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【評価が高め】美優12歳の初夏……テストのご褒美はエッチなこと&お兄はんの寝込みを襲っちゃうお話♡(1/4ページ目)

投稿:2024-08-29 02:30:36

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美優◆MjSIeIY(京都府/20代)
最初の話

美優14歳。「謳歌」…福岡修学旅行編〜美優の告白にみんなは彼のアレのおっきさに驚愕!?(後編)【中学編】ヒロさん公認作品・・皆はん、おおきに。無事に後編を投稿することができました。美優節炸裂しますさかい。WBCが終わったら読んで下さい。御座…

前回の話

【美優の告白】ラストエピソード⑤〜妹の彼氏に身体を許してしまうダメな姉のわたし。・・・「それにこれは、なんやねん。しっかり俺のシャツ着とるやん♡」#ブルー「いや、これは……おっきいさかい、楽やし。」#ピンクウチはお兄はんから借りパチした…

美優12歳の初夏……テストのご褒美はエッチなこと&お兄はんの寝込みを襲っちゃうお話♡

◆テストのご褒美♡

朝、学校へ行く前にシャワーを浴びて、乳液を顔に塗ってたらお兄はんがやってきはった。

るんるん♪

「お兄はん、ミッキーちゃんのTシャツおおきに。」

昨日、帰宅した時、ウチと優奈にTシャツを買うてきてくれはった。当時のお兄はんはウチにめっちゃ服を買うてくれていました。多分、ウチが可哀想な子やと思われてたんやと思います。

「あー、それな、安かったさかい。」

「ホンマですか?」

「ホンマ、ホンマ。それにいつも俺のシャツ着てるやんかー。」

「おっきいさかい、着やすいんどすよ。」

「ま、あれはあれで可愛いねんけどな。」

お兄はんの勝ち癖「安かったさかい。」

せやけど、それをいつも信じていたウチ。ホンマ、子どもやったと思います。

突然、頬っぺたを摘まれた。

「プニプニしてて気持ちいのー。」

お兄はんがウチをバックハグしておっきな身体くるんでくれている。

ウチの柔らかな頬っぺたが好きみたいで、ずーっとふにふにしてはる。

「お兄はんあんまふにふにしはると赤くなるうう」

「あんま、ツルツルしてるさかい、ついな。」

お兄はんがウチの肩に顎を乗せ、そんなことを言う。

「急にどなしはったん?」

「いやなー、ホンマにニキビ一つできん綺麗な肌やなあ〜って感心してるんやで。」

…いやいや、そんなん言われても……

と思わずウチと嬉しくなる。

「じゃあ、他はどうなんどすか?」

「おっぱいは張りがあってスベスベやなあ。」

「なにそれ〜〜、またお胸なん?」

「いや、お尻はお尻で色っぽくてボンって感じかなー?(笑)」

そう言いながらウチのお尻を撫で回しはる。

「うーん、やっぱオッパイの方がええかなあ」

と言いながら後ろからウチの胸を柔らかく包む。

「ん〜やっぱり触り心地ええなあ〜女子中学生の乳と尻。…俺どっちも好きやなあ。どっちかとか選べへんわ。」

誰も選んでくれとは言ってまへんけど…と思いながらそんなお兄はんが愛おしくてされるがままでいました。

「美優のおっぱいってめっちゃ綺麗やねんなー。しかも、このカタチも中学生の割にはしっかりとお椀型になっとるしな。」

そう言いながらお兄はんがウチの下乳を中指でそ〜っと撫でる。

「んんっ…」

思わず吐息が漏れてしまった。

「このまだ硬さの残る少女の乳房ってのがたまらんのやなあ〜」

「なんかオヤジみたい、お兄はんっ。」

「みんな男は女子中学生の若い身体が好きやねん。」

そんな訳のわからない事を言いながらお兄はんがウチの乳首をコリコリといじり始めた。

「おっ?ココまた固くなってきてんぞ。」

指の腹で優しく撫でたかと思ったら爪でカリカリしてきたり、その絶妙緩急に思わずウチの突起は反応してしまった。

ちゅ…ちゅっ…

お兄はんが大きな手で胸をゆっくり揉みながら首筋に優しくキスを落とし始めた。

「んん…お兄はん、くすぐったおすよ。…それにもう着替えなあきまへん。」

お兄はんのキスは首筋から肩、そしてTシャツを捲られ背中へと…

ビクッッッ!!

