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【高評価】憧れの巨乳美人秘書、一条さん。彼女は魔性の女性です。僕はもうメロメロになりました。(1/2ページ目)

投稿:2026-02-23 11:08:27

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本文(1/2ページ目)

ヘタレな僕ちゃん◆KJmFVGI(神奈川県/20代)

僕は中堅商社の三年目社員だ。現在、秘書室に所属している。秘書室は女性の力が強く、若手の僕はとても肩身が狭かった。

ある夜、秘書室の第一秘書の一条瑠美とは部下の僕は今度社長が接待で使う料亭へと事前調査を兼ねて食事に来ていた。

普段から接待に使うことが多いためか、一条さんに気負いなどは見られない。

上得意相手にしか使わない離れに通されても、まったく態度が変わることはなかった。

一方で、突然お供を命じられた僕の方は、そわそわと落ち着かない。

その原因は部屋に入ってすぐの一条さんの言葉だった。

「夏目くん、今日は私の横じゃなくて、対面に座ってね」

「えっと、それは……」

要するに、今夜は接待ではないということを意味していた。

しかし、なぜ自分が呼ばれたのか、僕は分からなかった。

一条さんも当然という空気を出して何も説明してくれない。

僕は困惑したまま、改めて目の前でお茶をすすっている一条さんを眺める。

さすが、第一秘書を務めるめる一条さん、染めているとは思えないほど自然なブロンド。

白磁のような肌。ボリューム満点のスーツの上からでも分かるバストの膨らみ。

そして、銀縁の眼鏡。

細い金属のフレームが理知的でできる女という印象を与えていた。

「えっと、一条さん。今夜は何かあるんですか?」

「何もないわよ。ただ、視察も兼ねて貴方と夕食をと思っただけよ。せっかくだからね」

しかし、だからといって自分がここに呼ばれた理由としてはよく分からない。

だけど、もしかしたらこれは好機なんではないだろうか、僕はそう思っていた。

僕は一条さんに憧れを越えて、恋慕の情を抱いていたのである。いや、あの豊満な身体を抱きたいと思っていた。

この状況はその秘めた思いを伝えるのにちょうど良いのではないか、そう考えても仕方がないほどのシチュエーションだった。

そんなことを考えて僕がモヤモヤしていると、一条さんが口を開く。

「どうしたの?せっかくの料理が冷めてしまうわよ。それとも、何か言いたいことがあるのかしら?」

「えっ、いや、そういうことは……」

心を見透かしたような一条さんの言葉に、僕はどうしても決定的な一言が発せずにいた。

「そう?夏目くん、私に言いたいことがあるはずよ。今夜はそれを聞くためにセッティングしたんだから」

「えっ?」

思わず一条さんの顔を見つめてしまう。

しかし、その真意はまったくうかがい知れなかった。

それでも、完全に自分の気持ちがばれていること。

そして、今夜それを打ち明けなければいけないように追い込まれたことだけは分かった。

人の悪い笑みを浮かべたまま一条さんが言葉をつなぐ。

「私から指摘してあげても良いけど、それは嫌でしょう?」

「それは……」

僕は一瞬口ごもってから、改めてまっすぐ一条さんを見る。

そんな真摯な視線を受けても、一条さんはどこか飄々としている。

「一条さん、僕とお付き合いをして欲しいです。」

「思っていたよりもまっすぐ来たわね。そうね、……じゃあ、私のテスト受けてみる?」

「テスト?」

「そう、私の恋人の一人になるテスト」

僕が一条さんの言葉を理解できず困惑できないでいると、彼女の姿が見えなくなった。

驚いた次の瞬間、掘りごたつの中から彼女の声がする。

「まずは、お口で確かめててあげるわ」

