成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 9 分で読了)

寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師15(2/2ページ目)

投稿:2025-07-19 05:37:52

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

吉哉「凄く大きい!」

「ちょ、ちょっと吉哉くん!」

吉哉の指が妻の敏感過ぎる乳首を捉えました。

「あぅ、ダメ!」

ビクンと妻が反応します。

吉哉「気持ちいいんでしょ?お母さんも乳首が気持ちいいって言うんだ」

(こ、この母子、いつもお風呂でこんな事してるの?)

吉哉「お姉ちゃん、チンチン硬くなってきた」

見ると、吉哉のペニスが勃起していました。

体格に比べて大きく、形が鎌田のそれに似てます。カリ首が異常に発達していて、松茸のようにそそり立ってました。

(こ、このチンポ・・・)

妻の息使いが荒くなります。

(ダメダメ、何を考えてんだ私は・・・)

妻は首を振り、邪念を捨て去ろうとしました。

その妻の乳首を吉哉が弄びます。

「ハグッ、ダメだってば!」

吉哉「お姉ちゃん見てて」

そう言いながら、吉哉は自分のモノを右手で掴み、上下に擦り始めました。

「な、何をしてるの?」

吉哉「こうすると気持ち良くなって、先から精子が出るんだ。お父さんが教えてくれたんだ」

(息子にオナニーのやり方を教えたの?)

妻は愕然としました。

(やっぱりこの家族は異常だ・・・)

その間も吉哉は手を止めず、先ほどより激しくペニスを擦りあげました。

「ハァハァ」

今日の人気体験談

妻はもの欲しげな顔でそのペニスを見つめます。

吉哉「み、見ててね、お姉ちゃん!」

しばらくすると、吉哉の先端から大量の精子が発射されました。

(ああ、凄い量・・・)

量もそうですが、発射の勢いが違います。

(こ、こんなのが子宮に届けられたら・・・)

間違いなく妊娠するでしょう。その事を思うと妻の股間は愛液でビッショリと濡れてしまいます。

吉哉「あっ、お姉ちゃん濡れてるね!」

「ちょっと声大きい!」

指摘されて妻は慌てました。

吉哉「女の人はエッチな気分になると濡れてくるんだって。お父さんが言ってた」

(そんな事まで教えてるんだ・・・)

「も、もういいから、綺麗にしよう」

吉哉「洗ってよ、お姉ちゃん」

「じ、自分で洗いなさい!」

吉哉「洗ってよ、お姉ちゃん!」

「自分で・・・」

吉哉「洗ってよ、お姉ちゃん!」

吉哉はその言葉を繰り返し叫びました。

「わ、わかったから声を抑えて、ね?」

吉哉「声を抑える?」

「もう少し小さい声で話して」

吉哉「洗ってくれる?」

「あ、洗うだけだよ。もう変な事しないでね」

コクリと吉哉が頷きました。

妻は石鹸を付け、吉哉のペニスを洗います。

妻が触ると、再び、吉哉のペニスがムクムクと起き上がります。

(ああ、このチンポ欲しい・・・)

「ハァハァ」と飢えた獣のように妻が息を荒げました。

(ダメよ、バカなこと考えないで!相手はまだ子供なのよ!)

吉哉「お姉ちゃんが触ると気持ちいい!」

「こ、声を落として、お願いだから」

吉哉「お姉ちゃん、もっと綺麗に洗って!」

「わ、わかってるわよ」

(そう、コレは洗ってるだけ。エッチな事してる訳じゃない、ハァハァ)

妻の右手の動きが激しくなりました。

吉哉「ああ!」

もう一度、吉哉は射精しました。先ほどと変わらぬ量の精子が勢いよく放たれます。

(凄い・・・)

妻は無意識に唇を半開きにします。

吉哉「お姉ちゃん、出ちゃったから、もう一度、洗ってね」

「えっ、そんな・・・」

言いつつも妻はペニスから手を離せずにいました。

(洗ってるだけ、洗ってるだけよ)

妻は自分にそう言い聞かせました。

気づくと吉哉の指が妻の股間に触れていました。

「ちょ、何してるの吉哉くん!」

吉哉「お姉ちゃんも濡れてるから洗ってあげる」

「い、いいわよ、洗ってくれなくても!」

吉哉の中指が妻の膣口に挿入されました。

「ハグッ、ダメ、やめなさい!」

吉哉「大きい声を出したら聞こえるよ」

「・・・ん、フゥ!」

吉哉の親指がクリトリスを刺激し始めました。

「あっ、そ、それはダメ!絶対ダメ!」

吉哉「シーッ、聞こえちゃうよ」

「あ、ああ、ゆ、許して、ハァン」

吉哉「洗いっこしてるだけだよ、ね、お姉ちゃん」

「そ、そうね。あ、洗いっこ、フグッ、し、してるだけぇぇぇ、ハアアン!」

妻は股を開き、腰を浮かします。

吉哉「キレイキレイしようね」

「ああっ、キレイキレイしよ、ハァ!」

吉哉の指に力が込められます。

「ハグゥ、それ、いいっ、あ、洗って、洗ってぇぇぇぇ、おお、奥まで洗ってぇぇぇぇ、ハガァ!」

不覚にも妻は逝ってしまったそうです。

吉哉も三度目の射精をし、洗いっこは終了しました。

「ハァハァ、い、いい?吉哉くん、この事はお母さん達に言っちゃダメだよ」

吉哉「何で、洗いっこしただけでしょ?」

「う、うん、そうなんだけど・・・別に詳しく言わなくていいんじゃないかな」

吉哉「わかった、言わない」

「じゃ、そろそろ出ようか?」

吉哉「うん」

二人は一緒に風呂を出ました。

この事が妻に災難となって振り注ぎます。

続きはまた次回。

この話の続き

妻と吉哉が風呂を上がると末吉がニヤニヤしながら、話し掛けてきました。末吉「あかりさん、ありがとう。無理言って、すみませんでした」妻「いえ」末吉「ちゃんと、お利口さんにしてたか?」吉哉に向かって言います。吉哉「うん」末吉「ちゃんと言うこと聞きました?」今度は妻に聞いてきます…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:4人
いいね
投票:8人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:9人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:2人
合計 29ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

今日の人気体験談

この話のシリーズ一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]