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体験談(約 10 分で読了)

【高評価】つい最近まで童貞だった俺がドM巨乳のセフレを手に入れて自分好みに調教していく話(2/2ページ目)

投稿:2024-05-29 18:32:00

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本文(2/2ページ目)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「んんんんっ♡、、した、、いれちゃだめぇ♡」

ジュルジュルと吸うように膣内とクリを交互に舐める。

舐めるごとに中から愛液があふれてきて、俺の口周りがべしゃべしゃになった。

「アスカちゃんちょっとしゃがんで?」

「しゃがむの?、、、こう?」

アスカをしゃがませると、俺は寝っ転がって顔面騎乗位の体勢になった。

俺の視界すべてがマ◯コになる。

割れ目を少し開いてク◯ニを再開した。

「あっあっ♡これ、、すごいかんじちゃう♡♡」

「この体勢初めて?」

「んっ♡、うん、こんなの、、したことない、、♡」

アスカはちょうど蹲踞の姿勢になって快感に耐えていた。

「あぁ、、♡すごい、、、ぞくぞくする、、よぉ♡」

アスカの膝がプルプルしてきた。

俺は顔を少し持ち上げ、マ◯コからア◯ルまで一気に舐め上げた。

「あああぁぁぁっっっ♡♡、、、おしり、、だめ、、だめぇぇ♡」

「まだイっちゃだめだよ?」

ア◯ルとシワを舐めながらクリをこする。

「くぅっ、♡だめ、、イっちゃうよ、、♡イ、、イク、、♡イクイクッッッ♡♡」

アスカは激しく下半身を震わせ、俺の身体に覆いかぶさるように倒れてきた。

「はぁ、、、はぁ、、♡」

俺はマ◯コの割れ目を指でなぞりながら、下半身に力を入れてチ◯ポをピクピクさせた。

案の定、アスカは目の前で反り返っているチ◯ポをしゃぶり始める。

「んっ、、んむっ、♡」

シックスナインの体勢で、俺とアスカはお互いの汗を混ぜるように身体をくねらせて舐め合った。

俺は自分の唾液とアスカの愛液で顔中ベチャベチャになり、アスカはアスカで唾液たっぷりのフェラでチ◯ポを濡らし、玉をつたってア◯ルまで濡らしていた。

「そのまま挿入れて?」

「うん、、、♡」

アスカは待ってましたといわんばかりに身体の向きを変え、騎乗位で挿入した。

「ん、、♡はあぁぁっ、、♡」

「今までで一番早く全部挿入ったよ。お互いぬるぬるにしたおかげかな」

「んん、♡ケンタくんがいきなりするから、、あっ♡、、ぐちゃぐちゃになっちゃったの、、♡」

マ◯コから滴った愛液が俺の股間を濡らし、アスカのピストンに合わせてピチャピチャと鳴る。

「疲れちゃうからこっちおいで」

「うん、♡」

騎乗位のままアスカの身体を倒させ、背中に手を回して抱きしめながら下から突き上げた。

「これっっ♡やばいっっ♡あんあんっ、、♡あああっ♡」

「これ好き?」

俺はさらに強く抱き、反動をつけて奥の壁を押し上げるように打ちつける。

「すきっ♡きもちいいっっ♡」

「じゃあもっと言って?」

「すき、♡、、すきっ♡あぁんっ、、すきぃっ♡」

俺はアスカの首や鎖骨を舐めながらスピードを早めた。

「だめぇそれイクぅッ♡、あ、ああ♡、、おマ◯コイっちゃうぅっ♡♡♡」

アスカの身体が一瞬硬直し、徐々力が抜けていく。

俺はその間もアスカの首を吸ったり舐めたりしていた。

「、、♡、イったばっかだから、、、♡んっ、、♡ねぇっ、、♡」

「俺もイきたい。正常位しよ」

「うん、、♡」

床にそのまま仰向けにさせて正常位で挿入した。

今度はアスカの方が手を回して俺を抱きしめる。

「汗だくのセックスどう?感じちゃう?」

「うんっ♡すっごい、、こうふんする、♡あっ♡、、、ケンタくんの、、しみついちゃうよぉ♡、んんっ♡」

俺は両手を床についてピストンした。

暑くて汗がポタポタとアスカの胸に落ちる。

「乳首舐めて」

「んっ♡、、、すごい、勃ってる、♡」

アスカが舌先でレロレロと俺の乳首を舐める。

俺は再びアスカに覆いかぶさってピストンのスピードを早めた。

「そろそろ、、、イキそう、」

「いいよっ♡、、あぁ♡、、アスカのおマ◯コで、、きもちよくなってっ♡」

そう言うとアスカは腕と脚を俺に回し、だいすきホールドをしてきた。

一気に射精感が上ってきた俺はアスカにディープキスをし、お互いの唾液を絡ませるように舌を入れながら腰を振った。

「イ、、きそう、、、イクっっっ」

「んっ、、はっ、はっ、、、♡んんんんっっ♡んーーーーっっ♡♡♡」

俺は素早くチ◯ポを抜いてアスカの顔まで持っていき、イって半開きになった口に押し込んで射精した。

射精している間もチ◯ポを前後に動かしたら腰が抜けそうなほど気持ちよかった。

アスカは突っ込まれたチ◯ポを舌で愛撫しながらゆっくりと精子を飲んだ。

喉がゴクッと鳴り、そのまま口を前後に動かして残った精子を吸い取ってくれた。

「はぁ、、はぁ、、、、のんじゃった、、♡」

「いきなりごめんね、ありがと」

俺は感謝の気持ちを示すようにアスカにキスをして、汗だくの身体を丁寧に舐めてやった。

アスカもそれに反応して俺の身体を丹念に舐めとる。

かくして俺は念願だった汗だくセックスを叶えたのだった。

-終わり-
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  • 1: Peachさん#JiBwdTY [通報] [コメント禁止] [削除]
    汗だくセックス参考になりました。

    0

    2024-07-02 13:35:39

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