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夏休み、中一の妹と・・・夏休み最終日(その1)(1/2ページ目)

投稿:2024-08-03 14:50:25

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本文(1/2ページ目)

滑蜜ぺん太◆FYhHQyc
最初の話

小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…

前回の話

ピーンポーン今日も、美穂ちゃんの家庭教師の日だ。これから起きる展開を想像して、ぼくは家に入る前から半勃起していた。「こんばんは、ぺん太です」#ブルー「いらっしゃい」#コーラル美穂ちゃんのママが出迎えてくれた。フリルのついた胸元広めの白いブラウスが胸の谷…

ぼくは中三男子のぺん太。共同住宅の6階にパパ、ママ、実妹の由美と4人家族。

パパは単身赴任、ママは土日に泊りがけでパパのお世話に行く。

同じ学校の後輩でもある中一の由美とは相思相愛で、両親に隠れて日常的にえっちする関係。

夏休み中、朝から夕方までママは仕事で不在、家にはぼくと由美の二人だけ。

週末のママ不在中は、両親の寝室のベッドも使って由美と二人でえっちする。

近所の小学生の美穂ちゃんは妹の後輩、幼い頃からひとりでエッチ遊びをしていた子。

ぼくは中学生にして、そんな美穂ちゃんの家庭教師をするようになった。

・・・・・

長かった夏休みもついに最終日を迎えた。

子どもたちの夏休みとは関係なく、ママも今日は仕事に出かけた。

何度も勃起に気づかれた結果、美穂ちゃんのママからオナニーするように言われたぼくは、由美とのえっちの回数を増やせば勃起が抑えられると思っていた。

由美も最初は応援すると言ってくれたものの、実際には満足するえっちをするとそれ以上は面倒くさがった。

それでもなんとかえっちの回数は増えたのだが、えっちしてもえっちしても、すぐ勃起するぼくの癖は治らなかった。

ママが出かけた後のルーチンのお手伝いをした後、ぼくと由美は、またえっちを始める予定だった。

そんなとき、美穂ちゃんが慌てふためいて玄関チャイムを鳴らしてきた。

ピーンポーン、ピンポン、ピンポン、ピンポン

「先生、大変なのー!」

「美穂、また来たの?いま、仕事してて忙しいんだけど」

「ねーちゃん、先生は?」

「いま掃除機かけてる」

「上がるよ、せんせーい」

玄関の、由美と美穂との慌ただしいやり取りが、耳に届いていた。

「おかしいな、何を慌ててるんだろう」

今日のような日に美穂ちゃんが慌てふためくとしたら、夏休みの宿題くらいのものだ。

でも先日、家庭教師をしているときに、宿題が残っていないかチェックは済んでいる。

国語、算数、理科、社会、何も抜けはなかった。

どたどたどた

美穂ちゃんがぼくのところにやって来た。

「先生、どーしよ」

珍しく焦りまくっていて、小学生っぽい。

美穂ちゃんの今日の格好は、白っぽい綿Tシャツにソフトジーンズの短パン。

すらっと日焼けした手足、たぶんサンダルで来たのだろう、素足だ。

手には、算数のドリルらしきものを持っている。見覚えがある。

ぼくは落ち着いていた。

「美穂ちゃん、どーした?」

「先生、宿題ができてなかった」

由美が顔を出した。冷やかしの茶々を入れる。

「美穂、まだ宿題終わってなかったの?私なんかとっくに終わってたんだけど」

「うー」

泣きそうな顔をしている。

「いやいや、待って。そんなはずない。一緒に先生からもらったプリント見ながらチェックしたよね」

「うん、そーだけど」

「なんで急にもう一度見直したわけ?」

「ママに、明日学校に持って行くもの、点検しなさいって言われた」

「それで宿題が終わってなかったことに気付いたんだ」

