体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】社内のアイドルが目の前でおかされた【後日談】
投稿:2023-10-28 18:39:58
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この日は職場の飲み会で、俺たちは3次会の途中で終電を逃してしまった。ほとんどはタクシーで帰宅したが、家が遠い数人は居酒屋で始発を待つことにした。残ったのは俺と先輩(男)と後輩の乃愛。乃愛は28歳で、身長が150センチほど。小柄だがスタイルが良く、胸はFカップ(本人談)。可愛くて愛…
前回、終電を逃した後の居酒屋で後輩の乃愛がトイレでやられて、そのまま持ち帰られてしまった。
簡単に乃愛のことを説明すると、28歳で身体は150センチくらい。
小柄で顔も可愛いが、胸は大きくてFカップある社内のアイドル的存在。
今回は、以前の話から1ヶ月ほど経った頃のこと。
社内の一部で乃愛に彼氏ができたのではないか?と噂になった。
理由は3つ。
1.今まで飲み会の誘いをほとんど断らなかった乃愛がここ1ヶ月飲み会の誘いを断っている。
2.乃愛の雰囲気が変わった。特に金曜日は胸が強調される服や短いスカートをはいている。
3.帰り道、家とは反対方向の電車に電車に乗っている乃愛を目撃した人が何人もいる。
ということだった。
同僚からその噂話をされた時、俺はすぐに前回居酒屋で出会った男を思い浮かべた。
そいつの知り合い(流れで連絡先を交換した男)が、マムシみたいにしつこい男で、一度ターゲットにすると絶対に落として自分好みに染めると言っていたからだ。
俺は家に帰って連絡をとってみた。
連絡先は交換したが、連絡するのは初めてだった。
「ああ、乃愛ね。もうすっかりセフレみたいになってるよ。」
「金曜の夜から日曜の夕方まで、呼び出されてあいつの家にいるよ。」
「そんなに色々知りたいの?じゃあ家に来たら詳しく教えてあげるよ。」
その日は金曜だったので、翌日の昼過ぎに家に行くことになった。
家に着くと俺はパソコンの前に座らされた。
「説明するより見た方が早いでしょ?」
そう言って男は動画を再生した。
「今日も撮るの?」
「撮るよ。俺の趣味だからな。」
「絶対誰にも見せないでね。」
そんな会話とともに乃愛がモニターに映った。
乃愛の服装はシースルーの真っ白なキャミソールで、布はあるもののほとんど何も隠せていなかった。
そのわずかな布さえも早々に脱がされた乃愛は、男が取り出した赤い縄で縛られ始めた。
男は慣れた手つきで手際よく乃愛を縛り上げていく。
腕は後ろでしっかりと組まされて固定された。
大きな胸は縄で絞り出されて、さらに強調されている。
「痛くないか?」
「大丈夫」
「だいぶ慣れたな。最初はあんなに嫌がってたのに。」
「やったことないから怖かったんだもん。それに恥ずかしいし…。」
「もう少しきつくするぞ?」
「うん…。」
男が縄をぎゅっと締め上げると、乃愛の背筋がピンと伸び、胸はさらに強調された。
「ほんとエロい身体してるよ。お前は俺に縛られるために産まれてきたんだな。」
「それは違うよ。」
乃愛が不満そうな顔でそう言うと、男はまた縄をきつくしたようだ。
乃愛が一瞬苦しそうな表情をして、それ以上何も言わなかった。
最後に見るからに凶暴そうな太いバイブを取り出して、乃愛のあそこに入れると、上から縄で固定した。
おそらく標準サイズであろう俺のチンコよりもはるかに太いバイブを乃愛が簡単に受け入れてしまったことにも驚いた。
男はバイブのスイッチを入れると、ソファーに腰を下ろして煙草を吸い始めた。
乃愛は部屋の中心で縛られた状態で立たされている。
それからしばらく男は何もしなかった。
ただ煙草を吸いながら缶ビールを開けて飲み始めた。
乃愛は激しく動くバイブに感じ始めていた。
時折バランスを崩して倒れそうになりながら、必死に我慢しているようだった。
