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体験談(約 8 分で読了)

元ヤン年上女房京子、、女部長との一夜、、爽やか美人が涎垂らして乱れまくり(1/2ページ目)

投稿:2026-07-11 18:12:00

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本文(1/2ページ目)

名無し◆JYCYQQk
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

結婚記念日。京子の実家の京子の部屋…チビ達は義母とお出かけ…。京子「アァン、アァン、アァン、アァン…アッハァァァン…キ、モ、チ…いぃぃ…ダ…メ……アァァァァ…ト…モ…アッハァァァァァ」体面座位で身体を上下に動かして色っぽく悶える妻京子。今更ながら、あの怖かった先輩が…綺麗な顔と長身…

佐和子は正常位で俺に突かれ悶える…そのうちに自ら腰をグィグィと動かして…

「アァン、アァン、アァン、アァンアァァァァン」

俺の首に手を回して抱きしめて、耳元で色っぽく喘ぐその声は会社では聞けない佐和子の女の声だった。

硬くなった乳首が俺の身体に当たりコロコロと動いていた。

「ハァァァ…ハァハァハァ…きもちいぃぃ、気が狂いそう…頭がおかしくなっちゃう…ハァハァ…トモぉ…」

そんな事を俺の舌を激しく吸う。

マンコの締め付けと熱さに快感を感じつつ…

『部長スゲェなぁ…部長って生理終わってる?中はマズいかな?』

ゲスな俺はそんな事も考えていた…その時、

「ハァァァ…ヤダ、イヤん…イキそう…イッちゃう、イッちゃう……あっ、うっ…ゥゥゥゥ、イクっ……ァァァァァ…」

ビクンビクンと大きく身体を揺らした。

1回目の佐和子の完イキ。

少しだが、キュッとマンコの中が締まった。

「あっ…出ます…」

「アァンいいぃ、いいから…そのまま、いぃから…」

そう言って佐和子はさらに俺を抱きしめた。

快感で音が出るほどの勢いで射精する感じで…

『ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ』

とめどなく佐和子の中に精子が飛び出した。

「アァ…」

佐和子も…

「アァン、アァン、アァァァん」

つい声が出る。

いつのまにか俺も佐和子を抱きしめる。

10秒、いやもっと長い時間、無言で抱き合ったと思う。

「入ってきたのがわかった………出来たりして」

「えっ⁈」

「冗談よ…出来ないわよ、この歳だよ…困るでしょ?フフフ」

悪戯っぽく言う佐和子。

「困るというか…部長も困るでしょ?」

「うーん……高齢出産だね、フフ…ウソよ!……でももう少し若かったらアナタの子供なら産んでるかも……トモ、もっと早く生まれてこいよ!フフフ」

意味深というか、イヤな気持ちはしなかった。

「あっ、出てきてる」

逆流する精子をティッシュで拭いてやる。

カエルのような格好の佐和子…

「ちょっと!イヤよ、自分でやるから、もうぉ!」

他の女性と同じく、佐和子はかなり恥ずかしそうだった。

「部長の大事な所ですから…俺が出したものだし…部長から出たものも混ざってますよ!部長の汁が!」

「プッ!エッチねぇ!フフ…こんな事されたの初めてよ……っていうか、部長はやめて!事務的じゃん!佐和子って言ってよ!今日だけ!」

その言い方も可愛くてチャーミングだった。

「はい、そうします、佐和子!」

「ハイ!フフフ…ねぇ、ちょっと、ホラッ!」

「えっ?何?…えっ⁈」

佐和子から半強制的に四つん這いにされた。

「フフフ…アタシも気持ちよくしてあげる!」

そう言って佐和子は俺の後ろに回り込んで俺の肛門をペロッと舐めた!!

