らなくて「立ったままこんな事するの初めて、ハアッハアッ凄いいやらしい気分」って言うと

先生の先っちょからちょっとずつ精液が溢れ出してきて、それを私の指や手の平に塗り付けて手の平で亀頭から半分くらいまでをヌルヌルシコってあげると「アアッ上手いじゃないですかハアッハアッ気持ちイイっ、歩美さんと一緒にイキたいっ」って言う先生が

私の中で指を勢いよく出し入れし始めて「アッアッアッまたイッちゃうっアアッそんなしたら私だけイッ、アアッダメーーーッ」って言いながらはしたなく股を広げてガニ股になっている私は腰を斜め上に突き上げながら両膝を外側に向けて

気持ち良さで崩れ落ちそうになる膝は曲がりかけて太腿に思い切り力が入って、もう先生のアレをシコってあげる事もできないまま、ただ指に力を入れて握ってあげながら「イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら

腰をガクガクさせている私の手の平の中で腰を前後に動かしながら先生も「イク、イクイクイクウンンンッッ」って言う先生も私のお腹に沢山精液を放出していて、崩れ堕ちそうになる私の腰に左手を回して支えてくれている先生も腰を前後にガクガクさせていて、

まだ小さくならないままの先生のアレを先生の精液でヌルヌル私の手の平でシコりながら、先生の指も私の中をゆっくりかき混ぜてくれていて、そのまま立ったまま二人の深いキスが数分続きました。

お互いの手の平で私の愛液と先生の精液をシャワーのお湯で流しながら「そろそろ帰らないと」って言う私の躰を抱き締めた先生に「僕こんなに興奮したセックス初めてです、もう僕多分他の女の人じゃ満足できないと思う」って言われて

「だけど、こんな事そうそうできるチャンスなんてないと思う」って言うと「今チャンスって言いましたね、って事は歩美さんもチャンスがあればまた僕とこんな事になってもいいって思ってくれてます?」って聞かれて、

とにかく私は夫の友人の先生とそんな事になってしまったた事が衝撃過ぎて頭の中はパニック状態でそんな事考えてる余裕なんてなくて「今私、こんな状況になってる事自体が信じられなさ過ぎて、何て言っていいのか」って言うと

「そうですよね、僕は歩美さんに初めての浮気をさせてしまったんですもんね、すみません、こんな僕ともうこんな事したいだなんて思わないですよね」って言われて「でもね、私、正直言うと私の中にこんな気持ちになる私がいたなんて思ってなかったです」

って言うと「こんな気持ちって?」って聞かれて「先生にもっと正直になってって言われて最初は先生に感じてしまう事がいけない事だって思う事が正直な気持ちだって思ってたはずなのに・・・」

「いつの間にかあの人じゃない男の人にどんどん気持ち良くさせられて行ってしまう事が私の中で否定できなくなって私、ドキドキしてワクワクして自分の中にこんな私がいるんだって思う様になってしまって」って言うと

「ドキドキして、興奮した?」って聞かれて、恥ずかしくて俯き気味に上目遣いで先生の顔を見ながら小さく首を縦に振ると、それまでもう少しでお別れの時間が近づいている事に曇りがちだった先生の表情が急に明るくなって

「歩美さんってほんっとに可愛いです、いや、勘違いしないで下さいね、顔とかスタイルの話しじゃないですよ、性格っていうか、いやいや勿論顔もスタイルも抜群だけど男の心を一瞬でグッって惹き付ける仕草とか一言とか・・・」

「男がそうされると一番嬉しくなる行動とか態度?イク時の仕草なんて最高で、だから今日の僕イッてもイッても何回も勃起しちゃって」って言う先生に「先生も、ドキドキした?」って聞くと

「僕なんて最初から最後までずっとドキドキしてましたよ、特に歩美さんが僕のチ〇ポ受け入れてくれた時なんてドキドキMAXで興奮してチ〇ポがジンジンして僕女の人の中であんなにチ〇ポが気持ちイイって感じたの初めてでした」って言われて

「ほんとは私も、ずっとドキドキしてワクワクしてゾクゾクしてました」って言うと「最っ高っ、歩美さんほんっとに最高っ」って言う先生に抱き締められてそのままキスをされて私も先生の背中に両手を回してお互い抱き合ったまま

シャワーの暖かいお湯が降り注ぐ中お互いの躰を手の平で愛撫しながら汗を流し5分程抱き合っていました。

シャワーを止めた先生に「名残惜しいですけど、そろそろ帰らないとあいつが帰って来ちゃいますね」って言う先生がバスタオルを取って背中に掛けてくれて、体を拭いている私の後ろで先生も躰を拭いているみたいで

