成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)

海外旅行に行って誘拐された彼女が性奴隷にされていた話

投稿:2024-04-11 03:20:17

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

DanDan◆USIFFpA

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

僕と彼女は、ある国へ海外旅行へ行った。

その国は日本に比べると治安があまり良くなく、少し入り組んだ場所に入ると強盗にあったり、性奴隷にされたりということがある街だった。

そうとは知らなかった僕たちは、メイン通りから外れたパブでしこたま飲んでしまったのだ。

店で仲良くなった連中と、言葉もわからず盛り上がった僕たちは、何やらああだこうだと言われて,オッケーオッケーと何度も繰り返した。

そして支払いの段になって、連中と会計が一緒になり、彼らは僕たちの分まで支払いをしてくれた。

「ご馳走してくれたのかな。いい人たちだったね」

店を出るなり、僕たちはそんな会話をしていたのだ。

すると、彼女が連中に腕を抱えられて連れて行かれようとした。

「え?、なになに、どうしたの?」

彼女は笑いながら彼らに話しかけたが、もはや彼らは笑ってはいなかった。

そして僕の彼女は、近くのクルマに押し込められて、どこかへ連れ去られてしまったのだ。

後から出て来た日本人が僕に話しかけた。

「あの・・お宅、あの連中に、飲み代と引き換えに彼女さんを性奴隷にする事に同意してましたよ」

僕は飛び上がるほど驚いた。

聞いてわかってたなら、なぜその時忠告してくれなかったのか。

僕はその日本人を恨んだが、もうすでに遅かった。

結局それから5日間、大使館を通じて警察に捜索を依頼したあと、僕はホテルで待機して連絡を待っていたのだ。

そして、僕のスマホが鳴った。

彼女のスマホからだった。

「誰にも言わずに、これからいう場所に来てくれ。彼女を返す」

しかし、その片言の日本語を使う男からの電話の後ろでは、女性が大声で喘ぐ声がしていた。

もしかすると彼女かもしれない。

僕は大きな不安を抱きながら、要求通り一人でその場所へ向かったのだ。

そこは人気のない倉庫のような場所だった。

受付役のようなじいさんがいて、言われた額の料金にチップを加えて渡した。

中は薄暗く、10人ほどの男性達が1人のハダカの女性を取り囲んでいた。

「ああっ、ひいーっ!」

輪の中心では、女性がアイマスクをつけられ、バックから肉棒を出し入れされながら、別の男性の肉棒を咥えさせられていた。

「美佳・・」

それは、間違いなく僕の彼女だった。

少し薄汚れた彼女のカラダからは、汗の匂いに混じって強い女の体臭が漂っていた。

彼女は後ろから長い肉棒でおまんこを突かれながら、自分から腰を使って怒張を受け入れている。

そして喉の奥でイマラチオをしながら、ヨダレをダラダラと流していた。

「ああっ、もう逝くわ。お願い、中に出して。あううっ、イクっ、また逝かされるうっ!」

美佳のカラダがビクビクと大きく痙攣して、男性が彼女の中に放出した。

そして同時に、彼女は咥えこんでいた別の男性のモノの精子を、喉の奥で受け止めてしまった。

次に司会のような男が何かを叫ぶと、周りの男性たちが札束をかざして騒ぎ始めた。

どうやら最も多額の金を支払った男が彼女を抱けるらしい。

僕はありったけの札束をかざして、権利を勝ち取った。

美佳はアイマスクをつけられたまま、僕に抱かれるために股間をM字に開いて仰向けになった。

僕は美佳を抱き起すと、彼女の好きな対面座位の姿勢を取った。

彼女のカラダからは、汗と精液の混じったような強い匂いがしている。

僕は、彼女の弱点の一つである腋の下を舐め上げた。

「あっ、ああん、いやん・・」

彼女は舐めたのが僕とも知らず、他人にされているのと勘違いしながらも、大きな喘ぎ声をあげた。

続けて強い匂いのする両腋を順番に舐め上げる。

「あっ、あっ、ああっ、だめえっ!」

彼女はカラダをのけ反らせて感じている。

僕は彼女を膝の上に乗せたまま、対面座位で挿入した。

「ああっ、気持ちいいの。コレ好きなの。もっとっ。ああっ、奥が・・奥が気持ちいいのおっ!」

彼女は僕の首に腕を回して、腰を自分で前後にグリグリねじ込みながら、大声で叫んだ。

さらに彼女は僕にキスをして、舌をねじ込んできた。

激しく舌を絡めて、大量の唾液が僕の口に流れ込んできた。

「ああっ、はあっ、おかしくなる。奥に当たってるの。もうさっきから狂ってるの。おっ、おっ、おおうっ!」

