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【高評価】美優12歳。エッチな体験てんこ盛り。エッチなお兄はんに身体を弄ばれた夏のお話。。。(1/4ページ目)
投稿:2023-12-13 17:32:17
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美優14歳。「謳歌」…福岡修学旅行編〜美優の告白にみんなは彼のアレのおっきさに驚愕!?(後編)【中学編】ヒロさん公認作品・・皆はん、おおきに。無事に後編を投稿することができました。美優節炸裂しますさかい。WBCが終わったら読んで下さい。御座…
美優12歳…初体験前のアレのサインは「マッサージ♡」・・小夜ちゃんに初体験までの期間を端折り過ぎっ…なんて厳しい言葉をもろたんで少しだけ詳細に書きたいも思います。真新しいことはないのであんまオモロないと思いますけど。。。・・………………………………
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美優12歳。エッチな体験てんこ盛り。エッチなお兄はんに身体を弄ばれた夏のお話。。。
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○映画館にて
土曜日の19時過ぎ三人で映画を観に行った。
子供向けのアニメ映画だとこの時間帯は映画館はガラガラで、前の方の席に何人か座っている程度。
その広い館内のど真ん中に座ったウチ達は、広い空間を満喫していた。
優奈が左、ウチが真ん中に座っているとお兄はんはポップコーンとジュースを買うて来てくれた。
「ほれ。」
「お兄はん、おおきに。ホンマに今日はかんにんね。」
「ええって。」
「お兄ちゃん、プリキュア観たかってん。おおきに!」
「優奈は、こんなん行きたかったんか?」
「うん。友達みんな行ってんねん!」
「これっ!ウソばっか言うたらあきまへんぇ!………お兄はん、無理せんでもええのにぃ。」
優奈が「みんな行ってるっ!」って泣きつくもんやさかい甘々のお兄はんは連れて来てくれました。優しいというか、甘々と言うか……。
でも、子供好きないお兄はんには普通のことみたい。末っ子のヒデさんをいつも映画に連れて行ってたみたいどす。ホンマに優しいお兄ちゃんだったことがよく分かります。優奈はホンマの妹みたいに可愛がってくれてました。
(優奈は、あまりにお兄はんが好きになり過ぎて困ったことになりましたけど………(汗))
「もう、ええって。かまへん、かまへん。俺も映画は好きやし。」
映画って…これは流石に。。。
「プリキュアなんて…ウチかて…ちょっと。」
この映画館には、優奈がどうしてもこのアニメを観たいと言い出し、優しいお兄はんは優奈とウチを連れて観に来ていた。
でも、ウチも初映画館やったのでちょっと嬉しい。お兄はんは全く興味無さそうなアニメ映画なんでかなり気の毒な気もしました。
そう思いながらも大人しく席に座っていたら、不意に太ももの上を温かいものが撫でた。
変なペンライトを入場時に渡されて、映画が始まった。
優奈は目を輝かせてプリキュアに夢中。
ウチもそれなりに観ていました。が、横ではお兄はんは流石に退屈そうで今にも寝てしまいそう。
優奈が前のめりでペンライトを持って夢中になっていると。太ももに何かを感じた。
「え…?」
視線を落とすと、ウチの太ももから膝のあたりをお兄はんの大きな手がゆっくりと往復している。
柔らかな素材のスカートを履いているウチの脚は、スカートをめくられたらすぐに素肌に触られてしまう。
どこかいやらしい動きをするその手に、ウチは焦って小さな声をあげた。
だけどお兄はんを睨むと、余裕たっぷりの顔でいたずらっ子のように微笑まれた。
「しー…。静かにせっ、優奈に聴こえるで。」
もうすでに映画は後半部分まで進んでいる。
チカチカと光る画面と、テレビとは比べ物にならない大きな音。