そう言うと一条さんは僕のスラックスのファスナーを下ろすとペニスに舌を這わせた。

「えっ?」

「ふふっ……、えっちなカスがたっぷりでひどく濃い匂いをさせているわよ」

まるで笛を吹くように鈴口に口づけすると、皮をズリ下げて白い膜がうっすらと張ったカリ首を丁寧に舐め上げる。

「あら?こんなにカスだらけにして……。もしかして昨日オナニーしたのかしら?」

「えっ?そんなはずは……」

狼狽する僕だが、一条さんは一切気にした様子を見せない。

それどころか掴んでいたいきり立った肉棒にぎゅっと力を込める。

ううっと甘いうめき声を上げる僕。

「うっ、えっと、なんで分かるんですか?」

「何でかしらね。まったく仕方のない子なんだから」

一条さんはペニスを優しく指で撫でると舌を下ろしていく。

そして、たっぷりと唾液に溢れた肉棒を愛おしそうに咥えるのだった。

頬がへこむほどに吸い付いて、まるでタコのような吸引力で責める一条さん。

「ひっ……あっ!一条さん、いきなりそんなに吸ったら……っ」

ジュッポジュッポといやらしい音が個室に響いた。

眼鏡の向こうの挑発的な瞳で見つめられるだけでイってしまいそうになる。

僕は暴発しないように我慢するだけで精一杯だった。

ガタっ……

「失礼します。お料理を持って参りました」

しかし、折悪く仲居さんが追加の料理を持ってきた。

僕はお皿をテーブルの上に置いていくたびに、ばれるのではないかと肝を冷やしてしまう。

幸いなことに掘りごたつの中から僕の分身を責め続ける一条さんの姿は見えることはなかった。

しかも、根元まで吸い付き喉の奥で刺激しているので、音が漏れないようにフェラを続けている。

「ありがとうございま――ふわっ!」

「あら?お客様どうなされましたか?」

「あっ、えっと、い、いや、大丈夫です」

「そうですか……?ところで、お連れ様の冷や酒は、改めて持って参りましょうか?」

一条さんはぷはっと声を立てて、ようやく僕の分身を解放した。

しかし、唾液まみれになっているそそり立つ肉棒は、未だ天を衝くほど怒張していた。

「ふふっ、慌てたわね……、かわいい仲居さんだったわね。もしかして、夏目君はああいう娘が好みなの――ぐふっ!」

余裕たっぷりにからかってくる一条さんの口を、僕はそのままいきり立った肉棒で塞ぐ。

そのまま荒々しく腰を前後させて、まるでオナホールのように一条さんの口内を蹂躙する。

「う゛んっ……ぶぶっ、ぐぷっ、ばふぅっ、ぶぷーっ」

もちろん、一条さんが多少嘔吐いてもお構いなしだった。

いや、むしろ苦しそうな顔を見せるたびに僕は喉の奥へとペニスを差し込んでいく。

「ぐふうっ、ぐぶぷぅっ。ぶふ」

「うっ……」ブルー

そして、好き放題暴れ回ったあげく喉の奥で欲望の汁を放出する。

勢いよく吐き出された白濁液は、一条さん口の中からあふれ出し、美しい顔を白く汚した。

息切れしながらも、一条さんの余裕たっぷりな態度は崩れなかった。

「もう……、社長秘書をこんな精子まみれにして満足?」

そう言って眼鏡に付着した精子を拭うと、一条さんは美味しそうに指を舐める。

その淫靡な表情に僕は背筋が凍るような恐ろしさを感じていた。

「ほらまだ汚れてるんだから、こっちに貸しなさい」

そう言って一条さんは精子まみれな僕のペニスに舌を這わせた。

丹念なお掃除フェラのおかげで、その肉棒の勢いは衰えることを知らなかった。

「そんな駄目ですよ。汚いから良いですよ……」

「何言ってるの?今更遠慮なんかいらないわよ――」

一条さんは亀頭の表面を綺麗に舐め剥ぐと、さらに尿道に残っている精子を全て吸い上げる。

それから上目遣いに僕の目を見つめながら言葉を続けた。

「……それにね、私は貴方のこの匂いを嗅ぐだけで、とてもいやらしくなってしまうのよ」

僕はただ呆然と一条さんの言葉を聞くしかなかった。

