官能小説・エロ小説(約 15 分で読了)
【高評価】引越し先のマンションの住人達は俺の性人生を変えた…10(1/2ページ目)
投稿:2024-07-30 09:41:42
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俺は大卒2年目の会社員で今年24歳になる。2ヶ月前に入居した2DKの部屋でマンションの3階で一人暮らししている。このマンションはファミリータイプの4LDKの部屋から独身向きの1DKの部屋まで有る。独身の俺は会社の負担が出ているので1DKではなく2DKに住むことにした。引っ越した際に両…
「ぁ゙っ…ぁ゙ぁ゙ぁ゙…だめ…もぅ…だめ…ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙…んぐぅぅぅ…らめぇぇぇ…ぅぅぅ…くぅぅぅ…ぁぁぁぁぁ…」夕べ帰宅してから失神するまでめぐみをいかせ続け、朝めぐみが目を覚ます前にペニスをオマンコに突き刺して目覚めさせた…「めぐみさん…気持ち良いのか?」「気持ちぃぃ…ぃぃのぉ…ぁ…
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皆様に数多くの温かいご評価を頂けましたので続きを話させて頂くことにしました。変わらずご声援頂けると幸いです…
このマンションに越して来てから俺の性人生が大きく変わった。
引っ越すまでは高校時代に付き合っていた彼女以外はプロの店でしかセックスしたことが無かったのだが…
既に隣の人妻のめぐみ、上の階に住むOLの智子そして茜の友達のあずさとはセックスまでしてしまっている…
後は付き合っている茜は勿論の事、隣の大学生の彩奈とマンションに住む女性とばかり話す様になり交流が出来たのだった。
盆休みも今日を入れて後2日になり俺は朝からジムで汗を流して帰宅すると玄関に紙が挟まっていた。
何だろう?と思い見てみると智子からの手紙だった…
『お土産を買ってきたから帰ったら連絡がほしぃです』
そぅ書いてあった。
俺は取り敢えずラインをした。
直ぐに電話がかかってくる…
「もしもし…」
「圭介くん?…今、家にいるの?」
「おぅ…今帰ってきた」
「じゃあお土産持っていくね」
そう言って直ぐに智子が俺の部屋に来た…
智子の実家は宮崎でチキン南蛮煎餅なるものを買って来てくれた。
「ありがとな…気ぃ使わんでも良いのに…」
「いいのいいの!…それより圭介くん…食べてみて!…美味しいんだよ♪」
俺はコーヒーを2つ入れて智子の前に1つ置く。
チキン南蛮煎餅は中々美味しくてビールのあてにでも成りそうな味だった。
「ん…美味いな…ビール欲しくなるな…」
「そうでしょ!…美味しいんだから…」
その後智子は実家で過ごした時のことを恋人に話すかのように楽しそうに話していた。
「ところでさぁ…圭介くんは休みの日何してたの?」
「それ聞く?…彼女も家族で田舎に行ったから暇だったんだよぉ…」
「えっ…圭介くん…彼女居たっけ?」
「あぁ…言ってなかったっけ…ほら6階の上村さんとこの娘さん…茜っていうんだけど…」
「そうなの?…前に色々あって一緒に電車乗ってるって言ってた娘?だよね…」
「ははは…そういやそんな事言ってたな…そう、その娘だよ」
「まだ高校生だったよね…」
「恥ずかしいけどね…そうなんだよ…」
「あの娘凄く可愛いよね…」
「まぁ…ね…凄く素直で真面目で…純粋な娘なんだよ」
「ふ〜ん…なんだ…彼女出来ちゃったんだ…」
「なんか俺に彼女出来たら面白くないことでも有るのか?」
