体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】まさかこの歳で若い彼氏に抱かれるなんて⋯(1/2ページ目)
投稿:2025-10-03 08:56:06
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
能崎正美 41歳
佐野珀陽 23歳
介護士として働いている40過ぎのおばさんです。
この歳になってまさか彼のような素敵な男性に抱かれるなんて夢にも思っていませんでした。
キッカケは懇親会の帰りに彼の車で自宅に送ってもらう時に、何気に彼との会話で彼女さんがいないことを知り、酔っていた私は大胆にも
「凄っく興味があるんだけど男の人って溜まったら一人でするの?」
なんて聞いたら彼、
「毎日しています」なんて言うから
「毎日!?」「そんなに?」
「そんなに毎日出来るの?」
なんて驚いていると
「はい。毎日、出しても出しても収まらなくて」
って笑いながら言うもんだから、その笑顔を見たら
胸がキューンとしちゃって
「へぇー毎日してるんだぁ」
って平静を装っていましたが、内心は胸がドキドキして、つい彼の独りでしている所を想像しちゃいました。
そしたら彼から
「天気もいいしこのまま俺とドライブしませんか?」
って誘ってきたんです。
(えっ?私と?少し警戒心を持って彼に尋ねました)
「ドライブしてもいいけど、私とお話してもつまらないよ」
「全然つまんなくないよ!!むしろ能崎さんが隣にいるだけで俺、嬉しっす」
って言って女心をくすぐるもんだから、
「別にいいけどあんまし遅くならないでね」
って彼に伝えました。そしたら彼って飛びっきりの笑顔をしてくれたから私は
「もう、佐野君。喜びすぎたよ」
ドライブ中、彼から趣味の野球の話ばかりしてくるものだから、野球なんてちんぷんかんぷんだし、適当に相打ちをしていたら
「ごめん。興味ないよね」
「私のほうこそ、ごめんね。」
「野球のことは全分かんなくて……」
「俺、彼女いなくて」
「だから能崎さんがドライブOKしてくれてついつい舞い上がっちゃって」
って申し訳なさそうな顔をしてくるもんで
「えー佐野君から見たら私なんておばさんじゃない?」
「能崎さんはおばさんなんかじゃない全然イケてるじゃん」って嬉しいを言うもんだからついつい
「じゃあ今日だけ佐野君の彼女になってあげる」
そしたらカーステ(古い言い方?)からムードのある音楽が流れてくるもんだから
(こんな曲聴いてるんだぁ)
(本当は彼女いるんじゃない?)
って思ってたらイキナリ私の手を握ってきたんです。
もういきなりだからどうすればいいのか、分からなくて私も俯いたままドキマギしていたら、彼から
「俺、したことないんです。」
「何が?」
って聞き返すと
「女性とお付き合いしたことがないんです」
私は
「佐野君、背も高いしスポーツマンだからその気になれば直ぐに彼女なんて作れるわよ」
ってアドバイスしたら
「能崎さんじゃダメですか?」
「俺、能崎さん事が好きです」
って大胆な告白をされました。
どうして返事を返したらいいか分からず
「私、結婚してるのよ」
と言うと、凄っくションボリな顔をしてくるもんだから、つい可哀想になって握っている手をギューってしてあげたら大胆にも彼、イキナリ車のシートを倒して私に覆い被さって来たのです。
「えっ?ちょっと何?何?」
「ねぇ止めてっ!怖い、怖い」
彼は必死になって私の唇を奪おうと強引に顔を押さえつけてくるもんだから、もう怖くなって抵抗する気力もなくそのまま唇を奪い大胆にも舌を入れてきたんです。
夫以外の男性に唇を奪われたショックは大きくて彼の車に乗った事を少し後悔しました。
勿論、夫にも申し訳ない気持ちになり、この事がバレたら即離婚になるだろうと思いました。
耳元で彼は
「好きです。好きです」って勝手な事ばかり言うもんだから、
「分かったらもう止めて!」
「本気で怒るわよ!」
と、冷静になるように彼を落ち着かせようと説得しましたがやはり聞く耳持たずさらに大胆に私の胸まで触ってきたのです。
私は決して淫乱な女性ではないと思ってましたが、
唇を奪われ胸まで揉まれているうちに力が抜けて段々と気持ちよくなってきました。
それを察した彼はついに私のズボンの上から大事な部分に触ってきたんです。
このままだと最後で許してしまう事になるで、最終手段に出ることにしました。
そう、彼の性欲を抑えること。それは……
「分かった。分かった。」
「能崎君。落ち着て。」
「手で、手ならしてあげるから」