そんなはずはなかった。

「だから、美穂ちゃんといっしょに確認したんだから、そんなはずないよ。見せてごらん」

美穂ちゃんの持ってきたドリルと、先生からもらったプリントを見比べる。

「ほらね、全部やってある」

「えー、でも夏休みの計算ドリル、最後の方がやってないよ?」

「どれどれ・・・ほんとだー」

もちろんそんなことも分かっていた。

「プリント、見てごらん、何ページまでって書いてあるだろ?」

「え?」

「ん?ほんとだー。どーして最後までじゃないの、夏休みの計算ドリルって名前なのに?」

その時、自分も疑問に思って確認したところだ。はっきり覚えている。

「それは、最後の方のページの問題は、まだ美穂ちゃんが習ってないところだからだよ。」

「あー、”発展問題”かー、”応用問題”まででよかったってことだね」

「そーゆーこと。たぶん、担任の先生が超まじめに範囲を決めたんだろーね」

家庭教師をしているので、なんとなく出題側の気持ちも理解できるようになった。

「じゃあ、最後までやってなくていいの?」

「もちろん!」

「なーんだ、つまんない」

「よかったぁー」

美穂ちゃんがへなへなと崩れ落ちた。

「よかったね、美穂。用が済んだら、さっさと帰った、帰った」

「疲れたから休ませて」

「・・・それぐらいなら、いーけど」

「ありがと。ねーちゃん、やさしいね」

「うっ、急にどーした?いつもはもっと生意気なのに」

美穂ちゃんの思わぬ反応に、由美も珍しく動揺した。

「今日、またここに遊びに来ようとしたの。そしたらママに、遊ぶ前に明日の持ち物点検しなさいって言われた」

「明日から2学期だしね」

由美も去年まで、ママによく注意されてた。

「点検できたんだったら遊んでく?」

「でも、先生とねーちゃん、忙しいんだったら、帰るよ」

意外にも遠慮した美穂ちゃんの返事に、由美の年下の子に対する面倒見の良さが溢れ出した。

「いーよ、いまは忙しいけど、すぐ終わるから。遊んでいきな」

「いーの?」

「いーよ。すぐ終わるから、ちょっと待ってて」

「ありがと。じゃ、二人の用事が終わるまで、待ってる」

美穂ちゃんは独りで、通い慣れたぼくたちの勉強部屋に行った。

「美穂ちゃん、そうとう慌ててたね」

「でも、あにき、さすがだね。ちゃんとチェックしてたんだ」

「そりゃ一応、家庭教師、やってるからね」

「見直しちゃった(ちゅっ♡)」「(ちゅっ♡)」

「由美も、優しいな(ちゅっ♡)」「(ちゅっ♡)」

「これくらい、普通だよ(ちゅっ♡)」「(ちゅっ♡)」

「よーし、こっちも急いで片付けるか」

「うん!」

ぼくと由美が洗濯以外の家事を片付けて勉強部屋に行くと、美穂ちゃんがまたロリコミックを読んでいた。

「あーっ!」

「えへへ」

「美穂、そのコミック、気に入ったのかよ」

「いろいろと勉強しときたいからねぇ」

相変わらず机の上の同じ場所に隠してあったので、今回はうっかりではなく狙ってのことだった。

18禁の内容だし、美穂ちゃんに初めて読まれたときはショックだったが、何度もエッチする間柄になったので、今回は、またか、程度だった。

「今さら勉強することなんてあるの?」

「大ありだよ。例えば、こことか、こっちのページも・・・」

「いい、いい、わかった。こんなの、本当にやる人いないって。作り話だって言ったでしょ?」

「そうそう。本気にしちゃだめだよ」

兄妹もののストーリーが多いので、本気にされたら困る。

「えー、でも」

じっと見つめられた時間は僅かだったが、すごく緊張する時間だった。

「ここに書いてあること、半分以上やったよ?」

そう言われてみれば、まだこんな美穂ちゃんを相手に、意外と結構なことをしていた。

「そんなことしても、気持ち良くないって。だったらそれより今日は夏休み最後だし、もっと美穂を気持ち良くしてあげるよ」

「ほんと!?」