今、闘うシーンみたいで音量が大きくて、少しくらい話しても周りには聞こえへんけど、それでもウチは声を落として身をよじった。
小声でお兄はんに訴える。
「お兄はん…っ。そんなところ、撫でちゃあかんぇ…」
「ええやん…俺は勝手に撫でてるから、美優は映画に集中しっ(笑)」
くすくすと笑いながら言われるけど、気にせず映画を観ているなんてできまへん。
お兄はんの固くて大きな手はするり、するり、と太ももを撫でまわり、柔らかな肌の表面をさすっていく。
時折爪で引っ掻かれたり、指先が内ももの方へと滑ると、そのたびに甘い痺れが走って腰がぴくんと揺れてしまった。
「こんな暗い中、可愛い美優が隣にいるのに触るのは当然やろ?」
可愛いって言葉に抵抗が弱まる。
「可愛い?……でも、っ、!こんなところで…んぅっ、」
撫でさすられているところが、じんわりと熱くなっていく。
官能がゆっくりと刺激されて、こんなところで駄目だという理性が揺らいでしまう。何より左隣には優奈がいる。
「な、ええやろ?どうしても嫌になったらやめるたるから、ちょっとだけ、な?」
ちょっとだけ、な?じゃないわー。ホンマにお兄はんはエッチなんやからぁ。
お兄はんの指が、そっとスカートの下にまで滑り込んでくる。
甘い囁きを耳に注ぎ込まれるとぞくぞくしたものが背筋を走り、ウチは身体をクネクネさせ、手で口を押さえてうつ向いてしまった。
それに気付いた優奈が
「お姉ちゃん、どないしたん?オシッコ我慢してるん?」
「あ、ちゃうよ…映画が面白くて…」
「ふ〜ん。」
「ぶっ!何でオモロくてクネクネすんねん(笑笑笑)」
優奈の発言にお兄はんが大笑い。
もーーっ、お兄はん何でワロてんの〜!
あまり、抵抗すると優奈にバレそうやったので、ウチはされるがままになりました。
ウチの抵抗が弱まったことを感じたのか、お兄はんは手の動きをますます大胆にした。
「んっ、ぅ、」
「はは、太もも、すっごい鳥肌たってるやん…感じてんのか?」
「ゃ、っ、んんっ……感じてなんか……」
「美優の肌って柔らかくてスベスベしてて気持ちええねんなぁ〜。いつまででも触っていたいくらいやで。」
「お兄はんのアホっ……」
アホなウチはこんなエッチな事をされとるのにお兄はんの言葉に照れてしまう。。。
スカートの中に隠れた敏感な内ももに手が滑り、そしてついにショーツの上に彼の指先が触れた。
「あっ、それはかんにんして下さい。」
「しー…。あかんでぇ。そんな声で喘いだら、優奈だけじゃなくて周りの人にも聞こえてまうぞ。」
「だ、だれのせいで…!ゃっ、んっ、ほな、やめて、ぇ。あっん…」
下着越しに、固い指先がゆっくりと秘部を撫でまわす。
ダイレクトな快感がたまらなくて、喘ぎ声が漏れてしまいそうで必死に口をハンカチで塞いだ。
「そうそう、ええ子や。そうやって声、我慢しときや」
「ん~~~っ、ぅう、んっ!」
「ここ、こうされるの美優好きやろ?パンツの上からでもぷっくり膨らんでいて、とっても可愛い」
下着の中心で、すでに固く尖ってしまっている小さなクリトリス。
そこにすぐに気が付いた彼は、指先で弄ぶみたいにつんつん、と突き始めた。
ウチはお兄はんの腕を掴むけど、エッチなお兄はんは全然止めようとしてくれまへん。
「"触って触って"って主張しているみたいに、ピンって尖ってるやんかっ…もっと撫でてほしいのかな?」
「っ、ゃ、んん~っ、ち、ちがいま、す、っはぁ…っん」
必死に声を出さないようにするのが精一杯。救いは優奈が映画に夢中であること。
「あれ?ちゃうんか?その割には、ちょっと触っただけで、もう下着濡れてきてるみたいやで(笑)」
もはやドSぷり全開のお兄はん。ほんの数ヶ月一緒に居ただけで分かったことは『お兄はんは誰より優しくて思いやりのあるお方。でもエッチの時はとても意地悪にならはる…つまり生粋のドSはんなんどすよ』。
あ〜ん、もうこうなったらめっちゃエロいことされてまうわぁ。
すりすり、と指が敏感なクリトリスを虐めてくる。
下着越しでも気持ちよくて、腰が動いてしまう。
