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【高評価】見せつけシリーズ⑥-前編-年下彼女にショッピングモールでお触り露出プレイさせたらキモいおっさんに寝取られた話(1/6ページ目)

投稿:2025-05-31 06:46:53

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本文(1/6ページ目)

たかあき◆NzQwVSA(神奈川県/30代)
最初の話

おれと彼女は付き合って3年、同棲して2年になります。7歳年下の彼女は今年23歳で、性格こそ違うけど重盛さと美似だとよく言われる色白で、胸が控え目な子です。ここでは「さとみ」#ピンクとします。おれ自身、盗撮物や寝取られ物が大好きで、背徳感に興奮するタイプなのでよくさとみの胸チラや風…

前回の話

いつも読んでいただきありがとうございます。今回は番外編、ゆきちゃんとのお話になります。ゆきちゃん派の方は必読です!主な登場人物・23歳の年下彼女「さとみ」#ピンク→去年から見せつけや露出に目覚め、年末年始の旅行で混浴露出したところ本格的な変態になりつつあります。・変態…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

※この話には「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

いつも読んでいただいてありがとうございます。

最近は更新遅くて申し訳ないです!

今回始めて読んでくれる方も、人物紹介を読めば過去シリーズを知らなくても楽しめると思います!

この見せつけシリーズは、年下彼女「さとみ」を唆して、おれの寝取られ願望を満たす日々を赤裸々に書いているものです。

登場人物は以下になります。

「さとみ」→おれの7歳年下、今年24歳になる重盛さと美似の彼女です。最初は、後に紹介するゆうやに対して偶然を装った胸チラやパンチラを見せて遊んでいただけなのですが、年末年始の旅行で中出し乱交や混浴露出を経験して、変態な自分を自覚しました。ゆきちゃんとおれのセックスを見てからは、嫉妬による興奮や寝取られにも目覚めつつあります。

「ゆうや」→おれの大学時代の友人。30歳。女の肌が見えればそれだけでオナニーできるという強者です。性に対して途方もない興味を持っており、さとみの乳首チラや見せつけで何度もオナニーしていましたが、旅行ではついに生ハメ中出しを体験。おれの寝取られ相手第一号です。

自室に監視カメラと称した盗撮用カメラを多数設置しており、さとみのエロ動画を所持しています。好きなものはテカテカパンティとストッキングの組み合わせ。

「ゆきちゃん」→さとみの高校時代からの友達。同じく今年24歳。歌手のmiwaの背を少し高くしたようなスレンダー黒髪Eカップ。

当時からヤリマンだったらしいですが、年末年始の旅行に呼んでみたらまさに淫乱ドスケベ女でした。おれとゆうやとの乱交は勿論のこと、さとみにまで性的な興味が出てきたらしくお互いのマンコを舐め合う仲になりました。そして嬉しいことにおれのことが好きになってしまったらしく、さとみに許可を得て公認セフレ状態になっています。

たまに出てくる関西弁が超可愛い。おれと相性抜群のパイパン名器の持ち主。

ーーーーここから本編ーーーーー

年末年始の旅行帰りに、おれとさとみの部屋に泊まったゆきちゃん。さとみが帰省している隙にそのゆきちゃんとヤりまくったのが前回のお話です。

今回はさとみがゆきちゃんを送って、帰ってくる場面からになります。(おれはゆきちゃんとのセックス&雑魚寝で背中を痛めてます)

さとみがゆきちゃんを送りに出てから、おれは1人ソファで死んでいました。

何をしても背中が痛くて、6日から始まる仕事に行けるか不安でした。夢のような4日間が終わってしまう虚しさもおれを襲ってきて、早くさとみが帰ってきたらいいのになぁ〜と思いながら待っていました。

40分もしたら玄関ドアが開く音がして、さとみの声が響きます。

「ただーいまー」

「おかえり〜」

「わっ死んでる笑」

「背中痛い〜」

「大丈夫?笑」

さとみはソファまで来ると、おれの頭の横に腰かけて頭を撫でてきました。

「何かして欲しいことある?笑」

「湿布あるなら貼ってほしい…」

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「あー、あるよっ!ちょっと待ってね〜」

さとみパタパタとスリッパを鳴らしてテレビの横の棚から湿布を取ってくると、それを背中に貼りながら今日の実家でのことを教えてくれました。

「あのね、パパと奈々のことなんだけど」

「喧嘩したの?」

「喧嘩っていうか……うん、喧嘩だね笑」

「理由は?」

「奈々の一人暮らしだね〜笑」

さとみの話を要約するとこういうことでした。

奈々ちゃんが大学に進学してもうすぐ1年、最近は親への連絡が疎かになっていて母親が心配していたらしい。そこで元々一人暮らしに反対していた父親が晩ご飯前に軽い説教を始めて「学費も払ってるのに」と言ったところ、奈々ちゃんがブチギレ。

