体験談(約 21 分で読了)
【評価が高め】美優12歳の初夏……テストのご褒美はエッチなこと&お兄はんの寝込みを襲っちゃうお話♡(2/4ページ目)
投稿:2024-08-29 02:30:36
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本文(2/4ページ目)
お兄はんはベッドの縁に腰掛け、ウチはその脚の間にひざまずいておちんちんを咥えている。
「どうや、お味は?」
「お兄はんのおちんちん、とってもおいしいおすぇ…」
「ウチのお口で、もっと気持ちよくなって下さい。」
ウチは一層心を込めて、おちんちんを舐めしゃぶる。根本に指を巻き付けて軽くしごき、先端からどんどん染み出してくるしょっぱいモノを味わった。
「んっ…。…美優、お前最近やたら巧くなってへんか?」
お兄はんは息を乱し、ウチの頭を撫でてくれた。ちゅぱっと音を立てて口を離し、
「えへへ、毎日してんねんもん。」
「そーやなあ。毎日させとるもんな。しかし、あの真面目なお前がそんなにエッチな子になるとは、思わへんかったなあ。」
「だってウチお兄はんが大好きやねんもん。お兄はんが喜ぶ事なら、何でもしてあげたいんどす。」
沢山お勉強を教えてもろたり、沢山モノを買うてもろたり……お兄はんが喜ぶことをしてあげることが、ウチが出来る唯一のお返しだと思っていました。
「もうええぞ。」
「ね、お兄はん、ウチにも…ご褒美下さい。」
フェラしてただけなのに、あっこはびしょびしょになっているのが自分でもわかる。そのびしょ濡れのあっこを弄ってほしくて、脚をすり合わせた。
「おいで。」
「♡♡♡!?」
お兄はんはにやっと笑い、ウチをベッドの上へ抱き上げた。
「ご褒美欲しいんなら、何をして欲しいかきちんと言わなあかんなあ〜」
「やだ、恥ずかしおすよ〜」
「言わへんかったら、今日はこれでおしまいにするか」
と、いけずなお兄はんは、ウチをまた下に降ろそうとしはった。
今までもHな言葉をよく言わされとるんやけど、お兄はんはウチが恥ずかしがるのを見るのが好きみたいで、わざとそんないけずな言葉を言わせてはるんやろうなぁ……と思ってました。
せやからウチは
「恥ずかしくて顔も見せまへん」みたいな風にぎゅっとお兄はんの首に抱きつき、耳元で囁いた。
「もう、お兄はんの意地悪…。…あの、ウチね、エッチなことして欲しいんどす……いっぱいいっぱい可愛がって欲しいん……」
「そっか。」
お兄はんはウチの頭を撫で、ベッドに横たえた。
「ちゃんと言えたええ子には、ご褒美をやらなあかんな。」
お兄はんはウチの両脚を肩にかつぎ上げると、ホットパンツとおパンツを脱がしはりました♡
「おっ?この前買うてやった下着やな。」
「♡♡♡」
こうしてウチはご褒美を・・・・。
「美優のエッチなびしょ濡れおまんこ、丸見えやで。」
「やだぁお兄はんっ、そんなにじっと見ないでぇ」
ウチは下半身をくねらせる。
「毎日してんのにめっちゃ綺麗なままやなあ〜美優のここはピンク色のまんまや。ほんま、全くくすみひとつないなぁ。」
「あんっ!」
チュッとクリトリスに小さくキスをされ、身体がビクッと反応する。
「ここは男なんて全く知らへんみたいに綺麗やのになぁ。こんなこと毎日やってるってクラスメイトが知ったらびっくりするやろな?」
「やっ…それ言うたら、あきまへんぇ」
お兄はんの舌がクリトリスを嬲る。軽くノックするように叩いたかと思うと、舌全体でベロリと舐めあげる。
「こんな清純そうな顔して、上の口をぱくぱくさせて、下の口からはスケベな汁を垂れ流してんねんからな〜〜。」
「きゃあぁん!」
尖らせた舌があっこの穴に入れられ、ウチは思わずのけ反った。
「お、お兄はぁん。お兄はんの舌、すっごく気持ちいいどすよぉ」
チラチラ、ウチの反応を伺いはる。
「俺、美優のヨガり顔見ると興奮すんねんなぁ。」
と。
