体験談(約 10 分で読了)
元ヤン年上女房京子 真理子さんを体面座位で、英子さんを正常位で…熟女二人は悶えてイッた。(1/2ページ目)
投稿:2023-10-30 15:40:10
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俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…
ある深夜、テレビで昔の映画が流れていた…高校を舞台にした青春物だった。ソファで三女はスヤスヤと寝てある。京子「何か懐かしいねぇ、ウチらも年取ったちゅー事やねぇ!あははは!」俺「そーなぁ…中学からずっと京子とおるよねぇ…昔から怖かったけど…」京子「誰が怖いって?お兄ちゃん、今誰の事言っ…
ある週末…
真理子「あぁぁん…あぁぁん…あぁぁん…」
俺にバックで突かれ低い声で熟女っぽく悶える真理子さん…この時、53〜54歳だったと思うが、相変わらずの石田えりさん似の可愛くてチャーミングな美熟女社長。
お漏らしや、オムツプレイが趣向のプチ変態。
この夜も、自分で持参した革手錠で手首を拘束してのバック責めだった。
真理子「はぁん…はぁん…お尻叩いて、叩いて…はぁん…はぁん」
雪乃さん同様、ハメられながらお尻を叩かれるのが好きな真理子さん。
『パチンっ…パチンっ…』
真理子「あっ…あんっ…あんっ…イタぃ…叩いて…真理のお尻叩いて…あんっ」
髪型もショートなので、後ろから突きながら見る真理子さんは石田えりさんをバックで突いているように思える。
ピストンしながら白くて大きなお尻を叩く…白いお尻がピンク色になっていく。
『ヌチャ・ヌチャ・ヌチャ』
チンポを抜き差しする度に粘性の高いマンコの音が響く。
久しぶりの真理子さんとのエッチ…京子や由美に比べると肌のハリは無いが、京子のお母さんや英子さんより遥かにピチピチしている身体。
美容室やエステサロンを経営しているだけあって顔や手も正直、綺麗でハリがある。
下腹部はちょっとポッコリ出ているが、全体的にグラマーで、二の腕も垂れ下がってない。
真理子「あぁぁん…オマンコぃぃ…はぁぁん、ダメぇぇ…イクっ、イクッ…イクぅぅぅ……イッグぅぅぅ!……あっっ、くぅぅ…」
四つん這いで突かれる身体を後ろに下げてきて、お尻を左右に振ってチンポを根元までグイッと飲み込んで果てる真理子さん…いつもながらの豪快な『イキ』だった。
その直後、俺もキューンとして…
俺「あっ、出る」
真理子「あぁん、うん…出して…出していい…」
お尻をグリグリと俺に押し付けてくる真理子さん…
『ビュッ、ビュッ、ビュッビュッ』
閉経しているマンコへおもいっきり放出する。
俺・真理子「ハァハァ…ハァハァ…」
お互い汗だくだった。
小さくなったチンポが外れる…倒れ込む真理子さん。
真理子「あぁぁ…もうダメ…トモ君スゴい…硬い…」
俺「めっちゃ気持ちいいです…」
真理子「ハァハァ…フフフッ…なかなか会ってくれないから!オバサンもタマにはいいでしょ!フフフッ…アタシ、トモ君のオチンチンが合うみたい!ホントは何回もイッちゃった…」
俺「俺、嫁さんの他は真理子さんだけっすよ!」
真理子「ウソつけ!いろんなとこで悪い事してるんでしょ!タマにはトモ君から連絡欲しいなぁ!いつもアタシからじゃん!」
たしかに、俺から連絡した事は無い…でも、真理子さんのチャーミングさとグラマーな身体は嫌いじゃないし、何よりその明るくて姉御肌の性格は大好きだった。
真理子「そういえば先月、愛子さんと打合せで一緒になったよ!ウチの弟をよろしく!って言ってたよ!いいお姉さんじゃない!」
世の中狭いもので、京子の実姉の愛子さんは結婚式場勤務で、真理子さんはそこのエステ?というかスタイリスト業務を請けていた…コレもちょっと焦ったが…。
俺「そうなんですか?…へぇ…」
真理子「何その顔⁈大丈夫よ!ダテに年取ってないわよ!上手く立ち回ってる!誰だと思ってんの!フフフッ……じゃあ弟さん、もう一回!抱っこでして!抱っこでイキたい!」
真理子さんから半ば強制に体面座位でハメられる事に…チンポを咥え込んで前後に激しくグラインドする真理子さん。
