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体験談(約 2 分で読了)

【評価が高め】女子バレー部に入った僕が、女子と一緒にシャワー室で汗を流すことに………(12)後輩の挑戦。

投稿:2025-02-24 09:05:07

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ぎゃぼっ◆QQOWAHY
最初の話

僕は中学校でバレー部にいました。高校でも続けようと思いましたが、残念ながら部員不足で休部になってました。それでも来年の新入部員を期待し、それまでは僕は女子バレー部で一緒に練習が出来るようにお願いしました。「一緒に練習してもいいけど、その代わり女子バレー部員として同じようにするという条件ならい…

前回の話

今日も練習が終わり、日に日に暑くなりシャワーが気持ち良い季節になってきました。「おい、モモ。明日の鍵当番はモモだぞ。忘れないでくれよ」忘れないうちにとシャワー室に入ると、モモを探して言いました。モモはすでに頭からシャワーを浴びてる最中でした。「おっと、忘れてたよ。サンキュウ、瑛太ッチ…

今日も練習が終わり、シャワー室へ向かいました。

衣服を脱ぎ裸になり中に入ろうとした時、1年生の真琴……他の子に習い(マコ)と呼んでますが、全裸でスタスタと目の前を歩いていたので声をかけました。

「よぉ、マコ」

「うわわっっ」軽く肩に触れただけで、彼女は驚き転倒しそうになったので、慌てて支えました。

マコは余り男性に耐性が無いのか僕に対して壁のようなものを感じてました。

「大丈夫かい?そんなにビックリしなくても」

「す、すみません、瑛太さん……」

僕とマコは全裸で抱き合うような形になりました。

ついこないだまで中学生だった彼女。まだ身体は幼いものの、鼻筋の通った整った顔立ち。部活中は長髪を結んでますが、それをほどくとグッと大人っぽくなりました。

「瑛太くん、ダメじゃない。こんな所で後輩ちゃんを押し倒したら」

シャワーを浴びてた佳奈さんが真っ裸で言いました。もちろん冗談で言ったのですが。

「違いますよ。見てたでしょ?助けたのですよ」

「え、瑛太さん、あ、あたってます……」

マコが震えた声で言いました。彼女の柔らかく運動後の火照った身体に反応し、知らぬ間に勃起した性器が彼女のお腹に触れてました。

「マコちゃんって、男の子のちんちんをよく見たことないでしょ?いい機会だから見せてもらいなよ」

佳奈さんがマコに言いました。確かにマコは部活動中では素直な子ですが、シャワー室では勃起してあまつさえ射精までしてる僕を軽蔑してるような目で見てる節はありました。

「え……。は、はい。佳奈さんがそう言うなら……」

マコは小顔のくせに大きな目で、僕の性器を見つめました。

「マコちゃん、触ってみて」

「はい……。瑛太さん、失礼します………」

人差し指でちょんちょんと触りました。

「すごく固いです。瑛太さんの意思で硬質化してるのですか?制御は出来るてるのですか?」

マンガのようなワードで笑いそうになりましたが、彼女は真面目です。

「いや、自然に……固くなるかな」

「マコちゃん、匂ってみて」

佳奈さんはもう面白半分ですが、素直な性格のマコはクンクンと匂いました。口にはしませんでしたが表情で感想は分かりました。

「穴って1つしか無いのですか?てっきり私はオシッコと精子の2つあると思ってました。どうやって切り替えしてるのですか」

マコの純粋な問いに僕は困りました。

「質問タイムはこれくらいで、瑛太くんのスッキリさせてあげよう。男の子ってこうなると痛くて射精しないと治まらないのよ」

「私がですか?は、はい……。それなら………」

体育会系は上からの指示は絶対なので、マコは男性器の竿に握りました。

先輩や同級生の時も興奮したのですが、後輩というのは何かイケナイことをしてるようで興奮しました。

「そうそう、繊細な部分だから優しく擦ってあげて」

佳奈さんが指導しました。

「そうだ、マコちゃん。ちょっとちんちんに唾液をたらしてあげて」

「唾液をですか?」

「うん。潤滑剤の代わりになるのよ。瑛太くんも喜ぶよ、きっと」

「そ、そうですか。少しはしたないですが……」

マコは恐る恐るも僕の男性器に唾液を垂らしました。唾液が付着した瞬間に興奮し、ピクンと大きく反り返りました。

「ほら、瑛太くん興奮してるでしょ」

「本当ですね、驚きました」

彼女の唾液を絡めながらの一生懸命な手コキでまもなく射精し、不意を突かれたマコに精液が掛かってしまいました。

この話の続き

「ううっ」バレー部の練習後のシャワー室。今日は3年生の佳奈さんの手で射精をしました。その様子を後輩のマコと奈々が全裸で見守ってました。二人とも目を見開き興味深く見てますが、やはり恥ずかしいのか耳まで真っ赤です。「おっとととっ」佳奈さんは手の平で、精液を受け止めました。「佳奈さん、あり…

-終わり-
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