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体験談(約 15 分で読了)

夏休み、中一の妹と・・・お盆に親戚の家に集まった(その三、いずみちゃん)(2/2ページ目)

投稿:2023-08-24 16:11:19

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本文(2/2ページ目)

いずみちゃんにスカートの裾を持ち上げ、股を開いてもらって、ぼくはいずみちゃんのパンティの股の部分をずらす。

パンティは濡れているが、さっき井戸で濯いでいるからそのせいかもしれない、一応、おまんこの当たる部分には、水ではない粘り気のようなものを感じるけれど。

指で直接触ってみる。

「あぁ」

ねちゃー

指を二本擦り合わせて、粘り具合を確かめる。

ねちゃ、ぬちゃ、

「大丈夫そうだね、指を入れてみていい?」

「(コクン)」

にゅぷっ、にゅぅぅぅ

「あはぁ、はぁ、はぁ、おにいちゃん、気持ちいい」

いずみちゃんの膣穴が熱い。そしてぬめっている。

「いずみちゃん、痛くない?」

「痛くない、早く入れて」

「じゃ、入れるよ」

むにゅ、むにゅ、

膣穴より大きい亀頭の大きさでつっかえて、なかなか入って行かない。

「(おかしい、さっき入れたばかりだから、絶対入るはずだ。)」

さっきは一気に奥まで通して、いずみちゃんは失神してしまった。同じ過ちを繰り返さないよう、慎重にやっている。そのためらいのせいで入らないのかもしれない。

やはり最初だけは勢いをつけないと、狭くなってしまったいずみちゃんの膣穴に膨張しきったぼくの亀頭を通すことができない。

覚悟を決める。

「いずみちゃん、いくよ?」

ずんっ、にゅぐぅ

抵抗を一瞬で越えて亀頭全体が小学六年生の熱い粘膜に包まれる。まるでいずみちゃんの処女膜を破ったかのような錯覚を覚える。

「・・・あっくっ・・・かふぅ・・・かふぅ・・・」

「(入った)」

いずみちゃんの狭い膣穴の入り口の輪を過去最大に膨張しているぼくの亀頭がカリまで通過した。

「いずみちゃん、大丈夫?」

「・・・はぁ、はぁ」

「いずみ、だいじょうぶ?」

「はぁ、はぁ・・・だいじょうぶ」

「いずみ、無理だったらちゃんと言うんだよ?」

「うん、ほんとにだいじょうぶ、はぁ、はぁ、おにいちゃん、早く精液ちょうだい」

いずみちゃんが僕を抱きしめてキスを迫る。

ちゅぅ、ちゅるぅ

いずみちゃんの目は潤み、眉間が切なそうに狭くなっている。精液を飲むために相当無理している可能性がある。でも無理しているなんてことは絶対に認めそうにない。

「(なんとか早く精液を出さなきゃ・・・こんなこと以前にもあった)」

いずみちゃんの家に滞在中、二階の洋室でぼくの上にいずみちゃんが勢いよく腰を下ろし、間違って肛門に入ってしまったことがあった。キツキツでピストンなどとてもできなかったが、背後から前に回した手でいずみちゃんのおっぱいを揉みながら、いずみちゃんを振り向かせてベロキスして、その快感で射精して、無事に肛門から抜くことができた。

パターゴルフの後、観覧車の中で二人におまんこを見せられて勃起してしまったぼくは一周を終えて降りるまでに射精して勃起を収めなければならなかった。いよいよ到達するというとき、座席でいずみちゃんを背後から抱きかかえた状態でおっぱいを揉みながら振り向かせてベロキスしながら膣射した。それでなんとか観覧車の係員の前を通過することができた。

どちらも、背後からいずみちゃんのおっぱいを揉みながら、振り向かせてベロキスしながら射精したという共通点がある。

”背後乳もみベロキス挿入”

