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体験談(約 30 分で読了)

【高評価】美優12歳。エッチな体験てんこ盛り。エッチなお兄はんに身体を弄ばれた夏のお話。。。(2/4ページ目)

投稿:2023-12-13 17:32:17

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本文(2/4ページ目)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

胸をまさぐられると、ゾクゾクするような気持ち良さに震えた。

「っあっ…ん……」

「気持ちええか?」

どこか恍惚とした声で呟いたかと思うと、彼にすでに硬くなった胸の先を舐められた。

「ふっ…あん…」

ジンとしびれるような快感に、背を反らすウチ。

舐めたり吸われたり、時には軽く噛まれたりされているうちに、ウチの息遣いが段々と荒くなっていきました。

身を捩ってみるが、しっかり覆い被さっているガッチリした体格の彼はビクともしまへん。

ウチは甘く喘ぎながらお兄はんの逞しい肩に手を添えていた。

二つの胸の先を口でたっぷり味わわれて、手でもさんざんに揉みしだかれた乳房は、解放された時には腫れたように敏感になっていた。

快感でぼんやりしたままお兄はんを見上げると、何一つ抵抗せぇへんウチに彼は少し驚いたような顔をしていた。

「…完全に俺を信用しきってんな。」

「へぇ…」

再び先端をチューチューと吸いながら、大きく揉みしだかれた。

「あぁぁぁ、お兄はっ。」

「まさか、逝ってへんやろな?」

それはないと言いたいが、そんなこと恥ずかしくて言えるはずもなく目を反らした。

「逝っててもやめへんけどな。」

ウチを欲する声が、なんか心地いい。

「あかんわ、俺、もう挿れたいわ。」

「ひゃっあ」

チラッと見ると、ビンっとヘソまで届きそうな程反り返っているお兄はんの逞しいモノ。

映画館でお預けを食ったのはウチだけではないみたい。

内ももを手を添えられ、ゆっくりと両脚が開かされる。

「もう、されちゃう……」頭の片隅でウチが思った時、

「えっ?」

大きく開かれた脚が肩に付きそうなくらいまで押し上げられた。

秘部を丸見えにされる姿勢に、ウチは真っ赤になって慌てた。

「待って、お兄はんっ、いきなりこの体勢なんどすかっ?」

「俺と繋がる瞬間がよく見えるやろ?」

「見え過ぎるのは恥ずかしおすよ!…あ、やァッ、ぁ、入って…」

グプクプ…と入り込んでくる圧迫感にウチは息を詰めた。

「いやん、いやん、この体勢っ。」

お兄はんのモノが突き刺さるような格好がとても恥ずかしくて、頭を左右に振ってしまった。

イヤと思ったとたん、猛った肉棒は途中で引き抜きてくれはった。

「そうか…美優はまだ子供やもんな。」

「…」

お兄はん、ホンマに優しい。ドSなクセにウチがホンマに嫌がることはせぇへんのです。

半端におあずけを食らった形になったウチは、お兄はんの誠実な一面を知れて嬉しいような、申し訳ないような感じをどうしたらいいのやらと感情を持て余していました。

ただ、彼を受け入れる準備が整った下腹部は疼いている。

「お兄はん、かんにんねっ」

と、お兄はんに抱きついた。

しかし、寄りかかり過ぎて押し倒してしまったんどす。

不意打ちを食らったお兄はんはあっさり倒れてくれて、ウチは簡単に彼に馬乗りの体勢になってしまった。

「おいおい、何する気やねん?(笑)」

お兄はんは少しからかうような目をして言った。

「お兄はんが倒れるとは思わへんかったさかいに。」

「美優、我慢できひんかったやろお〜。ええで、好きにしっ。」

カッーーーーーーーとタコみたいに真っ赤になったのが分かりました。

「いやっ、意地悪ぅ。」

「ま、ええから、自分で挿れてみ。」

そう言われると、ちゃんと言う事を聞く素直なウチ。

