官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
シスコン(妹婚)♡エスカレーション・・・ママの淫肉(1/2ページ目)
投稿:2025-03-28 02:40:14
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小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…
こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦・・・・・一足先に由美と2人でリビングのソファで待っていると、パパとママがお風呂から戻ってきた。いい気分のパパとママ「はぁー、いい湯だった。」#グリーン「ええ♡」#オレンジパパが何かに気付いた。「…
こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦
・・・・・
単身赴任のパパの社宅
和室に敷かれた4つの寝具に、パパ、ママ、ぼく、由美
常夜灯も消して、暗闇の中、ぼそぼそと就寝時の会話
両親が気付かぬ程度に、兄妹で布団の下でお互いの性器に触れ合っていた。
パパとママからどんな相談もしていいと言われ、由美が爆弾発言
「”セックスって、どんなふうにするの?”」
わけがわからない。
教えられなくても、由美とぼくは毎日兄妹でえっちしている。
さらにぼくは、由美より経験も多く、和香さんからも合格をもらっている。
パパとママから、ぼくはどうなのかと質問を振られた。
「”ぺん太は?”」
「”おー、ぺん太も知らないのか?”」
こっちにまで厄介なお鉢が廻ってきた。
いまこの瞬間だって、兄妹でお互いの性器に触れ合っていたのだから、
「”セックスの仕方?知ってるよ”」
そう言えるほどの度胸があれば、別の流れになっていたのだが・・・
「”う、うん”」
つい、肯定してしまった。
言い訳すれば、質問の嵐になるからめんどくさいのが分かっていた。
逃げの姿勢になって、無意識に由美に合わせてしまった。
そもそも部屋の中も真っ暗だし、ただの言葉で現実感がない。
それで、ぼくもパパとママに、セックスの仕方を知らないふりをしてしまった。
普段から、ぼくのことを純粋培養みたいに繊細に扱っていたっぽい、パパとママ。
ぼくが、ティッシュも完璧に処分して、全証拠を隠滅するような性格のせいでもある。
「・・・」
「そうか・・・でも、ぺん太はもう、中学卒業なんだよな」
「そうね。ん♡高校生になるのに、このままじゃ、あん♡」
パパとママの意を決したような口調(?)。
暗いので見えないが、ところどころ、妖しい息遣いが混じっている。
親として、ピュアすぎるぼくのために一肌脱ぐ決意を固めた、
そんなふうに聞こえた。
妖しい息遣いを除けば。
「(まずいなあ、返事を間違えた・・・)」
退屈な性教育が始まるのを覚悟した。
だが、予期せぬ展開になった。
「思春期の子どもに性教育か、俺もそんな立場になったんだ。」
「嫌なら無理に見なくていいわよ」
「でも、百聞は一見に如かずだ」
「・・・」
「・・・」
「電気を点けるのも、消したままにするのも、二人に任せるから」
判断を渡された。
「おい、どうするんだ、由美」
「うーん・・・」
想定外の事態にとまどう。
「じゃあ、ママ♡ちゅっ♡」
「パパ♡ちゅっ♡」
パパとママは、勝手にキスを始めた。
キスの音が闇に響く。
電気を点けないと何も見えない暗闇。
だからこそ、言葉や音、息遣いはより鮮明に聞こえる。
キスと衣擦れの音だけでも生々しい。
脳の中に勝手に合成された映像が浮かんでくる。
他人がセックスしているところを実際に見た経験はあった・・・
・・・・・
最初に見たのは、引っ越す前、まだ小学校低学年の頃
せっちゃんと、知らないカップルのカーセックスを覗いた。
近くの木の上に登っていたケンジから、そこの車を覗いて見ろ、とパントマイムされた。
車の窓越し、ズボンを下げた若い男が若い女の上でお尻を振っていた。
ただそれだけ
一番鮮烈な記憶は、中学3年生の夏休み、由美と二人だけで初めて飛行機に乗ったとき
従妹の中では、由美の一番の仲良し、いずみの家に招待してもらえた。
