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【高評価】元ヤン年上女房京子 喧嘩の後の中出しSEXと義母の乳首(2/2ページ目)

投稿:2022-09-12 19:57:11

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本文(2/2ページ目)

京子「あっっ…あぁぁん…」

お母さんがいるからか、いつもより小さな声で悶える京子。

腰に手をやり、突きまくる…相変わらず入口も中も締まる京子のマンコ…この瞬間が堪らない。

パンッ、パンッ、パンッ…

身体が当たる音が響いた。

「マンコ気持ちいい?」

従順な京子を虐めたくなる俺。

京子「あっっ、はい…あんっ、あんっ…気持ちいい…です…あんっ、あんっ」

突かれながら必死に応える京子。

悶える京子の後ろ姿を突きながら見ていて、不純な事を思い付く俺…風呂場のドアを開けた!

『カチャ』

京子がドアの方を見た。

京子「えっ⁈…あんっ、ダメよ…あんっ、あんっ、あんっ」

リビングにお母さんがいる…京子が必死に声を抑えようとしているのがわかった。

チンポを抜き、体勢を90度変える。

京子の手は脱衣所の床に付かせる…脱衣所のドアは閉まっているが、3〜4m先には実の母がいる。

京四つん這いの京子が振り向いて俺に目で訴えていた。

『聞こえちゃう…許して…お願い許して』

泣きそうな表情だった。

そんな京子に興奮していたが、リビングにいるお母さんにも聞かせたいというより、聞こえるかも⁈という状況に俺も興奮していた。

普段、姉さん女房的な京子が泣きそうな顔で懇願する光景に頭が熱くなる俺…俺は変態なのか?と思ってしまう。

よがり狂い、悶える京子…一段と激しく打ちつけた。

京子「あんっ、あんっ…イッ、イッ…」

スッとチンポを抜いてみる…

京子「あっ…………」

京子をイカせない…意地悪い俺。

京子「何で?、入れて…」

「言えよ!」

たまにヤル、焦らしだ。

京子「そんな…聞こえるよ…入れて…………オチンチンください………」

足をバタつかせる京子…動かない俺。

京子「お願い、イキそう…お願いします……チンポ…チンポください…入れてよ…お願い」

イキそうだった京子はMモード全開で懇願してきた。

可哀想で愛おしい京子…突き刺してやる…

京子「あっっ、あんっ、あんっ…あんっ、あっはぁぁぁーーん…」

声を抑えようと必死だが、お母さんには多分聞こえてると思った。

1〜2分、突くとキューっと吸い付くような感触がチンポを襲う…京子の体調なのか?快感の度合いなのか?吸い付きのタイミングや吸引力は都度違う…あまり吸い付かない時もたまにある。

