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体験談(約 4 分で読了)

先輩に騙されたJKの私は、制服セックスをされて。更に先輩のおっぱいを揉みました。

投稿:2024-05-24 11:48:36

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名無し◆EYEmcwk(10代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

一緒に高校へ行っている美咲から「悠乃は昨日、松本先輩の裸を見たの?」と高校へ向かう朝、いきなり聞かれました。

私(悠乃)は「そうだよ、松本先輩の裸はきれいだったよ…」と答えて、美咲と高校へと小走りで向かいました。

話しは、その朝の前日の放課後のこと。

松本先輩は3年生で、私と一緒の吹奏楽部の先輩です。私は1年生で入部して間もなく、同じクラリネットパートの後輩です。

その日は学校行事の関係で午前中で高校は休み。部活も休み。

松本先輩は「悠乃さん、もしよかったら午後、うちで一緒に練習しない?」と私に声を掛けてきました。

私は何の予定も無かったので松本先輩に「いいですよ、では楽器を持って校門で待っています」と答えました。

松本先輩は3年生ということもあって、私から見ると憧れの存在です。そんな松本先輩と一緒に過ごせると考えるだけでドキドキです。

私が校門で待った約10分後、松本先輩が来て「じゃ行こうか」と一緒に松本先輩の家に歩いて向かいました。松本先輩の家までは歩いて20分位と聞いています。

歩いている途中、松本先輩と恥ずかしい話しもしました。

例えば、

松本先輩:「悠乃さんは、彼氏いるの?」

私:「中学生の時はいましたが、今はいません」

松本先輩:「じゃぁ、2年生の山本君はどう?悠乃のことを好きみたいだよ」

私:「…、(小声で)いいかもしれませんけど、分かりません」

松本先輩:「セックスは、したことあるの?」

私:「まだ未経験です。前の彼氏とは、キスだけで終わりました」

そんなことを話しながら松本先輩の家に着きました。

庭がある一軒家で、これなら楽器を演奏しても大丈夫そうです。

松本先輩は「暑かったでしょ、はい冷たい御飲物だよ」と、私に大きなコップに入った透明な水みたいなものを出してくれました。

私は喉が渇ききっていたので、その水みたいなものを一気に飲み干しました。

松本先輩は「じゃあ、練習を始めようか!持ってきた楽器を出して」と私に言って、松本先輩も楽器を取り出しました。

松本先輩は私に「じゃあ吹いて、音を出して」と指示したので、私はクラリネットを吹き始めました。

松本先輩は「何か変だけど」と言って、私のクラリネットをチェックし始めました。そして吹き始めました。松本先輩は、上手く私のクラリネットを吹いて、美しい音色を奏でました。

松本先輩は「こりゃ楽器の問題で無くって、呼吸とかの問題だな」と。

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私は少し眠気を感じ始めて、眠ってしまいました。あの水の中に何か入っていたようです。

起きて気が付くと、松本先輩が私のことを好きだと言っていた山本君、そして3年生の鈴木先輩が居ました。鈴木先輩は松本先輩の彼氏ということです。

私は今の状況が全く分からなかった。

松本先輩は「これから悠乃と山本を2人きりにしてやるから」と言って、鈴木先輩と別の部屋に行ってしまいました。

山本君は「悠乃のことを好きだったんだ」と言うなり、私に思いっ切り力強く抱き付きました。そして私のおっぱいを思いっ切り揉み始めました。

私は「いやあーーーーーーーんん」と大声を出して抵抗しましたが、力では敵わないません。

山本君が私のおっぱいを揉むたびに私は「あっ」と声を出していました。

唇にキスされた後、私の舌に山本君の舌を絡ませてきました。私は仕方なく応じました。山本君の荒っぽい息は、山本君の口中からディープキスによって私の口中に入って来て、私は山本君の息を感じました。

私を抱きながら、山本君は私に「女子高生の制服は汗を吸い込んでいて汗臭く、またオマンコ辺りから漂ってくる匂いが堪らない」と言ってきました。私は何も答えられませんでした。

すると山本君は私を再び強く抱いて、私のスカートとパンティを脱がしました。

無抵抗な状態の私に山本君は、容赦なく本能でやりたい放題です。

私のオマンコが露わとなりました。山本君はオマンコを見て触りました。山本君は「悠乃のオマンコはきれいだ」と言った。そんな私のオマンコは既に濡れていて、そのオマンコを指でさすられて更に私の体液を溢れさせました。私は「アッっん、アッっん」と声を出し始めてしまいました。

山本君は私が上半身に着ていた制服をゆっくりと脱がして、私を全裸にしました。

そして私はおっぱいを揉まれました。私は「アっつ、アっつ、アっつ、アっつ……」と声を出し始めてしまいました。

山本君は私にチン〇を銜えさせました。

抵抗することできず優しく銜えました。優しくユックリと銜えた山本君のチン〇は段々と大きく硬くなって、私の口中で成長していきました。

そんな成長した山本君のチン〇は、私の優しくてユックリとした舌の動きによって、フェラしていた私の口中で精〇を爆発させました。

山本君は私に生挿入してきました。私は山本君の動きに合わせて「アッツ、アッツ、アッツ、アッツ~ん」「もっと激しく…」と声を出して、ずっと喘ぎました。

山本君の精〇は私の体内で爆発して放出されました。そして私は大声で泣きました。

私は全裸の状態で呆然としてボーっとしていました。

しばらくして制服姿の松本先輩が戻ってきました。

そして松本先輩は山本君と何か話した後、山本君は帰って行きました。そこには鈴木先輩もおらず、再び私は松本先輩と2人っきりとなりました。

私は松本先輩に色々と聞きましたが、松本先輩は黙って答えず私を抱きしめました。そして制服のボタンを私に外させて、松本先輩も全裸となりました。

松本先輩の裸、例えばCカップのおっぱいは美しくて、1年生の私とは明らかな違いを感じました。

松本先輩は私に「悠乃さん、私のおっぱいを揉んでみて」と。

私は松本先輩のおっぱいを揉んでみました。私と違ってハリがあってピチピチして、同じ女子なのにずっと触っていたくなるおっぱいです。

松本先輩は「もっと、揉んで」と。私は松本先輩のおっぱいを揉み続けました。

しばらくして松本先輩は「今日は色々とあったけど。山本君はどう?」と私に聞きました。

私は「嫌いじゃないので、これからも付き合っていけたらイイなと思います」と答えました。

それを聞いた松本先輩は「じゃあ、今日のことは内緒ね。でも、私のおっぱいを見たことは、言ってもイイよ」と。

私は着ていた制服を着て、松本先輩の家を後にしました。

その時には、数日後に鈴木先輩とセックスすることになるとは、全く思っていませんでした。

「」#ピンク

-終わり-
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