そして、最終日前の深夜、ぶらっと散歩に出た庭から見えた光景
母屋の、伯父さんと伯母さんの寝室の明かりが闇の中に浮かび上がっていた。
白いレースのカーテンの向こうで伯母さんがガラス窓に手をついていた
一瞬だけ姿が見えた伯父さんが、白いレースのカーテンを開けた
スタイルのいい白い裸身、昼間のプールではビキニに隠されていた伯母さんの美乳だった
後ろから伯父さんに突かれ、伯母さんの乳首がガラスに当たる
窓ガラスでひしゃげて形を変える伯母さんの乳房
勢いで押しつけられて、柔らかな乳房に埋もれる乳首
繰り返し後ろから突かれて激しく揺れている伯母さんの、緩んだ口元、喜悦の表情
闇に浮かんだその光景は鮮烈だった。
伯母さん、つまり、いずみのママの場合は正面だったので、おっぱいも表情も全部見えた。
興奮のあまり、隣で一緒に息を殺していた由美の膣内に、普段の5倍ぐらいぼくは射精した
それだけで済まず、おんぶした由美の股間からぽたぽた精液を垂らしながら風呂場まで戻り
シャワーの後、眠っているいずみの隣の部屋で全裸の由美にいずみのランドセルを背負わせ
由美の幼い頃からの七五三、ピアノ発表会、可愛い姿を次々とフラッシュバックしながら
シャワーしたての清楚なおまんこをぺろぺろ、
きゅんと締まった可愛い肛門もぺろぺろ
あどけない唇をちゅうちゅう
そして、由美から見たら凶悪すぎるぼくの剛棒が、再び幼い膣を限界まで伸ばし切る。
繰り返すピストンで、淡いピンク色の由美のおまんこが真っ白に泡立った。
抱き締めて、由美の膣のキャパシティーを越えても注ぎ続けたぼくの精液は
膣穴とおちんちんのぴっちりした隙間から漏れ染み出すしか行き場はなかった。
・・・・・
伯父さんと伯母さんのセックスですら、ぼくはそれほど興奮した。
いま、パパとママのセックスを目の前で見てもいいと言われている。
正常な精神で居続けられるのか、想像がつかない。
パパとママのセックスを本心から見たいのか、目を背けたいのか。
自分の気持ちに自信ない。
「あにきぃ」
「由美、電気、点けてほしい?」
「えー?・・・あにきが決めてよ」
「ちょっと待てよ。リクエストしたの、由美だぞ?」
「セックスの実演をリクエストしたつもりなんてないもん」
「うーん」
淑恵を妊娠させた罪悪感がやっと解消したのに、なんでまた新しい苦労をする羽目になるのか。
「(”通過儀礼”そんな言葉があったなあ)」
覚悟を決めるしかない。
「パパ、ママ、本当に電気点けてもいいんだよね?」
「ああ、いいぞ。ママもいいよな?」
「いいわ」
見たい気持ちと見たくない気持ち、正反対の気持ちが同時に存在している。
でも、決断力を試されている気もしてきた。
「(もしかして、ぼくは、パパとママから挑戦を受けているのかも?)」
決断できない自分の不甲斐なさに対し、悔しさが込み上げてきた。
「こんなことじゃダメだ。”見てごらん”と言われているのに見ないのは、臆病者!」
臆病者だと思われたくない。
それに、今を逃せば、こんな機会は2度とないだろう。
見てしまったら、両親を今までどおりリスペクトし続けることができるか、分からない。
「(きっと、パパとママは捨て身の覚悟だ)」
両親は特別な憧れの存在でなく、平凡な普通の人間だということに気付いてしまうとき。
甘えが許される時代の終わり
「(独り立ちのとき!)」
自分の父親のことを”じじい”とか呼ぶ中高年がいるが、ぼくには信じられなかった。
「(おまえの方が、よっぽどじじいだ)」
許せないと思っていた。それがぼくの正義だった。
自分の親に対して乱暴な口の利き方をする人は、思い切り軽蔑して憎んでいた。
ぼくのクラスメートの中には、パパと呼ばず、”おやじ”と呼んでいる奴もいる。
「(ぼくも、そうなるってことか・・・)」
寂しくてたまらなくなった。
蛍光灯のスイッチに手をかける。
「(嫌になったら目をつぶるだけのこと!)」
カチッ、パッ、パッ・・・ッパ
部屋の中が明るくなった。
パパとママが布団の中で手をつないで、向き合っている。
音がしてたから、さっきまで二人でキスしていたのだ。
分かっていたが、実際に見ると気持ちが醒めた。
「電気、点けられたな」
「うん。」
「ママ、続けようか」
「続けて、パパ」
