成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

元ヤン年上女房京子 京子の直感…裸に剥かれシメられる……田舎町の巨乳中年女性との出会い⁈

投稿:2024-02-04 12:43:22

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆JRQhYXg
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

ある遊戯施設の解体と解体後の大型商業施設建設の案件で課長と上京した。カオリさんは出張中で不在で、ちょっとホッと?する俺。デカい会議室で長い概要説明がやっと終わり、課長は大学の同級生と落ち合うとの事で俺はひとりフリーになった。コンビニで弁当でも買って大人しくホテルに帰られば良いものだが…超…

京子「汁出してエロ小僧が!ぜーんぶ出しなさい!たいそう溜まっとるやろ!」

夜中の我が家の寝室…ベッドの上で裸で四つん這いにされる俺…内心…

『やっぱ京子何か気づいとる⁈…ヤベェ…昨日T美に…ヤベェ…頑張れムスコよ!』

そんな事を思っていた。

ゆっくりと勃起チンポをシゴき、玉を揉み、アナルを刺激してくる京子。

「あんっ…あんっ」

不覚にも声を上げる俺…強く拒んでも良いのだが、昨晩、T美と遊んだ負い目?と、何だかんだ言っても、二人の時はやっぱり京子の方が強いというか母親のような雰囲気で…俺にM気質な所もあるのも事実で…

京子「ビンビンやーん!玉もパンパンになって!お尻もピクピクしてからに!エロ小僧!…出す時は言いなよ!勝手に出したらイカンよ!」

上から目線の京子…

京子「6日間ぐらい出してないよねぇ?いっぱい出るはずよねぇ!いっぱい出してスッキリして寝たらいいやん!…出していいよ!」

上下関係?というか師弟関係のような雰囲気だった。

後ろからチンポを引っ張るようにシゴく京子…乳を搾られる乳牛のようだと思う反面、四つん這いの体勢とその上から目線の言葉が正直興奮した。

「あぁぁ、出そう…出る…」

京子「出せ出せ!我慢せんで出せ!いっぱい出せ!」

いつものように指を巧みに使いチンポ全体を刺激する京子…俺は限界だった。

「あっ、出る…あっ…」

『ピュッ、ピュッ…ピュッ」

凄まじい快楽に溺れ射精した俺。

京子「おぉぉ!出た出た!…ぜーんぶ搾り取ってやるよ!」

京子はいじめっ子のように言って、射精後もゆっくり根元からシゴいていた。

出し終わった放心状態の俺に…

京子「出たねぇ…コッチ向け!」

明らかに怒るというか怪訝な言い方だった。

京子の方を向く…京子の手に精子があった。

京子「ホラッ!ずっと出してない割に少ないねぇ……少ないと思わん?」

冷静に淡々と話す京子…俺は泣きたくなった。

「あっ…うん…いや…」

胡座をかいた京子の前に自然と正座する俺。

俺…『ヤベェ…どうしよう?…またブチのめされる…外に出されるかも…』

厳しい母親と悪さしたガキのような光景だった。

京子「思わんかって?聞きよるんよ!」

静かに攻め立てる京子…俺に勝機はなかった…。

「あの……」

下を向いて俺は言葉が出なかった…その時、

京子「目を見なさい!!」

敷布団をバシッと叩いて、低い声で京子が言った…俺はビクッとして背筋を伸ばして京子の目を見た。

「………」

10秒、いや20〜30秒ほどお互い無言で目を見合う、京子の手のひらには出したばかりの精子があった。

不思議と俺は…

俺…『睨んどる…怖えぇ…怖いけど綺麗な顔やなぁ…マジで松たか子に怒られよるみたい』

そんな事を思っていたら…

京子「何ビビっとるん?…他所で出す訳ないよね?夢精でもしたん?…疲れかいな?トモも歳かいな?…」

予想外の京子の静かな口調…それが余計に怖かった。

「うん、いや…あの…」

京子「少ない時もあるよ…スッキリした?」

優しい口調だった…俺は急に風俗で遊んだ事に胸が苦しくなった。

「ごめん…ごめんなさい」

何故か?謝った。

京子は真顔だが、ちょっとだけ口元を緩ませて俺の頬を軽くツネって…

京子「何で謝るん?浮気なんかトモがする訳ないやん!アタシの宝物やもん!…行ってきます!って出掛けたら、絶対に、ただいま!って帰ってくる、結婚した時からの約束やろ?」

