体験談(約 19 分で読了)
【高評価】義妹とハメ撮り動画の続編を撮影して、また彼女の夫に送りつけてみた【★★★】(1/2ページ目)
投稿:2024-08-04 13:37:50
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初めて投稿するので簡単に自己紹介から始めていこうと思う。俺は整体ともみほぐしを生業にしている34歳既婚で三人の子どもがいる。妻は高校のときの一個上の先輩で姉さん女房。現在35歳。惚気けているわけじゃなく客観的に見ても妻はかなり美人で倉科カナに似ているとよく言われる。高校時代はミス◯高…
ハイペースな投稿で申し訳ありません。昨日、絶対に報告しなければいけないことが起こったので急いで書きました。乱筆乱文ご容赦ください。あと今回から抜ける度を★〜★★★★★の数で評価していこうと思います。これはあくまで俺個人の評価です。2024年7月30日火曜日あのカーセックス即ハ…
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抜ける度を★〜★★★★★の数で評価しています。これはあくまで俺個人の評価ですので目安としてご覧になってください。
前回に引き続きハイペースで申し訳ありません。こうなるともはや日記並みのペースですね。
美保ちゃんの話に飽きてしまった方は適当に読み流すかページを戻るかしてください。個人的には抜ける体験だったので最後まで読んでもらえると嬉しいです。
あれから三日置いて四日後の、2024年8月3日土曜日。
俺の治療院は、土曜日は午前のみの営業。この日彼女とは午後に会う約束をしていた。
仕事から帰って家族全員で昼ご飯を食べてテレビを見ながら団欒したあと、ちょっと体動かしてくる、と言ってTシャツにハーフパンツというラフな格好で外に出た。
実際に土日のどちらかは必ずジムに行っているため妻は怪しむことなく見送ってくれた。それに体を動かすというのもあながち嘘ではない。
ただこの日は休みなだけあってどの場所も混雑していた。
彼女との待ち合わせ場所はパチンコ屋だったのだが、何かのイベントだったらしく駐車場はほぼ満車、隣同士で停めることさえも出来なかった。
駐車場内を連なって運転しながら彼女と繋いだ電話をスピーカーモードにする。
……どうする?今日はどこ行っても混んでそうだけど……
「う〜ん……どうしようねぇ……」
俺はどこでもいいけど……美保ちゃんは周りに人いるの嫌でしよ?
「んん〜……声がね……(笑)」
激しくしなかったら声我慢できる……?(笑)
「えええ(笑)わかんない……(笑)」
とりあえずじゃあ俺の車乗っちゃおっか……場所はドライブしながら決めればいいし……(笑)
「あ、じゃあ……ここ停めるから待っててっ(笑)」
たまたま空いたばかりの駐車スペースに、彼女は他の車に取られる前にハザードランプをつけて急いで駐車しようとする。
隣にぶつけないか不安に思いながら見守っていたが、俺の前で子どもっぽいだけで彼女は立派な大人の女性だ。
それに彼女は元陸上部で跳躍で県大会で入賞したくらい運動神経は良かった。そんな運動神経の良い彼女の運転技術を心配するなんてどうかしている。俺は最近彼女に対して過保護気味かもしれない。
彼女はすっと真剣な表情になり、急ぎながらも慌てず冷静かつ丁寧に駐車すると鞄を持って降りてきた。
「おまたせっ♪」
打って変わって満面の笑顔で俺の助手席に乗ってきた。一人で行動しているときは近寄り難い空気を出してるくせに、俺の前ではどうしてこんなにも可愛いのか。
しかも俺に即ハメされるためにいま会っている。彼女のギャップを目の当たりにして俺の欲棒はパンパンに腫れ上がっていた。助手席に乗ってきた彼女はすぐにそれに気付いた。
「わあすごい……ギンギンだね……(笑)」
