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夫の友人の施術に完堕ちしてしまった私⑬

投稿:2026-04-05 09:12:10

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主婦◆lQeWApA(20代)
最初の話

私は結婚3年目主婦、夫とは私が働いていた建築関係の会社で知り合い、社内恋愛で結ばれました。現在夫が29歳、私が26歳で、自慢になってしまいますけど、夫は男優の阿〇寛さん似、私はフリーアナの鷲見〇奈さんによく似ていると言われます。私達夫婦は元々高校の頃からテニスをしていた事で話しが合い、付き合…

前回の話

「ここで、何するの?」#ピンク「今からここで歩美を俺とこいつで抱く」#ブルー「それって、3Pって事?」#ピンク「そう」#ブルー「先生は?その、どう考えてるんですか?」#ピンク「そもそも僕が言い出した事ですし、歩美さんの許可が得られれば僕は」#グリーン「償ってくれるんだろ?」#ブルー「あなたは、嫌…

跳ね上がった私の腰を両手で掴んで私の入口から奥まで出し入れしている先生の腰の動きに合わせて腰を悶えさせる私のイキ姿を二人の男に思い切り見られながら腰の悶えが抑えられなくて「スゲーよ、見た、ちゃんと見た、しっかりこいつのチ〇ポでイカされた」

「俺の歩美が、俺もう気が変になりそうだよ、咥えてくれ、チ〇ポが疼いてどうしようもない」って言う夫の太腿の上で首を横に向けて夫の股間を見るとただでも長くて根太りの夫のアレが赤黒くなってギンギンに勃起していて

(凄い、この人のコレがこんなになってるの初めて見た)って思う私は抜いてくれた先生の前で四つん這いになり、膝立ちしている夫のアレの根本を右手の指で掴んで唾液でヌルヌルの唇で吸いながら出し入れしてあげると

「アーーッもっと吸ってくれ、アアッ気持ちイイっ、歩美のフェラ堪んないっ」って言う夫が私の顔に向けて腰を突き出す太腿に力が入って筋肉の隆起が凄くて、見ている私も興奮しながら(この人の腰が口でイカせてって言ってるみたい)って思っていると

「凄い、歩美さんがこいつのチ〇ポ咥えてるよ、僕3Pの経験とかないからわかんなかったけど好きな人が目の前で別の男のチ〇ポ咥えるのって凄い興奮する、アーー疼く、僕もチ〇ポ歩美さんに挿れたくてどうしようもない」って言う先生も

私が夫のアレを咥えてる事に嫉妬しているみたいで、夫のアレに神経を集中して迂闊にも先生の前で無防備に四つん這いになっている私の後ろから私のお尻を両手で掴んだ先生が「こいつのチ〇ポにそんな夢中にならないで下さいよ、挿れますよ、いいですよね?」

って言いながら私のアソコに大きな亀頭を擦り付け初めて「アッアッ待って先生今この人のチンンンンッッ」って私の言葉も終わらないのに先生の大きな亀頭が私の中にヌルッって入ってきてしまって「アハアァァァッッッ」って歓喜の喘ぎ声を漏らす私は

夫のアレを口から吐き出して右手で握ったまま大きく開いた口を閉じられなくなってしまって、先生も興奮しているのか素早くピストンをし始めて「アッアッアッアッ先生今この人のチ〇チン可哀そうなのっ、今突いたら咥えられなくなっンンンッッ」って

せめて私の口で夫をイカせてあげたいって思う私も頑張って夫のアレを口に入れて10数秒ヌルヌル出し入れしているのに、まるで夫のアレを上手に出し入れできない様に先生が激しく突き始めて、堪らず夫のアレを吐き出した私は、

もう夫のアレの根本を持つ事もできずに両手をついて四つん這いになったまま「ア、ア、ア、ア、ア」って喘ぎ声を出しながら夫のアレを口に入れては吐き出し、口に入れては吐き出しを繰り返しながら、また先生のピストンでどんどん登り詰めてくる快感に

膝をついた私のふくらはぎは浮き上がり「アッアッアッダメっ、もう咥えられないっ」って言う私は自分で少し股を開いて腰を下に突き出し、それは男の人がバックで突いてくれている時に丁度いい角度でGスポットに擦れる様に私の躰が勝手に準備する仕草で

「足首持ってあげましょうか」って言う先生が私の両脚の浮き上がっている足首を持ち上げながら外側に開くと、私の足は一番イキやすい角度に広げられて(アーーダメこれすぐイク、こんな事先生に教えてないのにっ)って思っている私の後ろから

パンパンパンパンって音を立てて突き始めた先生のカチカチになっている大きな亀頭が私の膣奥にも快感を与え始めて「アッアッアッ先生奥ダメっ、奥突かれたらすぐダメダメダメまたイッちゃうっ」って言う私は夫のアレが目の前でカチカチになっているのを見ながら

(アーー気持ち良くて何もしてあげられないっ、こんなに私に興奮してくれてるのにっ)って思っていると「凄いっ、こいつのチ〇ポが歩美の中にこんなに奥深く、感じてるんだな?また俺の前でこいつのチ〇ポでイッちゃうのか?」って言う夫が

硬くなっているアレを私の顔に押し付ける様に腰を近づけてきて、私の背中の上から両手を胸に回して指で私の乳首を撫で回し始めて「アッアッアッ乳首そんなされたらすぐイッちゃうっ、いいの?いいの?」って夫に許可を得る様に聞くのは

先生のアレに感じてしまうのはあなたのせい、っていう体にしたいからで、夫のせいにしながら気持ち良くてジュワーッって溢れてくる私の愛液が先生のアレと私の入口の隙間から先生の凹凸感の凄いカリで掻き出されて私の内腿にツーーッって伝う感触が

