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体験談(約 8 分で読了)

元ヤン年上女房京子 里美さんは俺に跨り悶えて…色気と締まりに完敗する俺

投稿:2024-05-15 12:02:51

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名無し◆FgN5SAY
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

仰向けで股を開き色っぽい目で俺を見つめる里美さん。里美「きて…」その艶めかしい目を見ていると飲み込まれそうになり…俺は挿入する体勢でチンポを倒してヌルヌルのマンコに亀頭を当てた。小さめの小陰茎、周りには少量の陰毛…マンコだけ見るなら30代のようで、不謹慎だが、京子や由美のマンコと遜色ない…

床に仰向けの俺…俺に跨り仁王立ちの里美さんが俺の目を見ていた…恥ずかしさもあり目を胸に晒した俺…

里美「私を見なさい…」

荒くはないが、厳格な女教師のような口調…言われた通りに里美さんを見た。

松坂慶子似の顔でじっと俺を見ていた。

里美「2回出してるのに元気ねぇ…その太いので満足させなさいよ、気になってたオバサンのマンコよ、頑張んなさい!…フフフッ」

妖艶に微笑んでいた。

俺を跨いだまま、ゆっくりと腰を下ろす…この時点で、またもや俺は負けていたと思う。

膝を曲げた体勢でチンポを掴まれ…

里美「お尻舐めさせられて汁出してる……フフフッ、この汁は何?」

蔑む言い方にゾクっとした。

「あっ…すみません」

里美「スケベなチンポの汁でしょ!……ホラッ…ホーラっ!イヤらしいわねぇ…こんなに出してる…入れたい?」

チンポ汁を指で伸ばして、馬鹿にしてるように誘って遊んでるように見えた。

「はい…入れたいです」

里美「フフフッ…じゃあお願いしないと…」

亀頭が熱かった…マジで破裂しそうに感じて…

「はい…オマンコにチンポ入れてください」

情け無い以上に、脳が快楽でどうにかなりそうだった。

里美「入れてやる、喰ってやる…満足させなさい!」

何度か遊んだSMクラブのS女達を思い出す俺…T美も長身で美形だったが、里美さんの熟れた色気と妖艶さの方が圧倒的に刺激的だと思う。

里美さんは腰を下ろしてチンポを掴み、マンコに擦り付けていた。

大股開きの格好…黒々とした陰毛と赤ピンクの小陰茎が目の前にあり…

里美「フフフッ……カチンカチン…」

数秒経った頃…

『クチュ、クチュクチュ…』

部屋に卑猥で艶めかしい音がして…里美さんが眉間に皺を寄せる…

『ブジュ、ブジュブジュ…』

熱く吸引される快感がチンポを包んだ。

里美「あぁぁぁぁ……はいっ…た……あぁぁぁぁ……いぃぃ、いぃぃわよぉぉ…あぁぁぁぁ、き・も・ち……ぃぃぃ…あぁぁぁぁ…」

ゆっくりと、しっかりとした口調だった。

その喘ぎというか唸り声は、熟女っぽくて…映画で観た松坂慶子さんの濡れ場を思い出した。

ウンコ座りでチンポを咥え込んで、腰をグリグリと押し付ける。

京子やカオリさん、真理子さんや由美、そして英子さん…やってる事は同じだが、眉間に皺を寄せる顔、ムチムチしたボディと太もも、圧倒的な色気…完璧だと思った。

大きな乳首は明らかに硬くなっていて、キューンと吸うマンコとゴリゴリする穴の中…快感MAXだった。

『絶対、チンポでイカせる…イッた後の甘える里美さんが見たい…』

そんな決意?を持っていた俺…里美さんのマンコとの『戦い』だった。

チンポを咥え込んだまま、ゆっくりグラインドしたり上下にピストンする里美さん…

『ヌチャ、ヌチャ、ヌチャヌチャ』

結合部は白っぽい泡が立ち、プーンと女の匂いがした。

里美「あぁぁぁ…あぁぁぁ…」

