成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】娘と同級生の母子家庭、美月ちゃん16歳、母親の恭子さんを犯す畜生な私に美月ちゃんがパパ活をお願いに来た…夜這いと朝風呂(1/2ページ目)

投稿:2026-06-13 05:05:21

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

ろくでなし野郎◆EVAHGFk(愛知県/60代)
最初の話

ゴールデンウィーク真っ最中、イ◯ンで惣菜を物色していると、「おじさん〜久しぶり〜!」#ピンク私は声を掛けてきた方向に顔を向けると、金髪の派手な女の子でした。私は(誰だっけ…)その女性の顔をじっと見ましたが思い出せません。獣のような長い付け爪、化粧も濃くギャル?キャバ嬢?みたいで、でも…

前回の話

日曜日、私は9時に家を出て、パチンコ屋さんへ恭子さんを探しに向います。恭子さんの車は赤のアクアナンバーは515恭子さんの誕生日にちなんでこのナンバーにしたと美月ちゃんに聞いていました。そんなに遠くへは行ってないと予想、しかし恭子さんの家から半径5k以内のパチンコ屋さんは10件以上有ります。…

翌日、恭子さんに電話でいろいろ指示出し、土曜日に行きました。

「返金は済みました?明細書を出して!」

A社B社C社3枚の明細書を確認し、

「カードを出して!」

3枚のカードにハサミを入れます。

「もう〜新たに借りないでくださいね!」

「わかってます…二度と借りません…後…クレジットカードの方も返済しました…」

「クレジットカードは持っていても〜でも…現金は借りないように…それと…例のモノ」

恭子さんは渋るように鍵を出しました。

「あの…約束してください…美月が居る時は来ないでください…」

「約束しますよ…」

合鍵と1年男を作らないなど細かな契約をしました。

「あと…中に出さないでください…お願いします…」

「この前は恭子さんが急に締め付けてくるから〜アクシデントですよ!でも安全日は教えてください!それと私はコンドームは使いませんから…萎えちゃうんで…」

(レイプから愛人…娘はパパ活…随分金も使ったけど…株を勧めてくれた悪友に感謝だな…)