この日の吸い付きは強かった…抗えない俺のムスコ…

「京子、中出すぞ…」

京子「あぁぁん…はぃ…はぁぁん…はぁぁん…」

「んっっ…あっっ…あっっ、あっ…」

音が聞こえるぐらい勢い良く放たれる精子…

『ピュッ、ピュッ…ピュッ…』

精子が出るタイミングで身体をビクッと揺らす京子…その後ろ姿も興奮した。

俺・京子「ハァハァハァ…ゴクン、ハァハァハァ」

萎んだチンポが京子から外れた…床にヘタれ込む京子。

京子「ハァハァハァ…ハァハァハァ」

犯された女のようで…それも興奮した。

「舐めて」

上から言ってみる。

京子「…はい…」

弱々しく振り向いて、萎んだチンポを掴んで、しゃぶる京子…

京子「んんぅぅ…はぅぅ…ふぅぅ…」

そんな京子が可愛かった。

「人前でチンポの事とか言うなよ…」

京子「ふぁぃ…ういません…ごめんなさい…」

しゃぶりながら、謝る京子…興奮した。

勃ってくるチンポ…しゃぶりながら上目使いに俺を見つめる京子…泣きそうな表情だった。

マン汁と精子でベチャベチャになったチンポをしゃぶる姿に興奮すると同時に愛おしくなった。

京子の頭を押さえて腰を振った。

「あっ、出る」

ピュッ、ピュッ…

京子「んんぅぅ…はぁんん…んんぅぅ…」

俺の目を見たまま苦しそうに精子を受け止め、飲み込む京子。

京子「ハァハァハァ…ハァハァハァ」

ちょっと可哀想になった。

「ごめん…出せ」

京子「ううん…大丈夫…大量に…ハァハァハァ…お母さんの前で変な事言って…ごめんなさい…悪かったです…」

京子は風呂の床に正座して手をつき土下座して謝った。

ビックリして慌てて京子の手を握った。

「謝るなよ…俺が先に言ったけん、俺が悪い…ごめん、ごめんなさい」

京子を抱きしめた。

京子「あの時ね、トモに見られた時……トモに会いたくて、会いたくて…ホントはこっそり研修先に行こうと思ってた…」

「マジで?」

京子「うん…会いたくて…抱かれたくて…恥ずかしいけど…身体が火照って…触っちゃった…トモを思ってだよ…いろいろ思い出して…」

「あの時が初めてなのはホント…でも、トモが帰って来なかったら毎日ヤッてたかも…」

俺の胸に抱かれて話す京子…堪らなく愛おしかった。

たまのオイタする自分に嫌悪感を覚える…。

一緒に湯に浸かり、舐め合う…お湯が冷めてくるほどの時間、愛し合った。

俺だけ先に上がり、リビングに行く。

お母さんはテレビを観ていた。

「いいお湯だった?」

「あっ、うん」

「長いお風呂だこと!京子の幸せそうな声が聞こえてきた…仲直りしたならいいけど、ちょっと声落としなさい!フフフッ」

ワザとでも、恥ずかしくて顔が熱くなった。

「ごめん…」

「フフフッ、京子を愛してやって…よろしくお願いします」

深々と頭を下げるお母さん…俺のチンポを飲み込みヒィヒィ言って悶えていたなど、全く想像出来ない『母親』の姿だった。

微笑む名取裕子⁈さんを抱きしめた。

「ちょっと…」

「ありがと、仲直り出来た、お母さんのおかげ!」

「京子が来るよ…ダメだって」

ヒソヒソ声のお母さん。

「まだ湯に浸かっとるよ…孫が出来たかも…」

「まぁー!…母親にそんな事言って!フフフッ…おチビちゃんって言われてたね!あんなに立派なモノなのに!フフフッ」

「普段、小っこいんよ!京子は強い!喧嘩しても勝てんわ!口でも腕力でも!」

「えーっ⁈腕力でも?」

「うーん!朝、押さえつけられたよ!玉、握り潰されそうになった!」

「えーっ⁈京子そんな事するの?ごめんねー…可愛いココもいーじゃない!フフフッ」

そう言って小さなチンポを掴むお母さん。

「んっっ…」

「かわいいオチンチン…フフフッ、京子と喧嘩したら連絡しなさい、上手い事やるから!」

ありがたい言葉でもあり、その言い方も可愛かった。

「うん!その時はよろしく!」

「あんっ、イヤん!」

トレーナーの中に手を入れ、シャツとブラを避けてオッパイを触り、ギュッと摘む、

「あんっ、ちょっと…あんっ」

「お母さんが来てくれて良かった!仲直り出来たお礼!」

風呂場に耳を傾けて、乳首を責める。

「あっっ…ダメよ…あんっ…」

お母さんも感じていたが、俺も勃っていた。

「お母さん触るから、勃ったじゃん!」

「あんっ、イヤん…あんっダメって…あんっ」

硬くなる大きな乳首…

「今日はマッサージどうする?」

乳首をコリコリと責めながら聞く。

「あんっ、そんな…あんっ」

「イヤ?ヤメとく?」

ちょっと無言のお母さん。

「あんっ、お願い…しようかな…あんっ…いい?あんっ」

身体をビクつかせるお母さん。

「はい!わかりました!じゃあ、オッパイもアソコも洗わないでね!」

耳元で小声で言った。

「えっ⁈あんっ、洗わないって…あんっ」

困惑気味のお母さん。

「お願いします…俺からのお願い!じゃあ後でね!」

俺はリビングを出た。

寝室で涼んでいると…

京子「風呂いいよー!」

京子の声が聞こえた…和室に向かうお母さんの足音…暫くしてバスタオルで身体を巻いた京子が入って来た。

京子「あぁぁー!良いお湯でした!フフフッ…後でケーキ食べよ!ちょっと髪乾かすね!」

すっかり機嫌も治った京子…いつもながらバスタオルを巻いて髪を乾かす姿が色っぽく感じた。

京子「あっ!後でお母さんマッサージ、ダメ?」

「いいよー!若返るマッサージね!」

京子「あははは!心も身体もほぐしてやって!」

まだまだ終わらない、長くて、ちょっとエロい夜だった…嫁と義母…可愛くて愛おしい女たちだった。

この話の続き

京子のお母さんが風呂に入る…京子は寝室でいつものお肌のお手入れ…俺はリビングでテレビを観ていた。寝室に行く、京子はドレッサーの前でベチャベチャのガーゼ⁈みたいな物を顔に貼っていた。京子「んっ、どした?お母さんまだ風呂?」俺「うん…京子、顔が怖い!」京子「あははは!ごめん、コレいいんだ…

-終わり-
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