まさか、自分が憧れていた第一秘書からそんな言葉をかけられるとは思っていなかったからだ。

「だったら、何で、俺と付き合ってくれないんですか!?」

「何でかしらね?でも、君は黙ってソレをおっ勃ててくれれば良いのだけど?ほら突き合うことはできるわよ」

「そういう言葉遊びみたいなのは求めてないんですけど?」

相手が求めている言葉をあえてはぐらかそうとする一条さん。

そんな態度に釈然としないものを感じて、僕はそっぽを向こうとする。

だが、それを許してくれるほど一条さんは甘くはなかった。

「じゃあ、やめる?私はもうこんなになってるんだけど。こんなチャンス、二度あると思っているのかしら?」

掘りごたつから出てきた一条さんは、座っている僕に見せつけるようにスカートをたくし上げる。

思わず僕は息を飲んでしまう。

だが、それも仕方がないことだった。

僕の視線の先には、欲望むき出しの潤った割れ目が男を求めてぬらぬらと輝いていた。

肉の花びらから滴り落ちる愛液が、僕のスラックスに染みをつける。

そんなものを見せつけられて我慢できるはずはなかった。

「そんな風に言われて、我慢できるはずないじゃないですか!都合のいい男で良いですから……、お願いします!」

僕は一条さんに抱きつくとそのまま畳の上に押し倒した。

一条さんは僕の行動に、ちょっと驚いてみせるが、それも計算通りという風に薄笑いを浮かべた。

そして、優しく頭を撫でてくるのだった。

「ふふっ、良くできました。……でも、別に都合のいい男って訳じゃないのよ」

「また、そんなことを言って……」

「もう、踏ん切りが悪い子は口を塞いじゃいますよ」

一条さんは僕に口づけをして、強引に舌を差し込んだ。

十分にキスを堪能した後は、耳に舌を這わせてささやくように言った。

「こんな風にするのは、男は貴方だけなのよ」

そんな風に一条さんに囁かれて戸惑ってしまう。

「さっ、ちょっと貴方が下になってちょうだい」

困惑していることを良いことに、一条さんの次の行動は素早かった。

僕を仰向けに寝かせると、勃起した肉棒を自分の割れ目に押し当てる。

ジュックリと濡れた割れ目はすんなりと怒張しきったペニスを受け入れていった。

「夏目君、やっぱり大きいわね。どくどくって、とっても熱くなってるのが伝わってくるわ」

「くっ、うわぁっ、はぁっ!」

「ふふ、夏目君……、とってもはぁ、気持ち、よさそうぅ……ね」

生の肉の暖かさを感じながら、一条さんは余裕があるかのように言うのだった。

一方僕の方は何も答える余裕がない。

ただただ、快楽に押し流されないように、すぐにイってしまわないように我慢するばかりだった。

もちろん、一条さんにも快感の波は押し寄せてきている。

それくらい僕のペニスは一条さんにとって、好ましいものであるのは事実だった。

一条さんは完全にスイッチが入ってしまい、快楽を貪るために腰を上下に動かしている。

「そんな顔をされると、もっといじめたくなっちゃうわね」

パンパンと肉と肉のぶつかる音が部屋の中に響いている。

もはやここが料亭の一室であることなどお構いなしに一条さんは乱れていた。

もちろん、こうなることを見越して離れの部屋を取ってはあったのは言うまでもない。

だからこそ、嬌声を抑えることなく快感に酔い始めていた。

「んっ…あ!夏目く、んっ…んあ!っあ!……んっあ!」

「一条さん、瑠美さん、瑠美さん。気持ちいいです」

「私もよ、夏目君。もっと腰を振って、もっと、もっ!」

そう言いながら一層腰のふりを強めたのは一条さんの方だった。

気がつけばブラウスも脱ぎ捨て、たわわな胸も露わになっている。

先ほどまでブラで固定されていた双丘は、ゴムまりのように上下に揺れていた。

僕は熱に浮かされたように手を伸ばすと思いっきり鷲づかみにした。

「いいわよ、夏目君。荒々しく揉んでちょうだい」

「はぁはぁ、一条さん……。うっ、俺……」

