官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
【高評価】引越し先のマンションの住人達は俺の性人生を変えた…11(2/2ページ目)
投稿:2024-08-07 20:42:36
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めぐみは自ら腰をくねらせてオマンコを締付けて指でGスポットを擦ろうとしてくる…
俺はすかさず指をオマンコから抜いた…
「えっ…」
トロンとした目で俺を見つめてめぐみは言った…
「圭介くん…どうして…」
「いや…まだ駄目だってめぐみさんが言うからだろ…」
俺は焦らしてやろうと思いそう言った。
「…圭介くん…中途半端は嫌ょ…おねがぃ…」
両腿をくねくねとさせながらめぐみは涙目で見つめてくる…
「良いんですか?…じゃぁ…」
そう言ってパンティの片方の紐を解きオマンコを顕にした…
「こうしてほしいんですね?…」
そう言ってオマンコに指を2本入れて中を掻き回した…
グチャ…グチャ…グチャ…グチャ…
「ぁっ…ぁっ…あんっ!…はぁんっ!…ぃぃ…ぃぃのぉ…ぁぁん!…はぁんっ!…」
両腿をガタガタと震えさせて腰が少しずつ落ちて来る…
そこで再び指をオマンコから抜いた…
「はんっ…あっ…」
オーガズムを迎える寸前にオマンコから指を抜かれためぐみはすっかりメスの表情になり訴えてくる…
「ぃゃ…圭介くん…ぃかせて…おねがぃ…やめなぃで…」
「そうですか…そんなにいきたいんですね…じゃぁこれで…」
そう言って俺はズボンとパンツを脱ぎいきり立ったペニスをめぐみのオマンコに突き刺す…
グチュ…
「んぁっ!…はぁ!…ぁぁん!…圭介くん…ぃぃ…ぃぃのぉ…もっと…もっとしてぇぇぇ…」
パンッ!…パンッ!…パンッ!…パンッ!…
「ぁ゙っ…ぁ゙ぁ゙ぁ゙…はぁぁ゙ぁ゙んっ!…っくぅぅ…ぃっくぅ…」
ピタ…
俺は腰の動きを止める…
「ぃゃ…ぃゃょ!…圭介くん…やめなぃで…おねがぃ…いかせて…おねがぃ…」
「駄目ですよ…片付け終わるまではいかせませんょ…」
ペニスをめぐみのオマンコに突き刺したまま静止して俺は言った。
めぐみは自ら腰をくねらせながら洗い物を続けた…
「はぁ…はぁん…ぁぁん…ぁっ…ぁっ…」
カチャカチャカチャ…キュッキュッ…
何とか洗い物を終わらせためぐみは振り向いて俺に激しく抱きつきキスをしてくる…
んっ…クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…んっ…んっ…クチュ…クチュ…
激しくキスをしながらめぐみと寝室に入りベッドにめぐみを押し倒した…
俺はめぐみのオマンコにペニスを擦り付けてクリと膣口を往復させる…
クチャクチャクチャクチャクチャ…
「はぁ…はぁ…はぁ…ぁぁぁ…ふぅぅぅ…んんん…はぁ…はぁ…」
めぐみは腰をクネクネと動かして何とかペニスをオマンコの中に入れようとしてくるが俺は巧みにかわして擦り続ける…
クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…
「はぁぁぁ…圭介くん…おねがぃ…ちょうだぃ…圭介くんの…おちんぽ…ちょうだぃ…早くぅぅ…きてぇぇぇ…」
そこで俺は持参したローターでクリを刺激して膣口に亀頭を添えたまま止まっていた…
ヴィィィィン…ヴィィィィン…
「はぁぁぁ…ぁぁぁ…んぐぅぅぅ…ぃやぁぁぁ…圭介くん…圭介くん…はゃくちょうだぃ!…はゃくきてぇぇぇ!…」
プシュ…プシュ…プシュ…プシュ…
オマンコから潮を噴き出させながらめぐみは腰を激しく痙攣させ始めた…
ヴィィ…
俺はローターを止めた…
「ぃやぁぁぁ!…だめぇぇぇ!…止めなぃでぇぇ!…ぃかせて…おねがぃ!…いかせてぇぇぇ…」
何度も何度も絶頂寸前に刺激を止められためぐみは狂いそうになっていた…
俺の勃起したペニスを握りしごいてオマンコにペニスを充てがおうとしてくる…
「めぐみさん…本当にスケベで淫乱なんですね…仕方が無い、そろそろ入れてあげようか…」
そう言うとめぐみは虚ろな目で真っ直ぐに俺を見て言った…
「圭介くん…おねがぃ…早く…早くちょうだぃ…」
「そうですね…でもちゃんと言わないと…どうして欲しいんですか?」
「おねがぃ…早く…圭介くんのおちんぽ…オマンコに入れて欲しいの…」
「そうですか…それで?」
