官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
ママ友のLINEに僕の下半身が晒された物語(1/2ページ目)
投稿:2026-07-19 00:53:16
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「朝からなにすんのよ!」バチーンというビンタから僕の一日は始まる。白石麻衣子さんは僕の憧れの先輩である。入社して3秒で僕は恋に落ちて、その日に告白もした。でも、何度口説いても毎回鼻で笑われて終わる。「私のお尻を触るなんてこれは立派なセクハラよ、訴えるわよ」毎回、バインダー…
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ある日、僕は薄手のコートを着て電車の扉の近くに乗っていた。
途中駅から同級生のいろはの母親が乗ってきた。
「アラっ浩市君?久しぶりね元気だった?」
「お久しぶりです」
電車が走り出しても会話は続いていた。
電車が途中駅に着く度に多くの人が乗り込んできて、
自然にいろはの母と身体が密着してしまう、僕は勃起してきて
それを手荷物で隠していた、次の駅で何人かの人が降りる為に
いろはの母の身体を押した、その時にいろはの母の身体がよろめいて
僕のアソコに手が触れた、いろはの母はハッとした顔になった。
電車が走り出しても二人は無言になっていた。
僕は気まずそうな気持ちで下を向いていた。
その時にいろはの母の手が僕のアソコを触って来た。
手のひらで形を確かめる様な感じでした。
「若いんだから仕方ないわね、うちは娘だから分からないけど」
そう僕の耳元で囁くとニコッと笑った。
目的の駅に着くと僕と一緒にいろはの母も降りた。
いろはと僕は同じマンションに住んでいた。
駅からマンションまで5分の道のりだった。
一緒にエレベーターに乗ると、いろはの母が最上階のボタンを押した。
「アレッ5階じゃないんですか」
そう言うといろはの母は僕の耳元で
「スッキリしたくない?」
そう言われても、その時は意味が分からなかった。
僕が自分の階のボタンを押そうとすると手を握られた。
「ここの最上階の部屋、空き家があるのよ」
そう言ってバッグから鍵を取り出した。
最上階に着くと、奥の部屋の鍵を開けて中に連れて行かれた。
いろはの母は不動産屋に勤めていた、その時自宅に近いので
客から預かった鍵をそのまま持っていたのだった。
その部屋の内装をリフォームする予定があったからだった。
夕暮れが近く部屋は薄暗かった、いろはの母は浴室の方に行き
ブレーカーを上げた、浴室だけ明かりが点いた。
他の部屋は照明も付いていないし、
家具もカーテンさえ無いガランとした部屋でした。
「さてと、そうだ、これがあったんだったわ」
バッグから取り出したのはアイマスクだった。
「そうね襲われたら怖いから、チョット両手を縛るわね」
そう言うと引っ越しの時に残されたガムテープで僕は後ろ手に固定され、
アイマスクを付けられた。
そして僕のスボンに両手で下に降ろした。
しばらくの沈黙の後、パチャっという音が聞こえた。
そしてブリーフも脱がされると、アソコがパチンと跳ねて
しばらくするとまたパチャっという音がした。
僕は怖かったが、いろはの母が言ったスッキリさせてくれるという言葉に
ワクワクもしていたから、もうアソコははち切れんばかりに勃起していた。
「触った感じより立派よね、角が生えてるみたい」
そう言うとまた手で撫で始めた、僕は全身に力を込めて耐えた。
「ウワッ貴方また少し膨らんだみたいじゃない」
そう言うと別の位置からパシャっという音が聞こえた、
スマホのシャッター音らしい、僕のアソコの写真を撮っているのだ。
それから暖かい息が下半身の辺りに感じられ、荒い息遣いで
「でも凄い臭いね、チャンと洗わないとダメよ」
そう言いながらゆっくりと上下にしごき始めました。
「出す時はいきなり出しちゃダメよ、キチンと教えてね」
手の動きはゆっくりとしていました、感触を確かめる感じです。
「白い垢がこんな溜まってる綺麗にしてあげる」
そう言うと、もう片方の指で亀頭の根元の周りを撫で始めた。