そんなお兄はんが、ご褒美にとあっこを舐めてくれてはる……そう思うと、感激で胸が一杯になった。
「あん、はぁん。お兄はん、お兄はんのご褒美、ウチとっても嬉しおすよっ……あっ、ウチ、もっとご褒美欲しいっ!」
どんな事をされても構わないくらい、お兄はんが大好き……。
めっちゃくちゃ、されたい。
本気でそう思っていました。
「はぁ…。お兄はん…ウチもう、我慢できまへん……。お兄はんの、はぅん、入れて…下さ……い。」
舌の動きにあわせて、腰も前後にくいくいと動いてしまうウチ。
「ホンマやったら、もっと焦らしてやりたいトコやけど、オレも限界…」
ウチの恥ずかしい場所から顔を上げ、口の周りについたウチの蜜を手で拭う。
お兄はんは胡坐をかいて座り直しウチの上半身を抱き起こした。
「座んの?」
「対面座位すんで。」
再び脚を肩に担ぎ上げられると、ぱっくり開かれた大事なトコと硬いおちんちんが触れ合った。
「あんん…早くぅ…。…おねがぁい…。お兄はんっ」
お兄はんの首にしがみついて腿の上でお尻を揺すり、もっとおちんちんに擦り付けようとする。
「ホンマにエッチな子になったなあ……美優は。」
「だって…あぁん」
耳にふっと息を吹きかけられ、耳たぶを軽く噛まれる。
「エッチな美優はめっちゃ可愛いで。」
言葉と共に、おちんちんがズズズっと一気に押し入ってきた。
「あ…ああ〜んっ!」
あっこに入ってきた瞬間背中にさざ波のような快感が押し寄せ、大きな波が押し寄せると共にウチはあっさりと一回目の絶頂を達しました……。
「美優のなか、ひくひくしてんぞ。…もうイッたのか?」
「だ、だって……」
「まだ、入れただけで、ちっとも動いてへんぞ…?」
お兄さんは含み笑いをしながらウチの顔を覗き込む。
「はぁっ、あんっ。だってぇ…」
「これで動いたら、どないなんねん?…こんな風に!」
ズンッと腰を突き上げられ、ウチはまた嬌声を上げてしまった。
「んあぁんんっ!まだ、動いちゃ、やあんっ!」
「やっぱ、お前のヨガり声、サイコー。も、たまんねぇ」
「はっ、あっ、やん、あ…。気持ちいい…よぉ……お兄はんっ…」
ズンズンと強く突かれるたびに、くちゅくちゅいやらしい音が上がる。
「お兄はんのが、ウチのなかに、いっぱい…。出たり入ったり、中でこすれて、あうっ、もう、おかしくなっちゃう…!」
気持ちがよすぎて、自分でも何を言っているのか判らなくなってきた。
「あっん、あうう、いやっ、あっん、はぁんっ、あっあーあああっ」
ついには喘ぎ声しか出なくなる。
「そろそろ…イクぞっ、ハァハァ……」
はぁはぁと息を荒げ、お兄はんは腰の動きを早めた。ウチもできるだけその動きに合わせ、腰を上下に動かす。
「ウチも、ウチも一緒にイクぅ」
「イクぞ、美優の中に出すぞ!」
「うん。ウチの、なかに、いっぱい出して!」
「美優っ……うっ!」
ぴたりとお兄はんの動きが止まった。
「イクぅぅぅっーーーーー」
同時に、ウチの方もイッてしまった。
身体がガクガクするのを、お兄はんの首にしがみついて堪える。
今、ウチの中に、大好きなお兄はんの精液がドクン、ドクンと注ぎ込まれている…。
そんな事を考えたらまた感じてしもうて、あっこがキュッと締まった。
大好きな人と共にいる幸せと、心の底から溢れる安らぎに身を委ねる。
ああ……幸せ…。お兄はん…おにいはん……だいすき……どす……。
とっても、とってもエッチな中学生のお話でした。
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◆お兄はんの寝込みを襲ってみた♡
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中学最初の大きなイベント。
林間学校。
小学6年以来のお友達とお泊まりだったので少しだけワクワク。
何より、お兄はんに買うてもろたイチゴさんのパジャマの初披露。
どーやって、みんなに自慢しようかなー?