彼の言う通り、秘部がじわぁ…と濡れていく感触がして、自分がすっかり感じてしまっていることがわかった。
ギュッと腕を掴み、ただ耐えるだけ。
「ふー…、ぅ、んんっ」
「脚、開いてみようかな?…大丈夫やで優奈は夢中やし、お姉ちゃんのエッチな姿は見えへんから。」
「……い、いやっ………」
脚を大きく開かされて、スカートも捲りあげられる。
すっかり愛液に濡れそぼった下着が空気に触れた。
「おねが、あかん、あかんよ…見られちゃうよぉ…っ」
「しぃ……。静かにしていれば見らへんから。な。」
脚を閉じようと抵抗するけど強い力で膝を割られ、再びクリトリスに触れられる。
かりかり、と爪の先で引っ掻かれると、下着越しなのに強い快感が走って、抵抗する力が抜けてしまった。
「んっ、んんっ」
「ここ、こうやって爪で虐めるの、気持ちええやろ?」
かりかり、かりかり、と何度もクリトリスを爪の先で弾かれる。
映画館の館内で大きく脚を広げて、エッチなことをされてしまって恥ずかしいのに、クリトリスを虐められると気持ちよくてたまりまへん……。
ホンマ、ウチ、エッチな子供になってしもうたみたいやわ。
爪の先がクリトリスをなぶるたびに、少しずつ思考が快感に染まってなにも考えられなくなってしまった。
「パンツ、少しずらすで。」
「え、そ、そんな、…っ、こんなところでっ、」
ウチの制止も聞かず、スルスルとずらされた。
「わ、すっごく濡れとるやん。」
(当たり前どすよ…こんな弄られたんやから。)
お兄はんの指がショーツの端にかけられて、くい、と引っ張られる。
すると中央部分がずれて、薄暗い映画館の中で秘部が剥き出しになってしまった。
「なぁ…わかるか?ここ、もうぐちゃぐちゃやで。見られるかもって思って、興奮したんちゃうけ?」
「ゃぁああっ、…おねが、だめ、っ」
声を必死に抑えて、でも恥ずかしいところを隠してほしくて彼に駄目だと言う。
そんなウチをからかうように、お兄はんは秘部に指を伸ばす。
ウチが興奮していることを表すような、充血して膨らんでしまったクリトリス。。。
そこを直接指の腹で何度も撫でられると、さっきの下着越しとは比べ物にならないくらい強い刺激が全身に走った。
「んッ!んんん~~~ッ!ゃ、ああっ」
「我慢してる顔、可愛いのぉ〜。クリトリス、そんなに気持ちええんか?」
わかっているくせに、意地悪に耳元で囁かれる。ホンマにドSなお兄はん。
大嫌い!大嫌い!大嫌い!
………でも大好き♡♡♡
(やっぱお兄はんが大好き。)
ぴんぴん、と指で弾かれて、もうあと一歩で絶頂するところまで、簡単に押し上げられてしまった。
散々虐められたソレはぷっくりと火照り、快感が弾けるのを待っている。
せやけど、お兄はんは、ソレから指をどけると、今度は濡れそぼる膣口へと指を伸ばした。
「こっちもちょっと触るだけで、ぴちゃぴちゃって音がすんなぁ……。めっちゃエッチやぞ、美優。」
「あっ!あっ、!あかん、あかん、あかんぇ。」
つぷりと指を差し込まれ、浅いところをかき回される。
ぐちゃ、ぐちゃ、という水音が他の席に聞こえてしまうんじゃないかと不安で、でもその背徳感が余計に快感を煽っていく。
「ん?もしかして、もう逝っちゃいそうけ?」
「っ、ん!も、だめ、っ!い、逝くっ…ウチ、逝っちゃう、からぁっ、」
ホンマに大音量のバトルシーンやなかったら絶対優奈にバレとるわっ。ウチはスクリーンでは激しい戦いのシーンを横目に小声で嬌声を上げていた。
クリトリスへの愛撫で散々焦らされたところで、蜜の溢れる秘所の内壁まで指で撫でられて、もう限界だったんどす。
内側の気持ちのいいところを狙って押し上げたり、とんとん、と叩かれると体がガクガク震えてしまう。
快感をどうにかやり過ごそうとしているウチに、彼は追い打ちをかけるように指の動きを速めた。
お兄はんはウチの顔を自分の胸に押し付け、ウチの声が漏れないようにしながら、
「かまへんで、逝っても。こうやっとくさかい、大丈夫やで。」
お兄はんのおっきな胸に口を付け声を上げた。
「ぁあッ…!んっああ!んん、ん~~~~~ッ!」