「恭子さん…まだフェラしてもらってないのですが…お願いできます?」

「今ですか…」

「はい…」

恭子さんはイスに座っている私の前に跪きベルトを外し始めました。

恭子さんとの1年の愛人契約が始まりました。

日曜日は美月ちゃんとカラオケへ

「おじさん〜美月…バイト…辞めようかな?」

「まだ勤め始めたばかりだよ~とりあえず学校が始まるまでは続けてみなよ〜」

「おじさんも遊んでくれないし…」

「ゴメンね…仕事も有るし…今度〜遠出しない?温泉でも?」

「行く!ねぇ~いついつ〜?」

「予約もしなければならないからね〜近場でもいいかな?」

「どこでも〜おじさんと行けるなら!」

「今回温泉に行きたいので…保護者として恭子さんも一緒に…」

「エエェ!お母さんも行くの!」

「ディズニーランドなら親子と偽ればなんとか行けると思うけど…温泉旅館は16歳の女の子とふたりでは予約が取りづらいな…」

「ふたりで行きたかったな…でもいいよ〜お母さんとも温泉なんて行った事無いから!」

「おじさんから恭子さんを説得するから〜恭子さんから温泉の話しが出たら適当に合わせてくれるかな?」

「お母さんに話しを合わせればいいのね〜任せて!なるべく早くねぇ~ところでおじさん…最近家に来た?」

「い…行ってないよ…なんで…?」

「ならいいけど…なんとなく…」

16歳でもやはり女、なにか感じたんでしょう…女の感は鋭いと感じました…

私はごまかすように、美月ちゃんのミニスカートに手を入れパンティーの上から指でなぞります。

「アッ〜おじさん…ダメだよ…こんな所で…定員さんが来るよ…」

「大丈夫…来ないから…美月ちゃんフェラしてくれるかな…」

「ここで〜ちゃんと見張っててくださいね~」

マジックボールが回る暗い室内、美月ちゃんはズボンチャックを下ろしゴソゴソと前開きから指を入れちんちんを出し、

「まだ…小さいね…大きくしてあげるね…」

「チュ…チャプ…レロレロ…チュピチャプ…シュシュシュシュ…」

美月ちゃんのフェラも上達、ぐんぐん大きくなり勃起に導いてくれます。

「美月ちゃん上手になったね」

「クチュ…イギゾウ?」

「膝の上に乗って…」

パンティーをずらし膣口にちんちんを当てると、

「おじさん…こんな所でダメだよ…怒らるよ…」

ぬらぬらと濡れているお互いの性器、駄目だと思っていても身体が求めるのか美月ちゃんは腰をゆっくり沈めていきます。

「ううう…ダメ…ダメだよ…こんな所で…ア…ア…うっ…イヤ〜」

ちんちんを隙間なく包み込む美月ちゃんの膣、

なにもしなくても挿れてるだけで射精しそうです。

私は腰を小さく突き上げると、

「アッ〜動いたらダメ…すごく奥まで這入っているから…」

「痛い?」

「痛くないよ…ゾワゾワとしてる…」

美月ちゃんも中の気持ち良さが少しわかってきたみたいです。

ゆっくり腰を使うと、

「う…うふ…ハァハァ…おじさん…もうダメ…許して…噛みたくなってきちゃった…噛ませて…」

私の腕を甘噛しながら吐息を漏らします。

さすがに美月ちゃんに中出しはできません。

急いで美月ちゃんを降ろし目の前の紙コップに射精しました。

翌日、恭子さんに電話します。

「温泉へ行くけど〜都合の悪い日ってある?」

「エッ…温泉ですか?急に…言われても…」

「行きたいのか?行きたく無いのか?どっちなんだ」

「そりゃあ…行きたいけど…」

「予約してくから〜そうだ!美月ちゃんも一緒に連れこう」

「なんで美月も?」

「16歳の娘をひとりで留守番させて、自分だけおいしいご飯食べるつもり?それとも美月ちゃんが居るとエッチできないからかな?」

「違います…でも…美月…行くかしら?美月に聞いてみましょうか…それと…なんと美月に説明すればいいのかしら?」

「私が説明するよ〜今そこに美月ちゃんいる?」

「いますけど…」

「電話変わってくれるかな?」

「ちょっと待ってね…美月〜木村さん〜ちょっと電話に出てくれる〜」

なんとかふたりを丸め込め温泉へ行く手配をしました。

一泊二日の温泉旅行へ、母親が私の愛人そして娘は私に処女を奪われパパ活でお小遣いをもらっている秘密を抱えた3人で出発!

行き先は車で2時間位の有名観光地、海沿いの旅館を予約しました。

旅行慣れしてない美月ちゃんは大はしゃぎ、私と恭子さんは美月ちゃんに引きずらり回され、やっと旅館に到着、部屋へ案内され部屋から見える広がる水平線、バルコニーへ飛び出します。

「スゴイ〜!やばい〜!キレイ〜エッ〜エ〜なにコレ!」

屋外に設置してある露天風呂を見つけました。

「おじさん〜コレってお風呂?」

甕をデカくした2人くらい入れる露天風呂すでに湯がすでに張って有り、シャワー洗い場も設置されてます。

浴衣に着替え大浴場へふたりの浴衣の帯を引っ張って解きたい欲情に駆られますが今日はガマン…豪華な食事を食べ楽しい時間が過ぎていきました。

10時になり私は疲れと酔いですでにダウン、

「先に寝るよ」

「もう寝ちゃうの?」

「私も…」

「つまんない!」

私は和室に、恭子さんは寝室へ行きました。

「美月も寝なさい〜」

「は〜ぃ……寝る前に外のお風呂に入ってから〜」

「入ったら寝なさいよ」

「わかった…」

布団に入ると私はすぐに寝付いていました。

「おじさん…ねぇ~起きて…」

「ん…?……?エ…美月ちゃん…???」

小さなルームライトの淡い光が照らす和室、浴衣姿の美月ちゃんが布団に潜り込んでいました。

「起きた?」

「ダメだよ…!恭子さんは…?」

「寝てる〜」

携帯を見ると12時でした。

「恭子さんが起きるとまずいから…ベットに帰って寝なさい…」

「イヤだ…!エッチしょうよ…朝からずっ〜としたかった〜」

私にギュッとしがみつき、馬乗りなりました。

「今日は私が襲ってあ・げ・る!」

「パンツ脱がしちゃうぞ!」

パンツを下ろしちんちんが剥き出しに、

「ちんちん大きくなぁ〜れ〜(笑)」

美月ちゃんはちんちんを握り、手で上下に動かし弄んでいます。

「ダメだって…ヤバイって…」

「おじさん…美月がダメ!イヤだ!と言って止めた事ある?」

「………」

「この前もカラオケ屋さんでスゴク恥ずかし事して…あそこのカラオケ屋さんに行けなくなっちゃった!今日はお返し!」

美月ちゃんはゴソゴソと私の下半身に移動、フェラを始めます。

「ベロベロ…モグ…ペチャ…シュシュ…ピチュ…」

「美月ちゃん…出ちゃうよ…口に出していい?〜」

「ダメ!」

美月ちゃんは私に覆いかぶさり、キスを求めてきました。

「キスするとスゴクエッチな気分になるの…スイッチが入るみたい…みんなそうなのかな…?」

舌を絡ませ、ほんの数ヶ月前は処女の美月ちゃんに主導権を握られ私を犯すみたいに馬乗りになって乱れていました。

「おじさん…身体がウズウズしてるの…わかるかな…挿れたい…」

勃起したちんちんを握り自ら膣口に当てました。

「ううう…アッ…美月…悪い娘?ガマンできない!」

ゆっくり美月ちゃんは腰を落とし、ちんちんが美月ちゃんを貫きます。

「アァ〜コレ…コレ…イイの…おじさんがいる〜気持ちいいの…ハァ…ハァ…アアァ~」

腰の使い方など教えていませんが、美月ちゃんはゆっくりと腰を前後に動かし、喘ぎ声が大きくなります。

「美月ちゃん…声が大きい!」

「ゴメンなさい…でも…出ちゃうの…」

締まる膣、射精しそうです。

「出るから〜降りて!」

「もう少し…もう少し…ううう…ダメ…!」

「あ〜出る!!!」

(ドビュードクドク・・・)