「こんなとこだからドレッサーなんて洒落たものはないですけど一応鏡とドライヤーはあるんで、髪、乾かすでしょ?」って言われてバスローブを着た私は施術室に戻って壁に取り付けてある鏡の前で先生に借りた櫛とドライヤーで髪を乾かし、

家から着て来た服に着替えている間先生はシャワールームとか施術室の片づけをしているみたいでした。

施術室の隅でカーテンを閉めて着替え終わった私がカーテンを開けると片付けが終わったのか、先生が近づいてきて「もう、帰る時間ですよね」って言いながら寂しそうな顔をしているので

「見て、化粧は汗とシャワーで落ちちゃいましたけど私、先生に会うからってこんなオシャレして来ちゃっアッ」ってまだ喋り終えない内に先生に手を引かれて抱き締められてしまって「こんな体の線が出る短いミニワンピ、またしたくなっちゃうじゃないですか」

って言う先生にキスをされながら私も先生の背中に手を回して抱き着くと先生が私の内腿に手を入れてきて「なんて触り心地がいいんだ」って言いながらショーツの上から私のアソコを指で撫で回してきて「アッ、ダメです先生もう私アアッ帰らないと」

って口では言うけど肘を曲げて先生の胸に肘を当てて建前上先生を拒もうとしている反面私の両手の手の平は先生の肩を掴んで先生の肩にブラ下がる様に体重をかけながら先生の指でアソコが感じ始めた私の腰は先生に向けて突き出し、

少し脚を開いて両脚の太腿には力が入っていて、私の躰がその気になっているのを察知しているのか先生の右手が私のミニワンピの股間の裾を捲り上げてお腹のところから先生が指を入れてきて「アッアッ先生今シャワー浴びたのに」って言うけど

先生の指はアッという間に私の股間に辿り着いて2本の指でビラビラを撫で回し始めて「先生私帰れなくなっちゃンンッ」って言う私の口を塞ぐ様に先生がキスをしてきて(アアッまだこんなに溢れてるっ、濡れてるの先生にバレバレじゃない)って思うけど

先生の指がヌルヌル擦れている私のクリトリスはすぐに硬くなり初めて「舐めたい乳首、触りたいクリ、キスしたくなる唇、なんて僕の心を搔き乱す人なんですか」って言いながら先生の指先がピンポイントでクリトリスを撫で回し始めると

私の両脚は自然と突っ張り、先生に向けて突き出した腰はゆっくりと先生の指の動きに合わせて前後に動き始めて「その困った様な目の表情も堪らないんですよ、綺麗だ、歩美さんの大きな瞳の中に吸い込まれそう」って言う先生の指が

硬く勃起している私のクリトリスにヌルヌル絡みついてきて「アッアッ先生の指なんでっ?私そんなつもりじゃないのにっ」って言う私の躰はどんどん熱くなってきて、帰らなきゃいけないって思うのにどんどん快感が登り詰めて来る感覚が抑えられなくて、

感じて足の力が抜けていく感覚で先生の首に右腕を回してぶら下がる様に抱き着き、先生の右腕の二の腕を左手で掴んでいる私の左手は先生の手の動きを抑える様に見せているかもしれないけど現実には力なんて入っていなくて

「アッアッ先生これダメっハアッハアッすぐイッちゃうっ」って言う私の腰の動きは止まって太腿に力を入れて思い切り前斜め上に突き上げ「この仕草が堪らないっ、歩美さんの腰がイキたがってる」

「興奮する、なんていやらしい腰つきなんだハアッハアッ凄い、凄いよ歩美さん」って言う先生が私の愛液でヌルヌルになっている中指と薬指で私のクリトリスを挟む様に指を押し付けながら少し速く上下に擦り付け初めると私の足は自然と広がって

太腿に力を入れて踏ん張りガニ股になってブルブル震え初めて「力が入ってる太腿が堪らない、気持ちいいんですね?イキそうなんですよね?」って言う先生の指の動きが小刻みになって私のクリトリスを素早く擦り始めると

私の足はもう踏ん張る事もできなくなって両腕で先生の首と肩に掴まって体重を先生に預けたまま「気持ちイーーックウゥゥゥッッ」って言いながらギューーーンって登り詰めてくる気持ち良さで先生の首に顔をくっつけたまま口を大きく開けて声を出し始めると

急に先生の指の動きが止まってクリトリスに押し付けられてイキかけている私は先生に懇願する様に先生の顔を見つめながら首を横に何度も振りながら、言葉にはしないけど(まだイッてない、イキかけてるんだってばっ)っていう眼差しを送っているのに

先生はイキかけて最高に気持ちいいままのクリトリスに指を押し付けたままキスをしてきて、イキかけている私の腰は大きくうねり、急に「今日はここまでです」って言われて「エッ?エッ?なんで?なんで?」って言う私が