うん、ハーフパンツだから簡単に出せるよ……(笑)
柔らかいストレッチ素材のハーフパンツ。その左の裾を捲り上げて欲棒をさらけ出した。
するとハーフパンツの裾がいい感じに根元に引っ掛かって垂直の角度で反り立った。通常だと、勃起するとびったりと下腹に付いてしまうためこうはならない。
「ちょっと……またあの時みたいに見られるよぉ……?(笑)」
大丈夫だよ……見られても一瞬だから……(笑)
あの時とは、最初の投稿で書いたカップルへの見せ付けのことだと思う。俺はそのままの状態でパチンコ屋の駐車場を出て、とりあえず国道を走る。
「んふ……舐めて欲しいの?(笑)」
俺が運転している横でそう言いながら指先で焦れったく触っている。
美保ちゃんが舐めたいなら舐めて………俺は無理強いしないよ………
「ええなんで………そんなに垂らして………舐めて欲しいんでしょ?(笑)」
美保ちゃんは?舐めたくなってきた……?(笑)
「んん……だってぇ……もう入るんだもん……(笑)」
そんなに欲しいの?じゃあ舐めればいいじゃん(笑)
「んふ………うん……舐めやすそうだしね…………じゃあ……舐めよっかなぁ………(笑)」
そう言って我慢出来ずに俺の方に倒れてきた。
ちゅっ、ちゅるっ、じゅるっ、じゅぷっ、じゅぽっ、愛おしそうに口付けながら金玉まで伝った我慢汁を舐め取り、咥えて舌を絡めながら上下に頭を動かす。
「んぅ……んふぅ……はぁ……んっふ……んぅ……はぁ……んふ」
ああ……気持ちいい…………美保ちゃんも大胆になったね………昼間でも気にしなくなって………
「んふ……あはぁ……んんふ……んふぅっ……んはぁ……じゅるるるるるっ……んはぁっ………じゅるるるっ……」
……それすごいね………めっちゃ気持ちいい………信号待ちでもそのまましゃぶっててね………
教えてもないのに舌を出しながらバキュームしてきた。車内にすごいエロい音が響く。気持ち良すぎて少し腰が引けた。
土曜日の道路なんてどこでもそれなりに混んでいる。バイパスの交差点で三、四車線になって両隣に車が止まる度に逃げられないように彼女の頭を撫でた。
するとたまに、助手席の人が〝何か〟をしていることに気付く人がいる。咥えているため頭で隠れて〝そのもの〟自体は見えないがその〝何か〟は理解したようで身を乗り出して見ようとしてくる。
美保ちゃん……いま見られてるよ………顔上げたらバレるからそのままだよ………?
俺はそいつらを横目で見ながら彼女の頭を撫でていま見られていることをちゃんと彼女にも伝える。
見る人によっては具合が悪くて運転席の男に甘えてるだけかもしれないと思いそうだが、上下に動いてるのは流石に怪しい。
こうして誰かに見られたら車線を変更してその車から離れて道を変える。警察車両がいないか周りを見ながら、たまに今見られていると嘘をついて彼女の興奮を煽る。
そんなことを繰り返しているうちに目的地に着いた。
実は俺は、彼女と洋平君が借りてる家の方向に向かっていた。洋平君の休みは基本的に日曜日だけなのは知っていた。今は留守になっているはずだった。
あれ……迷った……ここってどのへんだろ…………
「んんふぅ……んぅ?」
彼女はフェラを止めて顔を上げた。偶然着いたふりをして彼女の反応を伺った。
「……え…………あれ……ここめっちゃ家の近くだけど……え………なんで?どうやって着いたの?」
あれ?美保ちゃんたちの家ってこの辺だっけ……?あ、ああ……そういえばそうかもね………いつもと違う道通って来たからどこだかわかんなかった………
「………えええどこ走ってきたの?(笑)………あ、ごめん、ちょっとしまうね(笑)いま近所の人に見られたらやばいから(笑)」
あ……うん……(笑)
「えっ……でもどうする?このままだと時間なくなっちゃうしもううちでしよっか?旦那いま仕事行ってるし……」
………え、いいの?