自分でもいやらしく思えて(この人に見られてる3Pなのに凄いエッチな気分、二人の求愛が凄く熱い、二人ともそんなに私の事が好き?私の躰はこんな事したくなるくらいエッチなの?上手な二人にこんなにされたら私どんどんエッチな気分になっちゃうじゃないっ)って

自分でもどんどんエッチな気分になっていくのを抑えられなくなると、夫の前で先生にイカされてしまう罪悪感とか申し訳ない気持ちが薄れていく感覚になってしまって「アーー気持ちイイ、歩美さんの締め付け凄いっ、僕もイキますよ、いいですね?」って言いながら

激しく後ろから突いてくる先生のアレで後ろからされる無防備な私のアソコはどうしようもなく感じ始めて「ア、ア、ア、ア、イク、イクイクイクイクあなたイッちゃうっ」って言う私は自分で膝を外側にずらして股を大きく広げ、自然と首を横に何度も振るのは、

やっぱり夫に向けて少しでも(感じてなんてないからっ)っていう嘘の意思表示なのか私のセックス経験の中で培われた自然と相手の男に向けて(そんな突いたらイッちゃうからダメっ)っていう先生に向けた正直な気持ちの表れなのかわからないまま

正確無比に私の奥もGスポットも複数の感じる部分も逃さず突いてくる先生の大きな亀頭で、登り詰めてくる快感は抗う事もできずに私の股間から子宮にかけてジーーーンって広がってきて「イクウゥゥゥゥッッッ」って言う私は

先生のアレをビクビクビクって締め付けながら広げていた膝をキュッって閉じて太腿を悶えさせ(アーーまたイカされたっ、この人の目の前でバックでっ、でも気持ちイイっ)って思う私は先生のアレを気持ち良さが収まらない膣壁のあちこちに擦り付ける様に腰を動かし

「アーーッ締まるっ、我慢できないっ」って言う先生は私の中が敏感になっているのをわかってくれているのか、ゆっくりピストンしてくれていて、イキながらまだ快感が収まらない私の膣壁に堪らない快感を刻み込む様にゆっくりピストンしながら

「アアッ、イクっ」って言いながら腰をビクッビクッって震わせる先生のお腹が私のお尻にパタッパタッって当たりながら先生のアレが私の中でグイッグイッって動いていて(アーー凄い感じるっ、もう少しこのままゆっくりっ)って余韻を楽しんでいる私の気持ちと裏腹に

「アーーもうお前ばっか気持ちよくなってないで俺に代われよ」って言う夫は嫉妬が我慢の限界みたいで、四つん這いになっている私の肩を横向きに押して私の躰を回転させ、今度は私の顔が先生に、私のお尻が夫に向いて四つん這いになると、

私のクビレを掴んだ夫が自分の腰に引き寄せ「今迄こいつのチ〇ポがこの中に、アア悔しいけどなんなんだよこの興奮、今度は俺の生だからな、まだ大丈夫だろ?」って言う夫が硬くなっているアレをいきなりヌルッって挿れてきて

「アーーこんなに濡れて締まって、こいつのチ〇ポにそんなに感じてたのか」って言う夫の言葉は図星だけど誤魔化す様に首を横に何度も振り、先生みたいに亀頭の存在感はなくても先生よりも少し長めの根本が入ってくるにつれて太くなる夫のアレが

膣壁と感じやすくなっている入口に擦れて「アハアァァァッッッあなたのも凄いっ、気持ちイイっ」って言うと、私の前であぐらをかいて射精したゴムを新しいゴムに付け替えた先生が

「ねっ、歩美さん、新しいのに付け替えたから、こいつのもしてあげたんだから僕のもいいですよね?」って言いながら私の顔の下に腰を近づけて来るので、私が先生のアレの根本を掴んで、小さくなりかけている先生の亀頭を

口に含んで吸いながらゆっくり出し入れし始めると30秒もしない内に、また私の口の中でムクムク大きくなり初めて、大きな亀頭が私の口からハミ出すくらいになると、それを見ている夫が後ろから私の中に硬いアレをゆっくり出し入れし始めて、

やっとこさ私の唇で先生のカリを口の中に収められたのに「アーーお前が興奮する気持ちがわかるっ、俺の歩美がお前のチ〇ポ、考えられないよ、っていうか信じられない、俺の目の前で歩美がお前のチ〇ポ咥えてるっ、歩美わかるだろ?俺今凄い興奮してるっ」

って言う夫のアレは私の中でカチカチになって私の気持ちいいところに擦り付けられ始めて、先生の亀頭で口の中がいっぱいになっている私は夫のアレが擦れている膣壁が気持ち良くて鼻から「ンフウゥゥゥッッッ」っていやらしい吐息を漏らしながら、

喉まで届きそうな先生のアレをなんとか半分くらいまで咥え込んで、吸い気味にジュブッジュブッって出し入れし始めると「アーーーッゴムしてても気持ちイイっ、こいつに突かれて気持ちいいのに僕のチ〇ポ気持ち良くしてくれるんですね」って言う先生が

膝を布団につけて大股を開き、背中の後ろに両手をついて私の顔の前に腰を突き出してくる姿勢が気持ち良さそうで(そんなに気持ちいい?)って思う私は興奮してしまって(このまま口でイカせてあげたい)って思っているのに、それを見ている夫は嫉妬したのか、

ズンッズンッズンッって後ろから突いてきて「アアッ、こんな凄いあなた久しぶりっ」って言う私は堪らず先生のアレを吐き出し、そのまま先生のそそり立っているアレに掴まる様に右手でアレを掴んで自然とギュッって握ってしまって