真理子「んんぐっ…あぁぁん、クリ…クリ…気持ちぃぃ…クリ…あぁぁん…クリ、擦れて…はぁぁぁん…クリ、イぃぃ…」
京子も時折言っていたが、対面で挿入してグラインドするとクリトリスが擦れて気持ちいいらしいが、俺は真理子さんの迫力に圧倒された。
2〜3分の激しいグラインド…ピストンは無し…あえなく射精する俺。
キッチリ搾り取られてシャワーを浴びてご帰還…まぁ、店舗の外装改修工事は頂けたが…別れ際…
真理子「じゃあね!何かアソコがまだ疼いてる!フフフッ…外装の打合せ来てよ!逃げるなよ!…チュッ!」
俺に抱きついてキスをする真理子さん…
真理子「言っとくけど、トモ君としかアタシ、ヤッて無いからね…ホントよ…こう見えて意外と固いんだよ!フフフッ、またね!」
ニコッと微笑み、熟女社長さんは意気揚々と手を振っていた。
年に2〜3回、食事に誘われ、ホテルに行くが、愛くるしい可愛さと、その破天荒というかサバサバした性格が俺は好きだ。
この時期まだ、お母さんがリハビリ中でもあり週末だったので、この逢い瀬の夜は京子とチビ達は実家に帰っていた…泊まりがイヤだったわけではないが、真理子さんには何故か言わなかった。
疲れて寝たのか?羽を伸ばす容認か?京子からも電話もメールも無かった。
午前零時過ぎ…
『帰るか?…うーん…飲みに行くか?イヤイヤ、今月接待費結構イッとるなぁ…英子さん寝とるよなぁ…』
そんな事を考えながら、真理子さんと別れて暫く夜の街の外れを歩いていた。
真理子さんに搾られたので、ヤリたい欲望は無く…ただそのまま誰もいない部屋に帰るのも気が引けて…サッサと帰って寝れば良いだけなのだが…。
悩んだ挙句、英子さんにメールした…さすがに零時過ぎに電話するのも非常識と思って、おやすみメールをする俺。
1分もせずに返信が来た!
英子『こんな時間にビックリ!年甲斐もなく映画見てます。』
英子さんらしい、真面目でお茶目な内容だった。
メールを読んでドキドキする俺がいた…返信してみた。
俺『接待終わって街ブラしてます!今晩は独り身なんで…シネマ英子に映画見に行こうかなぁ…』
行きます、とは言えなかった。
どうしよう?考えていたら英子さんから着信が!
英子「お疲れ様!…あの……良かったら来ない?」
恥ずかしそうに話す英子さん…
俺「はい!行きます!」
速攻返事してタクシーで向かった。
オートロックを開けてもらい部屋へ…
英子「いらっしゃい!こんばんは!フフフッ…お上がんなさい!…」
白いスウェットの上下に、いつも寝る前に付けている白いヘアーバンドの英子さん…セレブの私生活そのものだった。
俺「すみません、夜分というか深夜に…」
英子「フフフッ、遠慮する仲じゃないでしょ!フフフッ…」
石鹸と香水のような良い香りがして…それだけで俺はちょっと興奮した。
カウンターキッチン越しに…
英子「お腹空いてない?お茶漬けでも食べる?」
楽しそうに言ってくれる英子さん…実家というか年の差夫婦みたいだと思った。
アイスコーヒーをリビングテーブルに持ってくる。
英子さんに隣に座ってもらうと、フワーッと良い香りがして…
俺「英子さん、いい匂いがする…」
英子「えっ⁈…あぁ、化粧水かな?こんな格好でごめんね!……あんっ…んっっ…」
抱き寄せてキスをした…舌を絡めるとコーヒーの味がする。
英子「あんっ…はぁん…あぅぅん…」
激しく舌を絡める…英子さんも俺の舌を絡めて、歯茎や唇を舐めていた。
いつもより、ちょっとテンション高い英子さん。
パジャマの上から胸を揉む…ノーブラだった。
垂れ下がった乳房を掬い上げて揉む…いつもながらの柔らかいフワフワの乳房。
英子「あんっ…はぁん…はぁん…ちょっと…ねぇ…電気…あんっ…暗く…」
感じながら恥ずかがる…ちょっと照明を落としてやる。
英子「あんっ…ねぇ、お風呂入れたけど…」
洗ってないチンポを英子さんにフェラしてもらうのも悪いと思い風呂へ。
俺のわがままで英子さんも一緒に入る事に。
湯に浸かっていると、タオルで前を隠した英子さんが入って来た。
これだけヤッても、俺に身体を隠す英子さんが可愛くもあり、ちょっと虐めたくもなる。
浴槽に入る前に、湯を浴びて股を洗う英子さん…見入ってしまう俺。
