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産婦人科医を目指す僕が、中学時代の憧れの先輩の診察をした話

投稿:2025-06-22 08:35:18

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DanDan◆JQVIRGE
前回の話

妻が腰を痛めてしまった。マンションの中ではなんとか生活出来るが、外に出られない。主治医からは、歩けるまで3ヶ月くらいかかると言われていたのだ。僕は市役所に連絡をして、車椅子を借りて来た。たまには外に連れ出さないと、気が滅入ってしまう。ある天気のいい週末に、僕たちは公園の散策へ出か…

僕は医者になるために大学病院で学んでいる。

最近座学を終え、ようやく実習へと進んだ。

僕は産婦人科を希望していた。

純粋に生命を誕生させる仕事がしたかったのと、産婦人科医が減少していることに国家の危機感を抱いていたからだ。

女性のアソコなんかに興味はない。

今後もし実習でそれを見てしまったとしても、絶対に興奮なんてしないと決めていた。

しかしその誓いに反して僕は、実習を見ながら勃起し、おまけにパンツの中に射精する事になってしまったのだ。

その日、朝の診察が始まると、僕は準備万端でメモを取る用意をして患者を待っていた。

そして最初の患者が診察室へ入ってきた。

顔を見ておやっと思った。

どこかで見たような顔だった。

じっと彼女の顔を見ていると、向こうの方から僕に話しかけてきた。

「も、もしかして田島君・・?」

その瞬間、僕の胸の鼓動が激しくなった。

それは、中学時代にあこがれて大好きだった、卓球部の美希先輩だったのだ。

「み、美希先輩・・?」

僕は心臓が止まりそうになった。

向こうは向こうで顔を赤くしてドギマギしているのがわかった。

固まっている間に先生が部屋に入ってきて、診察が始まってしまった。

「それでは診察を始めます。妊娠4か月でとても順調ですよ」

先生は美希先輩に優しく微笑みかけた。

「それでは上半身から診察します。ちょっと田島君。今日は看護師が急患の手術で不在なんだ。悪いけど簡単な補助を頼むよ」

僕は、思わず逃げ出そうかと思ったが、そうもいかなかった。

「それじゃあ診察します。田島君、患者さんの服をまくって、上で持っておいてくれるかな」

美希先輩は、両手をバンザイした体制で僕にTシャツをまくり上げられた。

そしてブラが外され、夢にまで見た先輩のおっぱいが目の前に現れた。

Tシャツを持つ僕を、上半身ハダカの先輩が恥ずかしそうに上目遣いで見た。

先輩が小さな声で何かをつぶやいたが、何を言ったのかは聞き取れなかった。

先生は先輩の胸に聴診器を当て、さらに計測器具を彼女の乳首に当てて挟み込んだ。

「んふっ・・」

先輩が小さな声で喘いだ。

「田島君、ちょっと急患だ。乳首の寸法を採るのを替わってもらえるかな」

僕は本当に部屋を出ようと思った。

憧れの先輩の、しかも乳首の寸法など、冷静に採れる訳がない。

しかしこのまま腕を上げさせておく訳にもいかない。

僕は腹を括った。

「み、美希先輩。服を抜き取ります」

僕はそう言って、先輩の腕からTシャツを脱がせた。

いま上半身ハダカの先輩は、僕と目の前で向かい合った。

「田島君。先生を目指すんだね。ちょっと恥ずかしいけど・・お、お願いします」

僕は、震える手でノギスを取り出した。

今からこの器具で、先輩の乳首を挟み込むのだ。

「そ、それではまず乳輪の寸法からです。い、行きますよ」

僕は、ノギスを使って先輩の左の乳輪を挟み込んだ。