「感じてるんですね、咥えられないのはわかるけどそのまま手でシコって貰えますか?」って言う先生のアレを上手に手コキしてあげたいけど徐々にスピードが上がってくる夫のピストンに私の膣壁はまた感じ始めて

「ハアァァァッッッ御免・・・なさいっ・・・アッアッアッ上手くできないっ」って言う私は(アーー二人とも私が咥えられなくなる様にわざと突いて来るっ)って思う私は私を取り合って嫉妬してくれている二人の男の気持ちが嬉しくて、

いやがおうにも高まる私の気持ちは夫のアレで快感がギューーンって登り詰めてきて「生の俺の方が気持ちいいだろ?」って聞く夫の言葉通り、確かにゴムをつけた先生のアレより私の中は夫の方が感じているけど先生の手前そんな事は言えなくて

「どっちもっ、凄いっ、アーーーッイッちゃいそうっ」って言う私は夫の硬いアレでどんどん気持ち良くさせられていって「どっちもじゃなくて俺の方が気持ちいいって言ってくれよ」って言いながら激しく突き始めた夫のピストンに私の膣壁は

どうしようもなく感じてしまって、結局シゴいて欲しいって言う先生のアレを握ったままシコれないでいる私は、今度は夫のアレが一番気持ち良く擦れる様に太腿に力を入れて腰を下に突き出し「イッちゃうっ、先生に見られてるのにっ、無理っ、我慢できないっ」

って言う私に「何が悪いんだよ、俺のチ〇ポで歩美がイクのは普通の事じゃないか」って言う夫は先生に申し訳なさそうにしている私に嫉妬しているみたいで、先生のアレを咥えられなくなった私の目の前で腰を突き上げている先生の硬いアレを掴みながら

「いいんですよ、こいつの言ってる事は正しい事です、歩美さんが僕の気持ちを汲んでくれるのは嬉しいけどこいつのチ〇ポでイカされる歩美さんも見たいです」って言う先生が、もう気持ち良くて両手を突っ張る事ができなくなって

両肘を布団についている私の背中から脇を通して両手の指で私の乳首を撫で回し始めて「アアーーッ先生の指もイイっ」って言う私は夫のピストンと先生の指に的確に、私の躰を知り尽くした男二人にピンポイントで気持ちいい部分を手でアレで弄られて

(気持ちイーーーッ)って思う私は「イグウウゥゥゥッッッ」って低く深い長い喘ぎ声を出しながら数秒間固まり「ンフウゥゥゥッッッ」っていういやらしい吐息を漏らしながら腰をビクビクさせながらイッてしまいました。

イキながら肘をつく事もできないくらい腕に力が入らないまま、まだ夫のアレが私の中でゆっくり出し入れしているお尻を突き上げたまま両胸を布団につけて「ハハハッ、ハハハッ、ハハハッ」ってまだ途切れ途切れの荒い呼吸をしている私に

「大丈夫ですか?だいぶ呼吸が荒くなってますよ、まだこいつのチ〇ポやる気満々みたいですけど」って言う先生は私の事を気遣ってくれていて「悪い悪い俺もつい本気になってしまった、少しペースを落とそう」って言う夫がベッドに仰向けになって

「俺の顔跨いで」って言うので(エーーッそれって顔騎って事―?)って思いながら夫に言われるがまま夫の顔を跨ぐと、先生が立ち上がって股間を私の顔に近づけてきて「無理しなくていいですけど、咥えて貰ってる途中だったから」って言う先生のアレが

私の目の前でギンギンに勃起していて(アーーこの二人の相手するの大変っ)って思いながら夫の顔を跨いだまま上体を起こして先生のアレを根本から舐め始めると、私の股から目だけ見えている夫の目が嫉妬しているみたいだけど夫の両腕が私の太腿に後ろから絡みついてきて

ワシッって腰を固定されると、男の人は自分が舐めやすい様に私の体を動けなくしたいだけなのかもしれないけど受け身の私には、拘束されて大好きな男の人に身動きできない状態で、恥ずかしいのに無理矢理感じさせられてしまう様な感覚に興奮させられていく様な気分で

体の芯からゾクゾクゾクって湧き上がってくる快感に全身包まれていって、同時に夫の舌先が

私のクリトリスにヌルヌル擦り付けられてきて、思わず私の腰がガクガクって震えると「無理しなくていいですからね」って言うけど先生の両手が私の頭に添えられて、

私が咥え始めた先生のアレを出し入れする様に先生が腰を前後に動かし始めて、ヌルッヌルッって私のクリトリスの周りをヨダレでヌルヌルの夫の舌先が舐め回す?撫で回す?感覚が気持ち良くて、自然と膝を外側にずらして腰を前に突き出す私は(アアッ久しぶりのこの人の顔騎っ、

クリっ、蕩けそうっ、気持ち良くて堪らないっ、してっ、もっと私のクリヌルヌルしてっ、ねえっ、堪らないのっ)って思いながらゆっくりと腰を前後に動かし始めてしまって、私が感じ始めたのを理解したのか今度は夫が私の太腿に巻き付けていた両腕を伸ばして

下から指が私の乳首に向けて這い上がってきて(今度こそはイカせてあげられないにしても先生のコレっ、しっかり咥えてあげたいっ)って思うけど時々舌先で私のクリトリスの根本から先端にかけてニュルニュルニュルッって舐め上げてくる夫の舌が気持ち良くて、

