体験談(約 4 分で読了)
激カワ巨乳彼女を俺好みにエロくした話し3
投稿:2026-04-26 20:35:55
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俺の名前は田辺晃輝(たなべこうき)職業は接客業、26歳見た目はカッコいい系ではなくどちらかと言うと男女問わず可愛いと言われる事が多く身長も169と微妙な背丈。そして彼女、藤崎麗華(ふじさきれいか)職業は事務員とだけ、22歳見た目だけど先に目につくのは胸(F)とにかく乳がデカく背は150の体型は普…
彼女との日々は順調で2回3回目まではまだ痛がる素振りもあったけど嫌がったりもせず受け入れてくれえっちの頻度は週に2回くらいはしていた。何度かした時に彼女が不意に初イキした。いつもの流れで胸を舐めたりして手マンしたときに「気持ちいい?」#ブルー「気持ちいいと思う…ンン」#ピンク「く…
付き合い出して1年経っても喧嘩する事もなくて結構ラブラブに過ごしてたけど普通にするだけのえっちに最初みたいな興奮はどうしてもなくなってきて俺は彼女にもっと色んな事を教えた。
教えた順番は少し違うかもしれんけど何となくで書いていく。
フェラは普段の行為で何度も咥えさせてた分それなりに気持ち良くしてくれてたので満足してたが彼女に精子を飲ませたくて初めて口内に出した時が印象に残ってる。
フェラだけだとイクまではまだ無理だったんで彼女に口を開けてもらってフィニッシュは自分でシコった。
「少し上向いてあーんして」
「あーーーん」
目を閉じて開けた口に3ドピュくらいした。
「んーんー?」
口に出されたのを含んだまま何か言ってたけどわからんしとりあえず飲んでとお願いした。
「ごっくんできる?」
「ん゛んん!んんん!」
彼女は横に首を激しく振って拒否されたんだがどーしても飲ませたくて彼女の鼻を指で摘んだ。
「のーんーでー」
「ん゛ーーごく」
強引に飲ませたまでは良かったんだけどその後仕返しされた。
「うぇぇぇどろってしてたよぉチュー」
涙目になって美味しくなさそうにしてすぐにキスされて少し自分の精子を味わされた。
「んーーー」
普段全然しないくせに濃厚な方をしてきて悶絶した。
「んん゛ーーーごめんって笑」
「くさいーー笑」
2人でうがいして終わった。
あとはやっぱり俺的には胸も使わせたくてパイズリを覚えて貰おうとある時お願いしてみた。
俺「ブラ外して谷間でちんこ挟んでみて」
麗華「変態みたいでやだ笑」
「せっかく大きいんだし使わんと損だろ笑」
「できないよ〜」
経験が俺だけしかないからなのか新しい事をさせようとするとだいたい否定から入る彼女をその頃は物で釣っていた笑
「今度服でも買ってあげようかなー?買いに行くか?」
「えー行きたーい」
「じゃあその胸で挟んでくれる?」
「挟むだけでいいの?」
「まー挟んで少し動かすだけ」
「恥ずかしいからあんまり見ないでね」
俺はベッドに座ってチンコを出して彼女を股の間に座らせブラを外させた。
「どんな感じですればいいの?」
胸を出しての上目遣いがまたエロ可愛いくて上からの眺めは今でも好きなアングルの1つ。
で、彼女の上半身を俺の股に密着させてとりあえず胸に挟ませた。
「そー胸寄せてしっかり挟んで」
「これえっちだよー」
「エロい麗華も可愛くて好き」
「もぉ…照れるから笑」
可愛いとか伝えると恥ずかしそうに照れてくれてこっちも言い甲斐がある。
「胸で挟んだまま上下に動かせる?」
慣れない手つきで体ごと上下に揺れてなんだかんだ言いながらも頑張ってくれてた。
「難しい…あってる?」
「ゆっくりでいいんよ体は動かさずに手で胸を上下にしてみ」
「こお?」
