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体験談(約 16 分で読了)

シスコン(妹婚)♡エスカレーション・・・通学時間に公園のトイレで(1/3ページ目)

投稿:2026-02-17 11:50:19

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本文(1/3ページ目)

滑蜜ぺん太◆FHIGaSA
最初の話

小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…

前回の話

こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦・・・・・ちゅん、ちゅん朝、すずめの鳴く声勉強部屋の二段ベッドの中いつもどおり熟睡して、ぼくは、その朝もすっきりした頭で気持ちよく目覚めた。目を開けると、一晩同じベッドで一緒に…

こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦

・・・・・

「ごちそうさまでした。そろそろ行くね」

ダイニングでママと由美との朝食を終えてテーブルから立ち上がったら、ママと由美が驚いた声を出した。

「え?」

「どこに?」

「そりゃ、学校に」

ぼくは当然のように答えた。

「なんで!?」

「早すぎじゃん。っていうか、今朝、なんか行事あったっけ」

由美が不安そうにママの表情をうかがう。

「えー?PTAや学校からもそんな連絡なかったわよ?」

「(ホッ♡)だよねー」

由美が自信を取り戻してぼくを見た。

「理由は?」

「特にないよ。なんか、そんな気分ってだけ」

「はー」

呆れた、といった表情をする由美。

「もー、びっくりさせないで」

「そーだよ。いつも一緒に出るじゃんか」

「たまたまそんな気分になったってこと。由美も来る?」

「えー?」

めんどくさそうな声を上げて、由美がママを見る。

「いーんじゃない。余裕をもって行くのはいいことよ」

ママは頷いている。

「のんびり歩けていーじゃない。ママも安心だわ。それに・・・」

「家に居たってのんびりできるのに」

「でも、のんびりしてたら時間が詰まってきて焦る羽目になるだろ」

たまに慌てふためいて家を出て、ママから追っかけるような声で

「”だから前の晩にちゃんと準備しておきなさいって言ったでしょ!”」

なんて叱られることもあった、特に由美が。

ママは二人がいつもより早い時間に余裕をもって登校するのに大賛成だった。

最近やたら欲情するぼくを学校に行かせて安心したい気持ちもあったかも。

「んもー」

「じゃ、行くか」

セーラー服の由美が、紺色のプリーツスカートを揺らして立ち上がった。

「しょーがない」

不服そうに頬を少し膨らませ唇を尖らせている。

「行こ」

「ちょっと待ってよ」

部屋に戻って鞄を持つと、玄関でママに見送られながら家を出た。

「いつもこれぐらい余裕で出られるといいわね」

「別に。いつも余裕だよ」

「たまに焦るときもあるけどな」

「あにきだって」

「こらこら、喧嘩しないの。じゃあね。行ってらっしゃーい」

「行ってきまーす」「行ってきまーす」

ママがドアのところで、ぼくたち2人がマンションの通路を歩いてエレベータに乗るところまで見送ってくれている。

ぼくと由美が空っぽのエレベータに乗り込み、顔を出して様子をうかがうと、玄関のドアが閉まるところだった。

ママはこの後、ダイニングの窓の方に移動して、ぼくと由美が公園の方に歩いていくのを6階から見守る。

エレベータの中で由美の手がぼくの手に触れ、ぼくも由美の手を軽く握り返した。

左右に並ぶ住宅の間をまっすぐ公園に向かいながら振り返ると、6階の窓からママがこちらを見て手を振った。

ぼくと由美もつないでいる手を離し、振り返ってママに手を振った。

ぼくと由美は公園に突き当たり、左折して住宅の陰に入った。

そして公園の周囲を囲む道に沿って右折した。

中学校の通学時間、まだ公園には人気(ひとけ)がない。

つないでいる由美の手を引っ張って、公園の中に入っていった。

「公園に寄るの?」

「ああ」

「ま、今日なら時間あるか♡」

家族でマンションの駐車場で花火をした後、浴衣姿の由美と遊びに来て、二人で重なって座ったブランコの前を通り過ぎる。

「へへ。このブランコ、乗ったね」

「そーだな」

「誰もいない。公園の中、あにきと2人きり♡」

「そーだな」

由美もあの晩のことを思い出しているのか、頬が染まり、目が少し潤んでいる。

もうじき衣替え。

由美のセーラー服もぼくの制服も、冬服に変わってしまう。

ぼくが中学生の間に、夏服のセーラー服の由美と思い出を作れるのも、あと僅かな期間だけだ。