「うん…」

京子「何回も言うけど、コレはアタシのモノやけんね!勝手に人に触らせんでね!わかっとるよね?」

萎んだ俺の粗チンと玉を掴んで言った。

「はい…」

京子「ヨシ!寝よっ!」

京子は手にある精子をティッシュに取り、ウエットティッシュで手を拭き、手際良くチンポも綺麗に拭いてくれた。

ちょっとだけウルウルした俺。

掛け布団を上げてベットに横になり、いつも通りに俺の方へ腕を出す京子。

京子「おいで!」

京子の迫力ある口調に俺もいつも通りに京子の腕枕に頭を乗せて、京子の脇に顔を埋めた。

石鹸の香りと乳液のような良い匂いがした。

京子「お互い独身にならんように頑張ろうね…」

京子は静かにそう言った…。

「はい…」

それしか言えなかった。

ベッドの横にはベビーベッドでスヤスヤ寝る2歳の三女がいた。

俺…『助かったぁぁ…でも京子は勘付いとる?…やっぱ出張前はヤッた方がいい…京子には一生勝てんなぁ』

そんな事を思いながら、京子の胸に抱かれ俺は落ちた。

忘れられない動揺しまくったが、何故か?京子は問い詰めてこなかった…鮮明に覚えている夜だ。

それから暫く、京子と仲良くというか毎日ラブラブで、チビ達が寝た後は二人でリビングでイチャイチャして京子の膝枕でテレビを観て…毎日ではないが、俺が在宅の時は週4〜5回は慰め合い、舐め合い、甘え合っていた。

そんな中、ある山間部で太陽光発電の為の造成工事の案件が舞い込み、結論から言うと、この現場近くの田舎町の和食料理屋の◯◯宏美45歳と身体を重ねてしまった俺。

最初に現地入りした時に、行った事がある料理屋…カウンターと小上がりで20名弱入れるこじんまりした料理屋というか居酒屋みたいな店。

宏美と会うのは二回目…宏美は女将の妹でバツイチ子持ち。

女性としては長身で俺と変わらない身長、ちょいポチャで最近やり投げで活躍する『北口榛花』みたいな感じ…決して美人ではないが、愛くるしくて健康的で正直、愛想の良い田舎のお姉さんって感じ。

スレてない素朴な感じと、愛嬌の良さが妙に可愛かった。

山林の境界策定に詳しい業者さんと俺と後輩で現地に入り、山の中や沢、斜面を歩き回り登記簿や公図と照らし合わせ、靴もスーツもドロドロになり、俺と後輩はクタクタだった。

部長の許可を取り、和食料理屋の裏にある古いビジネスホテルに泊まる事になった。

コレが過ちとなる…。

宏美の店に行き、後輩と食事…酒の弱い後輩Kは歩き回った疲れもあり9時前にホテルに帰った。

暫くして女将が…

女将「◯◯さん、もう閉めちゃうから三人で一杯行かない?」

飲みを断らない男の俺、快諾して近所のスナックへ。

女将と作務衣のままの宏美と乾杯…一時間ぐらい飲んで唄って楽しいひと時。

女将の歌の上手さと、宏美の酒の強さにビックリする俺…カウンターで俺の横に座った宏美の身体に何度か肘が当たった…柔らかい感触…作務衣の上からでもわかる巨乳が気になった。

二時間ほどして、女将の奢りでスナックを出て、3人で歩いていたら女将が途中道を別れて、俺と宏美で歩いていた…

宏美「あぁぁ!楽しかったぁ!◯◯さん、またコッチ来るでしょ?また行こうよ!」

美人ではないが、ニコニコして楽しそうな宏美が可愛かった。

「ですね!トモでいいっすよ!宏美さんがデートしてくれるなら来るよ!」

酒の勢いで言ってしまった俺…。

宏美「あははは!田舎のおばさん誘うのぉ!あははは!いいよ!デートしよっ!」

日本酒を結構呑んでいた宏美は足取りはしっかりしていたが、より陽気になり本当に楽しそうだった。

俺はそんな宏美のちょいポチャの身体を感じたかった…いや、大きな胸を触りたかった。

暗い脇道に曲がった時、廃業した店舗の古い軒天があって…そこで、俺は宏美の手を握り、抱き寄せた!

宏美「あんっ……」

「宏美さん、キスして…」

宏美「えっ⁈……◯◯さん……えっ⁈」

焦った感じの宏美だったが、黙って俺に抱かれたまま動かなかった。

俺はそのまま宏美にキスをした…してしまった。

宏美は拒まず、目をつぶって受け入れてくれた…後から聞いたが、宏美曰く…心臓が破裂するぐらいドキドキしたそうだ…。

宏美「んんっっ……」

唇を重ねる…迷ったが舌で宏美の唇を押してみた…宏美が唇を少し開けた!

俺は宏美に舌を入れた…宏美も舌を絡めてきた!