先生のアレをなんとか咥えたままだけど吸い気味にしてあげる事自体が困難になってきてしまって、大きく口を開けて荒い呼吸をしながらまだ口の中で硬いままの先生のアレを口から吐き出してしまう私は(せめて私の手で)って思いながら

私の唾液でヌルヌルになっている先生のアレを握ってシコり始めると「アアッそれでいいですっ、気持ちイイっ」って言う先生も私みたいにいやらしく腰を私の顔に向けて突き出してきて、どんどん夫の舌で気持ち良くなってしまう私のクリトリスは、

自分でもわかるくらいコリコリに勃起して快感が腰全体にゾクゾクゾクって広がりながら夫に撫でられている私の乳首も硬く勃起していて、腰がガクガクする私は上半身を安定させる為に堪らず左腕を先生の腰に巻き付けたまま「舌っ、気持ちイイっ」って言いながら

動かしていた腰を止めて突き出してしまうと、イキかかっている私の仕草に気付いたのか夫の舌先が私のクリトリスの先端に触れるか触れないかギリギリのところで小刻みに蛇の舌みたいにチロチロ舐め回してきて、舌の圧が足りなくて少しもどかしいけど、私のクリトリスは

もうそんな僅かな摩擦でもどんどん気持ち良くなって来て「アッアッアッこれイク、イッちゃうっ、イクイクイクイクイックウウゥゥゥッッッ」って言う私は夫の顔の上で腰をビクビクさせながら先生の腰に抱き着き(全然先生の事気持ちくさせてあげられないっ)

って思いながら、私のクリトリスに舌をキュッて押し付けてくれている夫の舌にゆっくり擦り付ける様に腰を悶えさせていました。

「イキながらこんなに僕に抱き着いてくれるなんて、歩美さん感じ始めたら躰が言う事聞かなくなっちゃいますもんね」って言う先生に「先生までそんな事、恥ずかしいです」って言う私の左太腿を右手で持ち上げた夫に私の股の間を上半身を通して

夫の腰の上で再度跨がされて「俺の事気持ち良くしてくれるだろ?」って言う夫が硬いアレを私の入口に擦り付けてきて「先生の前で、恥ずかしい」って言う私の中に下からヌルッって挿れてきた夫のアレが硬くて(アーッ、ヤバいっ、凄い硬いっ、気持ちいいっ)

って思いながら「あなたも気持ち良くして欲しいの?」って言う私はほんとは夫のアレが気持ちいいのに先生の手前夫のせいにする様な事を言いながら腰を前後に動かし始めて「アアッ歩美さんがこいつに跨って、ハアッハアッ興奮する」

「歩美さんの大きな胸で挟んで下さいっ」って言う先生が股を開いて膝を曲げ気味に、汗を吹き出している私の胸の谷間にアレを挟んで私の胸を私の両手の手の平の甲に両手を当てて外側から押して私の胸の前で腰を前後に動かし始めて

先生のアレが谷間でヌルヌル動いて先生の大きな亀頭が目の前で私の胸の谷間で見え隠れしているのを見ながら、

夫に気持ち良くして欲しいと言われて腰を前後に動かしている私は興奮して太く勃起している夫のアレの根本にクリトリスを擦り付けながら、どんどん感じ方が激しくなっているポルチオを夫の長いアレの亀頭に擦り付け初めて

(アアッこの体位に関してはこの人の方が奥に擦れてるっ)って思いながら、夫を気持ち良くさせるよりも自分が気持ちいい様に腰だけ前後に動かし始めて「羨ましい、こいつだけ歩美さんに気持ち良くさせて貰えるなんてっ、なあ、歩美さんの胸ならゴムなしでもいいだろ?」

って言う先生に夫は不服をいう訳でもなく、そんな事より私の腰使いで頭を仰け反らせ、気持ち良く感じてくれているみたいで、淡いグリーンの透明のゴムを外した先生が、また私の胸の谷間に挟んで腰を動かしながら見えかくれし始めた先生の大きな亀頭が

ゴムを外す前より赤黒くパンパンになって私の目の前で迫力が凄くて「歩美さんの白い躰が綺麗、でもこいつのチ〇ポが気持ち良くて息をするのも大変なんですよね?胸から上がピンク色に染まって凄く色っぽい」

「もっと強く挟んでっ、気持ちイイっ、このまま歩美さんの胸に出したいっ」って言う先生が股を広げて膝を外側に向けて私の胸の谷間にガニ股になって気持ち良さそうに腰を振っている姿に興奮した私も夫のアレを入口と奥に擦れる様に激しく前後に動かし始めて

「アーーイクっ、我慢できないっ、私がイッちゃうっ」って言う私は夫のアレを思い切り締め付けながら膣壁がビクビクビクって痙攣し始めて「今日のあなた凄く硬いっ、もうダメっ、イックウウゥゥゥッッッ」って言う私は

夫のアレを膣壁全体で感じる様に大きく腰を前後に動かしながらイッてしまうと同時に「僕ももうダメっ、イクっ」って言う先生が私の胸の谷間で精液を噴き出し始めて、先生の亀頭の先端から飛び出してくる精液が私の首まで飛び散ってきて

「アアッ気持ちイイっ」って言う先生の精液まみれのアレが私の胸の谷間で挟まれたままゆっくり出し入れされながら、まだ先端から白い液をジュッジュッって溢れさせているのを目の前で見ながら(凄いパンパンになってるっ、目の前で見てると凄い迫力っ)

って思っている私の腰を掴んで少し腰を浮かせた夫が「俺だけまだイッてないっ」って言いながら下から突き上げ始めて「アッアッアッまだイッてるっ、敏感なのにっ」って言う私の言葉も聞いてくれないまま激しく突き上げてくる夫のアレに