英子「そんなに見ないでよ…」
俺「あっ、すみません…ちゃんとマンコ洗うんだなぁと思って…」
英子「そんな…誰でも洗うわよ…エッチねぇ!」
照れながら湯船に入る英子さん…タオルを除けると垂れたオッパイと薄い陰毛に割れ目も見えて…思わず抱き寄せる。
英子「あんっ…」
俺「急に来てごめん…ホントはイヤだったでしょ?」
英子「そんな事ないわよ!……メール来た時、ドキッとしキューンってしちゃった…イヤだったら来てとか言わないわ……嬉しかった、本当よ…」
しっとり話す英子さん…俺をギュッと抱いてくれた。
風呂から上がった脱衣所で身体を拭いていたら、英子さんが上がってきた。
また、タオルで身体を隠していた…迷ったが、グイッと英子さんを持ち上げて洗面台に載せた。
英子「キャッ、何⁈ちょっと、ヤダ!何するの⁈下ろして!」
京子とカオリさんにも同じ事をしたが、あの二人の女傑でさえ焦って恥ずかしがった鏡の前でのご開帳…焦りまくる英子さんが可愛かった。
俺「落ち着いて!大丈夫って!」
手を伸ばして脱衣所の照明を消した…洗面台の灯りだけの脱衣所…薄暗いが鏡には、ダラーんと垂れ下がった乳房、小さくて赤茶色のビラビラとチョンと顔を出すクリトリスがハッキリ見えた。
英子「イヤだ、イヤよ…ヤメて、怒るわよ…こんな…イヤっ、イヤよ…」
抵抗する英子さん、洗面台から降りようとする。
俺「大丈夫…俺の女でしょ?…」
そう言って、英子さんの耳の中を舐めた。
英子「あぁぁぁ…うっふぅぅん…はぁぁぁん」
大人しくなる英子さん、耳が弱い事は分かっていたのでいつも以上に舌を駆使して優しく舐めまくる。
俺「俺に見せるのイヤ?」
英子「ふぁぁん…はぁん、イヤじゃない…でも恥ずかしいわよ…こんな格好…あぁぁぁ」
素っ裸で鏡に向かって大股開きの英子さん…こんな事は絶対した事はないと思った。
俺「オマンコ綺麗…俺のマンコ…俺のモノでしょ?」
わざとらしく聞く。
英子「あぁぁん、そうよ…あなたのモノ…あなたの女よ…好きにしていいの…ごめんなさい…いきなりやるから…ふぅぅん…」
半べその英子さん…74歳の真面目な熟女が35歳の若造に強制的に鏡の前でマンコを見せつけられる…俺は英子さんのその姿に興奮して、いつのまにかフル勃起状態だった。
さりげなく、勃起チンポを英子さんの腰の部分に当たる…英子さんは黙っていたがチンポが身体に当たっているのは分かっているはず…。
俺「勃った」
英子「分かってる…当たってるわよ…エッチ…」
下を見て鏡を見ない英子さん…白髪のマン毛が薄っすら生えるマンコに手をやる。
『クチョクチョ…』
触ってもないのに、英子さんは濡れていた!
英子「あぁぁぁ…ふっっぅぅ…はぁぁん」
俺「濡れとる…」
英子「あんっ、イヤん…触るから…はぁぁん…」
英子さんはそう言ったが、明らかに触る前から濡れていたマンコ…関係を持った当初、触っても舐めても濡れなかった英子さんが、鏡の前で大股開きになっただけで濡れる…やはり、女性は幾つになっても『女』なんだなぁと改めて思った。
俺「ホラ、見て…ヌルヌル」
英子「あんっ、イヤん、ヤメて……意地悪しないで…」
後ろを振り返りイヤがる英子さん…
俺「ちょっとだけ見て、お願い」
英子「ふぅぅん………」
ゆっくり自身のマンコを見る英子さん…顔が真っ赤になっていた。
英子「イヤーん…」
鏡越しにマンコと俺の顔を交互に見て恥ずかしがる英子さん…俺はめちゃくちゃ興奮した!
優しくマンコを撫でる…クリが大きくなってくる。
指を入れるとスッポリ受け入れるビチョビチョのマンコ、同時にクリを親指でクリを撫でる。
英子「あっっ…ダメ…うっっ…あっはぁぁぁん…イヤぁぁぁん……ダメ…そんな…はぁぁん…あっっ……ダメぇぇ…」
俺に身体を倒してくる英子さん…イッたのが分かった。
英子「ハァハァ…うぅぅぅ…ハァハァ」
潮は噴かなかったが、垂れ下がった乳房の先にある乳首は突起してコリコリだった。
俺「乳首、カチカチ…」
英子「あんっ…はぁん…だって…うぅぅん……イッちゃったもん…触るから…」
半泣きで俺を見る英子さん…子供のようだった。
洗面台から下ろしてやる…床に座らせると、英子さんはサッと跪いて勃起したチンポを掴んで咥えた!
