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【高評価】引越し先のマンションの住人達は俺の性人生を変えた…11(1/2ページ目)

投稿:2024-08-07 20:42:36

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絶倫おじさん◆NyIgAxY(京都府/30代)
最初の話

俺は大卒2年目の会社員で今年24歳になる。2ヶ月前に入居した2DKの部屋でマンションの3階で一人暮らししている。このマンションはファミリータイプの4LDKの部屋から独身向きの1DKの部屋まで有る。独身の俺は会社の負担が出ているので1DKではなく2DKに住むことにした。引っ越した際に両…

前回の話

皆様に数多くの温かいご評価を頂けましたので続きを話させて頂くことにしました。変わらずご声援頂けると幸いです…このマンションに越して来てから俺の性人生が大きく変わった。引っ越すまでは高校時代に付き合っていた彼女以外はプロの店でしかセックスしたことが無かったのだが…既に隣の人妻のめぐみ、…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

お久しぶりです…ようやく続きを書けましたので投稿します。応援宜しくお願いします…

茜の夏休みも終盤になり8月の最後の週の水曜日にプールに行こうと言う事になった。

当日の朝、茜を部屋まで迎えに行くと何故か凛も準備を整えて張り切っていた。

「圭介さんごめんなさい…どうしても凛も行きたいって聞かないの…良いかな…」

良いも何も凛の姿を見るとすっかり出かける準備を整えており、水着もTシャツの下に着込んでいるようだった。

「良いよ…凛ちゃんも一緒に行こうか」

「やったぁ!…ねっ、お姉ちゃん…お兄ちゃんは絶対に駄目って言わないって言ったでしょ!」

「そりゃぁ…断れるわけないじゃないの…」

茜としては夏休み最後の俺とのデートなので2人で行きたかったようだ。

茜と凛に挟まれて歩いていく…

茜は妹の前からなのかいつもの様に腕を絡ませてこない…

替りに凛は平気で俺の手を取り繋いでくる…

「お兄ちゃん!…プール楽しみぃ〜」

茜は終始浮かない顔をしている…

プールに着いて場所を陣取ってシートをひき荷物を乗せる…

俺は用意していたポンプで浮き輪を2つ膨らませた。

茜はTシャツを着たまま座っていた。

「茜…プール入らないのか?」

「えっ…入るよ…どうして?」

「ぃや…Tシャツ脱ぐ気配がないから…」

茜は少し赤い顔をして恥ずかしそうに言った…

「だって…圭介さんに水着姿見られるの恥ずかしいんだもん…」

「いゃいゃ…そんな事気にしてたらプールこれないじゃん…」

「だって…私…ぺったんこだし…凛の方がおっきいんだよ…」

凛はまだ中学生だが確かにCカップくらいは有りそうなおっぱいだった…

発育が姉の茜より良いようでお尻や太腿もぷりんぷりんとしていた…

「茜…そんな事気にしなくて良いよ…俺は茜が好きなんだから…」

「だって…男の人っておっぱい大きい方が良いんでしょ…」

「そうとは限らないぞ!…人それぞれだし…俺は逆に巨乳とかは興味無いぞ…」

「圭介さん…その言い方エッチだよ…」

茜は少し嬉しそうな顔をしながら言った。

「ねぇねぇ…お兄ちゃん!どぅ?凛の水着姿は…」

そこへ凛がポーズをとって話しかけてきた。

凛はTシャツを脱いでピンク色のビキニを着ており下の方はピチッとお尻やお股に貼り付いていて大人の色気を出していた…

「おぅ…良く似合ってるぞ!…でも一人で行動するなよ…」

「お兄ちゃん…どうして?」

「凛ちゃん可愛いから直ぐにナンパされちゃうぞ!」

「キャー!…お姉ちゃん、聞いた?お兄ちゃん凛の事可愛いって言ってくれた!」

茜はプクッと膨れっ面になって俺の背中をつねった…

「ぃたっ!…」

「圭介さん…嫌ぃ…」

「えっ…何でなんだ?…茜…」

「もぅ…知らなぃ…」

「お姉ちゃん、ヤキモチ妬いてるんだ!…お兄ちゃんが凛の事可愛いって言ったから♪」

「凛!…何言ってるの!…違うわよ…」

「茜…そぅなのか?…だったらごめんな…」

茜は俯いてしまい動こうとしなかった。

「茜…一緒に流れるプール行こう!さ…早く早く!」

俺は茜の手を取り引っ張って立たせた…

「圭介さん…ちょっと待って…Tシャツ脱ぐから…」

茜はTシャツを恥ずかしそうに脱いだ…

水色のワンピース水着を茜は着ていた…

胸の上にフリフリがあしらってあり凄く可愛らしかった…

茜の水着姿を見た俺はその可愛さに釘付けになり凝視したまま固まってしまった…

「圭介さん…そんなに見ないで…恥ずかしぃよ…」

脚をくねらせて浮き輪で身体を隠そうと必死になっている茜…

確かに茜の胸はA〜Bカップ位と思われ殆ど胸の膨らみが判らない…

しかしそれを補う整った可愛らしい顔と綺麗な肌をした脚や肩から伸びる腕等の全てが美少女そのものだった。

「ごめん…茜…あんまり綺麗で固まってしまったよ…凄く可愛いぞ…」

俺はこんな美少女に彼氏として愛され過ごせる事が夢の様に感じた。

「お姉ちゃんお兄ちゃん早く行こうよぉ〜!」

凛が俺と茜の手を取りプールの方へと引っ張って行った。

凛に急に手を引っ張られた茜は浮き輪を落としてしまった…

「あっ…凛…ちょっと待って…浮き輪が…」

そのままプールサイドまで来ると茜は言った。

「圭介さん…私…泳げないの…」

凛はテニス部に入っていて運動も得意だったが茜は凛とは対照的に運動はとんと駄目な方なのだ…

凛は直ぐに浮輪に捕まり流れるプールを

流されていった…

俺は先にプールに入り俺の胸の下位までの水位を確認して茜に手招きした…

「茜…そんなに深くないから大丈夫だよ…おいで…」

茜が恐々プールに足を入れる…

俺は茜を抱くように引き寄せた…

「キャッ…」

俺の胸の下と言っても茜にとっては顎位までの水深…

油断をすると水を飲み込んでしまいそうだった。

「圭介さん…恐ぃ…ゃだ…」

俺はすかさず茜を抱っこするように抱えた。

茜は脚を開いて俺にしがみつく…

腕の上にお尻を乗せるようにして茜を抱っこする…

茜の開いた股間が俺の胸の下辺りに密着し首にしがみつく茜の首元が目の前に有り小さな胸を俺に押し当てて密着している…

赤い顔をして照れている茜だったが必死にしがみつく腕の力は抜けない…

俺のペニスは直に勃起してしまった…

抱える位置を腰辺りに変えて茜を抱えながらピョンピョンとジャンプし、流れるプールを進んでいくとジャンプした際に時折勃起したペニスが水着越しとはいえ茜のオマンコに当ってしまう…