また感じ始めた私は腰の動きを止めて前に突き出し「アーーまたイキそうっ、今日のあなた凄いっ」って言う私は腰を浮かされた分夫のカリがGスポットに擦れてまた違う快感が登り詰めてきて、ゾクゾクゾクって全身が気持ち良さに包まれていく感覚で

(凄いっ、あの頃経験した3Pとは全然違うっ、当時の彼氏とは違う夫だから?彼氏の知り合いじゃない指圧の先生だから?なんでこんなに私を興奮させるの?凄いエッチな気分になっちゃうじゃないっ)って思うだけで感じ方がどんどん激しくなる私の腰は

気持ち良く前に突き出したままギューーッって夫のアレを締め付けながら「気持ちイーーーツ、イックうウゥゥゥッッ」って大きな声を出しながら、まだピストンを続けながら「アーーッアーーッアーーッ」って野太い低い声を出している夫のアレに

擦り付ける様に腰を悶えさせ「アーーッ出るっ」って言いながら突き上げた腰をビクビクッビクビクッって震わせている夫を見ながら(気持ち良さそうっ)って満足に思っていると「歩美さんがこいつのチ〇ポでイクの見てたらまた僕こんなになってしまって」

って言う先生が、またゴムを被せて夫に跨っている私の背中に回って両脇に通した腕で私を抱き上げ、夫のアレが抜けると二人とも膝立ちをしたままの姿勢で、今度は先生が後ろから挿れてきたかと思うと先生の足が私の股間を通って背面騎乗位になると

「僕も歩美さんの騎乗位、気持ち良くしてくれますよね?」って言う先生が下からゆっくり突き上げてきて、夫のアレで連続イキさせられた私は上半身を直立させる事もできないくらい躰に力が入らなくなっていて、

更に突き上げてくる先生のアレの気持ち良さで太腿だけは力が入って、今度は先生のアレを締め付け初めて「アーー締まるっ、起きてられないんですよね?いいですよ、そのまま後ろに倒れて」って言う先生の腕が私の背中に当てられて、

先生の胸に背中をつけて仰向けになった私が気持ち良くて先生の足に私の足を絡めてしまうと、先生が股を広げて、必然的に先生の足で広げられる私の股は、夫の目の前で仰向けになる先生の上で仰向けになったまま下から先生にゆっくり突き上げられ始めて

「アーーッこんな恥ずかしい体位なのにっハアッハアッ感じちゃうっ、御免なさいっ、あなたに見られてるのにっハアッハアッもう私何されてもどんどん気持ちくなるっ」って言う私の左に寝そべった夫が私に向けて躰を寄せてきて、

左から私の左胸の乳首を舐めながら先生に入口をゆっくり出し入れされている私のクリトリスを左手の指でゆっくり撫で回してきて「謝らなくていい、歩美が経験人数3人だなんて俺全然信じてなかったし、それにその嘘が俺を傷つけない為の歩美の気遣いだって思ってたよ」

「俺ずっと歩美の過去の男達に嫉妬してた、こんな綺麗な女をこんなに感じやすい躰にした男達の事が羨ましくてどうしようもなかった、だから歩美が俺と結婚してくれるって言った時天にも昇る気持ちだったよ」

「結婚してどんどん優しい顔に変化していく歩美の顔を見ながら幸せな気持ちにもなったけど、それと同じくらい歩美の奥底に隠されているエッチな歩美を見たかった、今俺凄く満たされてるんだよ、こいつのチ〇ポにも俺のチ〇ポにも感じてイキ捲る歩美が愛おしくて堪らない」

「俺もっと歩美の事が好きになった、だから謝るのは俺の方、こんな事歩美にさせて御免」って言いながら気持ち良くて硬くなっている私のクリトリスを優しく気持ちよく撫で回してくれている夫の指先の気持ち良さで硬くなる私の勃起したいやらしい乳首を

柔らかい舌でペロペロ舐めてくれている夫の舌の気持ち良さにも深い愛情が感じられて「今私、先生のチ〇チンに凄い感じてるっ、いいの?こんな私でも嫌じゃない?」って聞く私の目からは涙が溢れてきて

「勇気出して歩美とこいつの3Pしてみて良かった、こんな歩美見れるなんて、信じられない、興奮する、もっともっと歩美を感じさせたい、躰は?まだ大丈夫?腰の痛みない?俺の我儘聞いてくれる?」って言う夫は、

もっと私のいやらしい姿を見たい気持ちもありながら体の事を心配してくれていて、その気持ちは有難いけど夫の目の前で先生の堪らなくいやらしい体位に感じてしまい、夫の管理下限定だけど公認で浮気を促されてる私の腰は先生のお腹の上で

自分から先生の大きなアレを出し入れする様に腰を上下に動かし、先生の胸に全体重をかけている私の重さをものともしない腰の力強さで器用に私の奥までゆっくり突いて来る先生のアレを思い切り感じながら左胸の乳首を夫にヌルヌル舐められ、

右胸の乳首を先生が下から手を伸ばして指で撫で回してきて、四方八方から夫と先生の舌や指、アレが私の躰の中も外も(アッアッそれされたら気持ちイイっ)って思っている私の別の弱いとこをまた別の舌や指で新たに攻められ始めて(アーーもうこんなの気持ち良過ぎるっ、

乳首もクリも中も、もっともっとして欲しくなるっ)って思う私に同時に夫の指が私のいやらしく勃起しているクリトリスをヌルヌル撫で回されていると、自然と上下に動いてしまう腰を止めて腰を突き上げる私は固まったまま「気持ちイイっ、イキそうっ」って