なんて、ちょっと考えたりしていました。
ウチら一年生は京都府南丹市にある林間学校施設に行くことなりました。
林間学校って期待してたのとちょっと違った。
テントはって釣りして魚焼いて食べたりするんかと思っとりましたが、山を登って自然に触れて外でカレーを作って食べて、下山して宿泊施設に泊まる。
何かちょっと拍子抜けしました。
夜は五人部屋で女子がワイワイはしゃぎます。
とーぜん、男子の話題がメインどした。
「ねぇ、ねぇ、明子は設楽くんが好きなんちゃう?」
「違うよ〜!」
「仲良いやんかー。」
「同じ陸上部やもん。話しくらいするよ。」
「えーー、怪しいなあ。」
「縁こそ、平山といい感じやん♡」
「えーーーー!?ひ、平山っ!?やめてよ〜」
「そうなん?」
「そうそう。」
「4組の飯田さんって3年の井上さんと付き合ってるらしいよ。」
「うそーーー!?」
「マジでぇーー!?」
「キスしたやろか?」
「縁ったら、いやらしい〜〜!」
「そんなん、付き合ったらするんちゃうの?」
「ね、遠坂さんもそう思うやろ?」
「ウチ・・・・」
「もうーー、こんなトコまで本持って来ないでよ。」
「寝る前に読むつもりやったさかい。」
「ふーーーん、遠坂さんってホンマ変わってんなー。」
「でも都築くんって絶対遠坂のこと好きやん。」
「そうそう!」
「いつも遠坂さんのこと見てるもんね。」
「そうどすかー?」
「鈍いわねぇ。」
「・・・・」
ホンマに中一の会話ってこんな感じなんどす。
そして、とても真面目な子やと思われております。
「遠坂さんのイチゴ柄のパジャマかわいいね。」
きゃーーーー!
キターーーーーーーー!!!
クールに振る舞う思春期のウチ。
「そうどすかぇ?」
「めっちゃ可愛いやん♪」
「中山さんの向日葵のパジャマもかわいおすぇ。」
「やめてよーー、安もんやさかいっ!」
「ウチかて、980円みたいどすよ。」
「そ、それがっ!?」
「うそやん!?」
「どこでこうたん?」
「さあ?貰いもんさかいに。」
「ちょっと見ていい?」
「どーぞ。」
首のタグを確認された。
「エメフィールやん!」
「何それ?ティシュの会社どすか?」
「はぁ?」
「それはエリエールやん!ブランドもんやでぇ!?」
「そうそう。」
「えっ?!」
流石、関西人、ツッコミが早よおす(笑)
「知らんで着てんの?」
「へぇ、買うてくれはって人が980円って言わはったし。」
「・・・・」
「・・・・」
「・・・・」
「・・・・」
みんな唖然としてはった。
「お父さんに買うてもろたん?」
「ううん、ちゃいます。」
「お母さん?」
「えっ?だれっ?」
「まさか彼氏とか?」
「知り合いのお兄さん」
やっぱ彼氏がいるって言えまへんでした。こんなときに言ってしまうと多分あとで広まるのは分かってましたさかいね。
「えっーーー?なにそれーー?」
「まさか…ね……」
「・・・・ウソ」
「勘違いしたらあきまへんぇ。」
「だよね。。」
なんとも言いがたい雰囲気になった。
何でもマウントを取りたい中学生。
ウチみたいな地味っ子に彼氏がいるなんて許されまへんからね。
ウチは平穏な学生生活を送りたかったさかい、別に何とも思いまへんでした。
でも
でも
でも
また、お兄はんに騙されました。
確かに980円にしては、着心地がええと思いました。
ホンマ、ウチって何も知らない中学生でした。
ブランド品なんて全く興味なかったさかい。
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7: フムフムプリンさん#JhAnRmc [通報] [コメント禁止] [削除]おはようございます。
投稿後2日経過してからやっと読めましたよ。
ヒロさんファミリーは、投稿で繋がった気の良い仲間達だから、爺を筆頭に皆が喜んでますね♪♪
一般的には理解出来ない様な少女のエッチ、美優ちゃんの投稿を読む度に当たり前に思えて来るのが不思議!!
これからも、美優ちゃんの想い出エッチを皆に披露して下さい。
股間を硬くして楽しく読ませて頂きます("⌒∇⌒")
新作投稿、ありがとうございました。2
返信
2024-08-31 10:04:07
-
6: ブービーさん#Nmh2FRE [通報] [コメント禁止] [削除]美優ちゃん、新作ありがとう。
一話目は、こないだの雑談板の続きだね。
お団子ヘアにミッキーのTシャツの写メも可愛い。
超優秀な専属家庭教師のお兄はんのおかげで、昼も夜も優等生にしてもらえたんだね。
挿れただけで逝っちゃう中学生って、、、
二話目のエピソード、クラスメイトとの会話が笑えた。
エリエールは、パジャマ作ってないよwwwww
天然美優節炸裂!!
エロじゃなくても、こういう学校でのエピソードは読んでてほっこりするんで、もっとたくさん教えて欲しいな。
久しぶりに登場した都築くんの名前。
美優ちゃんがお兄はんと出会えてなくて初心な少女のままだったら、中学生らしいプラトニックな交際に発展してたなんてこともあったんだろうか?
