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体験談(約 10 分で読了)

【高評価】つい最近まで童貞だった俺がドM巨乳のセフレを手に入れて自分好みに調教していく話(1/2ページ目)

投稿:2024-05-29 18:32:00

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本文(1/2ページ目)

影のカンリカン◆SYcng4A
最初の話

街もにぎわう金曜の駅前で、俺は同期で同僚のアスカと夕食をとっていた。お互い20代前半で結婚もしておらず、仕事帰りにふらっと居酒屋に立ち寄った形だ。俺とアスカの異なる点と言えば、俺は彼女なしの童貞で、アスカは彼氏持ちだということくらい。「なんだかんだケンタくんとご飯行くの初めてだね!」…

前回の話

あらすじ・・・ブスな俺は巨乳のアスカと飲みに行き、彼氏の愚痴の慰めから家へ招かれ、アスカに筆下ろししてもらった。家に行ってからと深夜の2回戦をし、俺とアスカは眠りについた。目が覚めると、アスカはまだ隣で寝息をたてていた。カーテンの外は明るく、時計を見ると8時になろうかとしてい…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

あらすじ・・・童貞だった俺は巨乳のアスカで初体験をし、そのままセフレになって時折会ってはセックスを楽しんでいた。

俺がアスカで童貞を捨てた日から1ヶ月と少しが経った。

あれから俺たちは2週に1回のペースで飲みに行き、そのままお互いの身体を求め合うという完全なセフレ状態になっていた。

ヤる場所はもっぱらアスカの家かホテルで、俺はどこかで自分の家に誘ってやりたい放題してやろうと画策していた。

そろそろ次に会う連絡でもするかなとぼんやり考えていたある日、俺は夜酒を飲んで気が大きくなった勢いでアスカにラインしてみた。

「やほー」

すぐに既読がついて返信がくる。

「おつー。どした?」

「ビール飲んでた」

アスカからイイネのスタンプがくる。

「アスカちゃんは?なにしてた?」

「準備終わってそろそろ寝ようかなーって」

時計を見ると22時を回っていた。

「酒飲んだらムラってきた」

「おい」

「シコって寝ようかな」

ため息をついたスタンプがくる。

「アスカちゃんと話してたらビンビンなった」

「え。触ってるの?」

「オナニーしてる」

少し時間が空いて、またため息のスタンプがきた。

俺は実際にオナニーしていたが、この会話にアスカが反応してくることを確信していた。

「舐めてほしいな」

「だめー」

「玉から舐め上げてバキュームフェラしてほしい」

「ぬるぬるになったチ◯ポをおっぱいで挟んでパ◯ズリ」

「トロトロのマ◯コに挿入れてガン突きする」

畳みかけるようにメッセージを連投した。

既読はすぐについたが、アスカからの返信はない。

俺はオナニーしながら返信を待った。

3分ほどたってメッセージが入る。

「寝るよ!」

「そろそろイキそうなのに?」

「だめ」

「とか言いつつアスカちゃんも触ってるんでしょ?」

また既読だけついて返信がない。

1分ほどたったところで俺が続けた。

「実はアスカちゃんがこれ見てオナニーしてるとこを想像しながらシコってた」

既読がつく。

「どうなの?正直に教えて」