シンプルだけどその言葉が私の気持ちを一番的確に表現していて「ゆっくり感じて、俺の指も舌もこいつのチ〇ポも指も、歩美が今一番気持ちいいって思うイキ方でイッて欲しい、俺歩美の事ずっと見てるから」って言う夫の指の気持ち良さで

「イッ、イク、イッちゃうっ、あなたの指っ、気持ちイイっ、クリっ、イッ・・・クッ・・・」って言う私は突き上げた腰をビクビクさせる事もなく高く突き上げたまま(アアッ、イッてるっ、気持ちイイっ、腰もビクビクならないままままずっとイキ続けてるっ)

って思う私は腰のビクつきはなくても先生のアレだけは自然とビクビクッ、ビクビクッって、しっかり締め付けていて「アアッ締め付けてくれるから気持ちいいけど、こいつの指でイッてる歩美さんの中で気持ち良くなってしまうのちょっと複雑な気分ですっ」

って言いながらゆっくり私の中を下から突き続けてくれている先生のアレが硬くて気持ち良くて「先生のもっ・・・凄いっ」ってつい口にしてしまう私の膣壁にはジュワーーッって快感が広がっていって

「アーーッアーーッアーーッ歩美さんが締め付けてくれるから気持ちイイっ、イカせたいっ、僕のチ〇ポで歩美さんを狂わせたいっ」って言う先生のアレの気持ち良さで、またどんどん気持ち良くなってしまう私は

「いいの?いいの?ねえっあなたっ、アッアッアッイッちゃいそうっ、先生の凄いっ」って言う私はイキやすい様に先生の足に絡めている私の足に力を入れて腰を浮かせ

「いいよ、イイっ、今の歩美凄くイイ、何度見てもこいつのチ〇ポでイキそうになってる歩美の顔に興奮する」って言う夫を横眼に私の腰は快感に包まれていって「アーー気持ちイイっ、僕もイキますよ、いいですね?」って言いながら

激しく突き上げてくる先生のアレを思い切り締め付けながら右肩を浮かせて上半身を捩り、私の目の前で私の顔を見ている夫の顔を見ながら快感に顔を歪め「あなた気持ちイーーッ、イックウウゥゥゥッッッ」って言う私とほとんど同じタイミングで

「アアッ、イクっ」って言う先生も私の中でゴムの中に出してしまったみたいで、私と先生の腰がブルブル震えながら、まだ快感が収まらない私の中に擦れる様にゆっくり突いてくれている先生も「アッアッアッ締まるっ、気持ちイイっ」

って言いながら私の締め付ける膣壁に擦り付けていました。

「ハアッハアッハアッ、もうダメっ、イキ過ぎて躰がおかしくなりそうっ」って言う私の首に右手を入れて抱き起そうとしている夫の首に掴まり、先生の体の上から降ろされた私は仰向けにさせられて夫に股を開かれ

「こいつのチ〇ポに感じて全く余裕のない歩美のマジになってる顔見てたら俺も歩美にそんな顔させたくなった」って言う夫が股を開いた私の股間に腰を近づけてきて「御免なさい、先生のチ〇チンでイッちゃった私の事嫌いにならない?」

って言う私の中に生の硬いアレをヌルッって挿れてきた夫が「ンフウゥゥゥッッッ」って声を漏らす私の顔の横に両手をついて「嫌いになんてなれないよ、今の歩美最高っ」って言う夫のアレが私の膣壁に気持ち良く擦れ初めて

「アアッあなたも凄いっ、気持ちイイっ、突いてっ、もっとっ」って言う私は自分から股を大きく開いて夫のお尻に両手を回し、夫の腰を引き付ける様にしながら下になっている私が腰を上下に動かし始めると、

夫も上体を起こして私のクビレを掴んで私の奥まで届く様に私の腰を引きつけて、亀頭を奥にグリグリ擦り付けてきて「ハアァァァッッッ奥っ、凄い感じてるっ」って言う私の躰は仰け反り、その私の頭の上から四つん這いになった先生が、

躰を逆さにして覆いかぶさってきて、気持ち良くて胸を突き上げている私の右乳首を舐めながら左手の指で挟んで左の乳首をコリコリしてきて「アアッ凄いっ、二人とも凄い気持ちイイっ」って言う私に

「凄い、ただでも細いのにこいつに掴まれてる歩美さんのクビレの細さハンパないです、それだけじゃない、キメの細かいスベスベの白い肌、大きな胸に青い血管が透けて見えて興奮する、仰向けなのに垂れないハリのある大きな胸」

「それなのに凹凸感より躰全体がなだらかな線で造形美が何とも言えない、見て下さい僕のコレ、歩美さんの躰を見てるだけでまたこんなに」って言う先生の四つん這いになっている股間を見ると私の頭に向けてギンギンに勃起していて

(凄いっ、またこんなに硬くなってる)って思う私が、つい先生の体の下で手を伸ばして先生のアレを掴むと「アーーッそのまま触ってて、こいつに突かれて感じてるのに僕の事まで気にしてくれてるんですね」って言いながら私の乳首を舐めている先生の乳首が

私の目の前にあって(私も舐めてあげたい)って思う私は、もう先生とセックスを何度も繰り返して感情移入しているみたいで、夫がゆっくり突いてくれているのをいい事に、私も気持ち良くなりながら先生の胸の下から先生の乳首をペロペロ舐めていると、

私が掴んでいる先生のアレがグイッグイッって動きながらカチカチになってきて「アッアッ上手ですっ、乳首気持ちイイっ」って言う先生も負けじと私の乳首にヌルヌルの舌を絡ませてきて、気持ち良くて堪らず「ハアグウゥゥゥッッ」って声を漏らす私に