「まだまだ頑張りなさい。天国に連れて行ってあげるから」

僕は指が溶けてしまいそうな柔らかさを堪能していた。

一条さんの巨乳は柔らかさと張りが神業のようなバランスで成り立っている。

たれるほど柔らかくもないが、シリコン入りの巨乳のように固いわけでもない。

揉むのにちょうど良い固さと、揉みごたえのある大きさを持っていた。

一条さんは胸を攻められて一層気持ちよくなったのか、腰をうねらせてさらに快感を得ようとする。

「んあんん!っああ…ん!あ!!っいいわ、そこ、そこよ!キち゛ゃう゛う゛ッ」

「うぐっ、んんん…っ!あぅ…ッああぁっ」

僕は一条さんの胸を顔で堪能しようと腰を浮かせて抱きついた。

そのまま柔らかな胸の谷間に顔を埋める。

強大なマシュマロに挟まれて窒息しそうなほどの肌触りの良さだった。

「一条さん、気持ちいいです!」

「夏目君、おっぱい好きなのね。まったく甘えん坊さんなんだから……」

一条さんにからかわれても、本望だというほど僕は二つのおっぱいを堪能していた。

次があったら絶対パイズリしてもらおう。

そんなくだらない願いを持ってしまうほどだった。

「もう、ちょっとお口を貸しなさい」

そう言うと、一条さんは再びキスを求める。

ディープキスを交わすと、そのまま対面座位の格好のまま暫く動きが止まる。

僕は僕でイかないように全精力を振り絞り、一条さんは絶頂に腰が動かなくなったらしい。

チュパチュパと舌が絡み合う音だけが続いていた。

「ちょっと姿勢を変えますね」

先に動けるようになったのは僕の方だった。

一条さんを四つん這いにさせると、お尻をつきだたせ、そこに腰を打ち付けた。

荒々しい、いかにも交尾という格好になり、一条さんも雌の部分が強くなってきたようだった。

「いやぁんっ、はぁーッ…ああぁっ…っ!んんん…っ!夏目君、さっきよりも大きくなってる」

「一条さんの膣……トロトロで……はぁ、はぁっ」

一条さんはこれまでよりも奥で擦られて、明らかに僕の形を感じていた。

僕は夢中になって腰を振っていって一切緩めようとしない。

まるでセックスを覚えたてのような若々しい行為だったが、それが一条さんにとっては新鮮だった。

だからだろうか、気がつけば腰が立たなくなるほどに快楽に溺れ、気がつけば畳に顔をつぶしてしまってしまう。

「……す、すみません。……調子に乗りすぎました。でも、一条さんの膣、気持ちよくて……」

「もう、馬鹿……」

一条さんは首だけ僕に顔を向けて軽く口づけをする。

「あの……、イくのは顔見ながらで、良いですか?」

「ふふっ、良いわよ」

改めて正常位の格好になると、一条さんは僕の肉棒を体の中に受け入れた。

僕のペニスが脈っていることを、一条さんは全身で感じていた。

「っんあん…あっああんんああ!っんっ!」

体の奥からキュンとしてきて、何かが溢れてくるのを感じていた。

「あぅっ!すっ、きぃ……っ、もっと奥まで……、ぎゅっとして……」

一条さんは僕の体を抱きしめ、足を完全に腰に絡め、密着しようとする。

僕の方は僕の方で限界が近いのか、顔を歪め、懇願するように一条さんに囁く。

「一条さんきつすぎます……。そんあにされたら、もう……」

「良いのよ、膣に射精して。たっぷりと、私に」

そんな僕の頭を撫でながら、一条さんはクスリと微笑む。

限界に近い男の顔を眺めている。

「も、らめ…ッ!す、き゛ッ…!すき、すきぃッ!あッ…イ…くぅうう!」

僕から吐き出された精子が自分の中に放出されるのを感じ、一条さんは溶け合っているような気分になっているみたいだ。

服を整えて、一条さんと僕は再び酒宴を続け始めた。

すでにぬるくなっている冷や酒を呷っている一条さんに、僕が申し訳なさそうな声を出す。

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