目をつぶって唸る…下から見る里美さんが大きく見えた。

『凄えぇ!…でもヤバい、出そう…ヤバい…』

挿入されて1〜2分…吸い付きと里美さんの表情、泡立つマンコ…限界だった…。

「あっ…出る」

里美「あぁぁぁぁ…んっくぅぅぅ…」

里美さんは低く唸って、グラインドを早めた…垂れた大きなオッパイが揺れていた。

「ピュッ、ピュッ、ピュッ…ピュッ』

3回目の射精…めちゃくちゃ気持ち良かった。

『あの里美さんのマンコに…俺のモノが…もうどうにでもなれ!』

そう思った。

里美「あっ…あぁぁ…あぁぁぁ」

グラインドを止めて、唇を半開きにし小さく唸っていた。

膝を床に下ろして、俺の上に女座りする。

里美「ハァハァ、出たねぇ…ハァハァ…」

乳首を突起させ、ムチムチの腹回りは呼吸に合わせて動いていた。

里美「あぁぁ、頑張ったじゃない、フフフッ…」

ニヤッとして、俺に覆い被さってきた。

「また早くて……マジで里美さん締まりが凄いっすもん…」

里美「フフフッ…そうかな?………でも気持ち良かったよ…………久しぶりなんだぁ、人肌のオチンチン…」

「はぁ…」

里美「ホントよぉ!…威張る事じゃないけど…正直、オモチャばっかりよ…2年、3年かなぁ?独り身よ…」

ちょっと寂しそうな口調だった…

「独り身で良かった、彼氏いたら俺、今ここに居ないでしょ?」

里美「あははは…そうだね!……………………たまに連絡していい?」

「もちろん!」

里美「でも英子さんとは…」

「分かってます…大事にします………落ち込んだ時、慰めてください!」

里美「うん……ありがとう」

里美さんはそう言って、濃厚で魅力的なキスをしてきた…またまた俺は唇と心が蕩けそうで…

『この人のペットになってもいい』

そう思ったのを覚えている。

ヤッてる時と全く違って優しくて、温かい口調だった。

その後、風呂に入り…タオルで髪を結った里美さんが色っぽかった。

身体を洗ってくれて、半勃ちのチンポを揉んで…

里美「ホントにピンク色だよねぇ!フフフッ」

浴槽に俺を座らせて、ニコッと笑いペロんと裏筋を舐めた。

「あんっ…」

思わず声が出た。

里美「可愛い声…勃ってきた…」

玉を揉んで、ゆっくりシゴいて亀頭の先をペロペロと舐めて、俺を見る。

チンポから口を離して…

里美「何回も出してるのに、フフフッ…」

上目遣いの里美さん、俺はちょっと恥ずかしかった。

ゆっくりシゴき、玉を揉む…慣れた?事だが、何というか…その美形な顔でニヤッとされるとやはりゾクっして…チンポが熱くなり…

「あんっ、里美さんヤバい…出るかも」

情け無く言ってしまった。

里美「いいわよ…可愛い声出して、フフフッ…全部曝け出しなさいよ…」

里美さんは俺を見ながらシゴいた…

里美「私を見ながら出して…」

そう言う表情はちょっとキリッとして、俺はまさに『ペット』だった。

「あっ…」

里美さんは俺を見ながらパクっとチンポを咥えた。

『ピッ、ピッ、ピッ』

4回目の射精…里美さんは俺の目を見て受け入れた…さすが精子の量は少ないようだったが…強烈な快感だった。

里美「うぅん……」

手に精子を出して、口を濯いで…

里美「スッキリした?」

「あっ、はい」

里美「フフフッ…」

無言で微笑んでチンポに湯を掛けた。

一緒に湯に浸かりながら、いろんな事を話した。

京子との馴れ初め…そして英子さんの事…矛盾しているが、話していて里美さんが本当に英子さんの事を慕っているのも分かった。

話の中でビックリしたのは、エロマダム仲間の雅子さんが里美さんの元カレ(ジム友達の初老男性らしい)と絡んだ、という話だった。

5〜6年前の事らしいが、里美さんから別れ話を切り出された初老男性が寂しさからか?顔見知りだった雅子さんに連絡したそうで、雅子さんから連絡を受けた里美さんがOKを出したとの事。