そう言うと彼は
「俺のをシゴいてるくれるの?」
「うん。手でしてあげるから乱暴しないで」
「でもしてあげるけど、このままだと外から丸見えだから……後ろの席に行かない?」
私はそそくさと後ろの席に移りました。
彼も後ろの席に移り上着を脱いでズボンとパンツを下ろしました。
彼のオチンチンを見てびっくりしました。
車の中は暗く、よく見えないのですが、それでもあんなに大きくなってるなんて夫のモノより倍近くあります。
お腹までくっつくくらい直角に勃っており、触ってもいないのにビクンビクンッと脈打っていて、しかも先っぽから透明なお汁が溢れるようにこぼれてきています。
匂いも男性特有のホルモン臭が車の中に充満しています。
私は落ち着いた振りをしながら一刻も早くスッキリさせないと直ぐに狼に変身しちゃうので手でシゴいてあげました。
とにかく太くて硬くてまるで石みたい彼のモノ。
しかも太すぎて私の小さな手では指先がくっつきません。
彼は凄く気持ちよさそうな顔をしていたのでこれは直ぐに出ちゃうだろうと、なるべく早く出そうと両手を使ってフル動員。(笑)
すると1分もたたないうちに
「あ~出る、出る。イキそう」って叫ぶものだから
慌てティッシュを探そうにもどこにもなくて、仕方なく手のひらで受け止めてあげました。
するとその瞬間彼のおチンチンがさらに太くなって尿道から精子が流れてくる感覚が手に伝わりました。そして⋯
(ビュルルル、ビュルルル、ドクッドクッ)
まるで蛇口を捻った噴水のように発射しちゃいました。しかも何度も何度も発射してくるんです。
私の掌を弾き飛ばすくらいの射精の勢いだったから彼のシャツを汚さないようにしていたのにシャツの上までこぼれてしまいました。
車中は青臭い匂いで充満!!!
(本当に沢山出たから驚きです)
私はあくまで冷静を装い
「気持ち良かった?」
「スッキリしたの?」
彼に尋ねると元気よく
「はい。スッキリしました。」
いつの間にか彼は濡れティッシュを手に取り、私の手を優しく拭いてくれました。
彼の優しい行為にもう襲われた出来事が頭から離れちゃいました。
しかもよく見ると彼のモノはまだ勃ったまま!!
(えっ?出したのにまだこんなに……)
先っぽからは残りの精液がまだ零れてきていたので、私は大胆にも彼のモノを無意識に口に含んでしましました。
彼は
「止めて。くすぐったいよ!」って
モジモジしてくるから聞こえないフリをしてさらにチューチューしていると
「あ~ごめん。出そう。出る!出る!」って言ったから
(え?出るの?)と思っていたら
ビュルルルってまた射精してくるんです。
思わす口の中に出されたから私はどうしていいのか、とりあえずお口の中で受け止めてあげました。
凄っく濃くて苦くて粘っこく、さっき出したばかりとは思えない量で、お口の中は彼の精液で1杯になりました。
そして生まれて初めて男の精液を飲んでしまいました。
彼は
「飲んじゃって大丈夫なの?」
と私を心配してくれて(やっぱり優しい人だんなぁ)と彼の事が好きになりました。
「俺、飲み物買ってくる」
と私を後部座席に残し
運転席に戻り車を走られました。
コンビニに着いて彼は
「降りる?」
って聞いてきたけど、なんだか恥ずかしくて降りる気持ちになれませんでした。
彼は1人でコンビニに入り直ぐに戻ってきました。
お茶とミネラルウォーター、そして何故か炭酸ジュース(笑)
私は
「お茶が良い」
って彼からお茶を貰うと
「良かった。俺、ジュースの方が好きだもん」って子供みたい言う彼⋯。
私は助手席に戻ると彼から
「ごめんなさい」って改めて謝ってきたんです。
私はもう怒っていなかったんだけど
「もう。イキナリあんなことしたら女性に嫌われるよ」
「もっと女性には優しくしてあげないと」
「あんな大胆なことしたらもう駄目よ」
そう彼に伝えました。
彼はしばらく黙っていたので彼も私にした事を反省してるだと感じました。
私の家まで近づいたら彼から
「本当にごめんなさい」って深々と頭を下げてきたので
「もう良いよ」
言いながら頭を撫で撫でしてあげました。
すると彼は涙目で
「ありがとう」って……
「もう私みたいなおばさんに告白するなんて⋯」
「佐野君、私の事本当に好きなの?」
って彼に問いました。
彼は一言「はい」
その一言は嘘ではないと感じました。何故だかは分かりませんがそう実感しました。
(こんなおばさん相手に真剣になって告白するなんて⋯そんな彼を見ていると彼の事がいじらしく感じました)
私は大胆になり
「ねぇもっと別な場所行かない?」
彼は何処がいい?