ツン…ツン…

茜がその違和感に気付き言った…

「圭介さん…何か当ってる?…」

俺は何を訴えているのか判っていたが敢えて惚けて聞いた。

「何?…どうした?…何処に?…」

「えっ…圭介さん…」

そう言って益々赤くなった茜は黙ってしがみつき俯いてしまった…

茜のオマンコをツンツンと突き続ける俺のペニス…

海パンの中のペニスからは我慢汁が出ているだろう。

「お姉ちゃん…ずるーい!…お兄ちゃんに抱きついてるぅ」

俺と茜を凛は途中で待っていたのだった。

「凛ちゃん…茜は泳げないから仕方ないよ」

「じゃあ…凛は泳げるから…この浮輪お姉ちゃんに貸してあげようか?」

俺も茜もこのままの方が良かった…

「凛…いい…いいょ…私は圭介さんに捕まってるから…」

恥ずかしがり屋の茜は精一杯の言葉を発した。

「お姉ちゃん…圭介さんに抱きつきたいだけでしょ!…」

ニマニマとした表情で凛は茜をからかっていた。

「違っ…凛…」

「じゃあ先に行ってるねぇ!」

凛は浮輪に捕まって流されて行った…

「茜…楽しいか?」

俺は茜の耳元で尋ねた。

「ぅん…凄く楽しいょ…幸せだな…」

照れたような顔で茜は小さな声で言った。

俺は茜の太腿に両手を掛けて沈まないように引き寄せた…

掌でそっとお尻の膨らみに触れていく…

「圭介さん…ゃだ…」

プクッとした無防備なお尻を優しく撫でられた茜は消え入りそうな声で言った…

「茜…俺達付き合ってるんだろ?…俺は大好きな茜だから触れたいんだよ…だめか?」

「だって…私…恥ずかしぃょ…それにこんな所で…人に見られたら…」

「大丈夫だょ…水の中だし…茜が嫌なら辞めるけど…」

「圭介さん…ぃゃじゃなぃょ…圭介さんなら…」

「じゃあもう少しだけな…」

そう言って俺は茜のプリンとしたお尻を味わう様に優しく撫で続けて水着越しにオマンコに触れていった…

「ゃんっ…圭介さん…そこは…ゃだ…」

茜のしがみつく力が強くなった…

両脚で俺を挟みキュッとお尻を締めて力が入る…

「茜…可愛いね…」

俺は水着越しに茜のオマンコの縦筋に沿って優しく指を何度も這わせた…

「圭介さん…ゃだぁ…そこは…だめだょぉ…」

俺にしっかりとしがみついた茜は顔を俺の肩に埋めて小さな声で言う…

「いつか俺は大好きな茜の全てを俺のものにしたいな…」

「えっ…でも…」

茜は16歳に成っているが性的な知識は殆ど持ち合わせておらず友達との会話でも茜に対してはグロい会話はなされていなかったのだ。

それ程茜は友達からうぶな少女扱いをされており神聖化されていた…

今の俺は茜のお尻に触れられるだけで心の中は満たされていた…

何故か茜に対してはまだセックスをしたいとまでは思わず茜が側に居てくれるという現状で満足してしまうのだった。

暫くプールを進むと凛が中学生位の男子3人に声を掛けられている所に出くわした。

「私…お兄ちゃんとお姉ちゃんと一緒に来てるから…」

「そんなのほっとけばぃぃじゃん!」

「そうだよ!俺等と遊ぼうぜ!」

「そぅそぅ…いいじゃんか!」

しつこく絡まれている様子だったので俺は凛に声をかけた。

「凛…友達か?」

「あっ…お兄ちゃん…」

凛が俺の方を振り返り3人の男子も俺の方を見た…

俺も3人の男子に目を向けた…

「お兄ちゃん…お友達じゃないよ…」

「君達…妹に何か用でもあったの?」

バツが悪そうにしていた3人は去って行く…

それを見送った茜が凛に言う。

「凛…離れちゃったらだめだょ…」