僕はあまりの気持ち良さに背筋を反らし腰を突き出しました。
「フフフッ気持ち良いんだね」
僕は頷き、早く出したい気持ちと、もっと触って貰いたい気持ちが
入り混じっていました。
それでも射精が近い事は感じ始めていたので
「ももう出そうです・・・・」
そう言うと手で亀頭が包まれて、もう片方の手の動きが早くなりました。
背中から脳天に電撃が走る感じで快感と共に精子が解放されました。
ビシュウッという感じで出る度に快感が僕を襲いました。
射精を何度も繰り返して、僕は立っているのがやっとでした。
少しするとパシャっというスマホの音がしました。
「記念に写真撮らせてもらったわ、大丈夫顔は撮って無いから」
そう言われました。
ペタペタと足音が聞こえて、カラカラというトイレットペーパーを
取る音が聞こえてジャーっという流す音がしました、
シンクで水の音が聞こえて直ぐ、戻って来る足音が聞こえて来ました。
「凄い溜まってたわね、若いからかしら驚いたわ、気持ち良かった?」
「ハイ・・・凄く気持ち良かったです」
しばらく沈黙が続きました、僕はそのまま解放されると思っていました。
「まだカチカチになったままなのね、もう一回出せるのかな」
そう言うと、僕のアソコがまた、いろはの母の手で握られました。
「は・はい大丈夫です」
僕は慌てて期待で震えるように言った時です。
すると僕のアソコの亀頭の部分が、暖かい何かに包まれました。
硬い部分も当たったので、それは口の中に入ったのだと感じました。
その時に僕は必死に、いろはの母の顔を思い出そうと思いました。
あの顔が僕のアソコを口に咥えている、そう思うだけで興奮しました。
深く咥えて口を萎めてしごいたりペロッと亀頭の裏を舐めたりされると、
腰が抜けそうに気持ちが良くなりました。
僕がハアハア荒い息をしていると
「出そうなら、口の中にそのまま出していいからね」
そう言うと握っていた手の動きが早くなりました。
僕はいつの間にか腰を前後に振っていました。
「もうダメです我慢出来ません出ます・・・・・出る」
僕が腰を突き出したので、いろはの母は僕の身体を押さえました。
そして僕は、いろはの母の口の中で、また射精しました。
ビュッビュッと大量に出ているのが尿道を通じて感じられました。
いろはの母がゴクリと喉を鳴らして飲み込むのもアソコを通じて
感じました、あまりの気持ち良さに呆然としていると
「2回目も凄い量を出すのね、半分飲んじゃったアハハハッ」
その後、僕のアイマスクは外され、手を拘束していたガムテープも
剥がしてもらいました。
僕はいろはの母の顔をまじまじと見ていました、あの口にさっき
僕のアレが入っていたのだと思いました。
いろはの母は照れ笑いを浮かべていました。
「いい今日のこの事は、いろはにも絶対に誰にも言っちゃダメだよ」
黙っていてくれたら、また出してあげるからと言われて、
空き家から出て家に帰るように促されました。
僕は身支度を整えて部屋を出て、エレベーターに乗り家に戻りました。
家に帰った後、僕はボーっとして夢だったのかと感じていましたが、
僕はその時には知りませんでした。
僕のアソコの写真が何枚もLINEに貼られてママ友のグループに
流れいた事を・・・・
(ねえ、今日もの凄い体験したのよ)
(見たい人いる?)
メンバーが全員見たいと返信すると
1枚目の写真が貼り付けられた。
ブリーフの前が大きく膨らんでいる写真だった。
次の写真は男性器の写真だった白い垢が亀頭のカリの部分に写っていた。
(ウワッ凄い、誰なのコレ)
(フフッそれは内緒・・3枚目)
いろはの母の手に男性器が握られている写真だった
(これ手よね、だとしたらおっきいのね亀頭も真っ赤で膨れてるわね)
(そうなのよね、そして4枚目・・・)
いろはの母の掌が写っていて白い精液が大量に溢れていた。
全員がイイねとスタンプを押していた。
(今日ね知り合いの男の子が電車の中で勃起してたから抜いてあげた)
そう送信すると一斉に返信があった。
驚きの返信ばかりが並んだ。
(すごい勇気あるわね)
(私も実物見たかったな~)
(もう会わないの?)
(どうやってしたの?その後セックスした?)