「だって……もう欲しいんだもん………運転中こんなことさせるから〜……(笑)」
ごめんね……(笑)あ、じゃあ俺……この車どっかに停めて来るよ……違う車あったらおかしいだろうし………
「ああっ……ありがとうっ……そうしてくれるとたすかる〜っ……………じゃあ、少しだけ歩くけどあっちにウエル◯アあるからそこ停めてきて………」
わかった……急いで置いてくるね……
「急がなくていいよ………わたしその間に少し部屋の掃除しとくから……(笑)」
美保ちゃんを家の近くで降ろして、俺はウエル◯アの駐車場に車を置き行った。車で3分程。車を置いて徒歩で向かう。
歩いているとすぐに電話がかかってきた。
「そんなに散らかってなかった(笑)マコちゃんいまどのへん?」
待ってね……いま向かってるから(笑)てか外めっちゃあっついね!少し歩いただけで汗だくなるねこれ……(笑)
「ねぇっ、部屋も暑かったぁ……いま冷房強にして冷やしてるから着く頃には少し冷えてると思うけど………汗かいたなら一緒にシャワー浴びてもいいね(笑)」
ああ、いいねぇ〜……じゃあエッチしたあと一緒入ろうよ(笑)
「んふ……うん(笑)あっ……今日はどうする?また動画撮るの?(笑)」
えっ……撮っていいの?(笑)
正直そんなつもりは無かった。ただ彼女の家でセックスしたいだけだった。まさかハメ撮りのことを彼女から言ってくるとは思ってもいなかったからびっくりした。
「………次はどういう感じで撮るか考えてるの?(笑)」
いや……全然、撮るつもり無かったからなにも考えてなかった……(笑)
「え、じゃあ……こないだの続きは?(笑)」
続きかぁ…………う〜ん……だめだ……いま暑くて何も考えられない………美保ちゃん考えといて(笑)
「ふふっ……わかった(笑)冷たいの用意しとくね(笑)」
うん、よろしく……
ーーー数分後
ああああっ………やっとついた(笑)あのウエル◯ア地味に遠いな……(笑)
「そうなのっ(笑)だから近いけど車で行っちゃうんだよね(笑)」
それじゃあお邪魔しまぁす……あっ涼しい………生き返る(笑)
「うふふ……どうぞーっ(笑)」
こうやって彼女の家で二人きりになれるのは初めてだった。彼女とよりもさきに洋平君とあんなことをしてしまったのは不本意だったが、彼には感謝している。
夫にバレる心配をしなくていいなんてこんな幸せなことはない。それどころか夫公認なんて今でも信じられない。彼が変態で本当に良かった。
俺は彼女と一緒にリビングのソファに並んで座ってローテーブルの前で冷たいお茶を飲みながら、汗が引くのを待った。
でも彼女はまだむらむらしているみたいで、いきなり俺に抱きついてきた。
「ちゅっ……すきっ(笑)」
甘えた声色で口付けてすぐに股間に向かう。暑さにやられてもう勃起はおさまっていた。
美保ちゃん……動画は?撮らないの?(笑)
「撮るけど……もうちょっと休んでたほういいでしょ?(笑)」
彼女にハーフパンツを雑に下げられて萎えたチンコを出される。
「んふ……かわいいっ(笑)」
彼女の前ではあまり萎えてる状態を見せないため彼女にとっては貴重だった。嬉しそうにじゅるんと口に含んで普段届かない根元まで全部咥えて吸いながら舌を動かしてくる。
「んふぅ………ああんもう……おっきくなるのはやぁい(笑)」
美保ちゃん……写真撮るからそのまま咥えてて……こっち見て……舌出して……ああいいねめっちゃエロい……
カシャ…、カシャ……カシャカシャ……、カシャ……調子に乗らせて彼女のフェラ写真を何枚か撮影する。
……もうこのまま動画も撮っちゃっていい?
「……んんぅ?なんか演技しなくていいのぉ?」
……いま考えてたんだけど………美保ちゃんに呼ばれて来たら、今度は俺が誘われた……とかどう?こないだの演技は嫌々だったけど今日は少し甘えてみるとか……(笑)
「………ええええ?なんか普通だね(笑)演技しなくてもそうなりそうだけど……(笑)」
たしかに……そう言われればそうだね……何て言えばいいのかな……(笑)
「んふ………私が誘うってどんな感じ?マコちゃんとしたエッチが忘れられなくてぇ……またこないだみたいにして〜……ってエッチに甘える感じぃ?(笑)」
めっちゃそれ!ごめん俺説明下手で(笑)
「んふふ(笑)それってどこまでエッチにしていいの……?私いますごいエッチなんだけど……(笑)じゅるっ……じゅるるるるっ………じゅぼっ……じゅぶじゅぽじゅぷっ……じゅるるるるるっ……んれぇ……んふぅん……」
ちょっ……美保ちゃんっ……(笑)
「ああん……もう……はやくぅ……はやくちょうだぁい………」
ああ……まじで超エロいじゃん……それはやりすぎ……(笑)……じゃあ……始める前にコンドーム持ってきてよ………俺、美保ちゃんにゴム着けてって言われてみたいんだ……(笑)
