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体験談(約 26 分で読了)

【高評価】専属家庭教師はとてもいやらしい先生でした。女性の身体で空間図形を教えてはるんやもん。(1/4ページ目)

投稿:2023-07-16 17:58:00

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本文(1/4ページ目)

美優◆JUhYAyg(京都府/20代)
最初の話

美優14歳。「謳歌」…福岡修学旅行編〜美優の告白にみんなは彼のアレのおっきさに驚愕!?(後編)【中学編】ヒロさん公認作品・・皆はん、おおきに。無事に後編を投稿することができました。美優節炸裂しますさかい。WBCが終わったら読んで下さい。御座…

前回の話

美優のリアルタイムでデートの生配信!とてもリアルに紡いでいます。興味のある方は読んでください。・・令和5年7月9日(日)祇園の喫茶店で待ち合わせ。カランカラン♪「おう!美優たん♡」#パープル現れたのは、物の見事に白と黒で統一され…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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専属家庭教師はとてもいやらしい先生でした。女性の身体で空間図形を教えてはるんやもん。

評価、おおきにね。

めっちゃ不安やったから、とても嬉しおす。

御礼になるかどうか分からへんけど、

新作を投稿します。

いつもより短いけど、もし宜しければ。

…………………

○円錐の体積と少女の乳房

「あっあ、あ、あ、あ、お、お兄は、ん!来ちゃう、あ、あかん、あかんぇ、あっ、あ、あっん、あ、アアアアア~~~~~ン!」

部屋に、幼き少女の淫らな声がこだましていた。

少女は、10代前半。

顔は、目鼻だちが整っている方かな?でも幼くあどけない。

髪型は黒髪。胸は、けっこう膨らみ始めており、ユサユサと揺れている。

逞しい彼氏に時折、先っちょに舌を這わされて、

チロチロを刺激される。

荒々しく揉まれると、性徴期の乳房はまだちょっとだけ痛い。

「ちょっとだけ、痛いどす。。」

「あ、そうかっ…」

すると優しく揉みしだきながら、

今度は先端の突起を前歯で何度もカプっカプっ

と甘噛みをされてる。

「あっ〜あ、ぁぁぁぁ、イヤだっ、あぁぁぁぁ」

思わず仰反り、悶絶しそうになる。

そう今、大好きな彼氏に抱かれている少女の名前は

当然、ウチ。

遠坂美優12歳どす。

そして、その大好きな彼氏は松木ヒロ。

ご存知お兄はんどす♡

ウチは、今、着ていたパジャマを全部脱ぎ捨てて、生まれたままの姿、つまり一糸まとわぬすっ裸状態。

ウチの身体は、淫らに、且つリズミカルにタテに揺れていた。

うーんそうちゃいますねぇ〜、

どちらかと言えば揺さぶられている、という表現がピッタリどす。

揺れが上に行くときは、ウチは必ず、「ぁぁあ~!」と悶える。

結合部を覗くと股間の割れ目に入れられた大きく膨らんだ太い棒のようなもので激しく、下から突かれいる。

また、上に揺れが行くときは、同時に、ウチの胸の膨らみが、ウチにとってとっても狂おしい程愛している方の掌によって、上へ

ムニュリムニュリ

と円を描くように揉まれている。

その愛撫は、下に揺られた時も、下向きにむにゅっとなり、ウチは、上に下に揺さぶられるたびに、胸の膨らみに強い快感を覚えて、激しく悶えているどす。

そして何よりもウチを強く昂らせているのは、お兄はんの唇の感触。

こうやってタテに揺さぶられている間じゅう、ウチの唇は、ウチが愛してやまないかけがえのない彼氏の唇によって、ふさがれている。

ふさがれているだけじゃなおまへん、

ウチの舌も、彼の舌とからみあい、互いに口と口が吸いついて離れない。

ウチはお兄はんの首に手を回して、離れないように吸い付いていた。

そう、濃厚な濃厚なディープキスをしていた。

ウチは、いま全裸で、心から愛する人間の太ももの上に、股を開いてまたがり座っている。

そうなんどす

今、6月に入り、ウチは対面座位というセックスの体位にハマっていました。