彼女は狂ったように腰を前後に高速で動かし始めた。

「ああっ、だめ。もう逝きそう。もっと出し入れして。こすりつけてっ!ああっ、だめえっ、逝くうーっ!・・おおうっ!」

彼女はケモノのようにうめいて、僕の胸の上にどっかりと倒れ掛かってきた。

カラダがビクっ、ビクっと痙攣しているが、僕とはまだつながったままだ。

その時だった。

僕の次に彼女を競り落とした男性が、僕がまだ終わっていないのにもかかわらず、彼女のアナルに肉棒を突き刺したのだ。

「おおっ、うはあっ!だめえっ!2本入ってるってえっ・・ああうっ!」

美佳は僕の上で二本刺しにされ、半開きの口からは、ヨダレがダラダラと垂れてきた。

「ああっ、ソコはだめ。もうダメなの。感じる・・お尻も感じるの。おおっ、もっとよ!。お願い。もっとえぐってっ!」

彼女は僕におまんこを刺し貫かれながら、別の男性にアナルを犯され、狂ったように尻を前後左右にを振った。

そして彼女は僕の口に唇を重ね、熱い舌が僕の口の中で暴れまくった。

このたった5日間のあいだで、彼女はアナルを開発され、逝けるようになったというのか。

僕は信じられない思いで、僕の上でよがり狂う彼女を見つめていた。

「ああっ、ひいっ、やめて。おかしくなる!」

すると美佳の中が急速に締まり始めた。

おそらくアナルと同時に責められて、強烈な逝きかたをしそうになって来たのだ。

「ああっ、変よ、中でこすれてるの。あっ、あっ、すごすぎるっ・・だめっ逝くっ!」

彼女は短く叫んで、軽く上り詰めた。

僕は彼女の下で腰を激しく上下に打ちつけ始めた。

「ああっ、ダメ。いま逝ったから。ストップ。だめえっ、突かないでーっ・・ああっ、またっ!おぐうっ!」

彼女との接合部から、熱い愛液がダラダラと垂れて来た。

僕はとどめに、彼女の両乳首をつまみ上げた。

「あううっ、乳首逝くっ!・・うぐうっ!・・もうだめえっ!いま逝きっぱなしなのっ。ずっと逝ってるの。おほおーっ!」

どうやら彼女は、逝きっぱなしの領域に入ってしまったようだ。

「アグッ、アグッ、あはあっ。だめ、狂っちゃう。もうダメです。アタマがおかしくなりますっ!。ああうっ、狂うわっ・・あぐわあっ!」

彼女は激しくカラダをバウンドさせて弓のようにのけ反り、これまで一度も経験のない激しい逝き方をした。

すると、彼女のアナルを犯していた男が大声で呻き、先に妻の中へ放出した。

僕は、対面座位から位置を変えて美佳を四つん這いにすると、すぐに別の男性に放出されたばかりの彼女のアナルへ、一気に肉棒を沈めた。

「アギいっ、また逝く!もう許して。あなたも中で。中に出してーっ、あはあうっ!」

彼女のアナルは無限空間のように終わりがなく、入り口近くの括約筋だけが僕の肉棒を締め付けた。

「ああっ、逝かせて。わたしをアナルで狂わせて!・・ああっ、わたしまたアナルで逝きそう」

僕はピストンを全速にして、彼女のアナルを突きまくった。

「アグうッ、わたしアタマが狂います。ヒイーッ、アナルで逝く。おおおっ、来た。いま逝きます。アナルでええ・・おほおっ、イグウっ!」

彼女のアナルが強烈に締まり、僕はその中に精液を放出した。

そして彼女は大きく弓なりになって、アイマスクをしたままビクン、ビクンと痙攣を続けたのだ。

そのあと5人の現地人におまんこやアナルを犯されたあと、彼女はようやく解放された。

彼女はアイマスクのせいで、犯した男性たちの誰の顔も目撃しておらず、犯人たちを特定する証拠となるものがなかった。

僕は汗にまみれてケモノのような匂いのする彼女を連れて、街へと歩いた。

「わたし、5日間ずっと、たくさんの男性に犯されちゃった。でもね・・すごかった・・ホントに狂いそうだったの」

彼女は犯人の一人が僕だという事には気づいていない。

しばらく黙っておこうと僕は決めた。

僕ははるか先に見えるホテルのネオンを目指した。

とりあえず、全てはこのオンナの強い匂いのする身体を洗ってからだ。

しかし僕は、その立ち昇って来る狂おしい匂いにまた興奮して来て、ホテルに着いたらすぐに両方の穴を犯してやろう、そう考えながら道を急いだのだった。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:4人
いいね
投票:15人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:19人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:2人
合計 48ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]