思わず大きな反応をしてしまった。

そう、ウチは背中まで開発されてしもうてました、

それを知っているお兄はんは優しく背中を一気に舐め上げた。

「あんんっ…」

あかんっ……ゾクゾクしてしまう。

背中ってどうしてこんなに感じちゃうんやろう?

レロレロレロレロ…

腰を丹念に舐めはる・・・

そこから背中を一気に・・・

「あぁお兄はんっ…あかんって、もう着替えな遅刻しちゃます。」

「でも気持ちええんやろ?」

「あっん…いけずっ、学校、学校に遅刻しちゃう。」

「分かってる、分かってるって……でも、もしかしてもうここ濡れちゃってたりして〜♡」

そう言ってお兄はんの手があっこへと伸びる。

「あ〜あ、びっしょびしょやないか?」

やめて…触っちゃダメ…変になてまうよ、お兄はん……。

そして、ウチは登校前ギリギリまでお兄はんに弄ばれました。。。。

「お兄はんっ、急げーー!!」

「黙ってとけっ!」

朝からイチャイチャしてましたら、学校行くのがギリギリになってしまった。

お兄はんにチャリンコでニケツしてもらい学校近くまで送ってもらっていました。

「お兄はん、ここでええよ。」

キキキキキキーーーー!!!

「お兄はん、行ってきまーす♪」

「ちゃんと勉強して来いよ。」

「はーいっ!」

朝から周りのお友達が雑誌を見てぎゃーきゃー言ってはりました。

あっ……ティーンズファッション雑誌のニコラや。

今もそうかもしれまへんが、当時は女子中学生では読んでない子はいーひんくらい人気がありました。

「今月号どすか?」

「そう。」

「なにかオモロいファッションでもあります?」

「ちゃう、ちゃう、キス特集♡」

「き、キス特集!?」

そうなんどす、真ん中辺りに小中学生向けにちょっとだけ性知識の記事が載っておりました。

対象年齢が小学生高学年から中学生やさかい、そこまで極端なものはありまへんけど、普通にディープやペッティング程度のものは平気で掲載してあった。

「遠坂さんも興味あるやろ?」

「えっ?」

「ファーストキス。」

「・・・え、ま、まあ。」

「おい、ガリ勉遠坂にそんなこと言ってやんなよ。」

「そっか。」

「・・・」

一体どないな風に見られとるんやろか、ウチって。

少なくともこの学校での立ち位置は真面目何と遠坂美優でずっと通しておりました。

とても言えるわけありまへんやんかっ!

毎日SEXしとるなんて(笑)

中学って、中間期末以外にも

先日、抜き打ちで実力テストってのが

ありました。

ウチはお兄はんに予習復習を日頃から

義務付けられとったさかい

こういう時は逆にラッキー。。。

「おい、席につけ!この前のテスト返すぞっ。」

えっーーーーー(みんな声を揃えて言う)

テスト返却あるある。

「お前達、平均点悪かったぞっ!」

ザワザワ……

中間期末とちごて平均点も、とても悪かった。

そん中でも実力テストで平均点が50点ちょっとの国語が91点で学年一位!