「学費以外自分で払ってるんだから毎日バイトと勉強で忙しい!学費は感謝してるけど、そもそも子どもの学費は親が払うのが当たり前、学費も払いたくないなら子どもなんか作らないで!」と。

奈々ちゃんはあまり親に反抗してこなかったらしく、始めてのブチギレに家族全員呆気にとられていたら奈々ちゃんが泣いて家を飛び出し、さとみがそれを追いかけて家まで送った、とのことでした。

奈々ちゃんの言い分にも大賛成だけど、この年になると親の心配も有り難いって思うので複雑でした。さとみの両親とは1回会ったことがありますが、めっちゃ優しい人達だったので尚更肩を持ちたくなります。

(特におかあさん、40代で普通に抱きたいレベルの可愛さです)

「実家から通うのはナシなの?」

「昔から早く一人暮らししたいって言ってたからね。理由は知らないけど笑」

「一人暮らしの大学生活かあ〜まあ憧れるか…笑」

「気持ちは分かるよね笑。それに奈々は頑張り屋さんだからね〜色々溜まってるんじゃないかな〜」

「でもさっきLINEしたら、アニメ見て落ち着いたって言ってた笑。だから心配はいらないと思う笑」

「お父さんは?」

「ママから連絡きて、パパ落ち込んでるけど心配しないでってさ笑」

「ちょっとお父さんに同情しちゃうわ…」

「落ち込んでるパパ、想像できて面白いけどね笑」

「あ、そうだ!今度家に奈々呼んでいい?」

「いいよ〜」

「実家帰り辛いだろうし、何か好きなご飯でも作ってあげようかなっ笑」

「いいね」

「それで、あき君とゆきは今日なにしてたの?笑」

「え?仲良くしてたよ?」

「……えっちなことした?笑」

「シテナイヨ」

「え、うざっ!笑」

「うざいとか言うなよ〜」

「何したの??教えてっ笑」

「エッチしたよ笑」

「ちゃんと教えてっ!」

「え〜まじで?知りたいの?」

「知りたいっ笑」

「え〜…」

おれはどこまで話すか迷いましたが、隠す必要ないかな〜と思い、順を追って全部話すことにしました。

「…さとみが出てすぐ、2人でエロ動画見ながらエッチしたよ」

「えっ?」

「ゆきちゃんがAV見たいって言うから見せてあげたら……チンコ舐められた笑」

「えっ…そ、それで…?笑」

「おれも舐め返した」

「こ…興奮したの…?」

「したよ笑。夢中で舐めた笑」

「ふ〜ん……」

「そのままエッチしたらゆきちゃん何回もイッちゃって」

「チンコ挿れたまま潮吹いてたよ」

「ん…おちんちん…挿れたまま…?」

「うん笑」

「すっごい気持ちよさそうだった」

「…ん…それで…ぁ…あき君も気持ち良かったの…?」

「何回も精子出たよ」

「はぁ…はぁ…ゆきの……ゆきのおまんこ気持ちよかったの…?」

「やばかったね〜」

「んん……やだ……」

うつ伏せのおれには分かりませんが、さとみがおれの足元でモゾモゾし始めていました。

予想通り、おれとゆきちゃんの行為を聞いて興奮してきたようです。

「興奮してる?早くない?笑」

「……だって…仕方ないょ…」

「もっと話してほしい?」

「ぉ願い……はぁ…はぁ…」

「ゆきちゃんのマンコ気持ち良すぎてさ、おれ何回も精子出しちゃってさ」

「はぁっ…ぅん…ぅん…」

「ゆきちゃんが何回もイクから楽しくてさぁ〜」

「ぁ…はぁ…うんっ…」

「ゆきちゃん、乱暴にされるの好きらしいよ?」

「やっ…やだ…乱暴にしたのっ…?」

「したした。無理矢理チンコ咥えさせたよ」

「はぁっんっ…んっ…やばっ…むりっ…興奮するっ」

さとみがゴソゴソと何かをしたと思ったら、おれのうつ伏せになっている足の踵に、温かい何かが押し付けられました。

ツルツルとした…柔らかくて奥に骨がある何か………。