「えええんっ……ゴムなんてあったかなぁ………旦那着けても意味ないからしばらく買ってないんだよねぇ………え?てかゴム着けてするの?生でしてほしいのに……(笑)」
い、いや………入れる直前に外すか破くかするつもりだけど……(笑)
「ええなにそれ(笑)いま探してあげようと思ってたのに〜……(笑)」
………無いなら無いでいいから……ちょっとだけ探してみてよ……(笑)
「えええ……見つけてもどうせ生でするんでしょ?(笑)」
そうだけど(笑)着けてると思って安心してる美保ちゃんに中出しするってのがいいんじゃん………だからお願いします(笑)
「んふ(笑)もう……しょうがないなぁ………もうこんなに準備できてるのにぃ……(笑)」
彼女はリビングを出て、二階に上がっていった。おそらく寝室を探しているのだろう。
俺はこの隙を狙ってさっき撮影したフェラ写真を一文を添えて洋平君に送りつけた。
〝お邪魔してます〟
彼からの通知はオフにしているので大量に返信が来ようとも音を気にしなくてもいい。
美保ちゃんがリビングに戻ってくるまでの間だけLINEを開いたままにしていると、早速彼からの返信が次々に届いた。店長のくせに暇そうだ。少しやり取りする。
『え』『今?』『うちでしてるの?』『まじじゃん』『うわやば』『カメラ目線じゃん』『撮らせてくれたんですか?』『美味そうな顔して』『何でこうなったか教えてください』
〝家に来てって呼ばれたんでこの間の件で怒られると思ってたんですけど、来てみたらこうなっちゃいました〟
『まじか』『やばいですね』『誠君のチンポ良すぎたんだね!』『めっちゃ興奮します』
〝ちなみにいま美保ちゃんは二階にコンドーム探しに行ってます〟
事実を伝える。
『ゴムなら洗面所の一番下の引き出しにあるよ』『今日はゴムつけてするの?』
〝着けてって言われただけです。バレないように外して中出ししてもいいですか?〟
『是非そうしてください!』『今日は排卵日前日のはずだからこないだよりも妊娠しやすいですよ!』
〝了解です、それでは孕ませるつもりで今日は一発目から中出ししますね〟
『動画お願いします!』
〝どんなことして欲しいか何かリクエストありますか?いま美保ちゃんおりてきて洗面所行きました〟
『こないだみたいに少し外に出して中出ししてるところ見れたら最高です!』
『あとその家気密性高くてわりと音漏れしないのでガンガン喘がせちゃってください!』『あとで匂い嗅ぎたいので汚しちゃっても大丈夫です』
〝了解です、それじゃあいただきます〟
『よろしくお願いします!』『想像したら我慢出来なくなっていま事務所で抜いちゃいました』『誠君のおかげで最近性欲やばいです』『報告楽しみに待ってます』
止まらない彼からの返信を無視してLINEを閉じる。
そして美保ちゃんが戻ってくるのを待った。少ししてコンドームの箱を片手にリビングに戻って来た。
「もう……やっと見つけたぁ……(笑)」
……ああ、あったんだ!ありがとう……結局一階にあったの?(笑)
「そう!洗面所の引き出しにあったのすっかり忘れた……(笑)」
ごめんね……こんなことのために探させちゃって(笑)
「もう………マコちゃんのせいで少し乾いちゃったじゃぁん………(笑)」
じゃあ、舐め合いっこする……(笑)
「んふ……うん……ソファ倒してしよっか………(笑)」
リクライニングのソファを倒すと簡易ベッドになった。
洋平君ともここでしてるの………?(笑)
「たまぁぁにね(笑)最近は全然してないよ……(笑)」
そっか………(笑)
「服……全部脱いじゃう……?」
そうだね……
二人で全裸になって先に俺がソファに仰向けになる。その状態でスマホを手に取り、勃起したチンコと全裸で突っ立っている彼女にカメラを向ける。
あ、じゃあ……動画まわすよ?
「えっ……もう……?」
ピコン……、撮影開始。
美保ちゃん………動画撮っちゃ駄目って言うんだったらしてあげないよ……?
「えっ……ええっ……そんなのずるいよぉ……」
本当に名女優だ。俺のしたいことを汲み取って演技してくれる。
……して欲しかったらおいで………ほら……
「…………撮ったやつ………誰にも見せないよね……?」
見せないよ………大丈夫だから跨がって………お尻こっちに突き出して………そう……………
「いやぁ………恥ずかしい……」
うわあ……ぐちょぐちょだね……すごい濡れてるよ……?
カメラをマンコに近付ける。本当に大陰唇までてろてろだ。彼女は恥ずかしいなんて言っておきながら、いやらしくしゃぶりついてきた。不自然だが気にしない。
「んんぅ……じゅるっ……じゅぽじゅぷじゅぼじゅぶっ……じゅるるっ……んはぁ……はあ………あはぁ……じゅぼっ………じゅぶっ……んふぅ……んんっ……じゅるるっ……んはあっ……」
美保ちゃん……すごいエッチだね………そんなに我慢してたの?