広いけれどなだらかな緑の丘を中心にした開放的な公園なので、二人で隠れられるような場所はトイレぐらいしかない。

早く出たゆとりを生かして、ただ公園内をぶらぶらするだけだと思っていた由美は、ぼくの意図に気付いた。

「ねえ、あにき。何考えてんの!」

「だいじょーぶ。誰もいないから」

最初から、もし公園内に誰かいたら、すぐに諦めるつもりだった。

「そんなこと言ったって、その後、学校まで歩かなくちゃいけないんだよ?」

「カバン、持ってあげるから」

由美の力が抜けてしまう可能性も配慮しておく必要があったが、後付けで何とか乗り切るしかない、と割り切った。

せっかく時間もあって公園内に誰もいないこのチャンスを逃すことはできなかった。

ぼくが中学生でいられる間に由美の中学校のセーラー服の夏服姿を見られる期限はどんどん迫っているのだから。

「入り口、男女で分かれてるじゃん。どーするの」

「そりゃ、こっちだよ」

男の側に由美を引っ張り込む。

「やだ、出入りするところ、だれかに見られるって!」

「そんなこと言ったって、逆だったら大問題だろ?急いで済まそ」

興奮で自分を抑えきれない。

「えー、ここで!?せめて個室に入ろうよ」

「ここでいいよ。外から見えないから」

「やだぁ」

「それに公園内も誰もいなかったろ?」

待ちきれない。

「あ、ああん」

由美の前にしゃがみこんで、紺色のセーラー服のスカートを左手で持ち上げながら白いパンティをずらすと、由美のそこは興奮で湿っていた。

「いやあん、無理やりぃ」

「(るちゃっ♡)」

「んあっ♡」

朝の通学時間に公園のトイレでセーラー服姿の由美の股間を舐める。

誰か来るかもしれない屋外での秘め事

スリルで心臓が破裂しそうに興奮する。

五年祭のときは夏休み中だった。時間を気にする必要はなかった。

今朝は早く出たとはいえ、この後、学校まで歩いて行かなくてはならない。

誰かに見られたら破滅という緊張と、時間に追われる緊張

緊張感が嗅覚や味覚を一層鋭敏にさせていた。

「あー、美味しい。由美のおまんこ。(るちゅっ♡、るちゅっ♡、コクン♡)」

「あー♡、あー♡」

由美の可愛い悦びの声が、いっそうやる気を引き出す。

だが、聞いているのは由美の声だけではない。湿った音だけでもない。

トイレの外から聞こえてくる、気配の変化に最大限気を配る。

尖っている芽を啄ばみ、潤んでひくつくピンク色の襞や穴を舌でなぞり、ほじる。

「んー♡気持ちいい♡気持ちいいよぉ」

「だろ?」

ぼくは入り口に背を向けていたが、兄の唇や舌に陶酔している由美に注意力を期待しなかった。

「(るちゅっ、るちゅっ、れろっ、れろっ)」

「あ♡あ♡ああん♡あはあ♡」

どんな変化も聞き逃すまいと耳を澄ませて、しとどに溢れ出る清らかな泉をこくんこくんと味わう。

由美の声が上ずり、下半身が痙攣を始めた。

「あー、あー、気持ちいい、あ”ー」

酸素不足にならないよう気を付けながら、由美のおまんこを味わいまくる。

崩れ落ちないよう、がっしりとプリーツスカートの上から由美の腰をつかむ。

「らめぇ、出ちゃうう」

「ああ、そーだった・・・」

覚悟を決めた。

これから通学する由美のソックスや靴を、染み一つとして汚すわけにはいかない。

ずらしたパンティにかからないよう思い切り右に広げ。口を大きく広げて由美の開いたピンクの粘膜が完全に包み込まれるように唇を密着させる。

「ああー」

聞き慣れた、由美の抑制した悲鳴を聞きながら、温かいしぶきを直接口腔で受け止める。

しょわー

「ううっ、あったかくてくすぐったい」

口腔粘膜に当たる生暖かい流れがくすぐったいが、笑うのを我慢して、そして絶対にむせないように注意して、慎重かつ大胆に飲み干していく。

「(こくん、こくん、こくん、こくん)」

恥じらいでくず折れそうになる由美のお尻をしっかり支える。

ぼくの頭髪をつかむ由美の指の食い込みが落ち着くまで、由美の下腹部と唇の間に絶対に隙間をあけない。

このあと学校に行って先生にあいさつしながら校門を抜け、教室で友達や先生と顔を合わせ、クラスメートと机を並べて授業を受ける由美。

なんかあったら、臭いでも残ったら、美玖ちゃんにも気付かれてしまう。

由美のスカートも、パンティも、一滴たりとも濡らすわけにはいかない。

「(こくん、こくん)」

「はぁー」

由美の指が緩む。

口の中は飲み干したので、舌先でまだ出るかもしれない残りも逃さないように舐めて吸い取る。

「(れろ、れろ、るちゅっ、ちゅぽんっ)」

ぶるぶるっ

由美の腰が震え僅かに追加がきたが、もうそれ以上溢れ出てくることはなかった。

「こきゅん。はぁー。ちゅっ♡」

「あん♡」

ぬめった由美のピンクの粘膜にキスし、ずらしていた白いパンティを優しく戻す。