「むりっ…あき君っ寝てていいからねっ…はぁ♥…はぁ♥」

踵に当たる何かがグイグイと押し付けられます。

どんどん湿ってくるこれはまさか…。

「…おまんこ擦ってるの?笑」

「はぁ…んっ…ごめんねっ…ごめんっ…!」

おれがチラッと首だけで後ろを見ると、さとみはおれの足に跨って踵にパンティを擦り付けていました。

「……踵でいいの?」

「んんっ♥…硬くてっきもちいいのっ…!」

「はっはやくっ…その後っ…ぁ♥…何したのっ」

「…笑」

「その後は…あ、そうだ。お昼ご飯宅配にしたんだけど、ゆきちゃんが配達の若い男におっぱい見せつけてたよ笑」

「えっ!やばっなにそれっ♥」

「手でおっぱい隠してご飯受け取ってた」

「いいなっ…!はぁ♥…いいなぁっ…んっ…興奮しそうっ…♥」

「さとみもやりたい?」

「…!…ぅんっ…やりたい…見せつけしたいっ♥」

「おっぱい見せるの?」

「はぁ〜っ♥…お、おまんこもっ…見せたいっ♥」

グイグイと動くさとみのマンコが熱くなって来ました。大好きな見せつけプレイを想像して変態スイッチがオンになったようです。

知らない男にマンコを見せつけたいなんて、もう立派な露出魔。

おれは喜びと同時に後悔のようなモヤモヤが心に広がりました。

もう以前の純粋で可愛らしいさとみはいない……そう思うと胸が締め付けられます。

「変態だね…」

「んんっ…そうだよっ…あき君が…はぁ♥…んっ♥……あき君が…さとみを変にしたんだよっ…」

「はぁはぁ♥…変態にっ…なって欲しかったんでしょっ…!」

「……うん」

開き直るさとみにおれも興奮してしまい、うつ伏せのお腹の下でチンコが少しだけ大きくなり始めています。

「はぁっはぁ♥あき君っ仰向けっ…なれる…っ?」

「うん」

さとみが足元から降りたので、おれは言われた通り仰向けになりました。

「でも騎乗位は無理かも……ごめん…」

「はぁはぁ…大丈夫だよ…♥」

「そのかわり…おねがぃ…♥」

さとみはイヤらしい潤んだ瞳でおれを見て笑いました。

「はぁ♥…ドキドキするっ…」

そう言ってさとみは近づいてくると、パンティを脱いでおれの頭に跨りました。

おれの目の前に、薄い毛が生えたマンコが迫ってきます。

「な…舐めてょ…」

おれが返事をする前に、プニプニとしたワレメが口と鼻に押し付けられました。

「ん!…ん…!」

「ぁんっ…はぁ♥…舐めてっ…きもちくしてっ…」

突然の顔面騎乗におれの頭は真っ白です。

人生で初めて、女の子の方からマンコを口に押し付けられました。

お風呂に入る前のさとみマンコは、しょっぱくて柔軟剤と女の匂いが混ざったような匂いがします。

口を開けて舌を出してみると、ワレメの奥にヌルヌルトロトロの柔らかい肉があります。

「ペロ…ふ…チュッ…ペロペロ…んっ…ふ……ペロペロ……」

「はぁっ…ぅっ♥…やばっ…ぁ…ぁんっ…は…恥ずかしぃ…っ!」

口では恥ずかしいと言いながら、マンコからはヌルヌルした液体がどんどん溢れてくるさとみ。

つい数ヶ月前まで「クンニ恥ずかしい」と言ってた女が、自ら男の顔に股を擦り付けて喘いでいます。

おれはさとみの変化が嬉しくて、悲しくて、頭を真っ白にしながら夢中でしゃぶりました。

ジュルルッ…ジュッ…ピチャピチャ…ジュルッ…はぁはぁ…ジュッジュルルッ……

汁を吸っても吸っても分泌に追いつきません。

どれだけ興奮しているのか、さとみは自分でワレメを広げておれの舌にクリトリスが当たるように小さく動き始めました。

「あっ♥あぁっ♥はぁ…はっ…んっ!…はぁ♥…やっばぃ…っ!あき君っにっ……舐めさせてるっ…!!」

ピチャ……ジュルルルルッ…ジュルッ…ペロペロ…チュルッ…ジュル…