「違うよ…私…立候補しようかなって考えてたから…」
そう言って少し寂しそうな顔をしていた。
「いやいや…智子さん…彼氏居るし…」
「亮太とは別れたよ…まだしつこく連絡してくるけど…」
「好きって言ってたのに…何で急に…」
「圭介くんとエッチしてる時、電話してた事有るでしょ…あの後、亮太が怪しんで根掘り葉掘り聞いてくるの…ひなって娘との事は差し置いて…だから言ってやったの…私も他の男の人とエッチしてたんだって」
「うわっ…何でそんな事…」
「凄く怒ってたけどあなたも同じ事したでしょ、我慢出来ないから別れましょ!って言ってやった。」
「そんな勢いで言ってよかったのか?」
「良いの…だって圭介くんとエッチした後亮太との事…冷めてる事に気がついちゃったから…」
「良くわからんけど…まぁ智子さんが良いのなら良いけどな…」
「でも…彼女出来ちゃったのなら私とエッチ出来ないよね…」
「えっ…何いってんの?…」
「私は圭介くんとエッチしたいよ…付き合えなくてもいいし…彼氏出来るまでだけどね…」
「滅茶苦茶な事言ってるし…それじゃぁまるでセックスフレンドじゃないか」
「そうよ…茜ちゃんには黙っておくから…ねっ…良いじゃない」
「お前…そんなキャラだったか?…会社では澄ました顔で受付に座ってる会社の看板娘みたいなのにな」
「圭介くんに会うまでは…そうだったんだよ…でも…あんなに激しくて気持ち良いエッチしちゃったら忘れられないよ…私だって女なんだょ…」
「俺とのセックスってそんなに気持ち良いのか?」
「凄いょ…私…今までの彼氏5人と経験してきたけどあんなに気持ち良いエッチ…した事なかった…」
「そうか…でも俺には茜が居るからしないよ」
「茜ちゃんとはもぅ…しちゃったの?」
「ぃゃ…まだしてないけど…茜はまだ16歳だしな…大切にしたいんだ…」
「茜ちゃん…幸せだね…凄く大切に思われてる…」
「まぁ、そぅ言う事だから…」
「でも…圭介くん…何処で処理してるの?やっぱり自分でしてるの?」
「普通そんな事聞くか?…適当にしてるよ…放といてくれ」
「だったら…私と…お互いに発散しようよ…」
「しつこいな…しゃーない、考えとく…」
「やったね…じゃあ期待してるね!それじゃ今日は帰るね…」
「おぅ…土産ありがとな…」
そうして智子は帰っていった。
俺って今、モテ期なのかな…
彩奈ちゃんもそんな様なこと言ってたし…
そんな事を考えながらソファーでTVを見ていた。
そろそろ夕飯の支度をと思った時インターホンが鳴る…
モニターを見るとそこに茜ともぅ一人女の娘が立っていた…
「茜…帰ってきたのか!」
俺は慌てて玄関を開けて言った…
「ただぃまぁ!…圭介さん…さっき帰ってきたんだょ…それでねお土産持ってきたの…」
茜のお母さんの実家は浜松らしく浜松土産の鉄板、うなぎパイを買って来てくれた。
俺は茜の横に立つ女の娘にチラッと目をやった…
「凛ちゃん…だったよね…一緒に来てくれたの?」
凛は茜の妹でまだ中学生だがクリンとした目が可愛らしい女の娘だった。
「圭介さんのお土産、お姉ちゃんと一緒に選んだんだよ…私もお兄ちゃんに会いたくて来ちゃったの…」
凛は俺の事をお兄ちゃんと呼んでいるのだった。
「まぁ、ここじゃなんだし…少し上がってく?」
「圭介さん…良いの?でも…片づけもしなくちゃだし少しだけ…」
茜が言っている隙に凛はもぅ靴を脱いで入っていた…
「お邪魔しまぁ〜す!」
「凛!…あんた、お行儀が悪いわよ!」
茜がお姉ちゃんらしく凛を叱っていた。
「まぁまぁ…茜…良いから良いから…」
凛はスタスタと中に入ってしまった。