「へぇ……」

ウチはお兄はんのカチカチなモノをそっと掴み、浮かせた腰を少しずつ下ろしていく。

自分から入れるのは、入れられるのとは全然違う感覚。

「…は、あん…」

ズブズブと咥え込んでいく感覚に、鳥肌が立ち背筋がゾクゾクした。

お兄はんを見ると、恍惚とした目をしている。

彼も気持ちええみたい。

二人の秘部がぴったり合わさると、ウチは深く息を吐きだす。

「はぁ〜。」

彼のカタチがはっきりとわかり、すぐにでも達してしまいそうだった。

少し動いてみただけで下腹部が震えた。

その時、下からズンッと突き上げられて、「アッ」と声が出た。

「あんまり焦らすと、こっちから行くでぇ。」

そう言って、お兄はんが腰を揺さぶってきはる。

奥の行き止まりを何度も押し上げられて、ウチの喘ぎ声は大きくなっていった。

「あんッ、あかん、あかん、…そんなに突き上げたらっ…っあ、あ、あ、あっん……もうっ」

主導権を取り戻そうと、ウチも負けじと責めに転じ、前後にスライドするように腰を動かす。

「ん…、美優、騎乗位で腰振るの上手になったな。偉いで。」

「その言い方、なんかウチが淫乱みたいに聞こえますからやめて下さい…」

そりゃそうどすよ、毎晩、一日も開けずにSEXを仕込まれとるんやから、12歳でも上手くなりますわぁ。

「ははは…そういうつもりで言ったんやないけどな。まあ、でもやっぱり、な。」

不意に体を起こしたお兄はんに腰を掴まれる。

「あっ、アアッ」

ガクガクと揺さぶられて、身体を強い快感が駆け上りウチはのけぞった。

「あっあ、あ、あん、あ、っ。」

「やっぱ俺は責めるほうが…好き、かな…」

「イヤぁ、ぁぁぁぁ、アッ、あぅんっ、やァ…アアアアンッ、イク、イク、逝くぅぅぅ!」

お兄はんにお尻を鷲掴みにされ、グッグッと力強く肉棒を押し込まれると、ウチは全身を震わせてあっけなくウチてしまった。

しかしお兄はんのおっきなモノはウチの中でまだ存在を主張している。

横たえられたウチはされるがまま、脚を開かされてさらなる快楽を与えられた。

パチュン

パチュン

と、下半身がぶつかる音。

「はぁッ、アァッ、いやァッ…」

ズプズプとナカを擦られ、奥を突かれるたびに息苦しいほどの快感に襲われる。手を広げるとギュッと抱いてくれるお兄はん。

大好きなお兄はんの唇に吸い付くような口付けをウチからすると、より激しく打ち付けられた。

容赦なく腰を打ち付けられて呼吸もままならなくなっているところに、二度目の絶頂が訪れる兆しが……。

「はぅ、アッ、アゥッ、あンッ、また、あっ、逝きそう…あ、ヤアアァッ…いや、いやっ、逝く、」

「ぁぁぁぁ〜〜」

頭の中までしびれるような絶頂に叫んだウチの意識は、そこで途切れてしまいました。。。

目を覚ました、そのあとも…

グチュ

グチュ

グチュ

明日が学校やのに、燃え上がるようなSEX。

「あっ、あっん、っあ、あ、あ、」

もう、火がついた若い男女は深夜まで何度も求め合いました。

「っあ、あっああ、い、いくっ逝く、いっ…」

ドクンっ!

そんなちょっとエッチな夏前の休日のお話でした♡

ウチってエッチなんやろか・・・(恥)

********

○愛しいパジャマ

「ただいま〜!」

元気よくお兄はんが帰ってきはった。

「お兄はんおかえりなさい。」

「あれ?優奈は?」

「お友達の所に行ってます。」

「おっ、ちょうど良かった。買い物付き合えや。」

「買い物?」

訳の分からず、手を引かれバスに乗った。

着いたの四条河原町の高島屋。

「百貨店?…ウチなんもいりまへんぇ。」

「ちゃう、ちゃう、美優のちゃうねん。」

ありゃ…めっちゃ恥ずいわ〜(赤面)お兄はんに何か買ってもらうのがこの頃には当たり前みたいになっていた。

「・・・(恥)」

「何か買うて欲しいもんあんのか?」

「ありまへん、ありまへん。もう十分買うてもろてますし。」

「ほな、行こか。」

何を急に……?