ぐちゅ、ぐちゅ、と指で、お腹の内側を引っ掻かれる。
激しい快感の波に押し流されて、目の前がバチバチと白く弾けて、絶頂してしまった。
ピクピクと身体が小刻みに揺れる。
「はー…、はぁぅ、はー…はぁ、はぁ」
びくん、びくん、と腰が跳ねる。
あまりの気持ちよさに映画館ということも忘れて危うく大声をあげそうになってしまいました。
誰にも見られていないはずやけど、羞恥と快楽が交じり合って、頭の中が沸騰しそうどしたわぁ。
気持ちがよすぎて、全身が溶けてしまいそうだった。
まだ悦楽の余韻に浸っているウチの耳元に、お兄はんが口を寄せて囁く。
「ね、映画はここまでにして、あとは夜な♡」
「お兄はんのアホっ、お兄はんのスケベっ。」
「可愛いっ。」
ペロッと耳を舐められて、軽く口付けをされた。
我慢できひんというのはウチも一緒でした。
すっかり体に火がついてしまっていたウチは、ぎゅっと彼の手を握ると「ウチも、もっと気持ちよくなりたいです。」と言って頷いた。
横では優奈がペンライトを振り回し、プリキュアに声援を送っていました。
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帰り道、優奈はおぶってもらっているお兄はんの背中で事切れて寝てしまった。
「ありゃ、寝てしもた。」
「へへへ、可愛いのぉ〜、優奈は。」
「えーー?優奈だけ?」
「オマエなぁ……。何優奈と競ってんねん。」
「だってぇぇ。」
こう言うトコが分かってまへんなぁ。女の子は好きな人が誰かを可愛いって言うのは、例え可愛い妹でもヤキモチ妬いてしまうんどすよ。その上、優奈も本気でお兄はんと結婚しようとしてるしwウチから見てもこの子は将来とても可愛くなるのはなんとなく分かっていたので、よりヤキモチを妬いていました。
おぶった左腕をくの字にしてくれはったので、ニヤニヤしながらそこに腕を通しました。すると、優しく微笑んでくれはるお兄はん。
さっきはあんなに意地悪やったのに、外では凄く優しいお兄はん。
大好き、大好き、大好き。ホンマに大好きどす。
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部屋に戻るとそっと優奈を寝かしつけた。
「お兄はん、今日はおおきに。優奈、めっちゃ喜んでましたわぁ」
と、言いながらモジモジしていた。そう、あれからお預けをされたような感じになり、身体は火照ったまんまでした。
あっ、と思った時には、唇を奪われていた。
「しゃ、シャワー…っあ、あっ…あっん」
触れるだけのキスの直後には、深く長いキスが降ってきた。
「ん…ふ…」
不意打ちの口付けに初めはびっくりしましたが、気持ちの良いキスを繰り返すうちに、いつの間にか自分からも応じていた。
少しだけ、タバコを味がした。
舌を絡め求め合っていると、次第にもっと近づきたくなっていた。
じかに触れて、お兄はんの体温を感じたい――。
プツン、とボタンが外される小さな音はどちらのものだったのか。
ウチのシャツのボタンが外されて開かれた時には、お兄はんも同じような姿になっていた。
「お待たせ…よう我慢したな。」
「また、我慢なんて……そんな言い方……ウチ、まだ幼い中一やよ。」
「そっか…、そうやったな(笑)」
この無邪気な笑顔にいつもやられてしまう。
グイと引き寄せられ、再び口が塞がれる。
ブラウスを脱がされ、下着も全て脱がされた。
「いつ見ても、綺麗なカタチしとるなぁ。」
「いやっ」
胸を隠そうとするけど、手を掴まれてそうはさせてもらえまへん。
そして、じかにお兄はんに触れられた瞬間、ウチの全身がカッと熱を持った。
自分よりも大きく温かい手が触れたところから、どんどん熱が広がっていく。
熱は身体の芯にも灯った。
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(2020年05月28日)
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