玄関で茜と2人になった隙に俺は茜にキスをした…
「圭介さん…」
茜は真っ赤になって俯いてしまった。
「お帰り…茜…大好きだよ…」
益々照れて赤くなる茜とリビングに入ると凛はソファーにドカッと座ってTVを見ていた…
「凛ちゃん飲み物は何が良いかな?」
「凛はオレンジジュースが良い!」
「茜もオレンジジュースで良い?」
「うん…私もオレンジジュースお願いします…」
俺はオレンジジュースを2つ入れて自分にはコーヒーを入れた。
3人座るには少し狭いソファーに茜と凛に挟まれて座る…
両サイドから茜の心地良い香りと凛の少し幼い子供の匂いが漂ってくる…
茜は俺にピッタリとくっついていて凛はゴソゴソと動くので時折お尻の横や柔かい太腿が触れてくるのだった…
凛がトイレに行くと言って立ち上がる…
短いスカートの後ろが折れ曲がってめくれ上がり、苺ドット柄の可愛い綿パンツがお尻にピッタリとへばりついて少し食い込みプリンとした下尻が丸見えになっていた。
「凛!…スカート!…お尻丸見えになっちゃってる!…」
それに気付いた茜が慌てて言っていた…
凛は慌ててスカートを直し赤い顔をしてチラッと俺を見て言った…
「お兄ちゃん…みちゃった?」
嘘をついても仕方ないので俺は言った…
「バッチリ見えちゃったよ…凛ちゃんのプリプリのお尻と苺柄のパンツもね…」
バシッ!…
茜に思いっきり叩かれた…
凛は更に顔を真赤にしてトイレにかけていった。
「圭介さん…変な事言わないで…凛のお尻見てそんなに嬉しいの?」
茜はプクッと膨れっ面をして言った。
「ははは…ぃや…嬉しいっていうか…なんて言うんだろう…パンチラって男のロマンっていうか…なんと言うか…」
バシッ!バシッ!バシッ!
「ゃだ…圭介さん…エッチ!…変態!…」
「ぃたぃ…ぃたぃ…茜…ごめん…ごめんて…」
「もぅ…ダメなんだからね…凛は私の妹なんだから…」
「じゃあさ…替りに茜のを…」
そう言って茜のスカートを捲くろうとすると…
バチンッ!…
頬を叩かれた…
「ゃぁだ!…もぅ!…」
茜は真赤になって抗議していた。
その後、茜は変態だのスケベだのブツブツと言って怒っていた。
凛もトイレから出て来て茜と一緒になって怒っていた。
ひとしきり怒られた後、2人は帰っていく。
帰り際には2人共可愛い笑顔を振りまいて手を振って帰ったのだった。
茜は明日はあずさにお土産を渡す為に会うらしい…
茜も凛も可愛いなぁ…大切にしたいなぁ…
俺はそんな事を考えて幸せな気分に浸っていた。
連休最後の日、茜の学校も無いので9時頃まで眠っているとインターホンがなる。
眠い目を擦りながらモニターを見ると彩奈がそこに居た。
「彩奈ちゃん…おはよう、帰ってきたんだ…」
俺は玄関を開けて言った。
「おはようございます…あの、これお土産です…」
箱に入った讃岐うどんだった…
「うわっ…有難う!…俺、讃岐うどん大好きなんだよ…」
彩奈の実家は香川県でメロン等を栽培している農家だった。
「良かった…ここのうどんは美味しいですから」
「有難うな…でも気を使わせてしまって悪かったね」
「いえ…圭介さんにはお世話になってるので…これくらい当たり前です…それじゃ…」
そうして彩奈は隣室に帰る。
長い盆休みも終わり皆帰ってきて何時もの日常に戻るんだな…
朝食でも食べようかとリビングに戻るとスマホにラインが来ている…
『圭介くんおはよう!もぅ起きてる?朝ごはん一緒に食べない?』
智子からだった…
俺は智子に電話をした…
「もしもし…俺も今から食べようかと思ってたから…良いけど」
「やた!…じゃあ私の部屋に来てくれる?用意しておくから!」