「ふぅー」
自然に溜息が出た。
「由美、パパとママのこと、このまま続けて見ていたいか?」
「・・・わかんない」
もう、パパとママはぼくと由美を無視して、二人で愛し合う。
そんな親の姿は、見ていても、愉快ではない。
興奮する気もしなかった。
パパとママがぼくたちから遠ざかっていくように感じた。
「由美、電気消してもいいか?」
「うん、いいよ・・・(ひそひそ)暗ければ、あにきとできるし」
再び部屋を真っ暗にした。
パパとママは、ぼくたちと会話しながら二人でえっちを続けていた。
ぼくと由美は、耳を澄まして、パパとママの声と音を聞きながらながら、二人でえっちをした。
パパとママは、えっちといっても、すぐに性器と性器を触れ合うわけでなかった。
聞こえてきた会話や声から想像するに、
手から手
腕から肩
腕から腰
口から口(キス)
手から頭
手から身体
互いに承認を与え合い、快感を与え合い、感じ合いながら、ゆっくりゆっくり進める。
「見えないけど、ぼくたちにお手本を示してくれているのかな」
「わかんない」
「由美、おにいちゃんが好きなのか」
「え?」
「さっき、ぺん太のこと、愛してるって」
由美の爆弾発言は、ちゃんとパパやママに響いていた。
「うん・・・愛してる」
「ぺん太は?」
「由美のこと、・・・愛してる」
ついにパパとママの前で言った。暗闇の中だけど。
「あにき♡」
由美の指に力が加わった。
「・・・そう」
「ははは(笑)」
もちろん、ぼくの返事はパパにも聞こえた。
「お互いを好きになるってことは、ぺん太にも魅力があり、由美にも魅力があるってこと」
「そうよね」
「俺たちの育児やしつけは、大成功だったな」
「うふふ、そうとも言えるわね」
まだ多少緊張感は残っているけど、パパとママに告白して、ぼくは気持ちがすごく楽になった。
「ただ、二人の愛に水を差すようで悪いけど、」
素直にパパの言葉に耳を傾ける。
「恋愛3年説ね」
「あちゃー、先に言われちゃった。」
「なあに?”恋愛三年説”って」
「好きという感情が落ち着いてくると、気持ちが醒めていくの」
「冷静になって、それまで見えなかった相手のさまざまな面が見えてくる」
「それなら大丈夫」
由美の自信は少しも揺るがなかった。
「もう10年以上も、ずっとあにきのことが好きだから」
さすがに10年は極端だろう。2~3歳からってことになる。
「そうか」
「嫌な面もいっぱい見てきた」
ぐさっ
思い当たることが山ほどある。
「それでも、好きなの」
「由美・・・」
「ぺん太、由美を大切にしてあげろよ」
「大切な妹なんだから」
「うん、もちろん大切に思ってる」
「おにいちゃん♡」
由美が身体を近づけてきた。
「ちゅっ♡」「ちゅっ♡」
パパとママにも聞こえるキス
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2: 滑蜜ぺん太さん 作者 [通報] [削除]
鳳翼天翔さん
凄い展開になりましたねえ。(笑)そして両親に由美ちゃんのことを告白。でも受け入れられてよかったですね!それにしてもお母さんとしてしまうとは!(笑)この後の展開が楽しみです!続き待ってるぜ!ペンタゴン!…
あっけなく両親が許してくれた(ように見えた)けど、いったんその場では、子どもたちを追い詰めないためだったらしく。またいつか触れることもあるでしょう。
一輝いつも応援、ありがとう。応援してもらえて、とても励みになります。0
返信
2025-03-28 20:56:08
-
1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]凄い展開になりましたねえ。(笑)
そして両親に由美ちゃんのことを告白。
でも受け入れられてよかったですね!
それにしてもお母さんとしてしまうとは!(笑)
この後の展開が楽しみです!
続き待ってるぜ!ペンタゴン!!!1
返信
2025-03-28 06:00:57
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(2020年05月28日)
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