とでも言えばいいのだろうか。

アナルでも膣でも、きつくてピストンできないときでも、その態勢になればぼくはいとも簡単に射精できるのだ。

”己を知ることがあらゆる知恵の始まり”アリストテレス

中学生のぼくは、また一歩、成長の階段を上っていた。

「いずみちゃん、姿勢を変えるよ」

近くの座れそうな場所に腰掛ける。怒張が周りの樹木と競うように天を衝いている。

「ほら、いずみちゃん。きのこそば、美味しいよ?」

「ぷっ」

「きゃはは」

「(そう、これ。いずみちゃんにはリラックスが必要なんだ)」

「とろろは後から出てくるからね」

「うん、楽しみ~。いただきまーす♪」

いずみちゃんが手を合わせて”いただきます”をした。

ずにゅぅぅぅ

「はぁーん・・・美味し~い」

いずみちゃんがぼくの上に沈み込む。

「いずみちゃん、こっち向いて」

ちゅっ、れろれろ、

ベロキスをしてうっとりと舌を絡める。

Tシャツの裾から手を入れる。

たゆん

脇の下から大きく手を広げておっぱいを支えるように揉む。

くにくに

乳首を親指と人差し指で周回する。

「あぁーん、おにいちゃん、美味しいよぉ」

いずみちゃんが膣をじゅんじゅんに濡らしながら蕩けそうな声を出す。乳首もぴんぴんに立っている。

熱くて締まった膣肉が奥までミチミチにきつく、ひくんひくん痙攣している、ぼくの指も唇も舌もおちんちんも最高に気持ちいい。

「(ああ、気持ちいい)」

片手をいずみちゃんの股にもっていってクリトリスをやさしくなぞる。

「あひ、はぁ、はぁ、、おにいちゃん、出ちゃう」

「いいよ、出しても。下は地面だから」

「ちょっと待って!おにいちゃん、だいじょうぶ?またいずみが失神しちゃうんじゃない!?」

「しない、はぁ、はぁ、だいじょうぶ・・・ああ、いくぅ」

ぷしゃあ

「ああん、気持ちいい、気持ちいよぉ、らめぇ、いぐぅぅぅぅぅぅ・・・」

びっくん・・・びくん・・・びくん

いずみちゃんは気力を振り絞っているようだが、自力では姿勢を制御できなくなった。崩れ落ちそうになる。

膣の痙攣の振動が耐え切れず、ぼくも暴発した。

どびゅっ、どびゅるるる

全精力を傾け、丹田に力を込めていずみちゃんを支える。少し自分の身体を後ろに倒すことでいずみちゃんを安定して抱きかかえられるようになった。

ぼくの上でいずみちゃは股をぱかっと広げてぐったりしている。ぼくの剛直は、いずみちゃんが前後にずれないように軸心となって一分の隙もなく嵌っている。

ぼくの両手はいずみちゃんのおっぱいを持ち上げるようにして上半身が左右どちらにも倒れないようにバランスを保ち、親指と人差し指はなんとなく乳首を摘まんでいる。

上風に木漏れ日が揺れ、結合している部分に陰陽の光の刺激がかすかに感じられる。時おりすぅっと涼しい空気が通り過ぎる。

「はぁはぁ、」

射精はした。いずみちゃんに飲ませてあげなければならない。

「いずみ、飲む元気ある?」

「・・・ある・・・、おにいちゃんのお口から飲みたい」

いずみちゃんが初めてこだわりを見せた。

いつも一人で我慢しているいずみちゃん。妹とぼくには好きなだけ甘えてほしい。

「わかった、いずみ、待ってて。おにいちゃん、私が受け止めておにいちゃんに渡す」

妹がぼくといずみちゃんの結合部に口を近づける。

「おにいちゃん、今よっ」

にゅぽん、どろぉ

顔面に精液まみれの陰茎が付くのも厭わず、妹が一気に垂れ落ちる精液を一滴残らず舌と口で受け止めた。

「なに、この量!」

ごくっ

「てへっ、思わず飲んじゃった」

「ちょっと、おねーちゃん!」

「だいじょうぶ、まだいっぱい入ってるよ」

妹がいずみちゃんの下腹部をやさしくぽんぽんとたたく。

いずみちゃんの表情が柔らかくなった。

最初の大きな流れを自分で飲んでしまうという失策はしたものの、それ以降の流れは妹は責任を持って受け止めた。

「アニキ、いっぺんここで渡すね」

いずみちゃんの膣穴を手で塞いで、妹はぼくの口に精液のバトンを渡す。

とろぉ

「いずみちゃん、渡すよ」

「おにいちゃん、ちょうだい、あーん」

とろろぉ

「はぁ、くちゅくちゅ(ごくん)、はぁ、とろろ、おかわり」

「あいよっ、とろろ一丁」

「とろろ一丁」

笑顔で復唱できるほど、いずみちゃんがすっかり元気になった。

いずみちゃんの膣のとろろ、もとい精液は、全て妹の口からぼくの口を経由して、いずみちゃんの舌の上、喉の奥へと送られていった。

「はい、本日もう品切れです」

「ごちそうさまでした」

いずみちゃんが両手を合わせる。

「由美、おつかれさま」

「最初の美味しいところ、おねーちゃんに持っていかれたけど、でもおにいちゃんからいっぱい精液をもらえた」

いずみちゃんは心から満足してくれたようだ。

「おにいちゃん、おねえちゃん、ありがとう」

「いずみ」

ぎゅぅ

妹といずみちゃんが抱きしめ合う。

「なんか感動するな」

ぼくは上を見上げて、感動の涙をこらえていた。そびえる木々の隙間に広がる夏の空が、深く青く眩しかった。

(その四に続きます)

この話の続き

ぼくたち三人は、昼間から始まった大人たちの宴席のお酒の匂いとか喧騒とかから抜け出した。裏山の林に入り、樹々の葉擦れ、沢のせせらぎ、水車がのんびり回転する音を聞きながらエッチした。中学三年生のぼくは、小学六年生の従妹のいずみちゃんの膣に射精した。”精液を飲めばきれいになれる”い…

-終わり-
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  • 2: 滑蜜ぺん太さん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    いずみちゃんを登場させてくれてありがとうございます!自分も今日のお昼はとろろそばを食べました!(笑)自分としてはいずみちゃんと一緒にいてもらいたいですね!続き楽しみにしております!


    いつも応援ありがとうございます
    ネタバレになりますが、いずみちゃんはホテルに行かずに残ります(かっちゃんのわがままがきっかけで、子どもたちは全員本家に残ります)
    引き続きよろしくお願いします

    0

    2023-08-25 14:41:33

  • 1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    いずみちゃんを登場させてくれてありがとうございます!

    自分も今日のお昼はとろろそばを食べました!(笑)

    自分としてはいずみちゃんと一緒にいてもらいたいですね!

    続き楽しみにしております!

    1

    2023-08-25 14:23:03

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