「ほんと。この前は酷いことをしちゃったから、今日は優しくしてあげる」

「わー、ねーちゃん、ありがとう」

洗濯は、美穂ちゃんと遊んだ後に延ばすことにして、場所はソファーのあるリビングにした。

「あにき、パパのディルド、とってきて」

「オッケー」

リビングに戻ると、由美が美穂ちゃんを抱きかかえて撫でながらキスしていた。

「(ちゅっ)美穂♡」「(ちゅっ)ねーちゃん」

由美の手が美穂ちゃんのTシャツの下に入っていく。

ぺったんこの胸を優しく撫でている。

「ね、優しいでしょ」

「うん、こんなねーちゃんなら、ずっと一緒でもいーな」

美穂ちゃんの手は、由美の太腿を優しく撫でていた。

「なんか引っ掛かるなあ、あ、あにき、戻ってきた」

「先生」

「はい、これ」

「それはテーブルの上に置いといて。あにきは、ここに座って」

パパとママの寝室から取ってきた透明なデイルドウをテーブルの上に置いた。

由美は、美穂ちゃんの股をぱかーんと開かせ、右手で上半身を抱きかかえ唇を重ね、左手はTシャツの下から美穂ちゃんの乳首をくるくる撫でている。

「こんなかっこ、恥ずかしいよう」

「だいじょうぶだよ、可愛いよ」

「そーだよ。美穂の大切なところ、しっかり先生に見てもらお?」

「あーん」

美穂ちゃんの開いた股の前の床に座ったぼくは、広いソフトジーンズの隙間を広げ、美穂ちゃんの白い綿パンティを左にずらした。

「ほら、美穂ちゃんのわれめちゃんだ」

「いやん」

縦すじのまま、指でなぞっていると、下の方に雫が浮かんできた。

「ほーら、濡れてきた」

その雫を塗り広げるように縦すじをなぞっていると、雫が次第に大きくなる。

「はぁ♡、はぁ♡」

「甘酸っぱい匂い」

「先生、嗅がないで」

「美穂、こっち見て。ちゃんとキスしよ」

「(ちゅっ♡)」「んああ(ちゅっ♡)」

ぬちゃぁ

美穂ちゃんの縦すじを割り広げると、ぷっくり尖った突起が皮の間から頭を出した。

「ね、美穂ちゃんのクリトリス、ぴんぴん」

「はうう」

未発達の小陰唇の間の肉色のエリアに、おしっこの小さな穴と淫肉に埋まったおまんこの穴が縦に並んでいた。

「(れろお♡)美味しい」「あひぃん♡)」

「(んちゅっ♡)」「ん-♡、あ、あん♡」

由美が上半身を固定してキスで口を塞ぎ、ぼくは美穂ちゃんの股間に頭を埋めて下半身を固定した。

「(んちゅっ♡)」「(んちゅ-♡)あ、あん♡」

「(れろお♡、れろれろれろ♡)」「ひぃん♡、ひぃん♡)」

美穂ちゃんの身体を固定した状態で、2人でこっそり指を絡めながら愛撫を繰り返す。

「ん-♡(るちゅっ♡)あ、あん♡、はぁ♡、はぁ♡、気持ちいい♡、気持ちいいよぉ♡」

美穂ちゃんの快感が限界を越えた。

しょわぁー

「あーあ、あにき、やり過ぎはダメでしょ」

「そんなこと言ってる由美だって、同じぐらいのことをやってたじゃんか」

お漏らしをタオルで拭き取って、愛撫を続ける。

「あひぃ♡、もう、らめえ」

がくっ、がくっ

美穂ちゃんが、くず折れそうになった。

「だからあにき、やり過ぎ。仕方ない、いつもみたくおちんちんで支えてあげて」

美穂ちゃんを向かい合わせに抱きかかえるようにして、おまんこにおちんちんを挿入する。

ずにゅー

「んんー、あっはぁ♡」

「あにき、もうちょっとソファーに浅く腰かけて・・・そう、それでいいよ」

ぼくとおまんこでつながった美穂ちゃんが、由美の前にお尻を突き出すようになった。

くにゅうん

由美が美穂ちゃんのお尻の肉を左右に広げ、お尻の穴を舐め始めた。

「はひぃ♡、はひぃ♡」

「あにきのおちんちん、美穂にずっぽり入ってるね。(れろ、れろ、れろ、れろお)」

「んんー♡、んはぁ♡」

ぼくは美穂ちゃんのおまんこにおちんちんを入れたまま、美穂ちゃんが崩れ落ちない支えとなって、ただじっと美穂ちゃんを抱きかかえていた。

由美の唾液がぼくと美穂ちゃんの結合部に伝わってきた。