「わかった…顔洗ってから行くわ」
智子の部屋で朝食を摂る…トーストにハムエッグといった簡単なものだった…
「ねぇ…圭介くん…昨日の話なんだけど…」
朝食の後、智子は話しだした。
「昨日の話し?…」
「もぅ…意地悪なんだね…圭介くん…」
「もしかして…エッチするって話の事?」
「そうよ…考えてくれた?」
「ぃや…本気だったのか?…」
「本気だよぉ…冗談でこんな事…ぃえなぃよ…」
智子はタンクトップにホットパンツといった露出の多い服装だった。
「…まぁ…たまになら…ぃぃんじゃなぃか…それに、彼氏が出来るまでだし…」
「ホント?…ぃぃの?…ぅれしぃ…」
「そんなに嬉しそうにされてもな…でもホントに良いのか?そんな関係でも…俺はご近所さんの智子と気まずくなったりするのは嫌だからな」
「だぃじょうぶょ…圭介くんのこと嫌いになったりしないょ…初めから割り切ってるから…」
そう言って智子はキスをしてきた…
クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…
舌と舌を絡め合いお互いの唾液を交換するかのような長く熱いキスを交わした。
智子のタンクトップの肩紐を下にずらしてブラを露わにしおっぱいを優しく揉みしだいていった…
「んっ…ぅっ…ふぅぅ…ぅぅぅ…んんん…」
口籠った声を智子は出していた…
タンクトップもブラも腰位までずり下ろして乳首を口に含み舌先で乳首を転がす…
「ぁっ…んんん…ふぅぅ…んんん…ぁんっ…ぁんっ…ぁっ…ぁっ…」
「智子…気持ちぃぃか?」
「ぁっ…ぁんっ…ぃぃ…気持ちぃぃ…んんん…はぁぁぁ…」
智子は腰をくねらせながら俺の頭を抱えて胸に押し付ける…
チュパ…チュパ…チュパ…チュパ…
「くぅぅぅ…んんん…ぁぁんっ…ぃぃの…気持ちぃぃの…圭介くん…ぁぁん…ぁっ…ぁっ…ぁんっ…」
俺はホットパンツのボタンを外しジッパーを下げ智子のパンティの股間に手を滑り込ませ割目を指でなぞる…
ピクッ…ピクッ…ピクッ…
小さく腰を上下に震わせる智子…
「ふぅぅ…んんん…ぁっ…ぁっ…ぁっ…ぁんっ…圭介…くん…ぁんっ…気持ちぃぃょ…ぁんっ…ぁんっ…ぃぃのぉ…」
智子の薄いピンク色のパンティのクロッチ部分が濃いピンク色に変わってくる…
「智子…もぅこんなに濡らして…スケベだな…智子は…」
「ぁんっ…ぃゃ…ぃわなぃで…んんん…素敵…素敵ょ…ぁんっ…ぁんっ…圭介くん…ぁっ…ぁっ…ぁっ…ぁぁぁぁぁ…」
智子を押し倒してホットパンツを取りタンクトップも脱がせて下着姿にさせじっくりと眺める…
真っ白なシミ1つ無い智子の綺麗な身体はモデルのようなスタイルだったが胸は然程大きくない…
「ぃゃ…圭介くん…そんなに見つめないで…」
両腕を組み脚を閉じてくねらせながら恥じらう智子…
「綺麗な身体だな…」
俺は智子のブラとパンティも剥ぎ取り全裸にさせて脚を大きく開かせた…
「ぃゃ…恥ずかしい…」
智子はオマンコを手で隠そうとする…
智子の手を掴んでオマンコにむしゃぶりついた…
クチャ…クチャ…クチャ…ピチャ…ピチャ…ピチャ…
「ぁぁぁぁぁ…はぁぁぁ…くぅぅぅ…ぁぁぁんっ…気持ちぃぃ…気持ちぃぃょぉぉ…もっと…もっとぉぉぉ…」
クリを舌先で弾きながら中指を膣に入れてGスポットをこねくり回した…
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(2020年05月28日)
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