「あっ、あんっ・・」

先輩が訴えるような目で僕を見つめた。

そのまま右の乳輪を見ると、少し寸法が違って見えた。

「先輩、そのままじっとしといてください」

僕はもう一つノギスを取り出した。

そして、左をそのままにして、右の乳輪を別のノギスで挟み込んだのだ。

「んはあっ、両方はダメ・・」

先輩は少し首をのけ反らせて喘いだ。

先輩の乳輪は、左右で約5ミリの違いがあった。

それを記入したあと、いよいよ乳首の採寸に取り掛かった。

「先輩、このまま同時に採寸します。痛かったら言ってください」

僕は、すでに勃ち始めている先輩の乳首をノギスで挟み込んだ。

「んあふっ、だめえっ」

くすぐったいのか、先輩はカラダをよじった。

するとノギスが左右に揺れて、先輩の乳首をグニグニとつまみあげてしまった。

「んああーっ、ソコっ。そこダメだよ。んふうっ、田島君・・」

先輩は顔を紅潮させて、可愛く涙目で僕を睨んだ。

「ハイ、先輩の乳首は左右で3ミリほど違ってました」

先輩は恥ずかしそうに頷いた。

「それでは先輩、最後の採寸です。乳首の高さを測定します。赤ちゃんがちゃんとおっぱいを吸えるかどうかの大事な計測なんですよー」

僕は一生懸命に説明した。

「じゃあ美希先輩。乳首を勃たせてもらっていいですか?」

先輩は口を半開きにして、少し視線の合わなくなった目で僕を見た。

息遣いが荒くなっているのがわかる。

「あの、先輩?・・乳首を指で捏ねたりして、自分で大きく出来ますか?」

すると先輩は中腰で立ち上がると、おっぱいを僕の顔に近づけて、そのまま乳首を口元に押し付けて来た。

「ああっ、田島君。乳首舐めて大きくして。も、もうガマン出来ない・・」

そして僕の口の中に、憧れの美希先輩の乳首が押し込まれて来た。

僕はそのまま先輩の乳首を舌で転がして舐め回した。

どんどん固さが増してくる。

「んはっ、田島君・・いいっ」

僕は、さっきからはち切れそうに大きくなっている肉棒から、思わず射精してしまうところだった。

さらに、唇で乳首を強くはさんでハムハムしてみる。

「うはああーっ、それダメえーっ!」

先輩は、僕の頭を抱えて思い切り乳房に押し付けた。

「フフッ、美希先輩。充分固く尖りましたよ。それでは測定します」

冷静に戻った僕は、先輩の乳首に物差しを当てた。

物差しに押されて、美希先輩の乳首がクネっとねじれる。

「あっくうっ。いやんっ・・」

反対側からもう一度チャレンジする。

「あふんっ、ダメえっ・・」

僕が物差しを乳首に当てるたびに先輩がカラダをよじらせるため、仕事にならない。

「もう、ダメですよ。先輩。ちょっと乳首押さえますね」

僕は美希先輩の乳首をつまみながら、物差しを当てた。

「アヒャん。ち、ちょっと待って。気持ちいい・・」

ついに先輩が、僕に気持ちいいと呟いた。

「先輩、ダメですよ。診察なんですから。感じないでくださいね」

僕は、さらにコネコネした。

「んはあっ、だって、そんなこと言ったって。ダメっ、あはああーっ!」

美希先輩はのたうち回った、

そして突然、彼女はクタっと脱力してしまった。

何か体調が急変したのかも知れない。

「先輩、どうしましたか。聞こえますかー?」

僕は少し慌てながら、先輩に声をかけた。

「た、田島君。大丈夫だから。ちょっと向こうへ行っててくれる?」

それは無理だ。挙動がおかしい患者から目を離す事は出来ない。

先輩は涙ぐんでいた。

「あのね、田島君。出ちゃったの・・」

僕は、意味がわからないという顔をして聞き直した。

「オシッコチビったのよー。バカあーっ!」