「こいつの背中で見えないけどお前らなんか仲良いよなー、俺一応旦那なんだけど」って言う夫が長いアレを半分くらい引き抜いて私の一番イキやすいGスポットにカリの出っ張りを擦り付けてきて、私のGスポットに一番気持ち良く擦れる様に

3㎝くらいの間を小さく小刻みに動かし始めて「アーーーッこれダメっ、先生のアアッ、できなくなっちゃうっ」って言う私は先生のアレを右手の手の平で掴んだまま左手を先生の背中に回して抱き着き、気持ち良くて上手く動かせないけど

なんとか舌を先生の乳首の乳首に押し当てながら「ハアアアッッッあなたの凄いっ、おっきくて硬いっ」って言いながら夫の太腿で大きく股を広げられた私の足首は夫のふくらはぎに絡みつき「アッアッアッアッ我慢できないっ、そこ気持ちイイっ」

って言う私の腰は夫に掴まれているクビレで動かす事もできないまま充実感のある快感に包まれていって、急にチューーーッって唇で吸いながら口の中で乳首をベロベロ舐め回し始めた先生の舌の気持ち良さで「アーーッ乳首もジンジンするっ、吸ってっ、先生もっとっ」

って言う私は、もう先生の乳首を舐める事もできずに手の平だけは先生の硬いアレを握りながら「アーーーッ気持ちイーーーッ、イックウウゥゥゥッッッ」って大きな声を出す私は腰を突き上げたまま夫にクビレを掴まれ、

腰をビクッ、ビクッって動かしながら夫のアレでイッてしまいました。

腰の力が抜けてベッドに股を開いたまま仰向けになっている私は呼吸困難で「ハアッハアッハアッアッ」って荒い呼吸が収まらなくて「少し休みましょうか、歩美さんの躰全身ピンク色になってチアノーゼの症状が凄いです、水分でも取りましょう、僕が取ってきますよ」

って言う先生がベッドから降りて冷蔵庫の方に歩いて行って(やっぱこういうとこ先生の気遣いって細かいよねー)って思っていると、チアノーゼになりかけている私が見ている天井の景色には星がチカチカ飛んでいて(先生が止めてくれなかったらヤバかったかも)って思っていると、

夫が汗ビッショリの私の躰をバスローブで拭いてくれながら「腰、大丈夫か?いろいろあってこんな事になっちゃったけど俺はそれが心配」って心配してくれていて「自分でも信じられないくらい前より腰が軽くなった、痛みなんて全くないよ」

「先生の技術凄いと思う、あなたが先生の事紹介してくれなかったら私きっとずっと腰の痛みに苦しむ人生だったと思う、先生の事神だって思った、そしたら私・・・御免ね、先生の指・・・拒めなかった」って言い訳がましいけど本音を言うと、

先生が冷蔵庫が置いてある部屋から戻ってきて「何?僕の事話してました?」って言いながら戻ってきて、先生の手には3本のミネラルウォーターが握られていました。

「なんかいろいろ置いてあって悩んで結局これ選んだけど良かったですか?」って言う先生の手からペットボトルを受け取ると、一心不乱にフタをこじ開け(アーじれったいっ)って思う私は一気にに口の中に注ぎ込み、ゴクゴク飲む水が躰中に染み渡っていく感覚で

「そりゃそうですよね、僕達二人を相手にしてるんだからそうなっちゃいますよね」って言われて「多分私の人生の中でこんなに汗かいた事ないと思う」って言うと「しんどいか?」って聞かれて「私、まだ二人に攻められゃう?」って聞くと

夫に「俺さ、こいつにローションでマッサージされてた時の歩美にゾクゾクしてさ、もう1回見たいなって」って言われて正直体力的にかなりしんどいなって思いましたけど「一応持ってきたけど」って言う先生がバッグからローションのボトルを取り出してきて

「じゃあ僕達二人で歩美さんのマッサージでも?」って聞かれて「二人に、されるの?マッサージ」って聞くと「いいね、俺もしてみたい」って言う夫にベッドの真ん中に仰向けにさせられて「マッサージでリラックスして貰いましょうか」

って言う先生が私の胸の谷間にローションを垂らし始めて、前回のマッサージの時に使用したものより少しネットリ感が強い感じがしたので「これって媚薬入りのやつですか?」って聞くと「そうですけど最初の時に使ったものより粘膜に浸透する効果が高いものです」

って言う先生が、またたっぷりと垂らしたローションを私の胸の谷間から首、脇から脇腹、お腹へと塗りつけ初めて「ローションなんてどれくらいぶりだっけ」って言う夫も私の左から左手で私の胸からお腹にかけて塗り付け初めて、

二人の男の手の平で塗られるローションで私の体は光が当たってツルツルのテカテカになっていきました。

両側から二人の男の手の平が私の脇腹をヌルヌルヌルッて這い上がってくる時にゾクゾクって感じるのはローションで感じる男二人の手の平が気持ちいい事もありましたけど、乳首に塗られる感じが、前回使われたものよりも厚い膜で覆われる感じで

(こんなに粘性が高いのにほんとに浸透性が高いのかな)って思っていると、私の両側から二人の男の指が私の乳首をつまんで優しくヌルヌルシコり始めてきて、感じる私の乳首は勃起して硬くなってしまって、また「ハアッ、ハアッ、ハアッ」って私の呼吸が荒くなり初めて