強引に先生の指にクリトリスを擦り付けようとすると先生が急に手の平をショーツから抜いてしまって「どうして?ねえっハアッハアッ凄い中途半端っ」って言うと「その表情が堪らないからです、また歩美さんとセックスをするチャンスがあるのかないのかもわからない」

「でも僕は歩美さんがもう一度こうなりたいって思う様におまじないをかけておきます、だから今日はここまでです」って言われて(エーーーッもうイキたくてどうしようもないのにっ、クリジンジンしてこのまま帰れないんだってばっ)って思っているのに

先生は淡々とショーツをずらし上げ、ミニワンピの裾を指で引き下ろして焦れったくてどうしようもない私の躰を抱いてキスをしてきて「僕としたセックス、少しでも歩美さんの頭の中に刻み込まれてたらいいんですけど」って言う先生は

これほどまでに私の心に深い爪痕を残しているのに間もなく家に帰らなければならない私の顔を不安そうに覗き込んでいて「そんな寂しそうな顔されたら私、帰れなくなっちゃう」って言うと「それができるならどれほど嬉しいか」って言いながら

拗ねた様な表情になって「そしたら修羅場になって、もう二度と先生に会えなくなっちゃうかも」って言うと「それは困ります、そんなの僕もう、考えられない、もう歩美さんに逢えないなんて」って急に真剣な顔になるので

「先生言ったじゃないですか、1ヵ月くらいは通った方がいいって、だから多分あの人もそのつもりでいると思うし私も先生に治療をお任せしてるんだから少なくともあと1回か2回くらいは」って言うと

「そうでしたよね、ハアーーッ良かった、なんかもう僕歩美さんに逢えないんじゃないかって思うと取り乱してしまって」って言いながら安堵している様な表情になったので

「先生の気持ち、悪い気はしないですよ、そんなに真面目な顔でまた私に逢いたいなんて言われたら私だって」って言うと「嬉しいですか?」って聞かれて、また恥ずかしくて上目遣いに小さく首を縦に振ると

「アーーッもうっ、それが可愛くて堪んないんですってばっ」って言う先生に抱き締められて、そのまま数分間のキスが続きました。

入口のドアを開けて外に出ると、もう真っ暗で(ヤバッ、まさか私の方が遅く帰宅するなんて事ないよね)って思いながら焦って車に乗ってエンジンをかけると先生がドアのすぐ横に立って見送ってくれていて、

ドアを開けて「じゃあまた来週ですね」って言うと笑顔で手を振ってくれていました。

車を走らせ始めると、やっぱり一人になってドーーーンって重い空気になって(浮気しちゃったよー、なんか今でも信じらんない、この私が?浮気?どう考えてもこの事実が受け入れられない・・・

いやいやあんなイケメンでテクニシャンの男の人に口説かれたら誰だってその気になっちゃうってばっ、そりゃ確かに人妻がしていい事じゃない事くらいわかってるわよ、でもしょうがないじゃん、あんなにドキドキさせられていい気にさせられちゃったんだもん、

私じゃなくたって、どんな浮気否定派の人だってそうなっちゃうに違いない、アーーでも最後にあんな事・・・まだ股間がムズムズしてる)そう思いながら右手でハンドルを握って左手の中指と薬指を股間に押し付けると、また私の中からジュッって溢れてくる感覚が残っていて

(いやいや今こんな事してる場合じゃないんだってば、もし先にあの人が帰ってたら遅くなった理由をなんて言い訳すればいい?ちゃんと考えとかないと)って思うと一気に現実に引き戻された私の気持ちは(浮気をしてしまった)という事で頭がショートして

どう考えてもいい理由が考え突きませんでした。

この話の続き

マンションの駐車場につくと、まだ夫の車は到着していなくて(良かった、私が先に着いたみたい)って思いながら足早に言えに向かい、ドアを開けるとやっぱり夫はまだ帰っていなくてホッとしながら部屋着のスウェットに着替えてソファーに座ると、その日先生にされた体位とか堪らなく感じさせられていた光景がフラッシュ…

-終わり-
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  • 2: 主婦さん 作者 [通報] [削除]
    この歳になって男性の熱い情熱に深く堕ちていく快感に、改めて自分でも驚いています。
    求められる幸せ、何とも言えない癒しです。
    続きはあります。
    コメントありがとうございます。

    0

    2026-03-13 06:15:43

  • 1: ドSさん#KTl3RJI [通報] [コメント禁止] [削除]
    この続きが凄い気になります。
    最後にほんとに堕ちてしますのか?
    心まで堕ちてしますのでは?
    続きが気になります。
    この続きまだありそうで?
    続き楽しみにしてます。

    1

    2026-03-13 01:15:25

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