雅子さんいわく…

『アナタ別れて良かったわよ!アソコはまぁまぁだけど、アイツしつこいしワガママだね!引導渡しといたよ!またいい男見つけよっ!』

と言われたそうだ。

俺にはあっさり理解出来ない間柄だが…まぁ、里美さん達がそれで良いなら、悪い事ではないのだろう…そう思った。

風呂から上がって、ワインと冷凍のピザでミニ宴会をした…白いシルクのようなパジャマの里美さんが眩しく…俺は断ったのだが、半ば強引に里美さんのお父さんのパジャマを着せられた…。

二人でワイン一本空けて、俺も里美さんもほろ酔いで寝室に移動してベッドイン…里美さんもさすがに求めては来なかった。

里美「でも素敵ねぇ!奥さんが初めての人なんて!奥さん、トモ君の事が可愛いだろうなぁ!」

「さぁ?どうでしょう?まぁ、尻に敷かれてますよ!……でもあの時、頭下げてお願いした時の事は鮮明に覚えてますよ!」

里美「いーなぁぁ!私もそんな恋愛したかったなぁ!」

久しぶりのSEXだったからか?里美さんはご機嫌だった。

「奥さんとどれくらいヤッてるの?…自分が育てた男だよねぇ…可愛いだろうなぁ…この綺麗なオチンチンも育てたんだねぇ!」

「初体験は高3、塾の講師よ…痛いだけだったけどね…大学では結構ヤリまくった、あははは!」

「英子さんウブでしょ?この太いの入れたんだ……フフフッ、ちょっと嬉しい……美人だし、肌も綺麗で70過ぎには見えないもんね!」

「貴子覚えてる?…アイツ、優しいし性格良過ぎて直ぐ男に騙されるんだよ!…イった後は潮吹くんだって!絶対内緒よ!」

等々、ぶっちゃげトークだった。

俺は途中から睡魔に襲われて、どれだけ経った頃か?目が覚めたら里美さんの腕に抱き付いていた。

里美さんの『スゥゥー…スゥゥー』

という寝息が聞こえていた。

改めて、里美さんと寝屋を共にしている事を不思議に思い、同時に京子と英子さんに懺悔の気持ちがよぎった。

ゆっくりと里美さんから離れようとしたら…

里美「おはよ…早起きねぇ…」

目を閉じて話す里美さん…その生活感ある仕草もめちゃくちゃ色っぽかった。

「あっ、すみません、ちょっとトイレ」

里美「うぅぅん…ダメ!」

目を閉じたまま、朝勃ちの俺の股間をムニュッと掴んだ。

「うっっ…」

里美「朝勃ちだ!フフフッ…若いのねぇ…行ってきなさい」

トイレに行き用を足す時、亀頭がちょっとヒリヒリした…ヤリ過ぎか?里美さんの張り手か?…それも興奮した。

ベッドに戻り二人で二度寝…10時頃起きて、遅い朝食を摂る…パジャマに毛糸のフカフカのカーディガンを纏う里美さんがセレブに見えた。

朝食では…

里美さんが、トーストを口に含んで咀嚼してキスをしてきた!