美月ちゃんの奥深く放出…

(やっちまった…)

「ああ〜あ…ゴメン…出ちゃった…だから〜降りてって言ったじゃない…赤ちゃんできちゃうよ…」

「はぁはぁ~ちょっと待って…動けない…」

私の身体の上て倒れ込み荒い息をしています。

「明日…アフターピル買いに行くよ!」

「おじさん…大丈夫だよ…美月生理が重いからずっとピル飲んでいるから…」

「そう〜そうなんだ〜寿命が3年縮まったよ!早く教えてくれよ〜」

恭子さんが起きないようにふたりで露天風呂に入りました。

「おじさん〜連れてきてくれてありがとう〜めちゃくちゃ楽しかったよ!」

「今度はディズニーランドだね〜」

おやすみのキスをして美月は恭子さんが寝てる部屋へ帰りました。

習慣で朝5時に自然と目が覚め起床、株価のチェックと勉強の為に10年続けています。

外は明るくなっていました。

折角の温泉、露天風呂に決込みのんびり海を眺めていると、

「おはようございます〜お早いんですね〜」

恭子さんです。

「ありがとうございました〜美月も喜んでいましたし、私も久しぶりにのんびりできました〜お背中でも流させてください〜」

「美月ちゃんは〜?」

「ぐっすり寝てます…あの子朝弱いんですよ」

背中を洗ってもらい、

「ついでに前もお願いします〜」

私は前を向き、脚を開きました。

「………」

恭子さんはハンドソープを手に取り、ちんちんを洗い始めました。

竿をやさしく握り、包み込むように滑らしながら丁寧に洗ってくれました。

「木村さん…美月と仲がいいんですね?」

「そうですか…親子みたいかな…?」

「ん…それは…違うかな?なにか…深い仲のような…」

「恭子さん〜ヤキモチですか…?」

恭子さんは洗っているちんちんをギュッと握りました。

「痛…!」

「ごめんなさい…強かったですか…今日は元気が無いですね…お疲れですか?」

数時間前に射精したちんちんを見ながら恭子さんが呟きました。

ムカッとした私は恭子さんをバルコニーへ連れ出し浴衣の帯を解き浴衣を脱がせ上半身裸の恭子さんを遠くに見える漁船に見せつけるように

フェラを命じると素直に始めました。

「シュッポシュッポ…ジュルジュル…チュパ…」

さすが元人妻、男のツボを心得てます。

元気の無かったちんちんが復帰、朝日で光る海に向かって手すりに手を付かせパンティーを下ろし、後ろから突き上げます。

「ア…アアア…ウウウ…」

手を口に当て必死に声を殺す恭子さん、私は途中で萎えないように必死に腰を振ります。

「中に出してね!いっぱい出して〜!」

ドク…なんとか射精…ハァハァ〜私は息を切らし座り込みました。

「疲れたでしょう…帰りは私が運転手します〜さっきまで美月のあいてして…今度は私…どちらの方が気持ちよかった?」

「な…なんの事だか…夢でも見たんじゃない…」

「夢かしら…美月が木村さんの部屋に入って…木村さんの上に乗っていたような…」

「………?!見たんですか…怒らないのですか…?」

「美月が迫ったんでしょ?なんかこの旅行変だなって…?でもいいわ〜私は私…美月は美月…私は怒れる立場では無いので…」

「ドライですね…」

露天風呂に恭子さんと入っていると、露天風呂の通じるドアが開き、

「なんでふたりで入ってるの!!」

エライ剣幕で美月ちゃんが怒っています。

「恭子さんに誘われて〜」

「違うわよ〜木村さんに誘われて(笑)」

「なんでそんなに仲がいいのよ!お母さん〜おじさんとエッチしたでしょう〜!!」

「ちょっと借りただけだらか〜(笑)」

「なにが借りただけよ!」

美月ちゃんも裸になり狭い湯船に無理矢理入ってきました。

「私の身体お母さんよりキレイでしょ!」

「まぁ……」

「キレイだけど…まだ子供の体型ね~若いだけじゃ〜ね…」

「お母さんには絶対負けないもん!おじさんー私とお母さんどちらがいいの!」

「仲良くね…朝ご飯食べに行こうよ…」

「ごまかさないで!」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!