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【評価が高め】元ヤン年上女房京子 義母はディルドを咥え込み、ぶら下げ…口とマ◯コの二穴でイキ狂った。(1/2ページ目)

投稿:2024-03-19 16:33:17

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名無し◆GUElVYI
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

ある冬の夜、事もあろうか…京子のお母さんとさんとヤッてる夢を見た…俺に跨り、垂れ乳を揺らして激しく喘ぎまくるお母さん。京子母『あぁん、あぁん、中に出して、出来てもいいけん…京子にはアタシが言う…はぁん、はぁん…』そんな、あり得ない夢だった。キュイーんとして…お母さんに中出し射精する俺…恐…

京子母「恥ずかしい………京子に悪い………でも……トモぉぉ…」

啜り泣きながら、舌を絡めるお母さん…そんなお母さんを愛おしく思えた。

「前にも言ったけど京子はお母さんが俺の事、義理の息子以上に好きって気付いとるよ…でも、お母さんならいいんだって………俺を貸してやるって…」

京子母「グスン…そう言ってたね、でもこんな…」

お母さんはそう言って、俺の胸に額を付けて、しばらく無言だった。

俺は和ませようと…

「ねぇ?」

京子母「何?」

「お母さん初体験何歳?」

京子母「何よそれ⁈聞いてどうすんの?馬鹿ねぇ!」

涙目だが、ちょっと笑ってくれた。

「うーん、ちょっと気になる…教えてよ!」

京子母「……二十歳よ……短大卒業するちょっと前…意外と遅かった…」

「お母さん短大行っとるの⁈知らんかったぁ!へぇー!相手は?」

京子母「あははは!聞いてどうすんの?……同級生の男の子……」

静かに応えるお母さん。

「へぇぇ!…痛かった?」

京子母「あははは!…痛かったよ!涙出た…フフフッ」

「ふーん…その人と付き合っとったの?」

京子母「うーん、グループ交際かなぁ…昔はそういうの流行ったのよ…」

「ふーん…その人の部屋で?」

京子母「だから聞いてどうすんのよ!…そうよ、山登りに行った後、その人の部屋に行ったの…もういいでしょ!親にそんな事聞いて!馬鹿ねぇ!」

恥ずかしがるお母さん。

「ふーん…初めてイッたのは?」

京子母「プッ!アホ!そんな事聞かないの!」

「だね!あははは!」

それからシャワーを浴びてから、結局、俺は泊まる事にして、二人で缶ビールで乾杯。

京子に連絡すると…

京子「あらっ!そう!お母さん喜んどるやろ!いろいろごめんねぇ…マッサージでもしてやって!…ありがとう…やっぱお前さんは優しくわ…」

上機嫌だったが、何処となくぎこちない感じもした…。

多分たが、京子はある程度予想というか、俺が泊まるかなぁ⁈とか思っていたような…まぁ、手マンまでは想像してないとは思うが…。

以前京子から…

『ハグでもしてやって!ドキッとして女性ホルモンが元気になるよ!エヘヘ!』

と言われた事が頭にはあった。

その後、迷ったがシャワーは別々に浴びた。

風呂から上がり俺はリビングでゆったりしていたら、しばらくして、お母さんが風呂から上がって来た。

またビールを飲み、世間話をしてトイレに行く……廊下の突き当たりに洗濯干ししてあるモノが…ブロンズ色のガードルと茶色のパンティだった…自身の汁で汚れたので、お母さんは風呂に入った時に洗ったんだと思った。