「遠坂が国語で唯一90点台だったぞ。みんなも見習えよっ。」

ザワザワ…

1教科とはいえ、一位は初めてやったさかいめっちゃ嬉しかった。

お兄はんに早よ見せたくてうずうずしてました。

めっちゃ褒めてもらえるはず♪♪♪

お昼休みはテストの話になります。

「遠坂さんっていつも勉強ばっかしての?」

「どこの塾行っての?」

「うーーん。塾は行ってまへんけど……そうどすなあ…家庭教師がいるさかい。」

「ふーーん、家庭教師かーー。遠坂さんトコってお金持ちなんやね。ウチは無理やなあ。」

「なんで?」

「そりゃ、そうよ。塾なら2万程度だけど家庭教師なら最低でも3万から5万はするでしょ?」

「そ、そうなん!?」

ウチは世間知らず過ぎました。

何と一日2時間程度で週3回でもそんなにするなんて・・・。

ウチは12時間見てもらう日もあるし・・・。

お金なんて考えたこともありまへんでした。当然、あのお母はんが払うわけもないし・・・。

多分、お兄はんは弟さんを見たやる感覚で教えてくれてはると思います。

はーーーー。。。

成績がええのも当たり前か・・・。

普通はあないに熱心にマンツーマンで教えてもらえる事なんてありまへんやろしね。

ただ、翔子お姉ちゃんもお兄はんに勉強を教えてもろて成績が上がったって言うてはった。

多分、めっちゃ教えるのが上手いと思います。

家に帰るとシャワーを浴びます。

シャワーの後、髪はお団子に纏めて、化粧水でお肌の手入れ。

下着もレースの可愛い物に御着替え♡

家着は敢えて下着が透けへん黒をチョイス。

「ただいま」

「お兄はん、おかえりなさい♡」

お兄はんは直ぐにシャワーを浴びに行きはる。

お兄はんがシャワーから上がると、手には返却されたテストを待ち、見せるタイミングを図ります。

チラッとウチを見はる。

「なんや、お団子ヘアか。子どもらしくて可愛いやんか。」

そっちなんーー!?

失敗、失敗、ヘアスタイルに目が行ってしもた。

「お兄はん、この前の実力テスト返ってきました。」

「ほお〜。見せてみっ。」

国語以外を順番に見せた。大体80点前後。

「うーーん、まあ実力テストやさかいな。こんなもんやろな。」

「国語がないやん?」

「古文が難しゅうて……」

「そーやなー、最初は古文は難しいかもしれんなあ」

「へぇ、平均も50点くらいやったし。」

「そっか、ほな70点取れたらええやん。美優なら、さすがそれくらい取れてるやろ?」

「・・・・」

「怒らへんから、見せてみっ」

モジモジして中々国語だけ見せまへん。

「まさか50点以下?」

「・・・・」

「おい、隠すのが一番あかんねんぞ。」

「じゃーーーん♪」

「おっ!?91点やんかっ!」

「お兄はん、学年で一番やってんよっ!」

「おーーーーーー!!!」

「お兄はんギュッしてぇ」

「よしよし、お利口さんや。」

ギュッーーーーー。♡♡♡♡♡♡

そして、濃厚な口付け。

お兄はんは、ウチのおだんごをイジイジしながら

濃い濃いディープキスをしてくれた。

中学生雑誌に載ってるようなキス特集なんて

もはやウチにとって子どもお遊びのキスにしか

思えまへんでした。

ウチはキスだけでトロトロにされてしまいました。

ウチはいつものようにお兄はんの股に間に入ると

ズボンをズラしました。

「夜まで待てへんのか?」

「………お兄はんもこんなになってはりますぇ。」

お兄はんもアレもやる気満々みたいどした♡

ウチはお兄はんのモノを咥えてしゃぶります。

もうフェラをすることに何の抵抗もありまへん。

それどころか、自ら進んで舐めるようになっていました。

何か……どんどんエッチな子になってみたい・・・。

流石に中学生のフェラが早いことくらい分かっていましたさかいね。

それでも、大好きなお兄はんのオチンチンやさかい、心を込めてご奉仕した。

「ううっ……そのお団子気になるな〜」

頭を前後するたびに、ウチの頭のおだんごがぴょこぴょこ左右に揺れていた。

「ん…んんっ、はむっ…気持ちいい?お兄はん。」

「ああ…。大分、フェラ上手になったな美優」

ウチは毎日欠かさずフェラチオしました。

もうこれが当たり前の生活になっています。

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(2020年05月28日)

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