既にたくさん経験して、夜這いしちゃうようなエロ娘には、お子ちゃまな同級生は対象外だったんだよね。
夜這いの描写はヤバいわ〜
俺も美少女中学生に襲われてみたかったwww3
返信
2024-08-29 12:29:07
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
4
返信
2024-08-29 12:22:13
-
4: ryuさん#IXgRUIA [通報] [コメント禁止] [削除]美優ちゃん。新たな体験談の投稿を
ありがとうございます。
当初の、お兄はん目線の投稿に対して
美優ちゃん目線は、お兄はんが、如何に
凄いお人やったんかが、いきいきと描かれ
てました。
最近の体験談は、美優ちゃんの心情と、
それに、周りの登場人物もリアルに入り
益々、文章に引き込まれますね。
また、折に触れて素敵だった中学生時代
を思い出しながら、楽しい投稿をお願い
します。
最後に自業自得と因果応報は、この場合
相応しくないよw
暗中模索→「お兄はんっ電気!」
一心同体→Gやんとカブったわ
単刀直入→
連続攻撃→
阿鼻叫喚→
羽化登仙→
※説明するのもアホらしいわー
ボッカチオのデカメロンか聊斎志異の
日本版なんだろうな〜
美優ちゃん。桃源郷を見たんだろう?
ryu
5
返信
2024-08-29 10:53:59
-
3: 名無しさん#NjmEZ4Q [通報] [コメント禁止] [削除]『性欲旺盛』
大学生とついちょっと前まで小学生の
ふたりのエッチは、世間的には、理解し難いほど激しいなぁ、エッチな事をする大義名分は、大好きな人やから。
そう、そこに焦点を当てると、男と女の
世界にはタブーが無い。世の中で何を
優先?それは、大好きなお兄はん。
決して、エッチが好きや無い、
お兄はんとのエッチが好きなだけ。
『一心不乱』の方がええよね。
後編は、『攻守交代』『形勢逆転』
そして、『幸福絶頂』な物語は
素敵でした。
G
4
返信
2024-08-29 10:20:25
-
2: タクさん#F0ZCBgE [通報] [コメント禁止] [削除]美優ちゃんお疲れさまでした。
ショートストーリーとは言えないほどの内容2作品でしたね。
ついに夜這いをするまでに成長(性長)したんだねぇ。
あんなおっきな声出してたらお母はんにはバレバレじゃないの。
ま、お互い知ってて知らんふりなんだろうけど。
ホントお兄はん大好きだよね。
そりゃそうか。
美優ちゃん恵まれすぎ(笑)
日頃ちゃんとしてる人は神様は見てるということ。
しばさんのいうように、それが因果応報だね。
タク4
返信
2024-08-29 09:32:31
-
1: しばさん#QVNWlEM [通報] [コメント禁止] [削除]美優さん、長編投稿お疲れさま&ありがとうございましたっ!
雑談板の方で、ショートストーリーを頻繁に読ませて頂いていましたが、こうやって繋がるとやっぱり物語だなぁと。可愛い美優さんがいっぱい。
文学少女だから文章も素敵なのかしら。
色んな要素が詰め込まれていて。
ミッキーさんのTシャツも、エメフィールのイチゴのパジャマも、お兄はんは相手に気を遣わせずにさらっと満足させてしまうところ。
レポートやバイトで忙しいはずなのに、お兄はんが、無料で長時間家庭教師をしてくれるところ。
彼氏というよりは、もう身内への扱いですよね!それ位大事だったんだなぁ・・・と。
このお話は、中1初夏ってことは、まだ転校前の共学の時ですよね
キスどころか背中も開発されてしまい、毎日欠かさずお口でしてしまう中学生(^^)
美少女美優さんに思いを寄せていた男子は居ましたが、正直眼中ではなかったでしょうね。
寝込みを襲ったエピソードも可愛かったです!
「お兄はんの美優どすよ~♡」
なんて、悶絶級の可愛さでしたが、お兄はん、寝ていたの惜しい!!
中学生で3点責めなんて…大学生女子でもそうそう出来ませんでしたよ!
因果応報。良いことをしたら、さらに良いことになって帰ってくる、という意味ですね(笑)
朝の弱い美優さんは、次の日はお寝坊だったのでしょうか(^^)5
返信
2024-08-29 08:44:07
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(2020年05月28日)
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朝読んで、お昼休みにランチ取りながら
感想を書いてます。
一つ一つが繊細な描写でさすが美優ちゃんだなー
って思いました。
遠足のおやつって今もあるんだね。
やっぱり500円以内とか?
皆さんもコメしてるけど
お兄はんがスマート過ぎて格好いい。
あとで知るパターンが一番グッとくるよね?
多分お兄はんは本当に言うつもりのない人なんだろうね。
そこがまた格好いい。
性格だけでもモテそうなのが分かるよ。
そんな彼氏だから毎晩身体を重ねたんだよね!
良かった良かった(^。^)
心から思ってるよ〜。
ブィスリャーーーーー!!!
風見志郎