(ううん手で抜いてあげただけ)
(大丈夫なの、その男の子)
(大丈夫、口もアソコも硬い子だから・・爆)
(私もその子に会いたいな、しばらく旦那とレスだし・・・)
しばらく返信は続いた。
でも2回目は口でした事と、誰なのかは言わなかった。
そしてLINEの後、メンバーの一人に通話のボタンを押した。
「モシモシ、私だけど本当に会ってみたい?」
「え~会いたいとは思うけど、本当に大丈夫なの」
驚きの声と、警戒心が交差していた、こっそり見せてあげると言う。
「大丈夫よ、その子にアイマスクしてれば貴方が誰かも分からないし」
「好奇心はあるけど怖いわ、そういうの」
「手でしごいあげるだけだし、隠れててこっそり見せてあげるわよ」
「でも、なんだか怖いわね知らない男の子に会うのって・・」
「その点は大丈夫よ私が保障するから」
「まあ見たい好奇心はあるんだけどね正直」
「写真より迫力あるわよ、臭いも凄いのよ若い子って」
そう言われて渋々、二人が都合が良い土曜日の午後2時に予定を立てた。
僕にもスマホで連絡が届いた、いろはに番号を聞いたらしい。
僕は直ぐ了解した、また射精させて貰えると思い、
その日まで自分でオナニーもせず、土曜日を待った。
土曜日になり、空き家で先に二人は待ち合わせをしていた。
いろはの母とさくらの母だっだった。
いろはとさくらと僕は同じマンションで暮らしていた幼馴染だった。
物心が付く頃から三人で遊んでいた。
お互いにお風呂まで入った事があるので兄妹みたいな関係だった。
母たちはお互いに〇〇ちゃんのお母さんという名前で呼び合っていた。
だから来るのが小さい頃から知っている浩市だとは、思っていなかった。
「本当にここに来るのかしら、なんだか怖いわね」
「大丈夫よ、それよりも来たら、直ぐそこに隠れていてね」
僕は指定された時間丁度に部屋のインターホンを押しました。
僕が住んでる部屋からエレベーター直ぐだから2分しか掛かりません。
いろはの母が扉を開けて僕を迎えてくれました。
僕がジャージの前を膨らませているのを見て、ニッコリ笑顔になり
「準備万端ねぇ・・・さあ部屋に入ってきて」
僕はキッチンでまたガムテープで後ろ手に拘束されアイマスクを付け
ゆっくりとジャージを降ろされました。
また写真だけ撮らせてね、そう言うとパシャっというシャッター音が
しました、いろはの母の合図でさくらの母が呼ばれました。
ジェスチャーでブリーフを降ろすよう促されます。
恐る恐る両手で下に引っ張ると膨らみで引っ掛かります。
それでも無理に降ろすと、バチーンと僕のアソコが跳ねました。
エエッと小さく驚きの声が聞こえました。
いろはの母の声ではない気がしましたが
「もう、ちゃんと綺麗にして来ないとダメじゃない」
直ぐにそう、いろはの母の声がしたので気のせいだと思いました。
パシャッっと音がした後に、しばらく沈黙が続きました。
いろはの母はさくらの母に無言で、ブリーフを下げるよう促しました。
さくらの母は顔の前で手を振って、無理という動作をしましたが、
浩市の前に座らされ、仕方なく手を伸ばしました。
浩市のあまりに元気なアソコを見て、驚きの声を出し自分の口を
手で塞ぎましたが、気付かれて無かった事にホッとしていました。
いろはの母がスマホで写真を撮った後、臭いを嗅げという
動きで私を促しました、恐る恐る近づくと強い海藻系の臭いがしました。
僕のアソコは細く長い指に包まれました、その指が冷たくてビクッと
すると、その手もビクッとしていました、前回とまるで感触が違う事に
もう一人別人が居るんじゃないだろうかと感じました。
手がゆっくりと上下を擦る様に動き出すと
「気持ち良い?出る時はチャンと教えてね」
いろはの母の声が聞こえましたが、声の位置から前に居るとは思えません。
僕のアソコにそえていた手が握る感じに変わりました。
上下に動かされると思わずアアッと僕の声が洩れました。
不器用なな動きが、急に強烈な快感を呼びました。
「アアッ出る・・・出る」
僕がそう叫んだ時には射精が始まっていました。
抑え切れない射精感で僕は震えました。
キャアーという声がして、大丈夫?と言ういろはの母の声がしました。
僕は思わずもがいてガムテープを引きちぎりアイマスクを外しました。
目の前にいたのはさくらの母で、後ろに倒れ込む態勢で脚をМ字に開いて
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