「おねがぃ…お願いします…圭介くんのおちんぽを私のオマンコに入れて突いてください…」
もぅ待てないような表情で懇願してくるめぐみ。
「仕方ない…行きますよ…」
俺は勢いよくめぐみのオマンコにペニスを突き刺して奥まで一気についた…
グチャ!…グチャ!…グチャ!…グチャ!…
「ぁぁぁ!…はぁぁぁん!…いいのぉぉぉ!…もっと…もっといっぱいついてぇぇぇ!…ぁぁぁ!…ぁぁん!…ぁんっ!…ぁんっ!…ぁんっ!…圭介くん…気持ぃぃ…気持ぃぃょぉぉ…もっとぉ!…もっとしてぇぇぇ…」
グチャ!…ブシュ!…ブシュ!…グチャ!…ブシュ!…ブシュ!…ブシュ!…
めぐみを突く度にオマンコから潮を噴きシーツを濡らせていく…
「ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙んっ!…ぃぃのぉ!…ぐぅぅぅ!…ふぅ゙ぅ゙ぅ゙…ぁ゙ぁ゙んっ…ぁ゙んっ…ぁ゙んっ…っくぅぅ!…ぃっくぅぅぅ!…気持ちぃぃょぉぉ!…ぃっくぅぅぅ!…」
ビクゥッ…ビクゥッ…ビクゥッ…ビクゥッ…
めぐみは全身を大きく震わせて跳ね上がる様にオーガズムを迎えた…
俺はポルチオに亀頭を押し当ててグリグリと捏ね回していた…
「ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙…ぃったからぁ゙ぁ゙ぁ゙…だめぇぇぇ…まだだめぇぇぇ…ぁ゙…ぁ゙ぁ゙ぁ゙…ぐぅぅぅ…だめだってばぁぁぁ…ぐぅぅぅ…んぐぅぅぅ…」
ポルチオを捏ねくり回したいる間、めぐみは全身を痙攣させ続けていた。
徐々にめぐみの痙攣が小刻みに激しくなりオマンコはキュゥぅぅっと締りペニスを食い千切らんとばかりに締付けてきた…
「めぐみさん…出すよ…子宮で全部受け止めてくれ!…」
ドクッ…ドクッ…ドクッ…ドクッ…
「ぐぅぅぅ!…んぐぅぅぅ!…ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙…ぐぅぅぅ!…」
俺の射精と共にめぐみはいき続ける…
「痛っ!…」
めぐみのオマンコは俺のペニスを強烈に締付けたまま痙攣し続けペニスを押しつぶしていた…
腰を引こうとするがオマンコに締付けられたペニスは喰い付かれているようになり痛くて抜けない…
膣痙攣を起こしていたのだった…
俺のペニスは痛みに耐え兼ねて萎えてくるもののめぐみのオマンコはペニスを捕まえて離さず意識を失った…
「めぐみさん…いたぃ!…痛いから…力抜いて…頼む!…」
めぐみはまだ全身をガタガタと震わせて白目を剥き口からは涎を垂らしていた…
「めぐみさん!…めぐみさん!…」
意識を失っていためぐみの頬を叩いて何とか意識を取り戻させる…
ガタガタ震えている身体を深呼吸をさせて徐々に落ち着かせていく…
小刻みに痙攣していたオマンコの中も少しずつおさまってペニスを掴む力が弱まってきた…
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
めぐみはまだ息苦しそうにしているものの力が抜けてきた…
ようやくペニスをオマンコから抜くことができたがまだ少し痛む…
「めぐみさん…そんなに気持ちよかったのか?…膣痙攣起こして抜けなくなってたんだよ」
「はぁ…はぁ…ごめんなさい…圭介くん…私…気を失ってたわ…」
めぐみは申し訳無さそうに俺を見て言った。
めぐみのオマンコを見ると大量に出した精液が子宮には納まりきらずにトロトロと流れ出してきている…
「めぐみさん…少しシャワーでも浴びて休憩しようか?」
「そう…ね…」
オマンコから精液を垂らしながらめぐみと浴室に移動する…
太腿に伝って流れている精液とめぐみの汁が凄く艶めかしかった…
シャワーで身体を流してめぐみのオマンコを見ると陰毛が少し濃くなっていた…
「めぐみさん…剃っちゃいましょう…」
「えっ…そんな事したら主人に何と言えば…」
「何とでも言えば良いでしょ…さぁ剃りますから座って脚を開いてください…」
おずおずとめぐみは座り両腿を開く…
旦那さんのシェービングクリームをつけてめぐみの陰毛を綺麗に剃り落とした。
パイパンになっためぐみのオマンコは豊満な胸とは対照的に幼く見えそのアンバランスさが俺を興奮させた。
シャワーを出したままめぐみを立たせて後からオマンコを突く…
パチュパチュパチュパチュ…パンッ!パンッ!パンッ!
