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体験談(約 41 分で読了)

【高評価】見せつけシリーズ⑥-前編-年下彼女にショッピングモールでお触り露出プレイさせたらキモいおっさんに寝取られた話(3/6ページ目)

投稿:2025-05-31 06:46:53

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本文(3/6ページ目)

※この話には「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「はぁ…ぅんっ…いいの…はぁはぁ…」

おれが耳元で囁くたびに、さとみと息づかいがエロくなっていきます。

「どうやって見せるの?」

「ん…しゃ、しゃがんで……見せるの……はぁはぁ…やばぃ……」

「興奮する?」

「するっ…どこで見せるの…?」

「遠くの大きいお店行こっか」

「ら◯ぽーと…?」

「ら◯ぽーとでも、他のとこでも。でも人いっぱいいるよ?」

「…いっぱいの方が……ドキドキするっ…」

土曜日の大型ショピングモールで露出したがる23歳の変態彼女。そう思うだけでチンコは限界までガチガチに勃起してしまいます。

「おちんちん…すごい…当たってるよ…」

「スカート捲ったままにしてね」

「?…ぅん…」

おれはズボンから硬くなったチンコを取り出して、膝を曲げ高さを調節すると、さとみの股にチンコを滑り込ませました。

「あっ……んっ……」

鏡に映るさとみの、マンコと両足付け根の三角の隙間からおれの亀頭が飛び出します。

「鏡見て?」

「ぁっ…はぁ…はぁ♥…おちんちんっ出てきたっ…んっ…」

「なんかヌルヌルしてるよっ……ねぇっ…はぁ

♥…お汁出てるよっ……♥」

「このまま挿れて欲しい?」

「うんっ…うんっ!」

「ここに?」

おれはさとみのワレメに食い込んだTフロントをクイッと引っ張りました。

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「あっ…!んんっ…!!」

「それっやばいよっ…♥……きもちいっ…んんっ…はぁんっ♥」

「ちゃんと露出できたらエッチしてあげる笑」

「ぇっ…いまはっ?」

「今はだめ笑…2人ともムラムラしたまま遊ぼ笑」

「ぇぇ〜っ…やだぁ…♥……おちんちん挿れてょ〜……」

さとみは股の間から出ているチンコを指で触リ始めました。

我慢汁を塗り広げてワレメに押し付けています。

「やだっ…したいっ…我慢できないっ…!」

こうなると、さとみはエッチなことで頭がいっぱいになると思いました。

おれもセックスしたくてたまりませんが、さとみのエロスイッチを全開にするにはこれしかありません。

「いっぱい露出したら好きなだけエッチしてあげる笑」

「むり〜っ…したい…いま挿れて欲しぃ……」

「言うこと聞けないならゆきちゃんとしようかな〜」

「っ…!!やだ!今日はさとみとしてっ!!」

「じゃあ我慢できる?笑」

「……できるっ………でもっ…でも〜…」

「ムラムラするんだ笑」

「する〜……早く見せたぃ…」

「準備して行こっか笑」

「はーい……」

さとみは名残り惜しそうにチンコから手を離すと、振り返ってキスしてきました。

「んっ…チュッ…ん…チュッ…チュパ…ん…はぁ…チューはいいでしょ…?……ん…はぁ…チュ…チュッ…んっ…」

性欲を満たすように唾液を激しく絡ませて、グイグイと身体を押し付けてきます。

「チュ……はぁ…ん…ん……チュ…チュッ…はぁ…いじわるっ…はぁ…ん…んん……チュッ……っはぁ…はぁ…」

「お化粧してくる…!笑」

少しだけ満足したのか、さとみはニコっと笑って部屋を出ていきます。

おれは可愛い笑顔にキュンキュンしてしまいましたが、頭の中はゲスいことを考えていました。

スマホを取り出してメールボックスを開くと、受信履歴からある男にメールを送ります。

もう予想できている方もいらっしゃるかもしれません。

カーセックスを覗きに来たあの男です。

さとみのカーセックスを至近距離で覗いて、「金を払うからまた声をかけてくれ」と言ってきたあの男です。

「お久しぶりです。以前のカーセックスはありがとうございました。突然ですが、本日〇〇で、彼女がノーブラミニスカートで歩きます。見に来ませんか?お金はいりません。」

送信。

スマホを持つ手が少し震えました。

おれはまた彼女に内緒で最低なことをしています。あの日カーセックスを覗いていた男2人のうちどちらがこの男かは分かりませんが、気持ち悪いおっさんに違いありません。窓からニヤニヤと覗く顔を思い出して怒りが湧いてきます。

しかしそれと同じくらい興奮してしまうのです。

ピロンッ

一分もしないうちに返事が来ました。

ドキドキしながらメールを確認します。

「お久しぶりです。お誘いありがとうございます。必ず行きます。何時からでしょうか?至近距離で見てもいいですか?触ったりできますか?」

隠す気もない下心見え見えの文面に、頭がクラクラしてきます。

触れるわけないだろ!気持ち悪いおっさんが何言ってんだ……!