可愛くもあり、お母さんを責めたくなる俺。

トイレを済ませ、リビングへ…

「寝よっ!」

京子母「そうね!寝よっか!」

俺はお母さんの寝室に向かう…

京子母「えっ⁈…トモ、ココで寝る?」

焦り気味に言った。

「うん!いーじゃん!襲わんよ!イヤなら上に行くけど…」

京子母「イヤじゃないけど…いいよ…」

ビックリというか焦るというか…でもちょっとは期待していたようにも見えた。

お母さんの部屋は良い香りがした。

その時、ふとある事に思いついた俺…

「ねぇ、前にプレゼントしたバイブっていうかディルドある?」

京子母「えっ⁈あぁぁ、あるよ…何で?」

「見せてよ!どんなのやったっけ?」

京子母「どんなのって……」

「いーから!見せて!俺しか知らんのやから!」

お母さんさんは恥ずかしそうに微笑んで、クローゼットを開けて、上部の奥からビニール袋を取り出した。

京子母「使ってないよ…」

顔が真っ赤になっていた。

袋から出す、タオルに包まれたイビツな形の物体。

ピンク色のディルド、全長17〜18cm、直径40mm前後のチンポそのモノ。

敢えて言わなかったが、明らかに使用感があったが…。

「わぁぁ!凄いねぇ!」

俺はそう言って照明を落として、テレビを付ける…薄暗い部屋。

この時点でお母さんは予想したと思う…

『コレ使うつもり⁈…』

お母さんを抱き寄せてキスをして胸を揉む…パジャマの下はノーブラだった。

石鹸とリンスの良い香りがして…大きな乳首を摘むと…

京子母「あぁぁ…んっふぅぅん…はぁん、はぁん」

身体をビクつかせて悶える。

俺はオッパイを揉みながら、パジャマを脱がせた。

抵抗しないお母さん、手を上げて脱ぎ易くしていた。

上半身を裸にして、ズボンとパンティも脱がせた。

京子母「あぁぁん…コラ、ダメよ…はぁぁん…」

ダメと言っても、脱がされる事を拒まなかった。

舌を絡めながらマンコを弄る…床に座り込むお母さん。

京子母「くっっ…ちょっと…あっ…イヤぁん、はぁん、はぁん……トモ…」

『クチャ、クチャ、クチャ…』

直ぐに濡れるお母さん。

京子母「イヤん、ダメって、あぁぁん…トモ…あっっ…うっっくぅぅ…」

お母さんは自分から股を開いていた…

「また濡れたね…」

京子母「もうぉ…こんな事して…」

「コレちょっとだけ使ってみようよ…ちょっとだけ…お願い!」

京子母「えっ⁈…ヤダよぉ…」

そうは言っていたが、明らかに本気で拒んではいなかった。

「いーじゃん!お願い!」

京子母「うぅん…」

「ちょっとだけ入れてみて……俺持っとっく…お願い!」

頭を下げた…勿論、演技だが…。

京子母「そんな…頭下げないでよ…やるから…」

渋々、受け入れるお母さんだが、俺から見たらそれも演技に見えた。

「ココの方がやり易いよね?」

小さな円卓の上にディルドを立てた。

京子母「ココで??ヤダよ…丸見えじゃない……んんっっ!…あんぅぅ」

イヤがるお母さんに強引にキスをした。

「お願い、ちょっとだけ…」

京子母「あぁん…うん」

裸のお母さんの手を取り円卓の上に上がってもらう…垂れたオッパイと葡萄のような乳首、大きなお尻と脂が乗った腹回り…程よい陰毛…そして名取裕子似の色気ある顔…完璧だと思った。

京子母「怖いよぉ…」

この時点で半泣きだった。

「大丈夫って…俺の肩持って…コレは俺が持っとく…」

俺は膝立ちしてディルドを支えた…俺の方がドキドキしていたと思う。

「しゃがんで…」

京子母「うん…」

ゆっくりとウンコ座りのように腰を下ろすお母さん…その股を開いた光景に頭が熱くなっていた俺。

ディルドの先がマンコに当たる。

京子母「あんっ…」

止まるお母さん…

京子母「ホントにやる?」

俺を見て、涙声で弱々しく言った。

「うん、ゆっくり下ろして」

京子「ふぅぅん…………あっ、うっっ…あぁぁぁん……あっはぁぁぁぁぁん」

『ムチャ…ムチャ…ムチャ…』

お母さんは、大きくて太いディルドをゆっくりと穴に咥え込んだ。

ある意味、チンポを挿入するより、マンコにディルドが入っていく光景は想像以上に興奮した!