「んだってぇっ………マコちゃんのせいだもん……じゅるるっ………じゅぼじゅぼじゅぽぉ……じゅぷっ……んれぇぇ……あはぁ……んんぅ……」
ああっ……気持ちいい……じゃあ俺も舐めるね……?
カメラを外カメから内カメに変える。
自分の顔とマンコを横から写しながら、鼻先スレスレに彼女の陰核から割れ目を通ってアナルまで、匂いを嗅ぐ様子を写す。少しおしっこ臭くて酸味のある美味そうな匂いだ。アナルの匂いも堪らない。
そして鼻先をアナルに押し付けて愛液をつけながら陰核まで戻る。
そして今度は陰核からアナルまで、べろ〜〜んと洋平君に見せ付けるように舌全体でゆっくりと舐め上げる。
「ああぁんっ……はあぁんっ……もっとぉ……」
ちゅっ……ちゅるる……れろれろれろれろ……ちゅる……んはぁっ……じゅるるっ……はぁぁ……美保ちゃんのマンコめっちゃ美味しいよ……
陰核を唇で優しく吸いながら舐めて、溢れ出る愛液も一緒に味わう。夢中で舐めていたら口の周りがびちゃびちゃになった。
「じゅるっ……じゅぼっ……じゅぷっ……じゅぷっ……じゅぷじゅぼじゅぶっ……んはぁ……まほひゃんのもぉ……ちんほおいひぃ……んふぅ………あはぁ……ああんっ………んふぅん……」
洋平君に見せるとも知らず腰を振りながらめっちゃエロいことを言ってくる。ここに来るまでの間ずっとしゃぶらせていたせいか物凄い興奮しているようだった。欲しくて堪らないのが伝わってくる。
外カメに戻して彼女のフェラ顔を後ろ斜め横から写す。
一旦カメラを止めて体勢を変える。
ローテーブルのボックスティッシュケースにスマホを内カメにして立て掛けて、その正面に裏筋が写るように座って、美保ちゃんは俺の横で四つん這いにさせてしゃぶらせる。
超エロい絵面が写っている。このまま挿入したらすごいのが撮れそうだと思った。
「マコちゃん……もう……もう無理ぃ………」
フェラをやめて腰をくねらせながらお願いしてくる。
美保ちゃんのフェラ気持ち良すぎて……たぶん入れたらすぐ出ちゃうけど大丈夫?
「あっ……待って……ゴ、ゴムっ……ゴム着けてぇっ……」
あ、ごめん……そうだったね……忘れてたよ……まじで……(笑)
「んもぅ……はやくぅ………」
待ってね……いま着けるから……
俺は包装を開けてコンドームを丁寧に根元まで装着した。
はい……着けたよ……ほらおいで……
彼女に見せ付けると対面座位の体勢で跨がった。
美保ちゃん……いま破くからキスしてて待ってて……
彼女へ小声で囁いた。
「うん……んふぅ……んんっ……」
下腹部に彼女を乗せて口付けさせながら、俺は精液溜まりを爪で破って、少し剥いて亀頭を丸出しにした。そしてカメラにアピールするようにチンコをばいんばいんと横に振ってやった。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
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話の感想(5件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
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5: 誠さん 作者 [通報] [削除]こちらのイメージ画像にGIF動画掲載出来ました。
5
返信
2024-08-05 03:43:18
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4: 誠さん 作者 [通報] [削除]
みけにゃんこさん
昨日の事だなんて、何だか凄すぎです。また、続編を楽しみにしています。動画の方も考えてみてくださいね!
前回の体験談のイメージ画像に一枚、画像動画のスレッドにGIF動画を一本載せてきました。
今回念には念を入れてモザイクをかけましたが、写真と動画の掲載はやっぱり不安なので今後はしないことにします。
あれも体験談の参考画像程度に見ていただけると幸いです。
ある程度時間が経ったら消します。1
返信
2024-08-05 03:32:50
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3: みけにゃんこさん#OZcXOFI [通報] [コメント禁止] [削除]昨日の事だなんて、何だか凄すぎです。
また、続編を楽しみにしています。
動画の方も考えてみてくださいね!1
返信
2024-08-04 23:50:35
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2: 誠さん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2024-08-04 18:07:44
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]昨日の事ですか?
次回も楽しみにしてます
託卵羨ましいなー1
返信
2024-08-04 15:11:03
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(2020年05月28日)
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