空き店舗の植木の陰で俺たちは舌を絡め合った…唇を離すと宏美は恥ずかしそうに俺を見てから舌を向いた。

宏美「キスしちゃったね……超久しぶりだよ……私なんかに………ありがとう」

切なく、可愛らしい宏美…。

「ごめん、いきなり…宏美さん…あのぉ………俺の部屋行く?」

言っててドキドキした。

宏美「うん……でもあそこは知ってる人沢山いるから…あの、お店行かない?」

宏美からのまさかの提案で宏美の店へ…田舎町なので深夜でも飲んだ知り合いに会うかも?と宏美が先に店に向かった。

俺はちょっとだけ遠回りして料理屋の裏口から厨房に入った。

小さな蛍光灯だけが付いた薄暗い厨房。

宏美「コッチだよぉ…」

奥の畳二畳ぐらいの休憩部屋ような和室から顔を出した。

オードブル用の皿やジョッキが棚に並んでいた。

宏美「狭いけど…表の座敷はちょっと…エヘヘ…何か飲む?」

「あっ、はい」

宏美は冷蔵庫からコーラを出してくれた…コーラで乾杯する。

宏美「そんな、かしこまらないでよ!…フフフッ…敬語ヤメてよぉ、宏美でいいよ…」

優しい笑顔だった。

迷ったが、俺はコーラを口に含み宏美にキスをした。

宏美「んんっっ…」

宏美は拒まず、受け入れてコーラを飲み込んだ。

作務衣の上から大きな胸を揉む…予想以上の大きさと弾力だった…京子の85〜86cmの胸が小さく感じた。

宏美「あんっ…あんっ…はぁん……ちょっと…」

可愛く喘いで宏美は立ち上がり部屋の電気を豆球にした。

俺は宏美を抱き寄せキスをして畳に寝かせながら胸を揉んだ。

プニョプニョの大きな胸…早くも勃った俺は宏美の手を取り股間を触らせた。

導かれるままに手をやる宏美は勃起チンポに手が当たると…

宏美「えっ⁈…」

一瞬手を引いたが、直ぐにフル勃起のチンポを握りしめた。

宏美「カタい…はぁぁん………もう無理」

半泣きでそう言うと、宏美は起き上がり俺を畳に倒して、物凄い速さでベルトを外してチャックを下ろしてズボンとパンツを下ろした!

俺はビックリして、されるがまま…MAXに勃起したチンポが露わになると…

宏美「あぁぁん、スゴい…」

躊躇なく咥え込んだ!

宏美「うぁぁはぁぁん…ふぅぅぁぁん…」

失礼だが、まさに飢えたメス犬のようだった。

しゃぶって、舐めて…気持ちいいというより、宏美の勢いが怖かった。

「宏美さん…」

出そうになり、宏美をチンポから離して抱き寄せ…

「宏美さん……宏美、入れたい…」

宏美「あっ、はい…入れてぇ…」

そう言って宏美は畳に横になった。

作務衣の上着とTシャツを脱がせると肉付きの良い宏美の白い身体が現れた。

大きなブラジャーを捲り上げるとデカい胸は左右に垂れ、黒っぽい乳首が見えた。

ズボンの紐を緩めると、宏美はお尻をクイッと上げた。

白っぽいデカいパンティも一気に脱がせると、黒々とした陰毛が見えた。

宏美は裸になると手で胸と股を隠して…

宏美「恥ずかしいよ…中年太りだから………そんなに見ないで…」

マジで恥ずかしそうな宏美…俺は無言で宏美の足を広げて、マンコに手を当ててみた。

『クチョ、クチョ』

早くも濡れるというより洪水状態のマンコ。

「宏美、ビチャビチャやん…」

ちょっと意地悪く言ってみると…

宏美「はぁん…イヤん、言わんで…トモ君のしゃぶったから…あぁん…」

宏美の口調が何となくMっぽくって…

「ビチャビチャのマンコに入れていい?」

上から言ってみると…

宏美「はぁん、はぃ…入れて、入れてください…欲しいです…」

俺の目を見て宏美は言った…宏美は自分で足を持ち自ら大股開きになっていた。

汁で光ったマンコからは艶めかしく卑猥な匂いがしていた。

また過ちを犯した俺…『京子ごめん』何度もそう思った…が、宏美との濃密な夜に俺は完全に飲まれていった…。

女って可愛いなぁ…そう思わせる宏美の身体と本能的な乱れだった。

やっぱり女は深くて、優しく、怖い?

まだまだ、ガキな俺だった。

この話の続き

膝を曲げ股を開く宏美…シャワーを浴びてないので、マンコから女の匂いがプーンと鼻をついた。臭うヌルヌルのマンコを触ってみると、マンコの温もりと汁のヌチャヌチャ感が指に伝わる。宏美「あっっ…はぁん…はぁん」身体をビクンと動かす宏美…薄暗いので良く見えなかったが、割れ目は毛で覆われていたが、京…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:11人
いいね
投票:29人
文章が上手
投票:10人
続編希望
投票:30人
お気に入り
投票:11人
名作
投票:5人
合計 96ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]