テレビの光がマンコとディルドを照らして、めちゃくちゃ卑猥だった。

お母さんは俺の肩をギュッと掴んで、天井を向いて…

京子母「あぁぁぁ…うっふぁぁぁん……トモぉ……キモチぃぃ…キモチぃぃょぉぉ…」

極限の快楽を味合う?ようにお母さんは喘いだ…初めて見るお母さんの表情だった。

ディルドを根元まで飲み込み、動かないお母さん…身体がブルブルと震えて、腰を前後に小さく振り…俺に視線を向けて…

京子母「あぁぁぁ、トモぉぉ……キモチぃぃ…んんぐぅぅぅ…はぁぁぁん…オマンコに入ってる…」

お母さんはトロンとした目で俺を見て、そう言った…俺と一度だけ繋がった時より官能的に見えた…。

「うん…動いて…」

俺も痛いくらいギンギンに勃っていた。

京子母「はぁぁん、うん…」

俺を見たまま、ゆっくりと身体を上げ、またゆっくりと下ろす…。

『ネチャ…ネチャ…ネチャ』

粘性ある音が響く…

京子母「あぁぁぁぁ…うっふぅぅぅん…あぁぁぁキモチぃぃぃ……」

完全に自分の世界に入っているお母さん…そんなお母さんを見ながら…

『スゲェ、名取裕子さんもヤル時はこんな顔なんやろうなぁ…』

そんな事を考えていた。

ピストンを繰り返すお母さん…段々とその上下の動きが早くなっていた。

京子母「はぁぁん、はぁぁん、はぁぁん…はぁぁぁん」

恥じらいなどなく、テンポ良くピストンするお母さん…動画を撮りたいくらい乱れまくっていた。

4〜5分、ピストンを続けた…ディルドを持つ俺の手までお母さんの汁が垂れていた。

京子母「はぁぁん、はぁぁん…あぁぁぁ、ダ・メ…あっ、イクっ、イヤぁん…イクっ、イクっ……あっ、うっっイックっ…ぐぅぅぅ」

『女』の声を上げて、ガッチリと咥え込んだまま、お母さんは果てた。

京子母「うぅっっ…くっっ…ハァハァハァ」

俺の肩が痛いくらい掴んでいるお母さん…

京子母「あんぐっ、ぐぅぅぅ…あっっ」

しばらく痙攣するように身体を揺らした。

京子母「ハァハァハァ…ハァハァハァ…ハァハァハァ」

目を閉じて肩で息をするお母さん…その姿は英子さんのイッた時と同じだった。

京子母「ハァハァ、イッちゃった…ハァハァ…イヤん、見ないで…」

「見ないでって……お母さん、勃った…」

京子母「えっ⁈…」

困ったような、嬉しいような表情だった。

俺は立ち上がりズボンとパンツを脱いだ…チンポが天を向いていた。

京子「ダメよぉ、そんな…それはダメよぉ…」

お母さんは泣きそうな表情。

俺も挿入はマズい気がして…

「うん………あの….口でダメ?」

京子「えっ⁈………うん…する」

俺の目を見て言った。

京子母「ココ、降りるよ……んっ、あっ⁈」

ディルドを咥えたままのお母さん…円卓から降りようと腰を上げたのだが、俺がディルドを離していたので、お母さんが身体を上げたらディルドもハマったまま一緒に上がっていた!

京子母「あんっ、イヤん…押さえて!抜くから…」

余程、ガッチリハマっていたのか?ディルドが抜ける気配はない…。

俺はマンコからディルドをぶら下げたお母さんの姿にゾクゾクっとして、そのまま見ていた。

京子母「ちょっと、抜いて…押さえて、ヤダ…取ってよ!もうぉ!…」

お母さんは怒るというより焦っていた。

「ぶら下がっとる…スゲェ…」

ワザとではなく、俺は本当に見入ってしまった…。

京子母「トモ取って!押さえてよ!」

俺は無言で、ディルドを自分で外そうとしたお母さんの手を取って、円卓から降りるように促した。

京子母「ちょっと、イヤん…あんっ…」

マンコにディルドを咥えたままゆっくりと大股で床に降りる。

お母さんの肩に手をやり、しゃがむようにその肩を押さえた。

京子母「あんっ…」

ゆっくりしゃがむお母さん…ディルドが床に付いた。

ウンコ座りのお母さん…ちょっとだけ、マンコから下がっていたであろうディルドが再度、根元までハマったようで…

京子母「あっっ…うっっ……んっっ」

俺の顔を見て唸るお母さん…泣きそうな表情だった。

「ごめん…お願い」

俺は天を向いたチンポを水平にして、お母さんの口に近づけた。

泣きそうな表情のまま、お母さんはチンポをマジマジと見て…

京子母「あぁぁ、トモ…」

そう言って、口を開けチンポを咥えた。

久しぶりのお母さんのフェラ…生温かい感触が亀頭を包んだ。

腰が震えるほどの快感だった!

京子母「んんぅぅん……んんぅぅん…」

唇を前後に動かすお母さん…上からお母さんのフェラを見ていた…ナント!お母さんは身体をゆっくり上下に動かしだした!

マンコにディルド、口にチンポを咥え込むお母さん…生ではないが二穴同時に咥える女を俺はこの時初めて見た!

京子母「んんぐぅぅぁぁん……んんぐぅぅぅ…」

お母さんは瞬きもせずにチンポを凝視していた。

フェラをしながら、ゆっくりピストンするお母さん…

京子母「あぅぅぅ…ふぁぁぅぅ…」

半開きの目は白目を向いているように見えた。

「あぁ、お母さん出る…」

京子母「うぅん…」

フェラを止まないお母さん…

「あっ…」

強烈な快感がチンポを襲う…

『ビュッ、ビュッ、ビュッ…ビュッ』

お母さんの口は発射…お母さんはチンポもディルドも根元まで咥え込んでいた。

京子母「んんぅぅぅ…」

目を閉じたまま、眉間に皺を寄せて精子を受け止める。

京子母「んんぅぅ…んんぅぅ…」

お母さんはしばらくチンポを咥えたまま、離さなかった。

「ごめん…」

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話の感想(1件)

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  • 1: フムフムプリンさん#JhAnRmc [通報] [コメント禁止] [削除]
    相変わらず素敵なエロ投稿をありがとうございました。

    京子まま・英子さん、この2人との愛が有る絡み、何時読んでも興奮します。

    英子さんの友達との進展も有るんですよね!?
    楽しみにしてますので、宜しくお願いします。

    0

    2024-03-20 00:28:32

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