両脇の二人の男の手で両手を持ち上げられた私の腕は頭の上で枕を掴んで、また無防備にさせられた私の胸を二人の大きな手の平でヌルヌル乳房を揉まれ始めて「ハアァァァッッッ」って声が漏れる私は感じてしまう顔を先生に見られたくなくて夫の方に傾けると

「気持ち良さそうじゃん、歩美ってローション嫌いじゃないよね」って言う夫が勃起している私の乳首を指先でヌルヌル撫で回し始めて「アッアッアッ」って喘ぎ声が出てしまう私は顔の前にある私の二の腕に唇を当てて声を我慢しようとしているのに、

先生の手の平が私のお腹から腰、太腿、内腿にかけてローションを垂らして塗り付けてきて、またゾクゾクゾクって鳥肌が立ってしまって、前回使われたローションよりもスーーッてする清涼感で少し涼しい感じが強い気がして「5分くらい経つと効果が出てきますからねー」

って言う先生の指が私のビラビラからクリトリスにかけてヌルヌルローションを塗り付け初めて(アーーッやっぱローションって気持ちイイっ)って思っていると時々先生の指が私の中に入って来て「アッアッ中もですか?」って聞く私は

先生の指がヌルッって入ってくる度に中が気持ち良くなっていってしまって、そのまま言葉少なに私の体に指で手の平で入念に塗り伸ばされるローションでヌルヌルの二人の男の手の平の感触の気持ち良さで体の悶えが抑えられなくなっていきました。

スーーッとする清涼感が皮膚に暖かい感触が加わってくると、ゆっくりと私の乳首を指で味わっている男二人の指の気持ち良さが強くなってくる気がして、悶える私の太腿は股間に先生の手の平を挟んだまま悶え初めて「少しずつ薄い粘膜の部分が敏感になって来る感覚わかります?」

って聞く先生が右側から私の勃起している乳首の根本を指でつまんでヌルッって根本から先端にかけてシゴき上げると「アアッ」って声が漏れる私は背中を反らして右胸を突き上げてしまい、その仕草を見ている夫も私の左から乳首をはさんでシコり始めて、

少しずつジンジンし始める乳首が痒みとは少し違うけど乳首の皮膚の表面を爪で掻いて欲しい様な激しい痒みに近い感覚に変わってきて(もっとつまんで、強くつまんでくれないと焦れったいっ、どうにかなっちゃいそうっ)って思う私は二人の男に挟まれたまま体をくねらせ、

乳首だけに快感を与え続けられる事に私の体はどうにかして欲しい欲求がどんどん強くなっていきました。

-終わり-
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  • 6: トチローさん#MhRGBWM [通報] [コメント禁止] [削除]
    歩美さん
    更新を心待ちにしていますが、何か問題が発生したりこんな事やってる状況じゃなくなったのかとチト心配です。
    落ち着きましたら更新なり返信でもして頂けたら幸いです。

    トチロー

    0

    2026-05-13 18:24:25

  • 5: 主婦さん 作者 [通報] [削除]
    さざなみさんもKJさんもまたまたコメントありがとうございます(^^)
    私にとって初めての男性、初めてイカせてくれた人、初めて中でイカせてくれた人とか物凄く感じるセックスをしてくれた男の人っていうのは印象深くて、その時のセックスの事は今でもしっかり覚えています。
    恥ずかしくて見せたくないけど感じてしまう表情とか悶える姿を見られていても(この人なら)って思わせてくれた男性は今でも忘れられませんし、いやらしい話しですけど、どうしても比べてしまったりする事があります。
    辛い事もあったけど、忘れようとしても忘れられない男の人の事を思い出すと胸がギューッって締め付けられてしまいますね。

    1

    2026-04-09 22:47:16

  • 4: さざなみさん#dCgkRkA [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます。恐らく入るインパクトもうっすら気づいてるはずですが、入るインパクト以外も歩美さんの反応や言葉使いなどで夫なりに色々理解想像をめぐらし感じてるのでは。
    ルール決めでゴムか生か以外は差が出ないようにし後は歩美さんに委ねて、二人で挟んだりとかなるべく対等というか同じような求愛加減で求められてますね。歩美さんも二人に対して相手のチ○ポで感じてる事へ恥じらいながら比べてる事を悟らせないようにしながらも比べてたりしてるのがいいです。次回期待してます

    1

    2026-04-09 14:14:13

  • 3: KJさん#QhkkR4Q [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます。
    感情やSEXの表現がお上手なので読んでいると入り込んでしまいます。
    歩美さん、堪らないですね。
    続編楽しみにしております。

    1

    2026-04-06 11:35:25

  • 2: 主婦さん 作者 [通報] [削除]
    またまたトチローさんのコメントですね(^^)
    ありがとうございます。
    めくるめく、という言葉がありますけど正にその時の私は次から次に襲ってくる快感を頭の中で処理する事ができなくなっていました。
    チトローさんの言う様に、もうさすがに男性2人を相手にする事なんて私の人生の中にはないでしょう。
    そう考えると今の私はある意味モテ期?女としての絶頂期?を、迎えているのかもしれないですね。

    1

    2026-04-05 22:07:35

  • 1: トチローさん#MhRGBWM [通報] [コメント禁止] [削除]
    待ちわびた更新ありがとうございます。
    お二人に愛される歩美さんの魅力がすごく伝わってきます。
    私の中では、歩美さんの素晴らしいイメージが完成していますので文章読むだけで映像が浮かび上がってきました。(トチローなので!)
    しかしエッチ上手な二人に同時に愛される事なんてまず無いと思われるので、楽しめるうちは満喫しておくのが良きかな。
    次回も楽しみにしております。

    トチロー

    1

    2026-04-05 18:04:19

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