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体験談(約 41 分で読了)

【高評価】見せつけシリーズ⑥-前編-年下彼女にショッピングモールでお触り露出プレイさせたらキモいおっさんに寝取られた話(2/6ページ目)

投稿:2025-05-31 06:46:53

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本文(2/6ページ目)

※この話には「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

まず、おれもさとみも仕事が始まりました。おれは背中の痛みが中々治らず最悪の仕事初めです。

そして混浴温泉で出会った学生2人にも連絡を取り、彼らのことがよく分かりました。

パーマも短髪も東京の大学生であり、今はロードバイク旅にハマっていること、平日は基本的に東京にいるということです。下の名前も教えてくれましたが、ややこしいので今はパーマと短髪のままでいこうと思います。

2人ともあの日のことが衝撃だったらしく、今でも思い出してオカズにしているそうです。特にパーマはゆきちゃんがどストライクだったようで「エッチしたくてたまりません!」と興奮冷めやらぬ様子でした。

次にゆきちゃんですが、おれはすぐに電話をして1月7日の仕事帰りに会いました。その時に合鍵も渡してくれて、いつでも会いにいけるようになったのですが、暫く背中が痛くて仕事と家の往復生活でした。

そんなおれにゆきちゃんは、「治ったら教えてください♥ご褒美考えましたよ〜♥」とメッセージをくれる女神具合…。

ゆきちゃんとのご褒美は、また書こうと思います。

最後にゆうやですが、今回のメインになる1月11日のお話に繋がっていきます。

なので、ここからはまた詳しく書いていこうと思います。

1月11日、おれは久しぶりに背中の痛みが無い朝を迎えました。

起きた瞬間身体が軽くて、滅茶苦茶嬉しかったのを覚えています。

横で「クー…クー…クー…」と寝ているさとみに思わず抱きついてしまうほど喜んでしまいました。

「さとみ〜!」

「んあっ…なに〜……」

「おはよ!背中治った!」

「……ん〜〜…背中ぁ……」

「治った!今日どっか行く?エッチする?」

「えっち〜……ん〜…」

年明けの仕事に疲れているのか、中々目を開けてくれません。

おれはこの時、性欲よりも自由に動ける喜びが勝っていたので、1人でベッドを飛び出して部屋中を歩き回りました。

超ご機嫌で朝ご飯を用意して、さとみに声をかけます。

「さとみご飯!」

寝室でうめき声が聞こえたあと、ボサボサ頭のさとみがリビングへやって来ました。

「おはよ…」

「おはよー!」

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「……元気だぁ笑」

「背中治った!」

「ふふふ笑…よかった〜…」

「ご迷惑おかけしました笑。朝ご飯できてるよ!」

「ご飯〜!♥」

さとみと朝ご飯を食べながら、今日のことを話しました。おれの背中のせいで家でダラダラ過ごす予定をしていたのです。

「おれどっか行きたい!」

「いいよ〜っ」

「行きたいところある?ゆきちゃんとゆうや誘う?笑」

「普通に買い物行きたいかな〜……てか、ゆきに会いたいだけじゃないの?笑」

「会いたいけど…笑」

「ばかあっ!」

さとみは眉をハの字にして腕にしがみついてきました。

肘の辺りにブラジャーに包まれたおっぱいがムニュッとなります。

「ねぇゆきと秘密で会ってないよね?ね?」

「まだ会ってない笑」

「ほんと?会うときは言ってね?」

「言うよ〜笑」

「今日は呼んでもいいの?」

「ぇ〜…デートしたかったなぁ…」

「今度埋め合わせするからさ、今日はみんなでエッチな遊びしよ?笑」

「ぇ〜〜…なにするの?」

「ちょっとだけ露出してみる?笑」

「露出…?見せつけと違うの??」

「どうなんだろ笑」

「……どんなことするの?」

「パンツ無しでスカート穿いたり、外でおっぱい出したり…笑」

「ぇ…捕まらないの?」

「バレないようにするから大丈夫笑」

「ドキドキしたくない?笑」

「……したいかも…」

「ゆきちゃんと2人なら安心するでしょ?」

「…うん…笑」

「やってみる??笑」

「………やるっ笑」

おれは内心大喜びでした。そして同時に緊張もしていました。

さとみとゆきちゃんが外で露出するなんて…考えただけでもチンコがムクムクしてきます。

「おれゆうやに声かけるから、ゆきちゃんお願いしていい?」

「いいけど…なんて言おうかな…笑」

「エッチな遊びするよ!でいいんじゃない?笑」

「本気?笑」

「言ってみて笑」

「…分かった笑」

おれはすぐにゆうやへLINEしました。旅行が終わって以来「いつさとみちゃんとセックスできる?」「今日は?」「さとみちゃんの盗撮動画で抜きまくってる」と毎日のように連絡が来ていましたが、背中が痛くてそれどころではなかったおれは適当にいなしていました。

