成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 16 分で読了)

夏休み、中一の妹と・・・お盆に親戚の家に集まった(その二十、由美、いずみ、せー子)(3/3ページ目)

投稿:2024-01-19 07:34:13

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(3/3ページ目)

「お、美味しかったですよ」

慌てたようにせー子が答えた。

「そう、良かったね。はい、次、いずみ」

いずみは由美から精液を受け取ると本当に嬉しそうに飲み込んだ。

「由美さん、もう終わりですか?これだけ?」

「うん、ほら」

口を開けて見せる。空っぽだ。

「ねー、いずみ、教えて。どーして精液飲むの?」

「きれいになるから」

「え?本当?」

「うん。でも、他にも理由あった」

「美容に良くて、幸福になれる成分が含まれていて、男の人も喜ぶから」

「でも、おにーちゃん、飲んでもそんなに喜ばないけど」

「いや、重要なのはそこのとこより前の二つ、特に一番目でしょ!」

せー子は反射的に突っ込みを入れてしまった。

「知らなかった、だったらもっとほしいです」

「それはあにきに頼むしかないね」

「おにーさん、もっと精液ください」

ついにせー子まで精液好きになった。

「あ!」

せー子が気付いた。

「あかねちゃんが”飲む?”とか言ってたけどさっぱりわからなかった。このことだったんだ!」

そのときけーちゃんの声が響いた。

「寝かしてきたぞー」

あかねちゃんを寝かしつけて、けーちゃんが脱衣所に戻ってきた。

(その二十一に続きます)

この話の続き

洗髪中におねむになったあかねちゃんを寝床に連れて行ってくれたけーちゃんが、務めを果たして脱衣場に戻ってきた。そのときのぼくは浴室の床に仰向けになって、せー子といずみが自分の上に乗っていた。「(けーちゃんが戻った、急がなきゃ・・・)」#ブルーせー子が顔の上に座ってぼくの口を塞い…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:3人
いいね
投票:10人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:10人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:4人
合計 34ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]