「ぁぁっ…ぃゃっ…♥恥ずかしぃっ…だめっ…♥」

「おまんこっきもちぃっ♥はぁんっ!」

おれの耳に触れていたさとみの柔らかい太ももが、ギュッギュッと内股になって締め付けてきます。

「あき君っ…あき君っ…!んんっ♥はぁ♥…えっちしたかったのにっ…!んぁっ♥…ばかっ…さとみっ…怒ってるからっ♥…はぁ♥」

「んっ…ぁあんっ♥…いっぱい舐めないとっ…許してあげなぃっ…!」

おれとゆきちゃんの性行為を聞いたさとみは、嫉妬と興奮でどうしようもなかったのでしょう。

動けないおれに無理矢理マンコを舐めさせて性欲を満たそうとしています。

おれはそんなさとみが可愛くて可愛くて……マンコに埋もれた口角が自然と上がってしまいました。

「ジュルルジュルルルルッ……はぁっ…さとみ…マンコ汁凄いよ…ジュルッピチャピチャ…」

「ぁあっ…!んっ♥んん♥…お汁っ♥…はぁはぁんっ…♥…お汁出ちゃうのっ…!」

ピチャピチャ…ピチャピチャ…

「音っ♥やらしぃっ♥んんっ…はぁ…ぁっ♥…やだっ…♥」

チュルッ…ピチャピチャ…ペロペロ…

「私っ…!…ゆきにっ嫉妬っ…♥してるっ…!…はぁはぁ♥…ぁんっ♥…ずるいっ…ん…ずるぃっ!んっ♥…ぁ…っ!」

「私の彼氏っなのにぃっ!っはぁんっ♥ばかっ変態っ!んっ♥ああっ♥…はぁ…ばかっ…!」

「ジュルル…チュッ……ペロペロ…はぁ…ゆきちゃんのマンコ…美味しかったよ…」

「っっ!♥ああんっ…ぁ…ぁっ…♥…ばかぁっぁああっ♥やばっ…むりっむりっイッちゃうっ!」

「チュッ……ジュルルッ…ピチャピチャ…はぁはぁ…さとみ用の精子…全部…ゆきちゃんにあげちゃった…ジュルル…はぁ…ピチャピチャ…ジュルッ」

「やあぁ…っ!なんでっ…あっ!♥んんんっ♥はぁ♥イッちゃうっ…なんでっ…はぁっ♥イクっイッちゃうっ!あ…ああああっ♥!」

ジュルルジュルル…ペロペロ…ジュルルッ

「ぃやっっ…………!!!………………っ!!……んぁっ!!」

ビクビクッ!

さとみのマンコが少し浮いて、おれの鼻先をかすめるように何度も前後に動きます。

ビクッ…ピクッピクピクッ……

おれのヨダレが糸になって、さとみのマンコと繋がっていました。

「………っ!……はあっ…はっ…………!」

目の前でピクピクしているさとみのワレメがとても魅力的で、おれは舌を伸ばしてベロンッとワレメを下から上まで舐めてやりました。

「きゃっ!!!」

絶頂の余韻に浸っていたさとみが飛び上がり、ソファから落ちます。

「なっ…もうっ!!笑……はぁはぁ…何やってるのっ笑」

「可愛くて笑」

「ばかっ笑!いまはだめだよっ笑」

「……跨って来たのに?笑」

「ぅ…うるさいなっ笑……ゆきだけズルいからじゃんっ!」

「えっち出来ないしさっ…!」

「それは…ごめん笑……動ける気がしない」

「あ~っズルい〜…泣きそう…笑」

「さとみ最近よく泣くね笑」

「知らないっお風呂入れてくるっ!」

さとみはプリプリのお尻を揺らしながらリビングを出ていきました。

おれは先程までの顔面騎乗を思い出してニヤニヤと笑ってしまいました。

他の男に跨るさとみが見たくて仕方ありません。

ゆきちゃんに夢中だったおれの中に、沸々と寝取られ欲が高まっていきます。

背中が治ったらゆうやを誘ってエロいことをしようと心に決めました。

その後、さとみはお風呂に入り少し怒りながらもおれをベッドまで運んでくれておれの1日が終わりました。

本当に背中が痛かった…。

そこから1月11日の土曜日までの間にあったことを簡単に書こうと思います。

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