着いた階はワイシャツや下着のある場所。

「お兄はんの下着?」

「ちゃう、ちゃう、あっこや。」

指を刺した場所はパジャマのコーナーでした。

「パジャマ?お兄はん、パジャマ着はるん?」

お兄はんはTシャツとトランクで寝てはるか、エッチしてそのまま裸で寝はるかのどっちかどした。

「美優、俺がパジャマ着たら嫌やろ?」

「えっ?」

「エッチし難くなると思ったやろう?」

直ぐにそんな言い方をしはるエッチなお兄はん。

「そんなん思いまへん!」

「直ぐ、オマエは真に受けなぁ。(笑)」

「も〜〜、嫌いっ!」

「ハハハハハ。」

こんな些細なやり取りもウチにとっては幸せでした。

「実はな、バイト先の先生と事務員さんが結婚することになってな。そのお祝いでパジャマを買うことになったんやけど、一番下っ端の俺が買って行くことになったんや。」

「えっ?お兄はんひとりでお金出しはるの?」

「な、訳あるかー。ちゃんとお金はもろとるわ。」

どうやらお兄はんがパシリをさせられたみたい。

「なぁ〜、美優も一緒に選んでくれよ。」

「えっ〜〜。」

二人で物色。パジャマって平気で2万円もするものもあれば2000円ぐらいのものもある。シンプルな物から奇抜な物まで多種多様。

「めっちゃ種類多いなぁ。。。」

「ホンマ…」

お兄はんは自分の物には全然時間を掛けはらへんけど、プレゼントは悩みはっていた。

「やっぱ無難に無地の物にするか〜」

「この緑のチェック柄は?」

「おお、これでもええなぁ。」

「何かお探しでしょうか?」

「すんまへん、これって色違いありまっか?」

お兄はんは店員さんとチェック柄のパジャマでお話しし始めた。

ふう〜。

ウチはその間、店内をひと回り。

「!」

これ超可愛〜〜い♡

ウチの目に飛び込んで来たのは赤ギンガムチェックのルームウェア。

マネキンに着せられ、高い位置から主張していた。

ひゃあ〜、パジャマ上下、キャミソール上下、ショートパンツの5点セット。

思わず立ち止まって見てしまう。

あのインナーのキャミソール、ちょっと胸の位置が低いような……。でもトータル的にとても可愛いと思いました。

「もし宜しければ試着されますか?」

「ひゃっ!?」

いきなり声をかけられビックリ!

「い、いえ、見とるだけなんで…」

「どーぞ、ご遠慮なさらず気に入ったものがあればご試着下さい。」

「おおきに、でもホンマにええんどす。」

「あら、お客様、お若いのに京ことばをお使いなんですね?」

「少しだけ…」

「どうぞごゆっくり。」

ウチは色違いのパジャマを見たけど、やっぱ赤いのが可愛い。

しかし、お値段を見たら

「うわっ!?高っ!」

こんなにするんや。。。

「おい、美優行くぞ。」

「お兄はんこうたん?」

「うん、チェック柄の緑と赤のペアにしたわ。」

「ウチもそれがええと思います。」

「ん?それ欲しいんか?」

手に持っていたキャミをお兄はんに見つかった。

「ちゃいます、ちぃとだけ可愛いおすなぁ…なんて思いまして。」

「ちょっ、貸してみっ。」

「あっ。」

お兄はんにぶん取られた。

「ん……………1万8000円か・・・」

「お兄はん、お兄はん、全然欲しくありまへんからっ!」

お兄はんは少し悩んで

「美優、かんにん。ぶっちゃけ、今、持ち合わせがないねん。また、今度な。」

「ほんま、ほんま、ほんまにいりまへんから。」

「ほな、パフェでも食べて帰ろっか?」

「へぇ。」

ウチとお兄はんは上の階のオシャレな喫茶店で

きなこパフェを食べました。この頃になると

もはやパフェの達人みたいに、色んな種類のパフェを食べさせてもらっていました。大学の食堂のパフェから高級スィーツ店まで。一年前のウチの生活では考えられへんような、スイーツ食生活どした(嬉)

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