妊娠中にはお漏らしをし易くなるのだが、4ヶ月の現在ではまだそんなに圧迫も無いはずだった。

僕は黙ってウエスを手渡した。

美希先輩は、僕に背中を向けてガニ股になり、股間を拭いている。

「もう・・見ないで。恥ずかしいんだから」

我慢の限界だった。

僕は先輩を後ろから抱きしめた。

「すいません。僕、ずっと先輩のことが・・好きでした」

そのまま診察用ベッドに流れ込み、僕は先輩を上に跨がせると、オシッコを漏らしたアソコを舐め始めた。

「あーっ、ダメだよ。田島君、汚いからあーっ!」

少し塩辛いアソコを舐めていると、違った液体が僕の口の中に流れ込んできた。

「んああーっ、あふれるっ。ダメえーっ!」

先輩は僕の診察衣とパンツを脱がすと、パンパンの肉棒を取り出してくれた。

「フフッ、田島君。大きくなってる。気持ちよくしてあげる・・」

美希先輩は、優しく僕の肉棒の根元を触ったあと、舌で器用に下から上へと舐め上げた。

「ぐっ、ぐううっ・・」

あまりの気持ちよさと感動に声が出る。

さらに亀頭の先で舌を伸ばし、クルクルとした後にそのまま舌を使いながら僕の肉棒を咥えてくれた。

「ああっ、すごく固いわ。熱い・・」

僕は、先輩のクリトリスを舌でこね回しながら吸い込んだ。

「くはああっ、ダメそこ。気持ちいいっ、あふううーっ!」

先輩は肉棒をしゃぶりながら、イヤイヤするように僕の顔へおまんこを押し付けた。

僕の顔は、すでに憧れた美希先輩の愛液でびしょ濡れだ。

「ねえっ、わたし我慢出来ない。田島君、挿れて」

僕は文献で、妊娠中のセックスについて読んだことがあった。

後背位にして、あまり深く突かないようにすれば良かったはずだ。

僕は先輩をうつ伏せにさせ、お尻を高く上げてもらった。

僕の目の前に、小さくすぼまったアナルと、その下の赤く濡れたおまんこが丸出しになっている。

「いやだ。田島君。あんまり見ちゃダメ。は、早く来て・・」

僕の憧れの先輩は、とても淫乱になっていく。

僕は高く上げたお尻から、先輩のおまんこにゆっくりと肉棒を沈めた。

「くはああっ、入って来た。ダメよ。またおまんこ犯される。おちんちん気持ちいいの。もっと犯してえーっ!」

なぜか先輩は、挿入されて犯されると叫んだ。

意味は分からなかったが、僕はあまり奥を突かないように注意深くピストンした。

「んおおっ、跳ねて。飛び跳ねて。おまんこ犯してえーっ!」

先輩は錯乱し、訳の分からない言葉を叫び続けた。

僕は先輩を絶頂に導くため、子宮口ではなくクリトリスを刺激した。

「あふううーっ、そこっ。そこ気持ちいい。ダメ逝くっ、ふああっ、逝くううーっ!」

美希先輩は、挿入して最初の絶頂を迎えた。

さらにクリトリスをこね回すと、もう一度激しい絶頂を迎える。

「んはああーっ、またっ、またよっ。犯される。みんなの前で達しちゃうのーっ!・・おおっ、またあっ!」

そのまま美希先輩は、何度も連続で絶頂を続けた。

そして僕は、ついに美希先輩の中へ放ったのだった。

終わったあと、先輩は僕に事実を語った。

どうやらお腹の子供は犯されて妊娠したらしい。

ある事情で出産を決意したようだが、カラダが欲情してたまらないとの話だった。

僕はこのあと、美希先輩の出産に向けた準備と共に、湧き上がる性欲の処理も合わせて行う事になった。

ご主人が病院に来て、僕にそれを依頼して行ったからだ。

また今日も先輩の診察の日だ。

僕は特別の個室を予約して、あの憧れの先輩が来るのを待ち侘びるのだった。

-終わり-
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