柔らかい胸で包んで一生懸命しごいてくれたけど気持ち良さはまったくだったがそのシチュエーションでかなり満足した。
「そうそう上手く出来てる」
「顔見ながらしてくれる?」
「恥ずかしいから笑」
これは俺がただ彼女に上目遣いさせたかっただけなんだけど確か拒否られた笑
それからえっちの時にはたまにパイズリもお願いしてローションでヌルヌルにして挟んで貰ったりとバリエーションが1つ増えた。
後日デートの時にはしっかり服も買ってあげたが俺好みの服に誘導して出来るだけ清楚っぽいのや彼女の私服だとパンツ系が多かったのでスカートも履いて欲しくてスカートも推した。
俺の欲望はパイズリだけで満たされるわけがなくて普段えっちに誘うのは毎回こっちからで彼女からってのは全くなかったんだが俺は彼女からももっと求めて欲しくてどう思ってるのか聞いてみた事がある。
「いっつもする時俺から誘うけどさー麗華もしたいなって思ったりするの?」
「えっち?」
「そー」
「触れ合いたいなって思う」
「濁すな笑あー麗華は俺としたいって思わんのかぁ〜」
「ごにょこにょ」
「なんて言った?」
「私も思ってる」
「ちんこ入れて欲しいって?」
「そこまで言ってない笑」
思ってはいるみたいだったからお願いしてみた。
「たまには麗華からも誘って欲しいなー」
「誘い方知らないもん」
「チューするとかちんこ触ったり?笑」
「チューならしてるよ?」
「麗華からは軽いやつでしょ?じゃあ誘う時はディープで」
「が…がんばる……」
と言いつつもその後しばらくは誘われた記憶ないから多分誘われてない。
その話しの流れで同じ日にえっち中に彼女に騎乗位をさせてみた。
それまでは正常位とバックと寝バックとかそうゆうのしかしてなくて彼女主体で動いてもらった事がなかった。
正常位で抱きしめたまま上に乗らせたか普通に寝転んで乗らせたかどっちだったかな?
「騎乗位ってゆうやつ手伝うから動いてみて」
「無理だよー恥ずかしくて死んじゃう」
「恥ずかしくないよ可愛い姿見せてよ」
「ううーーー照」
結構動いてもらうのに手こずってほんの少し前後に腰を動かしてくれたのがその時の精一杯だったんかな。
「頑張ってくれてありがと」
「慣れるまで待ってね」
「じゃあ毎回少しずつやろうか笑」
「うぅーーー」
しっかり教えるのにリアルに半年くらいかかったかもしれん笑
他にも目隠しでローターを使ったりオナホで手コキさせたりして彼女の経験がない分すぐ覚えてくれて最高だった。
ローターは「たまにはこれでオナニーしてみな笑」って冗談でプレゼントしてた事もある。
あの頃は彼女にエロい事ばかり教えてて会えばかなりの頻度でやっていて彼女が高3になる頃にはお願いしなくても自然とフェラしてくれたり仰向けに寝ると自分から跨って腰を振ってイかせてくれる良い女に仕上がっていた。
彼女の騎乗位がなかなか良くて胸があると上下に動いた時に胸もブルンブルン揺れてそれもあって1番好きな体位でもあるかも。
バックで突いても揺れるけどあんま見えんしな…
あと揉み心地が良くてつい普段から触ってしまうんだが生理中だけは体調崩しがちなのもあって触らないように意識して耐え忍んで彼女のやりたいよーにその間はこき使われる笑
「腰揉んでー」
「レモンティー飲みたい」
「甘いもの欲しいな」
「漫画取ってー」
可愛いし喜んでパシられるけど生理の時は甘えてるのか無意識なのかお願い事が急激に増える笑
もう少し最近の話しになればもっと細かく書けると思うからもうしばらくこんな感じで書かせてくれ〜
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(2020年05月28日)
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