里美「はい、お口開けて!」

口を開けると里美さんが強引にグチャグチャのトーストを入れてきて、全く嫌悪感は無く、半勃ちする俺。

「んんっっ…」

里美「フフッ、美味しい?」

里美さんはニコッとして、コーヒーを一口飲んで、更にキスをしてきた。

俺の頭を押さえて、口を真上にして少しづつ俺に流し込んだ。

「ゴホっ!ゴボッ…」

里美「あらら、大丈夫?…フフフッ、可愛いい!」

里美さんは、そんな甘い雰囲気を楽しんでいるように見えた。

食べ終わって、里美さんがキッチンで片付けをしていて、俺はリビングのソファに寝そべり昨晩の事を思い出しながら、里美さんの姿を眺めていた…。

そんな時、天罰が……メールが入った…京子だった…。

『お疲れぇ!今日はお泊りでミコ達をお姉ちゃんのとこに連れて行くからね!明日まで久しぶりの二人ぼっちだよ!イッヒヒヒ!気を付けて帰って来いよー♡』

微妙に汗が出る俺…

『二人ぼっち〜イッヒヒヒ!』

生け贄になった気分だった…。

『今晩も搾り取られる…』

憂鬱になった…同時に昨晩からの不貞が絶対にバレないように、と固く決心する俺だった。

昼過ぎにお暇する…

里美「ごめんね、急に呼び出して……本当に久しぶりだったんだぁ…ありがとう」

俺に抱き付く里美さん。S的な感じは全くなかった。

「また、会いたいです…好きです」

そう言ってしまった…。

里美「うん…私も…」

玄関で里美さんは濃厚なキスをしてきて、舌を荒々しく絡めてきた。

里美「またね………ステキだった、フフフッ」

玉をムニュッと掴んでそう言っていた。

最後まで、色っぽく妖艶な里美さんだった。

直ぐに帰宅するには気が引けて、身体の匂い消しもあり、行かなくても良い現場にミスドを差入れしてから、夕方に帰宅する。

京子の動物的直感から、プチ修羅場が待っている事も知らずに俺はエントランスでスーツの匂いを嗅ぎ、イザ出陣。

京子「おかえりぃぃ!」

いつものように元気な京子がハグしてきた。

「ただいまぁ…」

京子「疲れたやろうぉ!風呂入れとるよ!入りな!」

里美さんの身体を堪能した後だからか?京子の肌がピチピチに感じた。

風呂に浸かり、里美さんのオシッコや英子さんの事を考えていたら、脱衣所に影が…想定内だが、京子が服を脱いでいた。

『そりゃ来るわなぁ…キスマークとかないよな?』

女帝登場…

迫力ボディを隠さず、張りのある胸にちょっと上を向いた赤ピンクの乳首、股間に生い茂る剛毛を曝け出し…

京子「お背中流しますよぉぉ!イッヒヒヒ!」

真打ち登場、といった感じだった。

風呂から上がり、椅子に座る。

京子「昨日、飲み過ぎたんやない?」

「うーん、そうでもないよ」

京子「はい、首上げて…万歳して!…オチンチン洗いまーす!オチビちゃん元気だったぁ?フフフッ」

楽しそうに、小さなチンポを泡立てた手で洗う京子…昨晩、ある熟女にオシッコを掛けられて勃起したチンポとは知らずに…

心が痛かった。

京子「オチビちゃんはオイタしなかったかなぁ?」

そう言って、半勃ちのチンポを軽く掴んでいた。

「してないよ…そんな余裕無かったわ」

平静を装う。

京子「ふーん…オイタしたら泣くまでシメられるもんねぇ………………旦那さま、ワイシャツが凄く良い匂いがするよ………匂いぐらい別にいいけどね……3〜4日出してないよねぇ?ココはどれくらい溜まっとるんかな?」

ギュッと金玉を掴んだ…。

「うっっ…」

京子「時間はたっぷりあるけんね…ママがゆっくり可愛がってやる……わかった?」

「うっ、はぃ…」

痛さと、焦りと、恐怖…神経戦が始まった…。

罪と罰…世の中、悪い事をすればバチがあたる…『神様と世間さまはいつも見てる』

祖母の言葉が今でも沁みる俺。

今更ながら京子の温かさと怖さ、そして『器のデカさ』を感じる俺だった。

ウチの奥さんは凄い…。

この話の続き

京子と二人ぼっちの我が家…チビ達がいない静寂…またまた不貞を犯し、心臓バクバクの俺。スーツやワイシャツの匂いはチェックしたつもりだったのだが…ウチの奥方は、その僅かな香りを見逃さなかったようで…。いつものように脱衣所で身体を拭いてくれる京子…拭き終わって…京子「行くよ!おいで!」…

-終わり-
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