正面で唇を貪りながらの行為は少女のウチをとても淫らな女にした。

今更なんやけど、お兄はんの身体はウチと違い、その逞しい下半身には、ウチの下半身と違うものがついています。

大きく膨らんだ太い鉄の棒のようなもの。

ふだんは、おっきなモノが芯を無くし、パンツに収まっているって感じどす。

しかし、いまのようにウチのお尻を太ももの上に載せているときは、大きく膨らんで太くなっている。

棒の根元には、丸い形をしたものが袋に包まれて2つぶら下がっている。これもふだんはだらりと下がってるが、今はキュッと張りつめていました。

お兄はんの身長は179センチ。身長差は、今のところ30センチ前後。

そう、いま全裸のウチは、お兄はんの太ももの上にまたがり座って、対面座位の体位で激しいセックスをしていました。

「あっん…き、気持ち、いいっ…」

今から遡ることや数十分前の話どす。

彼は、ベッドの端に座り、両足を前に投げ出した。

「美優おいで」

と呼びかけると、ウチは満面の笑顔でくしゃくしゃにして、ちっちゃい身体をお兄はんのひざの上に跨りました。

「お兄は〜ん」

お兄はんの逞しい身体がすぐ前に来た。

パジャマのボタンを一つ一つ丁寧に外してくれます。

「お尻上げぇ」

ウチはお尻を上げると、ズボンとショーツを一気に剥ぎ取られた。

「いや〜ん」

そしてウチのおしりの柔らかい感触が、お兄はんの太ももにムニュ~ッと。。。

お兄はんのすぐ目の前で、プルン!プルン!とエッチに揺れる大きく膨らんだ乳房。

すでに天井に向けて突っ立っていたお兄はんのモノは、さらに直立の角度を増して反り返るようになった。

お兄はんのオチンチンをウチの股間で挟むような体勢になり、クチュっと割れ目に硬いモノがあたる。

そのまま、乳房をしぶりはじめ、

チュー、チューと赤ちゃんみたいに吸い始めた。

「あ、ぁぁ、お、お兄はん、ウチのオッパイ好きなん?」

「チュー、チュー…おいひいでぇ」

毎回毎回、聞いても、ちゃんと美味しいって言ってくれます。

ひたすら、吸い続けられ、アソコはすでに

ムズムズと切なくなってきた。

「お兄はん…ウチ、もう…」

「欲しいんか?」

ウチはハニカミながら後ろに身体をそらせ、両手を後ろについて、お尻を浮かせた。

お兄はんの硬く聳え立ったモノは、先端から液体が滲み、ウチの中に入る準備ができています。

「お兄はん、お兄はんっ」

お尻を揺らして、股間を擦り付けると

「困った子やのぉ〜」

とウチの細身の腰を、両手のひらで掴みはると、

反り返ろうとするお兄はんのモノをぐっぐっと抑えながら、先端をウチの膣穴の入口にくっつけた。

ズブズブ…

「んんんん……」

ゆっくりと腰を落とすウチ。

「うっ」

ウチが、乳房をプルン、プルンと揺さぶりながら、細身の腰をお兄はんの太ももの上でタテにいやらしくに揺らした。

ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ

ウチの膣の中は、生暖かい蜜がたっぷりと出ていたおかげでお兄はんのペニスはあっという間にウチの奥へと吸い込まれていった。

「あっ、あぁぁぁぁ、奥、奥がぁ〜」

ウチが悶えているとお兄はんは腰をつかんでいる両手にぐいと力を入れた。

ウチの細身の身体が直立した。

そして、硬くて太いモノが、下からウチの奥を突き上げた・・・・。

あぁぁ、ホンマにこの格好、めっちゃ感じるぅぅ。

ウチは必死にお尻を動かしていた・・・。

学校では、やはり昨晩の精液が逆流してくることがある。

しかし、今のウチにはオリモノシートがあるさかい、そこはしっかりガード。

もうショーツにべったり付くようなヘマはしまへん。

でも、昨夜のようにぎょうさん中に出されたら

(あ〜ん、またコポッって言うたわぁ〜)

チャイムと共にお手洗いに行き、オリモノシートを新しい物に替えるという手間があった。

ホンマ、お兄はんは・・・♡♡

でも責任取ってくれはるって言うてくれたし、

全然平気やもん。

今考えても、とてもアホな中学生少女やったと思います。

自分で描きながら恥ずかしくなってます。

…数学の時間。

「今日から新しい単元に入るぞー」

なんやろか〜?