ちょっと可哀想なことをしたと反省しています。

「今日さとみとゆきちゃん誘って露出遊びするけど来れる?」

おれがメッセージを送ってすぐ、既読がつきました。

「昼からならいける!!!場所は!?」

「じゃあ昼からにするわ〜。場所はまだ決まってない」

「おけ!!!」

勢いのある返事から、あいつのやる気が伝わってきます。

約1週間ぶりにさとみとゆきちゃんに会えると喜んでいる顔が目に浮かびます。

「ゆうや昼からいけるって〜。やる気マンマン笑」

「ゆうやさん…なにしに来るの?笑」

「恥ずかしがってる女の子見てオナニーするんだよ笑」

「きもっ笑」

「ゆきちゃんどう?」

「まだ既読つかない〜」

「じゃあ服装決めとく??笑」

「ちょっとニヤニヤしないでっ笑!あんまり変なのは嫌だよ?笑」

「おっけー!選び行こ!」

おれはさとみを立たせて、寝室のクローゼットに向かいました。

「めっちゃやる気じゃん!笑」

「興奮するわー笑」

さとみの服が入っているラックから、露出に良さそうな服を吟味します。

ノーパンミニスカはもう決定ですし、上はアウターを着ても見えるようなものを選ばなくてはなりません。

おれはとりあえず、さとみが普段履いていないグレーの韓国風スカートを取り出しました。

「え!これはやばい!パンツ穿かないと絶対無理!!笑」

後ろで困惑しているさとみを無視して、おれは上の服を選びます。

シャツかオフショルダーか……。

その2択で悩んでいると、いいものを見つけてしまいました。

Vネックがかなり広く、鎖骨が全て見えるような白いニットを見つけました。

丈も短くて、スカートとの相性も良さそうです。

「上はノーブラでこれね?」

さとみにニットを渡すと、スカートと見比べて困っています。

「待ってこれ2枚だけ!?流石に寒いよっ笑」

「モコモコのダウンかコートは着ていいよ?」

「やだっ!ヒートテックも着たい!」

「ヒートテック〜?胸チラしないじゃん」

「あき君の貸して?そしたら胸元ぶかぶかだよ?ね?」

「えー…」

「見えるようにするからっ笑」

「約束できる?」

「する!笑」

「じゃあいいけど…」

「1回着てみてよ」

「いま?笑」

「うん」

「わかった…笑」

さとみはスルスルと布が擦れる音を出しながらパジャマを脱いでいきます。朝日に映える白い肌と黒い上下の下着がおれのチンコを少しだけ大きくしました。

「そんなに見られると普通に恥ずかしい…笑」

「背中治ったら性欲やばいわ…笑」

「襲う??ふふっ笑」

さとみが恥ずかしそうな笑顔を浮かべてブラジャーをプッと外すと、薄茶色の乳首が露わになります。ゆきちゃんのドスケベおっぱいも最高ですが、やっぱりこのツンと上向き加減のぷっくり乳首は男心を刺激します。重力に負けていない若いCカップは絶品です。

「パンツは後で脱ぐからっ笑」

さとみはパンティだけの姿で、白いニットとミニスカートを着ました。

白いニットは肩の付け根辺りから大きく胸元が開いており、デコルテが全て見えています。谷間こそありませんが、少し屈むだけで小ぶりなおっぱいが丸見えになってしまいそうです。