「12時半頃になると思います。触ったりは難しいです。至近距離で見たり、見てるのがバレてもいいですが、募集は内緒にしているので私のことは知らないフリをして下さい。」

怒りを抑えて返事をしましたが、実際触られているさとみを想像すると、とんでもない嫉妬心と興奮が湧き上がってきます。

頭の中がグチャグチャです。

「あきくーーん!ヒートテック!とって!」

1人でグルグルと考えていたら、洗面所からさとみに呼ばれました。言われた通りおれの肌着を持って洗面所に行くと、前髪をおでこの上で結んださとみが笑っていました。

「ヒートテック忘れてた笑!そこにおいといて!」

この可愛い子があんな気持ち悪いおっさんに触られるなんてありえません。

しかしさとみは……もしかすると、受け入れてしまうかも……。

ゆきちゃんだって喜んでおっさんのチンコを楽しむかも……。

やり場のない黒い感情が止まりません。

「さとみさぁ」

「んっ?」

「見せつけてるのバレて…痴漢されたらどうする?」

「え笑」

「どうする?」

「え〜…笑…むり笑…きもい笑」

「拒否する?」

「当たり前でしょ笑!何言ってんの!笑」

さとみは「無いわ〜」と笑いながら鏡に向き直りました。

おれも少し安心して準備することに。

しかしこの安心は全く意味のないものでした。

2人の準備が終わる頃、さとみの携帯にゆきちゃんからの返事が来ました。

「ゆきだ〜………来れないって笑」

「まじ?用事?」

「仕事だってさ〜。ほら〜」

さとみが携帯の画面を見せてくれます。

「行きたい行きたい行きたい!でも行けない!!休日出勤!19時上がり!」

「エッチなことって何するの!」

行きたい気持ちはかなり伝わってきましたが、残念です。ゆきちゃんの露出も見たかった…。

「うわ〜残念…」

「私も1人は緊張する〜笑」

「やめないよ?笑」

「……やめれないよ…笑……楽しみだもん…笑」

本当にエロくなったものです。

やっぱり混浴露出が効果テキメンでしたね。

「さとみエロくなったね〜笑」

「だめっ?笑」

「最高!笑」

「ふふっ笑…仕返しも期待しててねっ笑」

「あ〜何か言ってたね笑」

「覚えといてよ!笑」

「分かった楽しみにしとく笑」

時刻は11時半。

ゆうやは12時に駅まで迎えに行けば、用事帰りにそのまま合流してくれるとのことでした。

少し早いですが、おれとさとみは出発することにします。

「もう行ける?」

「ふぅ〜〜…行けるっ!こわいっ笑」

そう言って照れ笑いするさとみは、髪の毛を緩めのポニーテールにして朝とは段違いの可愛さでした。鎖骨とデコルテが丸見えのニットもよく似合っています。おっぱいは強調されているわけではありませんが、乳首らしきものが少しだけプックリしているように見えます。