「教科書の45ページを開きなさい。」

表題が空間図形となっていた。

ありゃ〜、正の数、負の数は簡単やったのに、

なんか難しそうやなぁ〜。

国語、英語、社会に比べて少し数学が苦手やったウチはこの空間図形で躓いてしまったんどす。

小テストも散々で45点・・・orz

あかんわ〜。よう分からへん。

お兄はんがバイトがない日は、ウチ専用の家庭教師に早変わり!

「お兄はん、ウチ空間図形が苦手なんどすよ」

「空間図形?表面積と体積を求めるヤツか?」

「そう、そう、それどす。」

「ナルホド空間図形やなぁ〜、中一で最初に躓くパターンや。」

「そうどす。急に難しゅうなってもうて。」

「うーん、ありゃパターンさえ覚えれば後は簡単や」

お兄はんの教え方はホンマにお上手どした。

「いま、教えてもろてええどすかぇ?」

「んー、かまへんけど、今優奈と遊んどるしなぁ」

「うん、お兄ちゃんと黒ひげやってんねん。」

「こんなん、いつでもできますやろ?」

ウチは黒ひげの樽を取り上げた。

「でもぉ〜…涙」

「今日はお勉強やし、お兄はんを貸してな。」

「お姉ちゃん、大事なお勉強なん?」

「優奈、また遊んだるし、今日はおうちに帰っときなさい。」

「は〜い・・・・・」

少し不服そうやったけど、優奈はお兄はんの言うことなら、ちゃんと聞きました。

えへへへ、ホンマに優奈帰ってしもうたわぁ。

ちょっぴり、悪いお姉ちゃんのウチ。

まぁ、お兄はんが休みの日は

殆ど独占してますからね。

たまにはウチが独占したってバチはあたりまへんぇ。

数学の教科書を出して、真面目に勉強を教えて貰っていた。

分からへんかった面積の解き方も凄く分かりやすく教えてくれました。

お兄はん、ホンマに先生になったらええのにぃ。。。

小一時間もすると、少しだけ、イタズラが入ります。

「円錐がやっぱ分かりにくいどすなぁ。」

「そんなん、難しく考えるなっ」

「難しいどすよぉ」

「円錐の体積=1/3×底面積×高さ、これだけ覚えればええ。」

「高さ?」

「あー、なるほどな。そこからかぁ」

ウチの一言でお兄はんは直ぐにポイントに気づきはった。

「い、いやん、何すんのぉ?」

お兄はんは、いきなりブラウスのボタンを外し始めた。

「黙っときっ!」

「へ、へぇ・・・」

お兄はんはブラウスのボタン全て外すと、

「あ、あ、待って、待ってぇ、明るいどす!」

ブラまでたくし上げはったんどす。

「いや、ぁ、まあ、身体で教えたるわ。」

「か、身体?」

「ここにええ、円錐があるやんかー。最近特に成長しとるしな。」

そう言うと乳首を吸引しながら舐められました。

「ひゃん♡」

「乳首が引っ込んどったしな。」

直ぐに乳首から口を離すと

「ここが頂点やとするとな、」

つつーーと、膨らみを指でなぞりはった。

「これが、母線の長さや。」

「母線と高さはちゃうんやでぇ。」

なんだか、ホンマに真面目に教えてくれてはる。

ウチは乳房を触られながらも、お兄はんの言葉に耳を傾けた。

「ほんで、高さは乳首から真っ直ぐ胸板までの距離や。な、違いが分かるやろ?」

お兄はんはウチの乳房を使うて、円錐に見立てて、教えてくれました。。。

「へぇ、よう分かります。」

「でも、どないして、オッパイなん?」

「なんでーーえ、これで絶対忘れへんやろう?」

確かに、これなら忘れようがないどすわぁ。

「それにせっかくおっきな円錐があるしな♡」

「お兄はんのいけずぅ。」

こんな風にお勉強まで楽しく教えてくれはります。

それもエッチなことをしながら。

お兄はんって家庭教師でもこんなことしてはったんやないやろか〜〜?

(読者はん、そう思わへん?あまりに慣れとるわー)

「よう分かりましたけど、やっぱお兄はんはエッチどすなぁ〜笑。」

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