「だって…お姉ちゃん…お兄ちゃんと2人きりになりたいかなって…」

「凛ちゃんそんな気を使ってたのか?」

俺は凛に近づき頭を撫でて言った。

「有難うな…でもこれからは一緒に遊ぼうな」

その後は1つの浮輪に凛と茜が捕まり俺はその後に続いた…

プールサイドに上がり木陰に敷いていたシートに2人が俯けに寝転ぶ…

茜はしっかりとタオルで身体を隠しているが凛は背中だけ隠して水着が少し食込み気味のお尻を丸見えにさせていた…

プリッとしたお尻に食込み気味の水着の縁は尻肉がエロくはみ出てオマンコの部分は薄っすらと縦筋を作っていた…

まだ中学生とはいえ無防備すぎる…

俺はタオルをもう一枚凛のお尻に掛けてやる…

「ちょっと飲み物買ってくるから待っててくれ!」

そう言ってビールとジュースを買いに行った。

その後は俺はビールを飲み茜と凛がプールで遊ぶのを眺めて過ごした…

夕方になり帰宅する…

茜と凛は凄く楽しかったとはしゃいで帰っていった。

タオルや水着を洗濯しているとインターホンが鳴った。

めぐみさんだった…

「めぐみさん…どうしました?」

「圭介くん…帰ってきたみたいだから…今夜は主人…出張だから…」

「俺にセックスして欲しいんですね」

「ゃだ…そんなにハッキリと…」

「違うんですか?…」

めぐみは真赤になり俯いて頷く…

「夕飯…作ってるから来てくれる?…」

「それは有り難いですね…洗濯が終わったらお邪魔しますよ…」

「待ってるわね…じゃぁ…後で…」

俺は洗濯を済ませてめぐみの家へと出向いた…

「圭介くん…いらっしゃい、夕飯出来てるのよ…」

めぐみは恥じらうような表情で俯き加減に言った…

紺色のタンクトップに茶色の裾の大きく開いたキュロットパンツを履いている。

大きなおっぱいの先は既にプクッと膨らみ乳首を立たせているようだった…

タンクトップの下には何も着けていないようだ。

夕食を摂りめぐみが後片付けをする…

洗い物をするめぐみの後ろにまわりめぐみの豊満なおっぱいを両手で揉みしだいた…

「圭介くん…待って…まだ終わってないのよ…」

めぐみの乳首を指で挟み柔らかく大きなおっぱいを揉み続け片方の手でキュロットのボタンを外して床に落とした…

ネイビーの透けた紐パンティが姿を見せる…

めぐみは目を閉じて少し口を開いたままで吐息を漏らしている…

「はぁ…ぁぁ…はぁ…はぁ…圭介くん…だめょ…待って…」

俺はそう訴えてくるめぐみを無視してパンティの上から中に手を滑り込ませてオマンコに中指を這わせた…

クチュ…クチュ…クチュ…

「めぐみさん…何、この音は…もぅこんなにビチョビチョにオマンコ濡らしちゃって…スケベだな…めぐみさんは…」

そう言いながらクリを強めに擦りあげていく…

「ん…あっ…はぁ…はぁ…圭介くん…ぃや…だめょ…待って…んんん…ふぅぅ…」

次に中指をオマンコに入れGスポットを中心に捏ねくり回した…

めぐみは腰をくねらせて指をオマンコから出そうとする…

「ぃゃょ…まだ…ぁぁん…はぁぁぁ…圭介くん…駄目だってば…んんん…はぁぁぁん…」

「そんな事言いながらめぐみさんのオマンコからは汁が溢れてきてるよ…」

クチャクチャクチャクチャクチャ…

「はぁぁぁんっ…ぁぁぁ…くぅぅ…」

どうやらめぐみは絶頂を迎えようとしているようだった…

俺は指の動きを止めた…

「…んっ?…んんん…」

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