「ぁっ…ぁっ…ぁぁんっ…ぁぁんっ…ぁっ…ぁっ…ぁんっ…ぁんっ…圭介くん…もっとついて…ぁんっ…ぁんっ…もっと…もっと…奥まで…ぁぁんっ!…つぃてぇぇぇ…」
ブルブルブルブルブル…
めぐみはまた全身を痙攣させ始めた…
また膣痙攣をされては堪らないのでポルチオに亀頭をつけたままピストンは辞めてグリグリと捏ねた…
直にめぐみの子宮に向けて2度目の射精をする…
ドクッ…ドクッ…ドクッ…ドクッ…ドクッ…
ビクンッ…ビクンッ…ビクンッ…ビクンッ…
めぐみもオーガズムを迎えて座り込んでしまった…
次にめぐみのアナルにペニスを突き刺す…
「ぐぅぅぅ!…だめ…お尻はぃゃ…だめょ…抜いて…だめだってばぁ…出ちゃいそうだからぁ…」
「出しちゃえば良いですよ…風呂場だし直ぐに流せるから」
「ぃやぁぁぁ…だめぇぇぇ…でちゃうぅぅぅ…」
ブリュ…ブリュ…ブリュ…ブリュ…
ペニスを抜くとめぐみはウンコを垂れ流してしまった…
昼に排泄した後だった様で少しだけでは有ったが…
「ぃゃぁぁぁ…恥ずかしぃぃ…だめ…みちゃいゃ…」
めぐみは慌ててシャワーで流していく…
「めぐみさん…もぅ出たから良いでしょ…もぅ一回…」
そう言って再びめぐみのアナルにペニスを突き刺す…
グチュ…グチュ…グチュ…グチュ…
「ぃやぁ…だめょぉ…お尻はぃゃ…抜いて…抜いてぇぇ…」
アナルを突きながら指でクリを摘んでクリクリと捏ねる…
「ぁ゙っ…だめっ…ぃゃっ…つままなぃで…ぐぅ…ぁ゙ぁ゙ぁ゙…だめっ…だめぇぇぇ…」
オマンコから汁を垂れ流し口からは涎を垂らしながらめぐみはアナルセックスでオーガズムを迎えた…
「ぃぐ…ぃぐぅぅ…だめぇぇ…ぃぐぅぅぅ…」
アナルが締りだした時俺はペニスを抜いた…
ブリュ…ブリュ…ブリュ…
今度はピストンで中に入ってしまった空気をアナルから音を出して排出していた…
オマンコもアナルも使われて絶頂し続けためぐみは力尽きて立てなかった…
少し休憩を挟んでめぐみを抱えてベッドルームへと戻り並んで横になった…
「めぐみさん…どうでした…満足できましたか?」
「圭介くん…私…おかしくなっちゃう…お尻でもいっちゃうなんて…」
「良いじやないですか…淫乱なんだから…」
「ぃやょ…私…淫乱なんかじゃ…」
旦那さんが帰ってこないこの夜はこの後も夜通しめぐみを抱きめぐみの子宮にタップリと精液を注ぎ込んだ…
最後にはめぐみのオマンコはパックリと口を開いたまま閉じなくなりだらし無い姿に成り果てていた…
全裸でオマンコを精液とめぐみ自信の汁でベトベトに汚したままのめぐみを残し、翌日の昼前になって俺は帰宅した…
これで暫くは俺もセックスしなくても良いな…
それ程めぐみに精液を注ぎ込んだのだった。
帰宅した後、俺は夜まで死んだように眠った。
茜の夏休みも終わり高校生活の日常が戻って来る。朝の電車の中で茜が言った。「圭介さん、もぅすぐ学園祭なんだけど時間が合えば見に来てくれる?」「あぁそうか!9月は学祭シーズンだもんな…有給休暇取ってでも見に行くよ」「圭介さん…嬉しぃ…」茜は嬉しそうに言って満員電車の中、俺にしっかりと…
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