「アンっ!」

思わず声が出た。

「気持ちいい?声出していいよ」

年上っぽくそう言った。

恥ずかしいが正直、気持ちいい…たまに京子からヤラれるアナル舐め…あの佐和子から舐められる恥ずかしさと快感と…俺のほうが頭がおかしくなりそうだった。

「アンっ…アンっ」

自然と勃起してくる。

「あらら!大っきくなった!フフフ」

佐和子がアナルを舐めながら勃起したチンポをシゴく。

「アンっ…アンっ…」

佐和子の舌が下がってくる…蟻の道を柔らかい舌がペロペロと這う。

「ドンドン硬くなってるよ…さっきより大っきくなってる………トモくんこういうの好きなんだ……カチカチだ」

気持ち良さと佐和子の痴女的な言葉に異常に興奮を覚える。

更に…

「男性の玉ってこんな感じになってるだ…金の玉だ、フフフ」

元旦那さんのをマジマジ見た事が無いのだろう…俺は身体を震震わせながらそう思った。

佐和子は蟻の道に舌を這わせながら、ゆっくりシゴいて…優しい口調で…

「気持ちいい?」

「うっっ…はい…いい…です」

「また出る?」

焦らしではなくて、佐和子が真面目に射精するか?聞いてるのがわかった。

「うっ、はぃ、出ます」

俺も完全に悦に入っていた。

直属ではないが会社では上役のあの美熟女の◯◯部長が、俺の肛門を舐めて、玉を触り、マックスに勃起したチンポをシゴいて…M性感店でヤラれてるようにも思えた。

京子からの責めとはまた違った快楽を感じつつ…

「出る、出ます」

「えっ?あっうん、出して、出していいよ…」

ちょっと焦る佐和子が新鮮に思えた。

下半身がキューんとし脳が刺激される。

『ピッ、ピッ、ピッ、ピッ…ピッ』

「わっ!!…あらら!出ちゃた…たくさん…ちょっと待ってね」

焦りつつティッシュを取り亀頭を拭いてくれた。

俺は放心状態…

「大丈夫?」

真面目な口調に英子さんを思い出す。

「はぃ…めちゃくちゃ気持ち良かった…です」

素直な気持ちが言葉に出た。

俺はゴロンと仰向けに寝転んだ。

「部長、ズルいっすよ…恥ずかしいっす」

「そんな事ないよ、私もイッちゃったもん…」

そう言いながら俺の横に寝そべる。

「あのね、トモくんとこうなる事望んでたんだぁ…前にちょっとだけあったでしょ、アレからたまに思ってたんだぁ…いつか抱かれたいって…悪いオバサンだね」

自然なカミングアウト…それも可愛いと思った。

「俺も部長とこうなりたかったかも…」

「えぇー⁈ホントー?」

「ホントっすよ…部長綺麗だし、性格いいし」

「アハハ、そんなに美人じゃないよ、性悪女かもよ!…歳取るとねぇ…離婚して娘も独立して…何となく生きてるだけよ…仕事は楽しいけどね!」

そんな話をする佐和子が魅力的でまだまだイカせた!そう思って、身体を起こして69の体勢に…

「アンっ、何?ちょっと…アンっ」

赤っぽいピンク色の大陰茎を開き舐める。

「アンっ、アンっ、アンっアンっ」

小刻みに震えながら、佐和子は小さくなっているチンポを頬張った。

直ぐに復活する我が息子…佐和子も直ぐにヌルヌルと溢れかえる…しばらく、舐め合いとなり、騎乗位に促す。

戸惑いながらも俺に跨り、腰を落として自らチンポを握り、ヌルヌルの穴へ導き挿入する佐和子。

「アァァァァ…ハァァァァァん…」

全てを飲み込みゆっくりと腰を前後に振っていた。

そんな佐和子の膝に手をやり膝を上げるように促す。

「アァァァン、イヤァァん…そんな、アァァァァん、アァァァァん……キモチぃぃ…」

佐和子はウンコ座りの格好で上下に動き出す。

大股開きで悶える佐和子…黒々とした陰毛とヌルヌルした小陰茎まで丸見えだ。

腰回りの程よい肉…それも熟女っぽくて俺はソソる。

「部長マンコ丸見え…」

「アァァン、イャァん…そんな、アァァン、アァァン、アァァン…さわこ、さわこって、言って…言ってぇぇ」

佐和子は乱れた…俺の腹に何かが垂れた…佐和子のヨダレだった。

「アゥン、アゥン、アゥン…イャーーン、ダメぇぇ…イクぅぅ、イクぅぅ……イクゥゥゥゥ!」

両手とも俺の手とガッチリ指を組み、佐和子はブルブルと震えて完イキした。

「ハァハァハァハァ、ハァハァハァハァ、もうダメ、頭がおかしくなる…ハァハァハァハァ…」

チンポを入れたまま俺に抱きつき…

「ハァハァ、もうダメハァハァハァハァ…………こんなの初めて、ハァハァハァハァ…ヨダレ出ちゃった、まだ入ってる…」

息荒くそう言うと、佐和子また起き上がり膝を立て上下にピストンを始めた。

ヌチャヌチャとイヤらしい音が響く。

「アァァン、アァァン、アァァン」

卑猥な表情をして俺を見ながら、ピストンを続ける。

下からそんな佐和子を眺める…板谷由夏似の顔が完全にイッてる表情。

こんな美人がヨダレを垂らして、しかも会社の上役、昼は出来るキャリア…カオリさんとは全く違うタイプだが、ヤリだしたら佐和子みたいなタイプの方が激しい…英子さんもそのタイプだ。

「部長、佐和子さん…出る」

一応、射精を口にする。

当然、佐和子は…

「アァァン、アァァン、いぃ、いぃから、私に、中に…アァァンアァァン」

佐和子は膣外など毛頭頭に無く…そのまま佐和子へ。

ピッ、ピッ、ピッ、ピッ

英子さんや他のオバサマ達と同様にチンポを根元までガッチリと咥え込んで若い男の精子を受け入れる。

「アッ、アッ、アアァァーーーン」

グリグリとマンコを俺に押し付け、唸りながら俺に倒れ込んでくる…そして強烈で濃厚なキス。

舌を吸い取られるようなキスだ。

「アァァン、トモ…アゥゥン…」

舌を絡め、俺の顔や耳まで舐めまくる。

「ハァハァハァ…こんなの初めて…ハァハァハァハァ…失神しちゃう、ハァハァ、ゴクン」

大きく唾を飲み込んでから、ひと呼吸おいて耳元で…

「ありがとう……あなたいなかったら私死ぬまでもうなかったと思う………娘産んでからほとんど無かったんだぁ……夫婦であって夫婦じゃないみたいな感じだった………………トモくんとこんな事に………自分でも信じられないよ……女に戻ったような気がする…ありがとね」