「、、、してました」

ビンゴだ。あとはもう流れに任せるままである。

「イっちゃった?」

「、、まだ」

「じゃあまだ触ってるんだ。どこ?」

「、、、むね」

「胸だけじゃないでしょ」

「、、、あそこも、です」

「あそこじゃ分かんない」

「、、、おマ◯コ、さわってます」

「いつから触ってたの?」

「ケンタくんが舐めてって言ったときくらいから、、、」

「服は?着てるの?」

「うん」

「脱いで」

「えっ?」

「俺いま全部脱いでる。アスカちゃんも脱いで」

「はい、、、」

従順なアスカに俺の右手のスピードが早まる。

「脱いだ?全部だよ」

「全部、脱ぎました」

「どこ触ってる?」

「おマ◯コ、、です」

「乳首いじりながらオナニーして」

「それ感じちゃう、、、」

「チ◯ポ我慢汁ですごいことになってるよ」

「なめたい、、」

アスカにも火がついてきた。

「マ◯コどうなってるの?教えて」

「はずかしい、、、」

「なか、ぐちゃぐちゃです、、、」

「どうしてほしいの?」

「、、、いれてほしい」

「お願いして」

「ケンタくんのおチ◯ポ、アスカのおマ◯コにいれてください」

「入ったよ、奥コンコンしてる」

「それすぐいっちゃうよ、、」

「俺もやばくなってきた」

「わたしも、、」

「どうしてほしい?」

「、、だしてほしい」

「どこにほしいかちゃんと言って?」

「、、、なかにだしてほしい」

「もっとちゃんとお願いして」

「、、、ケンタくんのせーし、おマ◯コのなかにだしてください、、」

「よくできました」

「マ◯コの一番奥に当ててイクよ」

「だめ、いっちゃう」

アスカのメッセージがくると同時に、俺は右手で目一杯チ◯ポをしごいて射精した。

「めっちゃ出た」

「アスカちゃんは?」

「、、、言わない」

「ここまできて裏切るの?」

「、、、いきました」

「よろしい」

「あああやだめっちゃ恥ずかしい」

「アスカちゃんすんごいエロかったよ」

「うるさいっ」

「今度は直接だからね」

「うん、する」

「ねる!おやすみ!」

俺は人生初の中出しをオンラインでキメると、余韻に浸りながらメッセージを見返し、もう1回オナニーをして寝た。

3日後、俺たちはアスカの家の近くにあるデパートの屋上のビアガーデンにいた。

「あっついね!これはなに?気温?人の熱気?」

「うん、どっちもだ笑」

アスカはパタパタとメニュー表で顔をあおぎながらジョッキを傾けた。

「でもあっつい日にあっついところでキンキンのビール飲むと格別だよね」

「おっしゃるとおり!」

俺たちは周りの活気も相まって、大いに飲んで食べた。

飲みっぷりも食べっぷりもいいところが俺がアスカを気に入ってる理由のひとつだった。

「おいしかったーっ!」

「いいとこだったね、またいきましょ!」

「うん!」

ビアガーデンを出てエレベーターで1階に降り、化粧品売り場のきつい匂いをかぎながら俺は仕掛けた。

「シャワー浴びたいっす」

「わたしもー」

「シャワー浴びたいっす!」

今度はアスカの目を見て言った。

「、、、、、ウチ来る?」

「あざす!!コンビニで飲みもんおごる!」

「やったー♪」

本当はアスカの家でもホテルでもどっちでもよかったのだが、無事に転がり込むことに成功したので、俺はひそかに計画していた「汗だくからの汗だくセックス」を実行に移すことにした。