「ごめん、垂れちゃった(れろ、れろお、ちゅるっ)」

「んひぃ♡」

由美の舌が、ぼくのおちんちんに触れ、二人の結合部に溜まった唾液を舐め取っった。

「(うっ、はぁはぁ、由美の舌が当たった)」

「ふぅ♡(ぺろっ♡)あにき、この後、どうしよう」

由美から相談を持ち掛けられた。

今の美穂ちゃんのおまんこにおちんちんを入れた状態のままアナルにディルドウを入れるか、美穂ちゃんの向きを変えてぼくが美穂ちゃんのアナルにおちんちんを移し替えて由美が美穂ちゃんのおまんこを舐めるか、あるいはディルドウを入れるか。

「美穂ちゃん、疲れてるみたいだから、ディルドウはあとにしようよ」

「そうだね」

由美も同じ考えだった。

「じゃ、あにき、今度は美穂を前向きにして、お尻の穴におちんちん入れてあげて」

「いいよ」

にゅぽっ、

「いやん」

美穂ちゃんのおまんこからおちんちんを抜く。

「よいしょっ」

くるっと美穂ちゃんの向きを回転させる。

「はわっ」

ずにゅー

美穂ちゃんの太腿の下を抱えて、由美がぺろぺろ舐めて柔らかくした美穂ちゃんのアナルにおちんちんを挿入した。

「んふぅー♡」

由美が舐めやすいように、美穂ちゃんの太腿を抱えて左右に大きく広げてあげる。

「やあん、広げすぎだよぉ」

「・・・(れろれろれろれろ)」

由美が美穂ちゃんのおまんこを舐め始めると、美穂ちゃんは由美の髪を掴み、自分は首をのけ反らせた。

「はぁー♡、ひぃー♡、気持ちいい♡、気持ちいーよお♡」

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話の感想(4件)

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  • 4: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    サイコーですよ!!

    美穂ちゃんの前で由美ちゃんとのアナルセックスができる日を楽しみにしてるぜ!ペンタゴン!

    1

    2024-08-05 06:26:31

  • 3: 滑蜜ぺん太さん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    夏休みもついに終わりを迎えるんですね!美穂ちゃんのアナルセックスは相変わらず興奮しました!特に美穂ちゃんの喘ぎ声はかなりよかったです!由美ちゃんが美穂ちゃんを邪険にするところも相変わらずですね!その後…


    美穂ちゃんを由美と2人で気持ち良くさせるえっち、どうだったでしょうか。
    一輝、いつも応援ありがとう。

    0

    2024-08-05 03:55:29

  • 2: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    夏休みもついに終わりを迎えるんですね!美穂ちゃんのアナルセックスは相変わらず興奮しました!特に美穂ちゃんの喘ぎ声はかなりよかったです!

    由美ちゃんが美穂ちゃんを邪険にするところも相変わらずですね!その後の3人のプレイもよかった!

    夏休みが終わったらどうなっていくのか?全く想像がつかないですね!
    ペンタゴンや由美ちゃん、美穂ちゃんがどうなっていくのか?

    続きお待ちしております!



    1

    2024-08-04 00:25:55

  • 1: 滑蜜ぺん太さん 作者 [通報] [削除]
    誤字、訂正しました、失礼しました(-_-;)
    ついに夏休みも最終日を迎えました

    0

    2024-08-03 15:21:18

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