俺「えっ⁈」
英子「ふぁぁぁん…はぅぅぁぁん…あぅぅんんぅぅ…」
狂ってようにチンポを舐めてしゃぶる英子さん…英子さん中で何かが?弾けたように思えた。
英子「はぁぁん…はぅぅん…んんぐぅぅぅ…」
ジムのマダム達に聞いたであろう舌使いで一生懸命フェラする英子さん。
正直、まだ上手いとは言えないが、その姿はエロくて、愛おしかった。
俺「英子さん、入れたい」
英子「あんっ、うん…」
床に仰向けになる英子さん、自分から股を広げて膝を抱えた。
チンポをマンコに当て…
俺「入れては?」
焦らす俺。
英子「あぁぁん…入れて、お願い…繋がりたい…繋がりたいの…来て…」
涙目の英子さん.演技ではなく本心からの懇願だと思った。
『ヌチャヌチャ…』
生温かい感触がチンポを包む…狭いマンコが心地よい。
英子「あぁん…あぁん…あぁぁぁん」
ちょっと声が大きかったので、英子さんの口を押さえると、英子さんは自分で口を押さえいた。
英子「んんぅん…んんぅん…んんぅん…」
口を押さえて喘ぐ英子さん…マダム達から聞いたのだろう腰を動かしていた…まぁ、この腰使いはまだまだだが…その気持ちが嬉しかった。
しばらく、脱衣所で正常位で突いたが、2時間前に2発搾り取られていた俺…20代の頃とは違いなかなか発射しない。
ピストンも疲れてきたので、チンポを抜き英子さんの口に持っていきマン汁でヌルヌルのチンポをシゴく…俺もイクのに必死だった。
1〜2分した時、何とか射精まで辿り着く。
俺「あっ、出る」
英子「あぁん…」
口を開けて舌を出して精子を待つ英子さん…櫻井よしこさん似の顔がちょっと淫乱に見えた。
『ピッ、ピッ、ピッ』
英子さんの舌や鼻、頬に飛ぶ精子…京子やカオリさんなら出してきた事がバレるぐらいの少量の精子だった…もちろん英子さんは分からない。
英子「あぁぁぁ……はぁぁぁん」
顔射に酔いしれるような至福?の表情の英子さん…俺は気持ちいいのと、真理子さんとの交わりが英子さんを裏切っているような気がして、ちょっと罪悪感があった…まぁ、その前に京子に対して裏切っているのだが…。
俺「すみません、顔に…」
英子「あぁん、いいの…温ったかい…あぁぁ…」
英子さんは目を閉じたまま余韻に浸っているようで、顔射されたまましばらくそのままじっとしていた。
英子「ちょっと洗ってくる…」
ヌルヌルのマンコを洗いに行く英子さん…俺も後を追う。
顔を洗い、股を広げてマンコを洗う英子さんの後ろ姿…それだけの事が妙に色っぽく、普段からは想像出来ないその姿を見られる事に変な優越感を抱いた。
英子さんはマンコを洗ってから、チンポを洗ってくれた。
英子「フフフッ、可愛らしくなって…フフフッ…可愛いの子があんなに大きくなって…フフフッ」
優しく微笑む英子さん…チビチンが恥ずかしく思ったが、英子さんになら見られてもいいと思った。
俺「俺、小さいんです…おかしいでしょ?」
英子「そんな事ないわ…あんなに硬くなって…こんなお婆さんを…フフフッ、ピンクで綺麗!」
石鹸を流した後、英子さんは小さなチンポに頬ずりした!
リビングで涼んで、しばらく話をしてから寝室へ…。
ドット柄の白い小さなパンティにキャミソール…英子さんが俺の為に精一杯オシャレしてくれているのが分かった。
化粧水で肌のお手入れをしてベッドに来る英子さん…
英子「一緒に寝るの久しぶりね!フフフっ…」
照れる英子さんをカッコつけて胸に抱く。
英子「あーんっ…フフフッ…夢みたい…ありがとう」
俺に抱かれ、しみじみと言う英子さん…マジマジと見る英子さんの顔…目元には多少皺はあるが、シミは殆ど無くスベスベで透明感ある肌。
化粧水の香りがして、心地良かった。
この夜、熟女二人に3発発射していた俺は追加発射するのもキツく…英子さんとピロートークして、お互い眠りについた。
次の日、英子さんに朝食を頂き、ちょっとだけイチャイチャして、マンションの住民と会わないようにまだ薄暗いうちに英子さんの部屋を後にした。
マンション最上階には英子さんの亡くなったご主人の親戚…俺の顧客のオーナー夫妻が住んでおり、もしエントランスやエレベーターで鉢合わせになるとかなりヤバい…今考えるとゾッとするが…。
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(2020年05月28日)
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