コンビニで適当にお菓子と飲み物を買い、アスカの家に向かう。

何も知らないアスカは道中も暑い暑いと言いながら楽しそうにしていた。

「どうぞー」

「お邪魔しまーす」

久しぶりのアスカの部屋の匂いに興奮し、同時に自分が相当汗臭くなっていたことも実感した。

これからの展開を想像するにつれ、ムクムクとチ◯ポが大きくなっていく。

荷物と買い物袋を置くと、俺はいきなりアスカに抱きついてディープキスをかました。

「んむっ!?、、はっ、、んっ、、どうしたのいきなり、、?」

「しよ?」

「お互いすっごい汗かいたから!お風呂はいろ?ね?はいってからにしよ!」

なだめるようにアスカが言ったが、俺はなんとかしてセックスに持ち込もうとした。

「わかった、じゃあ、、、」

俺はおもむろに服を脱ぎ全裸になった。

「え?え?なに?」

「ちょっとこっち来て」

「え、、、?」

アスカを床に座らせて目の前に勃起したチ◯ポを差し出した。

「おっきくなってる、、」

「匂いかいで」

チ◯ポの皮を剥いてアスカの鼻先に持っていく。

「んっ、、」

一瞬ピクッと顔が動いたが、少しすると大人しくなる。

チ◯ポをかいでいるうちにアスカの目がとろんとしてきた。

「ほら、いっぱいかいで。どう?」

「、、、すごい、、えっちなにおいがする、、」

「もっと」

亀頭から竿、そして玉までをゆっくりとアスカの鼻につけながら動かす。

「フッ、、フーッ♡」

アスカは目をつぶって深呼吸しながら俺のチ◯ポをかいでいる。

俺は黙ってチ◯ポを唇に持っていった。

「はぁ、、♡ん、、、んっ♡」

弓を引くように竿をアスカの唇にすり付ける。

「はぁ、、♡んん、、♡、、ちゅっ♡」

アスカが当てがっていた竿にキスしてきた。

それと同時に舌先を少しだけ出し、チロッチロッと竿を舐め出した。

「ふぅん、、んっっ、、、」

俺はわざと声を出して反応した。

アスカも興奮してきたのか、さっきよりもしっかりと舐め始める。

「んっ、、♡ちゅ、、♡はぁっ、、♡」

俺はアスカの正面に身体を向け、亀頭を唇に当てがう。

少し腰を前に押し出すと、何の抵抗もなくアスカの口内へチ◯ポが吸い込まれた。

「んむぅっ♡♡」

ゆっくりとアスカがフェラを開始した。

今までより時間をかけ、味わうかのように舌を這わせながらチ◯ポを包み込む。

洗ってもいない汗だくのチ◯ポを舐めているという状況に、俺は痛いくらい勃起していた。

「んっんっ、、♡ぷはぁっ、、♡」

アスカが一旦口を離す。

「チ◯ポどう?」

「すごい、、、なんか、あたまくらくらする、、♡」

「汗だくのチ◯ポしゃぶって興奮してるんだ」

「いわないで、、♡」

俺はマーキングするみたいにチ◯ポをアスカの鼻やほっぺたに擦り付けた。

「んん、、♡、、はっ、、あっつい、、、」

帰ってから冷房も付けずに事に及んでいたので汗は引くどころか止まらずにどんどん出てくる。

「舐めて」

「はぃ、♡んむっ、、♡」

「暑いならアスカちゃんも脱ぎなよ。フェラしながら脱いでって?」

「、、ふぁい、♡」

アスカは正座してノーハンドでフェラをしながら服を脱いでいった。

「全部だよ」

「ふっ、、ん、、はぃ♡」

アスカは大人しくブラとパンツも脱いで全裸になった。

汗が谷間をつたって流れるのが見えてたまらなく興奮する。

「アスカちゃん立って」

「ん、、」

チ◯ポから口を離してアスカを立たせると、俺は汗で湿った巨乳にしゃぶりついた。

「あぁん♡、、だめっ、、、あせ、、すごいよね、、?」

「おいしいよ、アスカちゃんのおっぱい」

チュパッチュパッと音を立てながら胸全体を舐め回し、そのまま舌を這わせて脇を吸った。

「いやあぁ、、♡」

手で乳首を弾きながら脇を舐めまくる。

「あぁ、、♡、、きもち、、いい、んっ♡」

脇から胸、胸から腹へと舐めながら降りていき、今度は俺が膝をついてアスカの股へ顔を近づけた。

「はずかしい、、うぅんっ♡」

俺はすでに濡れまくって妖しく光っている割れ目を舐め上げた。

汗とオシッコと愛液が混ざり合ってなんとも言えない味がしたが、興奮の度合いはどんどん増していく。

「ケンタくん、、こうふん、してるの、、?」

俺は舌をマ◯コに差し込むことで応える。

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  • 1: Peachさん#JiBwdTY [通報] [コメント禁止] [削除]
    汗だくセックス参考になりました。

    0

    2024-07-02 13:35:39

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