独り言のようにゆっくり優しく話した。

抱きつく佐和子から良い香りがした。

「佐和子さん、俺めちゃくちゃ気持ち良かったです……正直、アソコも締まってました…」

ちょっと大袈裟な褒めた。

「えぇぇ?そうぉ?自分じゃわかんないもん…………あなたも良かったわよ……硬くて太くて、フフフ……何回もイッちゃった!フフフ」

性器を褒められて佐和子は嬉しそうだった。

照れるとその美形な顔がより一層眩しく可愛く思えた。

夜中の3時過ぎに湯を溜めて一緒に浸かった。

もちろん、照明は付けない薄暗い浴室。

浴槽で佐和子を引き寄せキスをする…驚き照れる佐和子だが、予想通り佐和子は積極的になる。

「ファァン、ハァァン……アゥゥン」

かなりの時間絡め合う。

「ずっとキスしてるね!フフ、アンッ!」

赤っぽいコロコロした乳首を摘んだ。

「部長、乳首硬い!」

「だってキスして…アンッアンッ、アァン…ダメ、ダメだって、アンッアンッ…もぅぉ、コラ、アンッアンッ」

悶える佐和子…乳首は更に硬くなる。

コロコロ乳首を吸う。

「アァァン、アァァン…アァァンアァァーーーン」

ピクピクと震えながら佐和子が勃ったチンポを掴んだ。

「アァン、あなただって、アンッ…大っきくなって…アンッアンッ…ダメって、アンッアンッアンッ」

左右の乳首を吸いまくった。

「もうぉぉ!エッチ!フフフ…何回も出したのにこんなになるんだね!フフフ」

可愛く微笑むその表情は50過ぎの熟女にしては純粋で何処か英子さんに似ている。

清楚というか品がある笑顔…後で聞いたのだが、佐和子の両親は大学教授だったそうだ、

佐和子が国立大卒というのも俺は知らなかった。

まぁ、表現は悪いが名門大学卒でも、女はチンポハメられると我を忘れて悶えまくる生き物なんだが…でも英子さんもカオリさんも佐和子もたしかに品と知性的な面は持ち合わせているとは思う…。

風呂で散々、舐め合い、佐和子の口に発射。

「私初めてだよ…ニガいんだね、フフフ…トモくんにいろんな事経験させてもらったね!フフフ」

英子さんと同じ事を言っていた。

風呂からリビングに行きゆったりとソファに座っていると、バスタオルを巻いた佐和子が来た。

「アハハ!オチンチン可愛くなってるー!」

俺の短小チンポを見て佐和子は盛り上がっていた。

「普段小さいんですよ!」

「フフフ、コレがあんなに大っきくなるんだー!っていうかトモくんの太いよね?」

「まぁよく言われますけど、大っきくはないでしょ?」

「私もそんなに経験ないから知らないけどさぁ、太いと思う…ペットボトルみたい!…コレが私を気持ち良くしてくれたんだ…」

真面目にそう言って極小のチンポを摘んでいた。

こういうシュチュエーションも嫌いではない。

「膨張率スゴいね!あっ!勃ってきた!」

触られてムクムクと膨張するチンポ。

佐和子は悪戯っぽい顔でニヤッとしてパクッと咥えた、

「アンッ」

「フフ、もう一回いただきまーす!」

そう言って口を尖らせて口を前後して、亀頭をペロペロと舐め、裏筋に下を這わせる。

「アンッ、アンッ」

思わず声が出た。

「フフ、気持ちいい?」

「はい…気持ちいい」

20年以上レスだった熟女が若いツバメのチンポを嬉しそうに美味しそうに頬張り舐めまくる。

俺の経験上、レスや経験少ない熟女は大抵こうなる…乱れるというかチンポへの執着が…若い頃遊んでない分、反動が大きいと思う。

英子さんなど、その典型だ。

「部長出る」

「ゥゥン、ぅぃぃょ……んんぅぅぅ…」

佐和子は精子をまた受け入れる。

しばらく咥えたままじっとしていた。

「あぁぁ、あなたスゴい…何回も」

ティッシュに精子を出し、床に座り幸せそうな優しい表情で俺を見つめる。

「不思議だね、何だか昔から付き合ってる人みたいに感じる!歳も違うのにね!フフフ!」

表情も話し方も可愛かった。

「ですか?…………付き合いますか?」

迷ったが言ってみた。

この時の佐和子は大人の女だった。

「えぇぇ??……うーん、ダメ!それはダメよ!オバサン相手にして家庭壊したらトモくんも終わっちゃう……陰ながらアナタを応援する!コレでも一応は部長だよ!今日の事は今日で終わり………もし私が心折れそうな時はデートして!ねっ!」

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