ミニスカートも、ワカメちゃん状態にはなっていませんが、街で見かけたら振り向くレベルの短さです。

「可愛いな笑」

「…ゆきより?笑」

「そりゃもうそうですよ」

「…思ってなさそう〜〜〜笑」

さとみはため息をつきながら白いダウンを羽織ります。丈は長くなく、かなりボリュームがあって韓国アイドルの休日のようです。

「あとこれっ笑」

「じゃーん!伊達メガネ〜っ♥」

「珍しい!笑」

「でしょ〜?変装だよ変装っ!笑」

「……似合う?」

黒縁ではなく、細いメタルフレームの大きいお洒落なヤツです。

自分の彼女に言うのもなんですが、滅茶苦茶かわいい……。

「かわいすぎる…」

「私メガネ似合うんだよ〜♥笑」

本当に似合っていてドキドキしてきます。まるで違う女の子を見ているようです。

「じゃあ行こーっ」

さとみはマーチン風のブーツ(マーチンではない)を履いて玄関を出た瞬間、小さく声をあげました。

「ぅ〜…お尻がスースーする〜笑……ちょっと寒い〜笑」

普段からミニスカートはそんなに履かないので、日光の下で見る太ももがかなり新鮮でした。

そして開けたままのダウンから見える胸元には、2つの突起がはっきりと浮かんでいます。

寒さで乳首が勃起しているようです。

少しでも下心がある男が見れば、ノーブラなのが丸わかりでしょう。

「……見すぎっ…寒いから仕方ないのっ笑」

おれの視線に気づいて胸を隠します。手で押さえられた胸元には、柔らかそうな谷間が出来ていました。

おれは駐車場まで降りる間に、例のカーセックス男にメールをします。

予定通りの決行と、さとみの服装、そして待ち合わせする店の名前を送りました。

すぐに返事は来ませんでしたが、あとは現地に着いてから確認することにします。

12時5分前にはゆうやが来る駅に到着して、車を停めました。

さとみは助手席から窓の外を見て、通り過ぎる人目を気にしています。

「恥ずかしい?」

「ドキドキするっ……自分の服装考えたら…おかしくなりそう……笑」

「オナニーしてもいいよ?笑」

「ひ、昼間はこわいよっ…」

「バレないって…」

おれは左手を伸ばして、さとみのスカートをめくりました。すると、すぐに赤い紐が食い込んだワレメが現れます。

外で見るありえない光景に、すぐにチンコがズボンを押し上げました。

「だめ……見えちゃう……」

「さとみエロいね…食い込んでるよ…毛も丸見え…」

「ぅん……恥ずかしぃ…笑」

「興奮する?」

「……ぅん」

「今日は濡れてきたら教えてね?」

「えっ…」

「濡れるたびに、おれに報告して?わかった?」

「……うん…いま…濡れてるょ…」

「もう濡れてるの?」

「だって…人がいっぱい……」

ポニーテールにしているおかげで、真っ赤な耳と横顔がよく見えます。

「おまんこ触ってよ」

「…バレないかな…?」

「見られても興奮するでしょ?笑」

「そんなこと言わないでょ…ん…はぁ………ん…」

さとみは足を少し広げて、スカートを捲るおれの手を握りながら、もう片方の手をマンコに持っていきます。

「恥ずかしぃ…っ…こんな事してっ…ぁ…やばぃっ……はぁはぁ…感じちゃぅ……あっ…はっ♥」

「もう完全に変態じゃん笑」

「んっ♥…だから…あき君のせいでしょ…ぁっ…はぁっ♥…んっ……」

食い込む紐の上から、さとみの細い指がワレメを刺激します。さとみは眉をハの字にしがら、窓の外をずっと上目遣いで観察していました。

「はぁっ…ぁっ…んっ……んっ……見られてないかなっ…はぁ…大丈夫かなっ…んっ♥…」

「あ、あの人見てるかも」

「やっ♥…やだっ…どこっ♥…はぁ…どの人っ…はぁ…んんっ♥…どこっ…!」

「うわ〜…さとみのマンコ上から覗いてるかも…」

「やぁだっ…どこっ…んんっはぁ♥はぁ♥…やばっ…ぁ…ぁんっ♥ぃやっ…」

さとみの指の動きが激しくなります。

「はぁはぁ♥…見てるっ?…んっ♥…まだっ見てるっ?…あっ…ぁぁ…んっ♥」

ガチャッ

「ごめん悪い!」

いきなりゆうやが後ろのドアを開けて入って来ました。おれもびっくりしましたが、それ以上にさとみが飛び上がります。

「ゆ、ゆうや」

「ひゃあっ!!!」

「えぇ!!さとみちゃんどうしたの!?」

「はぁはぁっ!…はぁ…びっくり…したの…はぁ…」

「びっくりし過ぎじゃない!?笑」

「いやおれもビビった…笑。……さとみ、今なにしてたのか教えてあげたら??笑」

「…えっ…」

「なに?何してたの?」

「………」

「言わないならもう帰ろうかな〜」

「……っ………1人で……してたっ…」

「え!?」

「我慢っ…できなくて…1人でしてたのっ…」

ゆうやは後部座席からガバっと身を乗り出して、さとみの身体を見ました。

「……さとみちゃんやば!!」

「何そのパンツ!!それにブラジャーしてないよね!?」

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