もっこり膨らんでうっすらすじを見せる由美の白いパンティは、元のように自然に整った。

兄にずらされ舐められまくった雰囲気は感じられない。

健康的な中一の美少女の恥じらうような清楚なわれめを覆い、違和感を感じさせなかった。

「あにきの馬鹿ぁ。もう歩けないよ」

スカートもパンティも家を出るときの状態に戻ったのに、やっぱり由美は腰が抜けてしまっていた。

濃紺のセーラー服のスカートから白いソックスへとすらっと伸びる健康なはずの足が、膝のところでがくがく震えている。

「責任取れよ、約束。おんぶして」

「分かったよ。でもその前に、後ろからもチェックしとこ、な」

「無理だよお」

「壁に手を突けば支えられるだろ?」

公園の男子便所の壁に手を突いてお尻を突き出したセーラー服姿の由美の紺のプリーツスカートをめくりあげ、白いパンティを膝上まで下げる。

「(恥)」

ぷりんと剥き出た丸くて白い可愛いお尻を左右にむっちりと割り広げる。

「あーん」

きゅんと締まった菊皴は、きれいなまま。その下のつるつるの割れ目もお風呂から上がったときのようにきれいだった。

「大丈夫そうだな」

由美が首を後ろに向け、せつなげで物欲しそうな表情を見せた。

「(れろーん♡)」

「ひゃん♡」

「(れろれろれろれろ、るにゅっ、るにゅっ、にゅにゅにゅにゅにゅ)」

「あ”-♡気持ちいい♡気持ぢい”い”ー♡」

由美のアナルを存分に味わっていると、割れ目の間からしずくが湧いてきた。

左手で割り広げると、醇醇と潤っている。啜っておかないと、パンティが汚れてしまう。

舌先をおまんこの方に切り替えると、由美のアナルがひくひくしたので、右手の中指を第一関節まで入れてあげる。

「んんー♡いー♡」

指をくにくにしながらおまんこをすするが、あとからあとから溢れてくる。

仕方ないので、クリトリスを吸い上げながら左手の人差し指で膣口をぬちゅぬちゅして、アナルとおまんこへの同時刺激でいったん由美を逝かせることにした。

「あ”-、あ”-、気持ちいい、気持ぢいいー」

かなり無理な姿勢だが、由美の下半身をぼくの顔に乗せるようにして、お漏らし第2弾に完全に備える。

ぷしゃあ

口腔粘膜をくすぐる由美の飛沫を一滴漏らさず受け止める。

「(こくん、こくん)」

「あにき、もう我慢できない。入れて」

「えー、時間あるかなあ。あと、誰か来たら」

「意地悪しないで」

多分ギリギリ間に合うはず。外の気配にも耳を澄ます。

由美の懇願で、たちまちぼくの準備は整っていた。

きつきつのチャックを開放するとギンギンの勃起が聳え上がった。

亀頭も赤黒く最大限に膨張し、陰茎にはひくんひくん血管が浮かび上がり脈打っている。

「由美、一気にいくぞ」

「来て」

切実な由美の声

ぬちゃあ

つるつるぷっくりした由美の割れ目を左右に広げ、ピンクの淫肉の中でひくひく挿入を待ち望む潤んだ幼穴に、兄のプライドをねじ込んでいく。

ずにゅー

「んあー♡」

「んくぅ、気持ちいい・・・」

下腹部を由美のお尻に完全に密着させる。

「はあー、はあー」

身に余る巨大な兄の性器ではちきれんばかりの由美の熱い秘肉

ぼくは四方八方から締め付けられる蠢きと快感に耐えるのに必死だった

お互い気持ちいいのに、それが我慢の限度を超えるほどつらい快感

「(でも、この後、学校まで行かなきゃいけないから)」

必死の思いで密着した腰を揺らす。

その都度、電流が走るほどの快感の痺れが呼吸を忘れさせる。

窒息しそうになり、慌てて深呼吸をする。

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話の感想(1件)

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  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    お待ちしてましたよ!!!やっときてくれましたね!(笑)

    前半は由美ちゃんとのエッチでアナル舐め&アナル弄りに興奮しました!(笑)

    後半はまさかの淑恵の行方についてでしたね!
    読みごたえありました!これだけ入り込めるのは
    ペンタゴンの文章がうまいからでしょうね!

    ペンタゴンの気持ちとしては淑恵を探して会いにいくべきなんだろうなあ。

    七瀬ちゃんともこれからどうなるのか?とても楽しみです!でも由美ちゃんとペンタゴンが一番しっくりくるからなあ。

    続きまってるぜ!!!!!ペンタゴン!!!!!

    1

    2026-02-17 18:32:20

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