「2人っきりになれる所」
彼は察してくれて直ぐにスマホで綺麗なホテルを探してくれました。
ホテルの駐車場に着いたら彼、助手席のドアを開けくれてちゃんとエスコートしてくれました。
もう恥ずかしくて彼の顔をまともに見ることはできず、彼の腕にしがみつくように体を寄せました。
彼ってラブホテルに入るのは初めて。私も何十年も来ていなかったら、とりあえずガラス張りの無人受付に行くとお部屋の間取りと番号があり、
「どの部屋がいい?」なんて聞くから
「何処でも……」
彼は番号を押すとすぐ近くのエレベーターが開き部屋まで彼と一緒に乗りました。
その間、彼の腕にしがみついて
(これから彼に抱かれるんだ)
(私の身体を見て嫌いになったらどうしよう)
と頭の中は不安だらけ。
エレベーターから降りて部屋の中に入ると
彼の選んだお部屋はキャラクターのあるかわいいお部屋。雰囲気良くて香りも素敵。
彼も
「へぇ……初めて入った」って無邪気に喜んでいるから
「シャーワーする?」
私は早速お風呂場に行き、まずはお湯を貯めてシャワーを出しっぱなしにして、彼の元に戻りました。
ソファーでくつろいでいる彼の隣に座り
「後悔していない?」
って今更ながら彼に尋ねると
「後悔なんかするもんか。それ所か一生の想いでなるよ」
私はもう彼の事しか目に入らず、彼の体にしがみつきました。
彼も私にキスを求めてきてそれを受け入れました。
長い長いキスでした。頭の中が真っ白になるくらい素敵なキッス
身体中が蕩けてしまいました。
「どうする?先に入る?」
彼が聞いてきたので
「一緒に入ろう」
と彼を誘い一緒にお風呂場へ。
洋服を脱いでいる時は恥ずかしくなり、背中合わせで全裸に。
私は大きめのタオルで身体を覆い前を隠したのに彼って大胆にも何も隠さずに私の目の前に……
「もう。前くらい隠したら」
って笑って言ったけど
私の目の前には彼の大きくなったモノがありのままに⋯
しかも車の中で2回も出したのにお腹にくっつくくらい勃起しちゃって。
「まずはシャワーね」
彼を座らせ、私はボディソープ(クリームみたいにふわふわでした)で彼の背中を洗ってあげました。
大きな背中はとても逞しくて上から下まで丁寧に洗っていると、
「彼は次は俺」
って言って身体を覆っていたタオルを剥ぎ取り、背中を洗ってくれました。
「キャッ」
私は少しかわい子ちゃん振りを発揮して(古い言い方)いましたが、黙って私の背中を丁寧に洗ってくれました。
すると今度は
「前も洗いたい」
そう言って私を抱き寄せて洗いはじめました。
もう恥ずかしく恥ずかしく早く時間が過ぎないかなぁと思っていたら
「寒くない?」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]すごい良かったです。興奮しました。
続編、よろしくお願いします。0
返信
2025-10-03 09:51:56
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