男は2本目の缶ビールを飲み進めながら、ただ乃愛の様子を見ていた。
乃愛は激しく動くバイブに我慢できず、膝をついて倒れてしまった。
「立て。」
男は冷たくそう言い放った。
乃愛は必死に立とうとするが、縛られていてバランスがうまく取れず、なかなか立ち上がれなかった。
男はしばらくその様子を眺めた後に、乃愛の後ろに回って立つのを手助けした。
「まだ20分しか経ってないぞ。」
「ごめんなさい…。」
男はまたソファーに座って酒を飲み始めた。
さらに10分ほど経った頃だと思う。
乃愛がまたバランスを崩して倒れてしまった。
男は先程と同様に冷たく立つように言った。
乃愛は立とうとするが、バイブに感じてしまいもう立つことはできなそうだった。
ついには肩から倒れてしまいバイブに感じていってしまった。
それでもバイブは止まらない。
乃愛はそれから何度も連続でいっているようだった。
乃愛の喘ぎ声が叫び声に変わり始めると、男はようやくバイブのスイッチをとめた。
「今日は32分だったな。」
「はぁ…はぁ…。」
乃愛に答える余裕はなかった。
しばらくの休憩の後、縛られたままの乃愛が今度は膝立ちをさせられて、乃愛の顔の前で男はパンツを脱いだ。
太いチンコがポロんと現れると、乃愛は口だけでそれを舐め始めた。
まるでAV女優のように激しく音をたてながら、乃愛はフェラをした。
乃愛のフェラは30分近く続いた。
男は最後、乃愛の顔に大量の精子をぶっかけた。
それまで固定してあったカメラを持つと、精子まみれになった顔をアップで映した。
顔中に飛び散った精子を指で集めて、乃愛の口に運ぶ。
顔が綺麗なるまで何度も繰り返して、全部口にいれられた。
動画はそこで終わった。
「これが2週間前に撮ったやつ。」
「今じゃもっとあいつ好みのエロい女に仕上がってるよ。」
「これよりもっと?」
「じゃないとこんな動画、俺の手元になんてないでしょ?」
「今の乃愛はあいつに言われたら何だって言うことを聞く従順なセフレだよ。」
「今頃は縛られたまま別の男の上に跨って腰振ってるんじゃないか?あいつに見られながらな。」
「あいつじゃなくて別の男に?」
「それがあいつの性癖の歪んでる部分だよ。」
「あいつ、ドSのくせにドMでもあるんだ。」
「自分が気に入った女が、他の男にやられてるのを見るのが大好きなんだよ。」
「それ見ながら自分でオナニーするのが一番気持ちいいんだってさ。」
「じゃああんたも?」
「ああ、乃愛とやらせてもらったよ。」
「あんなぶっといバイブを入れられ続けてるから、マンコはちょっと緩かったけど、胸はでかくて柔らかいし、感じてる声も最高だったよ。」
「あんたも乃愛とやりたいなら頼んでやろうか?」
「いや…俺は…」
「まあ、気が変わったらいつでも言ってくれ。けど早くすることをおすすめするよ。」
「何で?」
「あいつドSでもあるって言ったろ?」
「可愛い女をエロい身体にするのも趣味なんだよ。」
「わかりやすいとこで言うと、さっきみたいな太いバイブを入れまくってマンコを緩くしたり、乳首を吸引して大きくしたりね。」
「改造しきった女も抱かされたことあるけど、けっこうキツかったな。マンコは緩すぎて気持ち良くないし、顔は可愛いのに身体はグロすぎて無理って感じ。」
その日はこんな感じで終わった。
それ以降、俺は乃愛の状況が気になって何度も連絡をとることになる。
会社ではいつもと変わらない乃愛が、あんなにエロいなんて…。
俺は会社で乃愛を見て何度も勃起してしまった。
乃愛:身体150センチ、Fカップの社内のアイドル俊弘:居酒屋のトイレで乃愛とSEXした男乃愛が俊弘のセフレになってから3ヶ月が経った。この3ヶ月間、週末になると俊弘の家に通ってSEX漬けの日々を過ごしているようだった。俺は俊弘の友達から定期的に乃愛の様子を教えてもらっていた。そい…
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