スカートからは白い太ももが伸びていて、エスカレーターに乗るだけで下から何もかもが見えそうな丈でした。

「こ、これだめだよ…パンツ脱げないよ…笑」

「いまさら何言ってんの笑」

「むりむりむりっ…パンツ脱がないっ!笑」

「だめだよ笑」

「お願い…さすがに怖い…笑」

「だめだって」

「やだっ!」

おれはさとみのスカートに手を入れて、無理矢理パンティを脱がせようとしました。

どうせ脱がせば濡れる変態です。

「ちょっ笑…やだっ!脱がない!」

「いいから脱いで?」

お互いに笑いながら揉み合いになって、おれがベッドに押し倒してパンティを剥ぎ取りました。

薄い毛に覆われたワレメが太ももの奥でムッチリしています。

「ちょっとっ…ねぇっ…笑」

「力強いってば笑」

さとみの脚を掴んだまま持ち上げると、マンコが丸見えです。背中のせいで性欲が溜まっていたおれには刺激が強すぎます。

「なにっ…見ないでよ!笑」

「さとみ…濡れてない?笑」

「濡れてないっ!笑」

「ほんとに?」

脚を閉じたまま持ち上げられてプックリとしたマンコに手を当てると、かなり熱くなっていました。

「やっ…!待って!待って…!」

チュプ……

中指をワレメの奥に入れると、愛液が溢れています。

「んん…っ!」

「えっビショビショじゃん!!笑」

「ん〜〜…言わないでぇ……」

「見せつけるの想像して興奮したの??笑」

「…そうだょ〜……ん〜…」

耳を真っ赤にしながら両手で顔を隠すさとみ。

白いニットも、肩がズレてノーブラおっぱいが見えそうになっています。

「やば…すっげぇ興奮する…笑」

「恥ずかしぃ〜…脚離して……」

おれのチンコは我慢汁タラタラで、このまま挿入してやろうかと思いましたが、最高の状態で露出プレイを楽しむために我慢しました。

「じゃあノーパンで行く?」

「ノーパンはやだぁ……えっちなの穿くからぁ……」

「でもノーパン想像して濡れてるんでしょ?笑」

「…そうだけどぉ……」

「じゃあノーパンでいいじゃん笑」

「……アレ穿きたいのぉ…」

顔を隠したまま甘えた声で懇願してきます。

可愛くて仕方ありません……。

「アレ?なに?」

「……前に買ってもらったやつ…」

「取ってくる……離してっ…笑」

さとみは脚を動かして拘束を抜けると、クローゼットの奥に頭を突っ込んで何か探しています。

おれに向けられたミニスカからはお毛々とワレメが丸見えです。

「おまんこ見えてるよ笑」

「やだっ笑…短すぎるこれ……笑」

口では恥ずかしそうにしていますが、全くマンコを隠そうとしません。

「…隠す気はないんだ笑」

「……ぅん…笑……見てていいよっ笑」

「あ、あった!」

さとみがクルッと振り向くと、その手には真っ赤な物が握られていました。

それは、一昨年くらいにフザケて買った真っ赤なTフロントTバックの極エロパンティです。

本当にただのヒモで、買ってきた当時は「こんなの履くわけないじゃん!!!」と恥ずかしがって一度も穿いてくれませんでした。

「……これ穿くから…許して…笑」

「うわ〜……アリだな〜……笑」

「これ……見られたい……笑」

さとみは恥ずかしそうに「へへへ笑」とハニカミながらヒモ状のパンティを広げます。

「穿いてみて?笑」

「うんっ!」

クルクルと回して前後を確認したあと、さとみは立ったまま真っ赤なパンティを穿き、スカートをペロリと捲り上げました。

「……どうかな…笑」

「やば…笑」

真っ赤な紐がワレメに食い込んで、何も隠していません。

それどころか、ノーパンよりも変態度合いがグッと上がった気がします。

「えっちかな……笑」

「鏡で見て笑」

さとみはベッド横にある姿鏡の前に行くと、またペロリとスカートをめくりました。

「ぁっ…やばいね……これっ……」

「ぉ、…おまんこに…入ってる……」

泣きそうなほど顔を紅くして、さとみは自分の淫らな下半身を眺めています。

おれは鏡の前のさとみに後ろから抱きつきました。

「これ…知らない人に見せるの?」

「…ぅん……」

「見せたいの?襲われちゃうよ?」

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  • 9: うじさん#KYRWKCI [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます。
    その場にいた学生さんたち凄い幸運ですね。生でさとみさんのほぼ裸見てるようなものだし性癖が歪んでそうです。
    ここから更に露出して何が起きるのか気になります。
    結構近場なので機会があれば露出してるところを見てみたいですね
    続編も期待しています。

    1

    2025-06-02 09:00:07

  • 7: 名無しさん#hlBTMVA [通報] [コメント禁止] [削除]
    さとみちゃんがエロ過ぎて仮想痴漢してしまいましたw
    露出癖のセンスが抜群ですねw

    後編では汚いおじにどこまでされてしまうのか…楽しみに溜めながら待ってます!

    1

    2025-06-01 20:14:43

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    この話から読み始めました。
    結構好みの話だったので次回が楽しみです

    1

    2025-06-01 14:59:39

  • 2: ささささん#IHdAWXg [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます!
    さっそく京急乗ってみましたが、それらしい人はいず笑
    難しいです!!
    神奈川のら○ぽーとはまさかの海鮮の名前が付くところですかね??あそこは大きいので露出も色々できるので羨ましいです!
    学生への露出はゆうやさんも言っていたように、性癖捻じ曲げてしまう行為で、もうそれしか興奮しない身体になっちゃいますね笑
    変な人に引っかからないように気をつけて、今後も楽しい変態ライフお願いします!

    1

    2025-05-31 20:46:30

  • 1: 名無しさん#FlIIhAc [通報] [コメント禁止] [削除]
    待ってました〜!更新ありがとうございます。
    最初からさとみさん、エロいですね。踵擦りから顔面騎乗。追い討ちを掛けるショッピングモール露出…。完全なる露出狂になりましたね。学生さんへの「内緒ね」って…。堪らないですね。
    次作は題名のようになるのでしょう…エロ過ぎますね。でもあきさんやゆうやさんとのSEXは問題無いのですが、他の男どもが調子に乗ったり、さとみさんが嫌がること、汚されること、情報拡散されないように…とだけはと思っております。さとみさん、ゆきちゃんファンの願いとして書かせていただきました。ダラダラと書いてすみません。次作も楽しみにしております。

    1

    2025-05-31 15:21:37

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